月鋼 ー復讐者と異世界の従者ー
作者:橆諳髃
原作:異世界の聖機師物語
タグ:R-15 オリ主 神様転生 クロスオーバー オリ主最強 テイルズ(技・術) ヒロイン ユキネ 設定ガバガバ ご都合主義 チート ガンダム(基本的にオルフェンズ)
とある神様の手違いで死んでしまったアニメオタクの高校生未来 歩 。
その手違いのお詫びという事で彼は転生して違う世界にて生を歩む。最初はfateの世界線だったものの、ひょんな事で封印指定を受け、それを友人に救ってもらった所別の世界線の神界だった。
数十年……これまたひょんな事で神様になる為の修行を付けられたオリ主だったが、そこで謎の組織から敵襲を受ける。それに至ってはオリ主1人で殲滅するも、神界で管理していた世界の1つが謎の組織の介入を受けてしまう。
それに対応する為にオリ主もその管理する世界に飛ぶが、途中謎の組織を引き入れた悪神の介入を受けてしまい、不安定な状態でその世界へと赴いてしまう。
そのため記憶喪失の状態で異世界へ……そんな彼を救ったのは、とある1国の王女に仕える女性の従者だった。そこから物語は始まる。
果たして彼は介入した謎の組織を1人残らず蹴散らし、無事にその世界を守り通す事が出来るのか……
こんにちは! 本日何作品目の投稿か分からなくなってきた作者の橆諳髃です!
本作品は、『天地無用』シリーズの外伝版としてOVAで出された作品、『異世界の聖機師物語』を題材として描いております。
アニメバージョンしか見てないので至らぬ点が多々ありますが、どうか悪しからず……分からないところはWikipediaさんに頼りながら描いていく所存です。
まぁこちらの作品もどこまで続くか分からないのですが……まぁ長く描けたら良いなぁ……
また、本作のオリ主は、私が別の小説で出している作品『月鋼 ー復讐者の人理修復ー』にて登場している未来 歩 ……転生後のアルジ・ミラージを登場させております。
何故この作品を選んだかについては……この前の休みの時に偶々この作品を見た事がきっかけですね。それと私好みのヒロインがいたので……はい、それだけです。
とりあえずこの作品ではアルジくんとヒロインの子がイチャイチャできればなぁ……といった様な軽めな感じで書いていきたいです。
(ヒロインの子はタグで既にネタバレ状態……)
勿論感想、ご評価、質問、批評、受け付けております。ガラスのハートメンタルである私ではありますが、批評などについてもしっかり読んで、出来ればお返事を返せればと思いますのでよろしくお願いいたします! それではどうぞ‼︎
その手違いのお詫びという事で彼は転生して違う世界にて生を歩む。最初はfateの世界線だったものの、ひょんな事で封印指定を受け、それを友人に救ってもらった所別の世界線の神界だった。
数十年……これまたひょんな事で神様になる為の修行を付けられたオリ主だったが、そこで謎の組織から敵襲を受ける。それに至ってはオリ主1人で殲滅するも、神界で管理していた世界の1つが謎の組織の介入を受けてしまう。
それに対応する為にオリ主もその管理する世界に飛ぶが、途中謎の組織を引き入れた悪神の介入を受けてしまい、不安定な状態でその世界へと赴いてしまう。
そのため記憶喪失の状態で異世界へ……そんな彼を救ったのは、とある1国の王女に仕える女性の従者だった。そこから物語は始まる。
果たして彼は介入した謎の組織を1人残らず蹴散らし、無事にその世界を守り通す事が出来るのか……
こんにちは! 本日何作品目の投稿か分からなくなってきた作者の橆諳髃です!
本作品は、『天地無用』シリーズの外伝版としてOVAで出された作品、『異世界の聖機師物語』を題材として描いております。
アニメバージョンしか見てないので至らぬ点が多々ありますが、どうか悪しからず……分からないところはWikipediaさんに頼りながら描いていく所存です。
まぁこちらの作品もどこまで続くか分からないのですが……まぁ長く描けたら良いなぁ……
また、本作のオリ主は、私が別の小説で出している作品『月鋼 ー復讐者の人理修復ー』にて登場している
何故この作品を選んだかについては……この前の休みの時に偶々この作品を見た事がきっかけですね。それと私好みのヒロインがいたので……はい、それだけです。
とりあえずこの作品ではアルジくんとヒロインの子がイチャイチャできればなぁ……といった様な軽めな感じで書いていきたいです。
(ヒロインの子はタグで既にネタバレ状態……)
勿論感想、ご評価、質問、批評、受け付けております。ガラスのハートメンタルである私ではありますが、批評などについてもしっかり読んで、出来ればお返事を返せればと思いますのでよろしくお願いいたします! それではどうぞ‼︎
| プロローグ 赤い聖機人+オリ主の設定 | |
| 1話 復讐者、従者となる。 | |
| 2話 復讐者、聖地へと辿り着く |