季節も初夏へと移ろい、梅雨前線が日本に停滞せんとする時期に差し掛かっていた。
ぽつぽつと一定の強さで降り続ける雨は三日間も続いており、いまいち気分が上がらなかった初日と比べて雨の中を歩くことにも大分慣れた詩緒は、鼻歌を歌いながら傘を差して、今日も今日とて自主練習でもしようと美城プロダクションへと赴いていた。
明後日にはシンデレラガール総選挙の結果発表生放送もあり、大きな会場での初司会という大役も担っているため、期待に応えたい気持ちと、二日後の出来事にも関わらず襲い掛かる緊張が良い塩梅で彼のモチベーションを高めていた。
先日、誰か良いアドバイザーはいないかとプロデューサーの神保に尋ねてみると、アシスタントでありながら社内のイベントでは司会を一任されることも多々あるある意味では美城アイドル部門の広告塔、千川ちひろか、元アナウンサーで司会進行はお手の物、トークスキルも抜群の遅咲きアイドル川島瑞樹が適任だろうという意見を貰ったので、たまたま社内に顔を出した瑞樹を捕まえて相談したところ、忙しい中でも真摯に対応してくれたので、詩緒は水溜まりを踏み抜いても気にならないくらいに、モチベーションが高かった。
後になってエゴサをした時に気が付いたことではあるが、鼻歌を歌いながら水溜まりを踏む姿はバッチリと世間に見られていたらしく、写真は撮られていないもののSNSではしっかりと拡散されていた。
学生服が水気を吸って少し重くなっているのとは対照的な軽い足取りで社内に入り、受付で学生証を見せ、当日有効の簡易的なセキュリティカードを発行してもらい、いつも通りエレベーターで上階へと昇っていく。
目的階に到着し、廊下へ出て右左と首を振る。
神保のいるオフィスの方向を確認してからそちらへと向かった。
ペタペタと裾から零れる水滴が詩緒の通った道を示していて、廊下を濡らすことに少しだけ罪悪感を覚える。
アイドルがオフィスのフロアに来ることは然程多くないので、すれ違う社員にやや注目をされてはいたが、詩緒はここ最近、連日オフィスフロアを訪ねているため、舐めるように見られるということはなく、社員から軽く会釈をしてもらうくらいには面識のある人ばかりであった。
数十秒歩いて一つのドアの前で立ち止まり、ドア横のスキャナにセキュリティカードをかざすと、ピピッと小気味の良い音を立てて施錠が一時的に外れる。
少し重めのドアを開けて、中の様子を探るようにしてからそっと入室する。
おはようございます! お疲れ様です! と周囲に配慮して声のボリュームを落としながらも元気な様子で挨拶をする詩緒に社員の瞳にわずかに活気が戻った。
詩緒の学生服も珍しいらしく、じっと目に焼き付けてから仕事へと戻る社員は先ほどよりも効率を上げている。
しかし、本日の雨空と違わないような、いつもよりどんよりと重めの空気感であった。
「お疲れ」
神保のデスク前に立つよりも早く、神保が椅子を回して詩緒に挨拶をする。
普段よりも疲弊したような顔色ではあるが、どことなく他の社員よりも穏やかな表情で、詩緒は仕事で死ぬのではないかと心配もしたが、それ以上に、同じように仕事で疲労している周囲の社員がもっと酷な表情をしているのに、本望とでも言いたげな真逆な表情をしている神保に対し、単純に引いていた。
「あの……何かありました?」
そんな奇怪な表情をしている我らがプロデューサーのおかしな様子の原因を探らないわけにもいかず、気持ち神保との距離を空けて恐る恐る尋ねてみた。
ざっくりとした聞き方だったが意図は伝わったようで、神保は清々しい雰囲気を醸し出すと、総選挙の結果が出た、と爽やかに言い放つ。
何だかいつもとキャラが違うと感じつつも、疲労のせいでそうなっているのだろうと詩緒は決め付ける。
結果は気になるし、明後日には生放送での結果発表もあるので、非常にタイムリーな話ではあるのだが、あんまり長引かせるような話題でもなさそうであると考えたのは、神保に対する周囲のプロデューサーの視線が射殺すようなものだったからであり、それだけで詩緒としても恐怖を禁じ得ない状況だが、狂ったように笑みを浮かべ続ける神保がその感情を助長させていた。
神保が言い放った後に、周囲から殺気が放たれたことを鑑みると、おそらく自分の担当するアイドルが総選挙で神保の担当するアイドルよりも下位にいることが分かり、苛立っているのだろうと予想できる。
神保のような昨年度にプロジェクトを始動させた新人が結果を出していることに対する嫉妬しているのがひしひしと伝わってきており、詩緒はもう神保の顔もまともに見られない程に関係のない他人でありたいと願っていた。
それほど他のプロデューサーたちも自身の担当するアイドルに誇りを持っていることが窺えて、アイドルにとっては非常に仕事のしやすい環境なのだろうとは思うが、この時ばかりはさすがの詩緒も総選挙に出られていなくて良かったと思っていた。
「プロデューサーさん、まだ仕事中ですよね。もうちょっと集中した方が良いですよ?」
周りの様子をチラチラと確認しつつ、注意をすることで他のプロデューサーの荒立っている気を静めようと考えたが、神保にしては珍しく浮かれているようだ。
「そうだねぇ。俺みたいな新人がメンバー全員を圏内に導くなんて快挙……いや、さすがに多少は浮かれてもいいでしょう」
煽るような発言、しかも声量もそこそこ大きい。
詩緒は、あっ、と口を開けてもう一度周りを見渡すと、先程よりもイライラしている表情のプロデューサーたちが視界に映って、思わず両手を口と鼻を覆うように持ってきた。
険悪な雰囲気が漂うオフィスのフロアに詩緒は仕方がないとばかりに、神保に対して棘のある声音を出した。
「あなたの力量不足で僕は出れなかったんですけどね、総選挙」
アイドルになってから受けてきた演技指導が存分に発揮される。
先程とは打って変って、冷たい声を出すと、本当に気温が冷え込んだようにしんと静まり、神保もヘラヘラしていた表情のまま石像のように固まって、ぽかんと口を開けた。
「他のメンバーは良い成績だったかもしれないですけど、僕は参加すらさせてもらえなかったですもんね」
凍り付いた神保を気にせずに続ける。
注目する他のプロデューサーから、もっと言え、と目線で訴えてくるのを感じて詩緒は引くにも引けなくなる。
「で、でも、司会には抜擢されたでしょ?」
目立つポジションだからアイドルとしては知名度のアップにもなるし、総選挙不参加のマイナスは取り戻せたということを主張したいようだが、詩緒は話を聞こうとせずに心苦しくも神保を叱る。
「投票を考えてくれてたファンの方からしたら、裏切りも良い所でしたよ。結構叩かれたんですからね!」
叩かれたのは主に総選挙の運営チームであるが、それに便乗するように詩緒が誹謗中傷を浴びたのも事実なので、その辺りについてはスラスラと言葉が出た。
「……すみません」
疲労からか、すぐに神保が白旗を振った。
さっきまで鬱陶しいくらいの様子だったのが、一転して落ち込んでしまったことを、詩緒は申し訳ないと思いながらも、周囲の社員がサムズアップしてくれたので何とか蟠りは避けられただろうと安心する。
「あ、いや、まあ、もう過ぎたのでいいんですけど……」
相手の気持ちも無視して一旦この場を収めたはいいものの、言い過ぎたことに対しては少しばかりの八つ当たりも交じっており、罪悪感が込み上げる。
責めた後で、やっぱりいいやと思わず手のひらを反すようなことを口走るが、本題を思い出して頭を振った。
「そうじゃなくて、今日は総選挙の進行台本を受け取りに来たんでした」
台本を手渡すには少しカツカツなスケジュールであるが、集計が終わったばかりなので仕方がないことでもある。
詩緒は、結果は後で確認しようと思い、神保から台本を受け取った。
厚くはないがペラペラというほどでもなく、覚えるには数時間で足りそうな分量だが、本番でもカンペ合わせて確認しながら進行するので、特に覚える必要もないのだが、進行のイメージは大事なのだ。
アシスタントのちひろが行事の司会進行に慣れているため時間をうまく調節してはくれるだろうが、詩緒が足を引っ張らないためにも予習しておこうと考えていた。
その日は家に帰り、総選挙の結果発表日前日までイメージトレーニングをするのであった。
☆ ☆ ☆
シンデレラガール総選挙結果発表日はここ数日と変わらず降りしきる雨の中、室内で行われていた。
配信サイトと一部テレビ局での生放送を行い、数年で多くの人が見るテレビ番組へとなった年に一度の祭典であるシンデレラガール総選挙は会場を埋め尽くす観客がいる中、緊張とは無縁な声と共に始まった。
「始まりました! シンデレラガールズ総選挙! 司会は美城プロダクション所属の黒一点アイドル、水上詩緒と……」
「アシスタントの千川ちひろでお送りします!」
カメラが司会の詩緒とちひろを映す。
二人とも容姿が良く、仲が良さそうに進行していくため、緩やかな雰囲気で始まったイベントではあるが、ここから無慈悲な結果を発表していくのである。
今回の注目は前回のシンデレラガールである北条加蓮の二連覇や、普段から上位に入っているアイドル達のデッドヒートに加えて、最近加入したプロジェクトミーティアの面々がどれほどの順位に収まっているのか、また先日のIUでファイナリストに残った久川颯が票数を幾ら伸ばしたのか。
「始まりましたね、詩緒くん。前回までは私千川一人での司会進行だったんですけれども、今回からは心強い仲間が加わって、私の肩の荷もスッと下りた気分です」
「ちひろさんの肩の荷が少しでも下りたのなら良かったんですが、僕も司会というものを初めて行うので、ビクビクしながらやらせていただいています。不束者ですが、よろしくお願いいたします」
ちひろに向かってぺこりとお辞儀をすると、ちひろも、こちらこそ、と言ってお辞儀を返した。
「まずは先月に集計した中間発表の結果を見ていきましょう!」
詩緒がおおよそ初めての司会とは思えない仕切り方で、生放送特有の画面切り替え時などの時間の合間をちひろとの会話でうまく埋めていく。
本番前は緊張している、とちひろに話していたが、その様子を感じさせない声色と、詰まることがない言葉で、ハラハラしていたスタッフも安堵する。
時折、周囲のスタッフや隣に立つちひろからも感心したような溜息が漏れるほどであった。
詩緒はイメージトレーニングしておいて良かったなどと考える余裕も実はなく、違和感なく進行ができるようにあれこれ考えながら話を進めていた。
中間発表の画面へ切り替わり、三週間ほど前の投票結果が表示される。
詩緒は映る画面と最終結果をこっそりと見比べて、胸が熱くなる感覚に捉われるのだった。
表示された上位の五十名の名前を読み上げていく。
プロジェクトのメンバーは詩緒以外の全員の名前が載っており、その中でも最上位が九位の夢見りあむだ。
次点で黒埼ちとせが十二位、久川凪が十九位、姉妹ながらもやや離れた二十二位に颯の名前が載る。
二十五位と二十六位をそれぞれ辻野あかりと砂塚あきらが連なる形でランクインし、ギリギリ圏内の四十八位に白雪千夜が滑り込んでいた。
「中間ではこのような結果になっていますけど、詩緒くんから見たらどうでしょうか?」
ちひろが中間発表の表示を見てコメントをし、詩緒にボールを渡した。
感想などのコメントをあまり準備していなかった詩緒だったが、特に焦る様子もない。
そうですね、と一つ前置きしてからコメントも素早く出てきた。
「中間で一位の一ノ瀬さん、去年から凄い活躍してますよね。二位が高垣さんですか。一度シンデレラガールに選ばれた人は順位を落とすジンクスがあるらしいですけど、今回もシンデレラガールを十分狙える位置にいますね」
順々に一言ずつコメントすると時間がかかりそうではあるが、詩緒がカンペに目を配ると『もう少し引き延ばし』などと書かれており、三位以降にもコメントを続けていく。
しばらく詩緒とちひろの会話が続き、数分で結果発表の時間へと移る。
発表の流れは、五十位から圏内として開示され、会場の前へ出て一言コメントをし、用意された番号の椅子に腰掛ける。
その時、空気感がまるで変ったことに詩緒は気が付いた。
この結果が一年で活動した成果だと言わんばかりのピリついた空気を肌で感じる。
美城プロ所属アイドルたちのせめて入賞したいという思いが強いプレッシャーと緊張感を生み出し、司会である詩緒にも圧し掛かってくる。
ちひろに目配せをすると、普段朗らかに笑んでいる彼女の表情も少しばかり険しくなったような気がした。
彼女と目が合う。引き結んだ口がその緊張感を如実に表しているようで、この人でも緊張するんだな、と詩緒の気持ちは少しだけ軽くなる。
そこからどうやって進行していたのか詩緒はあまり覚えていないが、アイドルの嗚咽や、ファンの熱狂、プロデューサーの歓喜など、ありとあらゆる喧騒をその身に受けて、身体に染みついたような感覚が残った。
☆ ☆ ☆
順次、結果が発表されていき残り上位十名を残すのみとなった。
ここまでメンバーの中で名前が読み上げられたのは、三十八位の千夜。順位を十も上げる奮闘ぶりだが、本人は特に何もしていないとコメント。
中間よりやや順位を上げて二十一位、二十二位で終えたのはあかりとあきらだ。票数も僅差で、仲良く連番となる。
後でコメントしたあかりはあきらと隣同士で並べてるのが嬉しいと言い、ユニット三人目のりあむが悲しそうな顔をしていた。
凪も同様に順位を上げており、十六位と健闘。
IU五次予選出場の効果もあってか少し順位を伸ばすことに成功した。
そして十一位までの発表が終わり、名前を呼ばれていないメンバーはちとせとりあむ、そして颯だ。
詩緒は全員の順位を予め把握しているものの、この会場に伝わる緊張感にどうしても普段の調子を出せず、唇がわずかに震えていた。
読み上げたら次のアイドルはどんな顔をするのか、他のアイドルはどのような感情を抱くのか、考えたらキリがない。
「シンデレラガール総選挙、第十位は……」
詩緒は、言葉よりも心臓が出そうだと思った。
毎回ちひろはこのような発表をしていたのかと思うと、尊敬の念が一段と膨れ上がる。
「……島村卯月さんです!」
沸き上がる会場、スッと前へ歩いてくるのはオーディション以来あまり会っていない、遠い存在のようだと思っていた先輩アイドルで、自分もここまで来たんだなと、彼女を間近で見て実感した。
十位の発表をした時にホッとしたのはちとせとりあむだ。
彼女たちは五位以内のシングルCDメンバーを狙っている。
二人ともそこまでアイドル活動に積極的であるイメージはなかったのだが、どういった心境の変化か獲物を狙う鋭い目で、上位五つの空席を見ていた。
しかしながら、すでに結果の出ている投票に慈悲などなく、祈ったところで結果が変わるわけではない。
九位に名前を呼ばれたのはちとせだった。
呼ばれたことでちとせは顔を上げるが、すぐに落胆して俯く。
けれども前へ出なければいけない。その足取りは重く、上位十名といえどとても嬉しそうとは言えない表情だ。
カメラに向ける彼女の顔は笑みを保っているが、詩緒はその無理のある笑顔を見て、胸が締め付けられるようだった。
「おめ、おめでとうございます。九位ということですが……」
詩緒は必死に泣いてはダメだと自分に言い聞かせて、しどろもどろになりながらも何とか言葉を紡ぐ。
「皆さんのおかげで、新参の私がここまで来れました。切磋琢磨してきたプロジェクトミーティアのメンバーと見出してくれたプロデューサー、応援してくれるファンの皆さん、そしていつも支えてくれる千夜ちゃんのおかげです」
感情を押し殺して放ったコメントだが、詩緒はそのすべてを美しいと思った。同時にちとせの背中はやはり大きいと感じる。
つーっと流れる涙を気付かれないように拭って、大きく深呼吸し、自分の仕事へと戻る。
☆ ☆ ☆
順位も七位までが読み上げられて、まだ呼ばれていないプロジェクトのメンバーは颯とりあむ。
次呼ばれなければシングルCDの歌唱メンバーが決定する。
口には出さないが、りあむは呼ばれるな、呼ばれるな、と心の中で念じていた。
目標にしてたちとせは越えたが、颯がまだ呼ばれていないのが気になる。
二十二位から圏外に転がり落ちることはないだろう。
ましてやプロジェクトメンバー全員が順位を伸ばしているのだから、何かしらのブーストがかかっているのは間違いない。
颯が直近でIUファイナリストという肩書を獲得しているため、プロジェクト全体が底上げされたのは、おそらくそのおかげでもあるだろう。
りあむにも五位以内に入れるチャンスは十分にある。
だが、詩緒が六位に読んだのは『夢見りあむ』という名前。
詩緒に呼び捨てされたのは嬉しいことだが、今はどうでもよかった。
「くっそぉ!!」
自分の腿を叩いて怒りを顕わにする。
周囲のアイドルをびくりと驚かせるが、彼女には見えていない。
生放送なんか関係なく、悔しさを隠さない姿が全国ネットに流された。
「あと一歩で新曲のメンバーだったのに! ぼくのファン、投票足りてないぞ!」
そして最後まで、個性的なキャラクターと捉えられている素のりあむはブレていなかった。
☆ ☆ ☆
最終的な結果としては、颯が五位に入り新曲のメンバー入りを果たす。
一位から四位までは順に、一ノ瀬志希、高垣楓、大槻唯、新田美波、と人気のある顔触れとなった。
颯は中間二十二位からの大躍進で、快挙ともいえる伸び率を見せた。
もちろんIUでの活躍が大きく、そこから颯を応援するファンも多く増えたことが窺える。
祭典は終わり、詩緒はすでに自宅へと戻っていた。
ぐったりと疲れてしまい、誰に連絡を取る気力も起きずベッドに突っ伏す。
一番大変な仕事だったかもしれない、と司会にわずかながら苦手意識を持ちつつも、颯が新曲のメンバーに抜擢されたことは素直に喜ばしい。
色んなアイドルの様々な表情を見て考えが纏まらないまま、詩緒はそのまま眠りについたのだった。
【おまけ】
シンデレラガール総選挙についてネットでの反応
【総選挙】プロジェクトミーティアの結果【速報】
1: ID:Kakb/0zza
プロジェクトミーティア総選挙結果
久川颯 5位
夢見りあむ 6位
黒埼ちとせ 9位
久川凪 16位
辻野あかり 21位
砂塚あきら 22位
白雪千夜 38位
水上詩緒 圏外
2: ID:Fsk6lcwKS
>>1
立て乙
でもウタちゃん圏外にすんのやめろ
司会という大役頑張ってただろ
3: ID:buNfsQUZe
>>1
圏外www
そりゃ不参加だからな
4: ID:wpcXnP/r3
俺、ウタちゃんに投票したけど死に票ってことかい?
5: ID:It4Aa0Q04
>>4
残念ながらその票
死んでるよ……
6: ID:jueHsKJQ9
ウタちゃんいたら何位くらいだったんかなぁ?
7: ID:Mm4L8UJan
>>6
十位以内は固そうだったよな
8: ID:A0Og2a/n0
しかし久川颯の快進撃よ
9: ID:ju9T9WDkb
IUのファイナリストは大きすぎる
千何人かの3人だもんな
10: ID:sWHgj4Zba
>>9
しかも今回玲音がいたにもかかわらず制覇者なしという結果も凄い
夢子も凄まじかったな
11: ID:kICubwVKy
>>10
ウタちゃんとの競り合いは熱かった
ウタちゃん推しの俺は泣きながら観たわ
12: ID:2VNaw2mBH
>>11
あの時りあむも会場で泣いてたぞ
13: ID:K8KNzLduI
開演前あいつめっちゃうるさかったよなw
14: ID:z3vA33WiL
IUも記憶に新しいが千夜ちゃんは何で順位低いんだ?
15: ID:nUuwxIqwv
>>14
千夜は女性に人気あるけど
男性受けはあんましてない印象
16: ID:LNjDTBQQg
>>14
ていうか千夜ちゃんはちとせちゃんに票入った方が嬉しいと思う
17: ID:qIhqhnnLR
>>16
でもそれあなたの感想ですよね?
18: ID:dVhEkQfoR
1年強でここまで来るの凄いよな
19: ID:0ejAmb2P0
ウタちゃんの影響は大きいし、はーちゃんのIUも大きい
20: ID:BaKx03BJ+
良かったよ本当に
21: ID:kAtS88nUs
はーちゃんの最近の勢い凄いわ
22: ID:/F+ymZ7+Z
颯が凄すぎる
中間22位だぞ
23: ID:cP7qMrVmS
IUブースト強いね
24: ID:tiH50xW6d
あかりんごとあきらの連番も良かったよな
25: ID:NJw7/3m1D
>>24
あかりのコメントで泣きそうになっちゃった
26: ID:eGF9+H+pH
凪も中間より上がってたし
プロジェクトミーティア的には大健闘な気がする
27: ID:IJiOkLEVG
実際健闘してるわ
ウタちゃんも司会めちゃ上手だったし
28: ID:NqoG7iur0
>>27
ほんとそれ
全然ぐだってなかったし
よくあんなに喋れるよな
29: ID:zuRYuAQ6y
>>27
ずっと繋いでたの笑うわ
千川さんも凄かったけど
二人になってより安定感増したな
30: ID:9mCrMi15x
次回はウタちゃんに投票したいけど司会もやってほしいジレンマ
31: ID:3/cxVD6tB
>>30
わかる
まあ投票したんですけどね
32: ID:FuFKqm8+n
>>31
死に票出すなよ
33: ID:D6mmGBU7m
>>32
ウタちゃんファンには無理な相談だわな
34: ID:8IGrEfgfV
ウタちゃんって男の子だからどっちかというと女子人気高いけど
男性からもかなり人気あるのヤバ杉内
35: ID:Ka+M93XcH
>>34
だって性別が男であること意外に悪い部分ないもんな
ファンへの対応がマジで神だし
叩いてるやつは嫉妬してるとしか考えられない
36: ID:V8uDDY0xD
>>35
あんなナリで男なのがいいんだろ!
37: ID:B4ZxRwp5t
>>36
ホモかな?
38: ID:f9M6bmSjj
正直ウタちゃんなら全然いける
39: ID:HPlYpmSi3
ホモスレになるからやめろ
40: ID:eo6EWwZX1
※ウタちゃんは美少女です
41: ID:CsDV+k52G
はーちゃんおめでとう!!!!
42: ID:vAdUM/Zan
新曲のメンバーに入るの感慨深いわ
43: ID:662UZ9hl2
しかもあのメンバーの中に入ってるもんな
44: ID:C4PwnGPya
颯は頑張ってきてたしな
45: ID:vthzCPuK8
それ考えるとウタちゃんもIU頑張ってたのに残念だったわ
46: ID:Nuhnjr4Wk
>>45
夢子が悪い
47: ID:rCuKX8uQ6
>>46
いや夢子は悪くないだろ
48: ID:9JyyI7B/+
>>46
あのバトルは今でも震えるわ
夢子がピンポイントでウタちゃん潰しに来たの的確過ぎた
49: ID:Ou92qhEXp
>>48
あの時の桜井極まってたよな
50: ID:OCmG+F3zb
とにかくミーティア推しててよかったわ
51: ID:5/r+t5gKC
>>50
全員クッソ仲良いしな
52: ID:tcFGFB5qS
>>51
まあ仲悪い美城アイドルを聞かないんですけどね
53: ID:FUyxxdsdN
>>52
そうだな
54: ID:5laVPuyqA
>>51
りあむはハブられてるよ^^
55: ID:1lVjv34UY
>>54
りあむファンはネットだとこんな感じよな
56: ID:GEAEQDiKK
>>55
それもまたヨシ
57: ID:nqYbzEZLj
りあむ6位で感情的になってんの笑ったwww
58: ID:qsaED3Jzr
ファンのせいにするのめちゃくちゃ面白かったよな
59: ID:lhRqfCyob
実際ファンのせいだけども
60: ID:pNTZ+7zTc
もっと頑張って金かけろってかw
61: ID:QE994J/vW
来年も俺は詩緒に入れるよ
例え死に票になろうとも
62: ID:0eSzmCtA1
>>61
まあ頑張れ
久しぶりにおまけ書きました。
時系列について確認はしているのですが、もしかしたら矛盾があるかもしれません。
その時はご指摘いただけたら助かります。