もうその時は過ぎ去ってしまったほどの昔あるところにナイトと唯一互角の力を持つ赤というものがいたらしい夫婦で子ども作ったらその子は親に似ず
腕力パワーがすさまじく良く育つ「これは我々の子どもではないのではないか?」と傲慢な態度を取り続ける赤には幼い心に最強にご立腹していた
ムカついたので本名捨てて力太郎さんと名乗りだしたこどもは大喰らいにも脛に牙剥いてかじりっせい長するとこの村には収まらぬだろうと家を抜けると言い出した
赤は言った「たしかに抜けるのは勝手だがそれなりの抜け方があるでしょう?」といったが残念ながら引き止めたいのがバレバレで
村人は「力太郎さんが抜けるならわたしも抜ける」「ナイトがいない村に未来はにい」「お手本がいなくなる・・」
という意見にはイニシエの腕力家の片鱗が滲んでたな……実は力太郎さんは村でナイト活動の結果かなりの地位がある(独立)
赤に「何か言う事はないか?」というと赤は「もう残る気はないのか?;」と言ってきたが俺は「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」といったら
「聞こえてない」「何か言ったの?」「俺のログには何もないな」という返事
とうとう赤の口から「残ってください;;」と村のリーダーなのに格の違いを見せつけられ自分の地位を悟ったのかいつのまにやら丁寧語になっていた
力太郎さんは「地位と権力にしがみついた結果がこれ一足早く言うべきだったな?お前調子ぶっこき過ぎてた結果だよ?」
赤は村を壊さないでと泣いてきたが力太郎さんに未練は無かった力のパワーの腕試しに行くと出てった
村の仲間達は「存在があまりに大き過ぎた」「これじゃ何も出来ない」系の事を言っていたがもうだめ
やはりナイトは中心人物でそれを妬んだリーダーがいると村が分解してしまう
それに見合った報酬が必要なのにりーだーがものぐさにもほどがある結果がこういう結果をもたらした
この村はもうだめかな中心人物でヌードメーカーが不在では持つわけもないが
赤は騎士連盟の前に謝ることになる(実写)
「腕力さえあれば世の中ほとんどはなんとかなるんだよ」
と思って歩く力太郎さんは自慢じゃないが力あるから喧嘩強い
鬼に金棒なほどの攻撃力も出せる(凶悪)
しばらく旅してると大男が岩をげんこつに粉砕して人を集めていた
「ご覧の通りおれは天下一の力持ちだ!
おれと力比べをする勇気のある者はおらんのか!」
「ほう、試してみるか?
俺が戦闘をシュミレーションしてみたところ
100%の確率でナイトが勝つと勝率が出たんだがな
暗黒は防御力が低いからナイトのグラットンパワーには耐えられんよ
そにうえナイトは回復も使えるし
俺が勝ったらお前は子分になるべきだろうな」
「いい度胸だ! その喧嘩買った!
ならばおれが勝ったらお前が子分だ!」
「俺がお前に勝つんだからお前は俺を子分にできない」
暗黒の石っこ太郎と名乗ったそいつと力太郎さんはてぬぐい握って殴りあい先に離したほうが負けというルールでタイマンしたところ先制パンチ一発で腹押さえて悶絶>>暗黒
ほらみたことか証拠のログは確保したからな言い逃れは出来ない
暗黒はナイトの家来になった(実力差)
そのご2りでしばらく旅してると今度は背中に御堂の宿命を背負った
業の者がいたのだが破壊僧なのか筋肉見せびらかして集金していた
「見れば分かるだろうがおれは天下一の力持ちだ。
おれより強いやつはまずいないぞ」
「いや、おまえよりは俺は確実に強い
自慢じゃないが俺は今まで腕力で思い通りにならなかった事は一つもないからな
もし俺とリアルでタイマンはったらおまえは確実に死ぬ
負けたらお前の子分になるけど勝ったら俺の子分になるべき俺は負けないけど」
「ほーう良くぞ吠えた小僧! その喧嘩買った!」
モンクの御堂っこ太郎と名乗ったそいつと力太郎さんはアームレスリングしたところ腕ねじり落とす勢いだったのだが悲鳴がアワレになったので止めてやった
「今のがリアルでなくて良かったな、リアルだったらお前はもう死んでるぞ(タイマン)」
というと想像して圧倒されたのか動きが鈍くなったので
証拠のログつきつけるとモンクも首をたれて家来になった
「おまえら握力と腕力の力じゃ俺に勝てないべ?」
三人の太郎は仲良しこよしではなかったがちからのピラミッド関係で頂点は決まってた「傲慢な態度だが確かにその通り」「ムカつくが分からされたから反論できないな」という意見だが
謙虚な力太郎はリアル格闘フレとして同格に近い扱いすると謙虚さが共鳴して今はもう大人しくなりぎ兄弟の盃トレードする仲になったみたいだった
そういえばうちの町の詩人がナイトを好きみたいだぞ?
うちの町はそのとき悲劇だったんだが
カエルNMが月イチで襲来してる
生け贄トレードでなんとか耐えてるところ
すれ違っただけのナイトが助けてくれたは感謝の一文字
パワーの3兄弟が町につくと雰囲気わるいと思ってたみたいで
長者の家はマモレナカッタ苦しみにのたうつくらいの嘆き
娘の詩人が泣きさけんでたところに気になって駆けつけると
「きた!」「盾きた!」「メイン盾きた!」「これで勝つる!」と大歓迎状態だったすばやく事情を説明し盾にした「私が町長です」って町のみんなは俺もだが命は惜しいけど長の手口には忍者じゃな汚らしさをかんじてたな・・
リーダー格の男(見た感じ圧倒的に強そうなナイト)は娘に共鳴したのか親の町長人睨みすると親は男から視線を外した
「リアルで痛い目を見たいのかおれはリアルでモンク属性だから相当の力持ち
おれは光属性のリアルモンク属性だから一目置かれる存在だからよ
町は守るしカエルNMもビビらないで倒す」
それなのにリーダー格の男は我々の薄汚いクエスト貰っていく姿は力の騎士だったな・・その姿を見てもう悪いことは改心すると誓ったよ(崇拝)
月イチのナイトポップを待ちきれなかったカエルNMが村に来た
すると町民にいいところ見せびらかしたかったんだろうな、
まずモンク太郎がとびかかったパンチもキックも唯モノではないが
逆にカエルNMに呑みこまれてしまったよ
次に暗黒太郎が「キサマのワザは全て見切った!」っつって
力太郎さんは止めてたけど孔孟心には耐えなかったようで
猛然と切りかかるカエルのべろろんアタックも2,3回くらい避けたけど
4,5回目くらいにはよけれず食べられてしまった
「なんてことだ」「もうだめだ」「逃げるんだ」「勝てるわけがないよ」と町は住民は絶望が鬼なった反面、これでおなか一杯になったら帰ってくれないか
なんて人としてだめなっていく心があったんだけど「ネガはやめておけといっているサル」と力太郎さんは仲間がやられたのにものかかわらず勇敢に立ち向かったぞ?
全身からグラットンパワーがかもし出すエネルギー量がオーラとして見えそうになるとカエルNMは目を細めて前2りと同じように食べようとしたケド
見事なカウンターで返してた。これはすごいと食い入るように目が離せないでいるとナイトの独壇場なのが
フラッシュと言う魔法で空蝉忍者と同等の回避能力を手に入れたしかも回避能力はどうとうでありながら
当たってもアダマンインゴ並の硬さを誇ってるから最強に近いと言える。のはやまとはずれのベロは完全に無効化したので腹にラッシュかけるとカエルNMはとうとう参ってゲロはくと空気抜けてぺちゃんこになった
後にはゲロまみれになった2りの雑魚がいた(生還)
俺は彼ではないが感動し「素晴らしいナイトだすばらしい」と神格化してる町長の娘の詩人に「男ならこれくらいチョロいこと」といって惚れさせてた
良いな~ケンカ強くて頭が切れる人は・・俺も今さらながら体を鍛えたいと思ったよ
その後力太郎さんは詩人の婿入りして
ヒキョウ者ではないので堂の入ったリーダーシップとって
刀心を隠してた汚い町長は完全にシャッタアウトされていたのがアワレだった
やはりグラットン持ってないと駄目か
俺もがんばって手に入れようと思ってるがなかなか大変だぜ
一級廃人の証っていうだけの事はあるよな
持ってる人憧れちゃうなー
その素晴らしさを舎弟外の者に伝えると噂話は伝播したみたいで後世に伝わったらしい良かった(良い汗)