いずれ劣らぬ者太郎
作者:

原作:まんが日本昔ばなし
タグ:残酷な描写 ブロント語 原作改変
あらすじ

もうその時は過ぎ去ってしまったほどの昔あるところに謙虚な男たちがいたらしいぞ?
各地の太郎さんたちはいずれ劣らぬグラットン使いばかりだという
一説によると太郎さんという人物たちは1975年から毎回日本各地に伝わる昔話がアニメに映像化されたのを改変した虚像でありその正体はオリジナルを模倣した不特定多数の一級ブロンティストの集団であると改変されている(スタンドアローン・コンプレックスという名作を知らないのかよ)
これが証拠ログ

俺<こんにちは各地の太郎さん
ぜいいん<何か用かな?
俺<あらすじ教えてくださいますか?
金太郎<黄金の鉄の塊で出来ているナイトが毛皮装備の熊に遅れをとるはずは無い
浦島太郎<この玉手箱用意したの絶対忍者だろ……汚いなさすが忍者きたない
桃太郎<その鬼の破壊活動に怒りのパワーの力が全快になったからおまえらもう謝っても遅い
力太郎<リアルで痛い目を見たいのかおれはリアルでモンク属性だから相当の力持ち
しっぺえ太郎<開始直後に力を溜めて前ハイスラしたら多分リアルでビビったんだろうな、ガード固めてたからキャンセルしてカカッっとダッシュしながらハイスラしたらかなり青ざめてた
三年寝太郎<まぁわかってた(予知夢)
太郎作の夢<夢の内容が強すぎて気がひゅんひゅん行く
兎と太郎<ウザいなお前ケンカ売ってるのかグラットンスウィフトでバラバラに引き裂いてやろうか?
小太郎と母龍<あれって間接的とはいえ殺人罪と同様だろ・・・
俺<そうですかありがとうグラットン凄いですね
ぜいいん<それほどでもない

やはり謙虚だった!しかもグラットン持ってるのにそれほどでもないと言った!
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