もうその時は過ぎ去ってしまったほどの昔あるところに黄金の鉄の塊で出来太郎とそのhahaoyaが住んでいたらしい
黄金の鉄の塊で出来太郎は子供の頃から喧嘩も強く村社会でも一目おかれる存在であったケンカの強さはわざわざ言うまでもないと思うケド秘伝の誕生秘話といえば
生後9日にして「hai!hai!」と石ウスかるがるひきずって遊ぶほほのパワーを有していたのは噂に名高いだろ
ある日「なんでそんな変な名前なんですか?」と慇懃ぶRENなマジレスにリアルに痛いところをつかれたhahaoyaは自身の命名スキルの低さに悲しみが鬼なり他人が勝手に作ったイメージで心に深いダメージを負った。
傷心状態のhahaoyaをかばうため黄金の鉄の塊で出来太郎は以後ひとびとに『金太郎さん』と呼ぶよう言い含めたところ世に広がる名前は変わっていったという
罪悪感に営まれたhahaoyaは我が子を思ってナイトAFコスプレ装備というのを自作に製作するのだがコスプレ素材が足りずガラント前掛けだった
「これじゃ何も出来ない」系の事を言っていたがもうだめ見てられない
「あまりにもサイズが大きすぎた>>前掛け
これでは成長しようと1りでにむくむくと育ってしまう」
と言う金太郎さんの姿は自立の姿だったな……2りは山村で暮らすていたが獣使いじゃないにに巣も他の者をを魅了するほどで山の動物たちとはかなりのフレだったらしい
動物たちと各種タイマンすることで狩りの効率ガンガンあがりギガトンパンチをも越えるメガトンパンチ身につけるほど身体もレベルも鯉のぼりに成長ついにはガラント前掛けのサイズはピッタリになることとなった
やがて金太郎さんが高確率で一番最強になるほどのパワーもってることを知ったhahaoyaはグラットンマサカリっての実力で落札してきて我が子に与えていた
グラットンマサカリは尖った部分が多くあの部分でさらに敵に致命的な致命傷を与えられるし色も黒っぽいのでダークパワーが宿ってそうで強い
ちなみにダークパワーっぽいのはナイトが持つと
光と闇が両方そなわり最強に見える
暗黒が持つと逆に頭がおかしくなって死ぬ
金太郎さんはグラットンマサカリで薪割りの手伝いをするようになりました(リアル話)
ナイトはどこでも引張りたこだからつい立秋も栗拾いクエに誘われていた
その日は薪割りダイナミックに忙しく面倒だったので断ったが粘着されたので仕方ないから参入して稼がせてやった
ところが山マップの一部に不具合が発生し崖の橋がくずれそうになっているっぽいのが動物メンの鳴き声が叫んでいた
どうやら忍者がたよりないらしく「はやくきて~はやくきて~」と泣き叫んでいる動物メンのために俺はとんずらを使って普通ならまだ付かない時間できょうきょ参戦すると
「もうついたのか!」「はやい!」「きた!盾きた!」「メイン盾きた!」「これで勝つる!」と大歓迎状態だった忍者はアワレにも橋建てなおせず1り座ってたデカイ木の後ろにまわり素早く橋にした
忍者から「勝ったと思うなよ・・・」ときたが動物メンバーがどっちの見方だかは一瞬でわからないみたいだった
「金太郎さんのおかげだ」「助かった、終わったと思ったよ」と忍者のことも忘れてメンバーがおれのまわりに集まってきた忘れられてる忍者がアワレだった
橋の向こうエリアにはそこらのエリアとは比べものにならないほどの栗の木があり実もたおくさんドロップしてたが橋の問題のクリア報酬でしょう
みんなが鬼の首を取ったような騒ぎでロット勝ちしまくっていたところ偶然にもブッシュに潜んでいた熊NMが出現した
するとノコノコついてきた忍者が「(信頼度を)取り戻す」といったので俺は一瞬堪忍袋の尾が切れそうになった反面まあこいつの実力を見てからでも遅くないと思い見てたが
俺が戦闘をシュミレーションしてみたところ8割ほどの確率でパーフェクトを取れる相手なので後ろからプレッシャーを与えてやったら
そいつはわずか40秒ほどで死にそうになった「早く取れ」というと「攻撃(の間隔)速すぎて取れない・・」とさっき自分で言ったの忘れたのかよ俺はそれから忍者のことが嫌いになった
忍者はひややせかきながらも「実はまだ奥の手がある」といったが「遁だろ」「早くやれよ」「見せ場に付き合う時間はない」と動物メンバーに言われててアワレだった
俺はああ忍者はカッコばかりつけていつも人にも動物にも嫌われていくなとおもって怖がることなく熊とがっぷり組み合い戦闘に入ると忍者とかとは別次元のナイトが
最強の挑発の持ち主なので「黄金の鉄の塊で出来太郎ナイトが毛皮装備の熊に遅れをとるはずは無い」とリアルではモンクタイプである力強さを見せつけると相手は勝手に「何でビビらないの」って攻撃を躊躇しながら来るがその後ボコボコにして持ち上げ圧勝してやった
忍者はそうとう自分の発言が恥ずかしかったのかコソコソと帰って行った
熊NMは「地元を代表として降参する。
金太郎さんは実に強いというのも全面的に認めるしかないな
なにせ相手が悪過ぎたよ……逃げ場を全て封じられてる……」
と素直だったので「ほうお前はなかなか解っている様だな
命は助けてやる俺は優しいからな他のやつらにも伝えてやるべき」
と言い降ろしてやるといたく感ぷくしたのか勝手に俺の家来となった
彼ら動物フレと野山駆け回ったのは今でも最高の思い出
この話は実際にあった内容で英語でいうとノンフィクション
そろそろ明かそうと思ってたがやはり気づく奴もいたか
俺は実は源頼光四天王の一人
光に連なる古来の勇者の代表格として
妖怪どもがくだらん騒ぎをした時に食い止めた実績があるのだよ
実は俺は四天王№1の攻撃力と言われてる
正体知ったからといって恐れて逃げるなよ
ここまで語っられたのは幼年期の幼少編ってやつだ。
光は地元では最強の武門の名将「朝家の守護」と呼ばれていたのだがこれは光四天王の働きも大きいと思うぞ?
妖怪どもは光四天王の俺達が動くとだいたいがだがリーダー格は
「ついに四天王が動いたか
四天王を送り込んできたという事は朝廷も少し本気で怒りを呼び覚ましつつある証拠かも
これはもはや謝っても手遅れな可能性があるので今まで朝廷叩いてた馬鹿は死を覚悟するべきでしょう」
とぜいいんが同じというわけではないが
似たようなセリフを呟いてしまうらしいすると
こんな恐ろしいい敵を作りたくないので
百鬼夜盗も一目さんに逃げ出したという
言っておくけど俺は既にグラットン持ってる
マサカリじゃないぞソードのほうだぞ?
いつまでもあんなオコサマ装備しているわけがない
元服後は各種装備もだが前方後円墳遺跡に納めらるる予定の罪代を実力でゲット
これ手に入れてからはうらやましがられて尊敬されてる
朝廷でも発言権強くなり、俺にまともに口答えできる奴いなくなった
もっとも光は別だがな
俺は光と素晴らしく有意義なトレードをしてもらったぞ
人格もとてもよかったので気持ちよく話が進めた
酒呑童子討伐説でウソ書いてまで光の人気陥れようと破壊工作してる馬鹿はスルーしましょう
放置美
酒呑童子討伐説といえば当時朝廷最強の敵妖怪リーダー格に鬼の四天王ってのがいるんだが
こいつらはおれたちのマネをしたパクリのニセモノ
一体何が面白くて人の足を引っ張るのか理解不能状態
いい加減に引き下がることを要求する
あいつらは破壊力だけなら始めて見た人は鬼が最強かと思うけど使い手のスピードとパワーのテクニック見せつけるとだいたい上手いやつがわかる
討伐クエスト出たので「やっと許しが出たか!」「封印がとけられた!」とやる気に満ち溢れる一同HNMLSたる源頼光四天王が頼りにされるのは確定的に明らか
もちろん討伐する手はずというのに四天王末席に忍者が一番最初にやられる役目だろう基本的に汚い仕事するのが仕事だからヒキョウな手を染めたいんだろうな、
バトルモンクの修行僧の山伏にへんっしんっして~~あまりにもヒキョウすぐる内容に口にするのも省かれる手ぐち~~昏睡ハメという汚いヒキョウ技に討ち取ろうと言う
俺はそういうのでやってほしくないから「いやそれハメでしょ?俺のシマじゃ今のノーカンだから」とおもわずいさぎよい武の心が口にでてしまった結果だった
光は第三者の中立的立場から客観的な意見として俺の作戦が先行になったので俺は卑怯者ではないので「お前らハイスラでボコるわ・・俺は生まれもった光属性の者なんだがかかってこいよ」と正正堂堂と名乗りを避けないが現在失われし財産である盾を使って名実ともに唯一ぬにの盾
洞窟御殿BF始まると敵は攻撃を空蝉で避けられると「これはヒキョウ技なので仕方がない」と言う事になるが盾で受け流されるととてとての敵であるはずなのに潜在能力の桁違いの才能に「これほど才能があると勝てるわけがない」と諦め表情になる
さらには最高の武器であるグラットンソードを所持し最高の武器から与えられるそのダメージ効率は最強その物! 武器受け流し能力はさすがA+といったところか敵に「そこにいたのにいなかった」という表情になる
もちろん活躍したのは俺だけでなく光四天王もだが自由自在の破壊力ばつ牛ンの連携を決めれるすべての侍を過去にした侍というほどの一流の侍が
他前衛と比べて見劣りするどころかトップランカーの削り能力も併せ持ちしかも受け流しはAでさらに心眼で敵の攻撃も華麗にスルーできる「最強ですね」とか「侍つよすぐる」とか俺が入るまで光四天王でも話題になってたらしい
いつも言われてたらしいから間違いない真の侍は強すぎた。前衛最速の両手刀能力を持つことは誰の目にも明らか
ただ調子に乗りすぎた連撃で鬼の目が一瞬サムライにふらつきそうになったがさすがナイトだった「お前は戦闘中に余所見したりする余裕があるのか?」という同時に足払いしさらに「もっと本気でいいぞ」と言える腕前なので一瞬でヘイト安定させ鬼の目線はナイトに釘付けだったという光四天王の最上級の盾リストで確固たる地位を取得した逸話
光その他メンバーも頑張っていたがやはり鬼相手には盾と侍の世界か、俺が口火を切り開くことで始まった戦闘は鬼の四天王と呼ばれるだけあってかなりの実力だったが3/4終わったんで「さて残りは」と見るとエリアのすみっこのほうで忍者が1りでむくむくとやっていた。
ぱっと見た感じどの童子かはいっしゅんでは分からなかったが「鬼に横道はない」と激しくののしったのが印象的だったな……どうやら忍者はダウンしてる鬼に追い討ちの追加攻撃狙ってた
するといきなりバックステッポで無敵の鬼パンチを回避してたが情景反射で動いたんだろうけど子供はそれを読んでたみたいで無残に着地してる忍者にバスター(最強攻撃)を食らわせてた。
これを専門用語でバクステ狩りという(惨め)
それまで無傷だったようにみえた瀕死の忍者は「(バクステで)今の離れてただろ・・」と一人ごと言っていたが誰も聞いてなかった
距離があいたので氷とかだして遁廻しに削っていたんだが童子も飛び跳ねて頑張っていたらそのうち首ロット勝ちしてた戦闘終了ギャラリーが集まってきてた
だんだんその攻めが恥かしくなったんだろうな、忍者は急に「そろそろかな」と言い訳してるみたいに誰に言ってんだか攻撃的になって空中から攻めて行ったらそこにあったこどもの腕で捕まってた
俺は傍観キャンセルしてカカッっとダッシュしながら腕ハイスラしたらかんたんに千切れとびかなり青ざめてた「お前まさか…」というセリフを無視して後ろに回り不意だまスフィストを打つと何回かしてたら鬼の四天王は倒された
これは明らかな横殴りで無礼だったが口を動かす前に手が出た結果だったヘイト管理とかそう言うレベルじゃ無い事は光四天王でなくとも分かろうもの俺は「」確かになとみとめているが「俺が望んだ事ではない」という意見
忍者の奥の手の微塵でアワレに殺されかけた鬼が哀れに思っただけ「あれは拘束技が隙だらけだっただけ」と忍者に言うと顔真っ赤にしてたが光四天王メンバーから「しょうがないね」「god job!」とフォローが来たがさいしょっから真に正正堂堂と戦ってたら鬼も無念はなかった大気から相当な恨みっ気が伝わってきたので
普通なら討ち取った鬼を無視するのがぜいいんだろうが俺は無視できなかった鬼の四天王に選ばれるほどの熟練者がかわいそうだった
「お前の鬼道は連コインをするような鬼道ではないでしょう?」
俺はさいごの鬼が負けを認めたくなくってコンテニューするようなことをしなくなってくれればよいのだが、と謙虚に願っていた(追悼)
妖魔調伏に慰めると鬼は「畜生おまえは馬鹿だ。あとで覚えてろよ」と恨み節が来たが裏世界でひっそりと幕を閉じたら絶対に正正堂堂と戦ってやることを約束すると急におとなしくなったみたいだった
終焉美
その後とうとう忍者は今までの無礼に俺含めた四天王メンにワビいれてナイトと張り合うようなことはせず裏方に徹するようになったという
忍者は性格が悪いのでムシしててたまに話しかけてやると勝手に俺の家来になる
以上、ナイトと忍者のLS信頼度は違いすぎたという話です