【リヴァイアサンレイド】雑談を語るスレPART1【みんなお疲れ様】
789:名無し大剣使い
とうとうペイン達もあちら側に足を踏み込んだらしい件について。
790:名無しの弓使い
そりゃあ、一緒にいたらそうなっちゃう案件でしょうに・・・でも正直、凄く胸が熱い展開であった。
791:名無し大盾使い
みんな同じサーバーだったか?
792:名無しの魔法使い
そうでしょ? 俺も水晶の巨大な人型がリヴァイアサンを倒したところを見かけたし。高波を防いだところもまだ鮮明に記憶に残ってる。
793:名無しの槍使い
・・・・・俺、リヴァイアサン討伐失敗したんだが。
794:名無しの弓使い
え、複数サーバーあったのか?
795:名無しの大盾使い
やっぱりそうか。こっちはリヴァイアサンを倒せずイベント終えてしまったからおかしいと思った。船が大破して海にいけず、島に現れる大量のモンスターと巨大ダコに蹂躙されました。
796:名無しの魔法使い
もう遅いけど、船を修理するにはドックに潜んでいる中ボスを倒さないと駄目だったぞ。廃材を全部撤去してからじゃないと出てこないみたい。白銀さんがその方法を見つけたからドックが使えるようになった。
797:名無しの槍使い
ま、まじか・・・・・そんなギミックがあっただなんてぇ!!
798:名無しの弓使い
ま、修理して海に出たところであっさり船がまた大破されて俺達は死に戻ったがな!
799:名無しの大剣使い
いえーい、大破されましたー!
800:名無しの魔法使い
いえーい!
801:名無しの大盾使い
でも、リヴァイアサンを陸に誘き出す方法とは考えなかったなぁ・・・・・。
802:名無しの槍使い
てっきり船の大砲で勝つのかと・・・・・。
803:名無しの大剣使い
絶対運営の罠だろあれ。戦えそうな大砲を積んだ船を買わせるシステムに俺達は騙されたんだ。積んだ大金は腐海の海に消えてしまった・・・・・おのれ、運営絶許。
804:名無しの弓使い
白銀さん達は調達した素材で船を造ったから、実質労力だけ費やして運営の罠には引っ掛からなかったか。あの水晶のような素材はどこで手に入るんだろうか。購入した船より凄く速かった。
805:名無しの大盾使い
で、船が大きな女の人型になるって? 意味わからん。
805:名無しの魔法使い
大丈夫だ。当人達以外誰も意味が分からないでいるから。どうやったら船が装甲になって、水晶が巨人みたいに変形できるのかわかりませんわー。
806:名無しの槍使い
だけど間近で見てみたかったな! その戦闘シーンの動画配信を見てるけど、凄く熱い戦いだね!
807:名無しの大剣使い
見所はそこだけじゃなかったがな。リヴァイアサンに追い詰められる水晶の巨人を助けに行くクラーケン。白銀さんの従魔がクラーケンに話しかけて助けに行ったらしいけど、それが皮切りに他のプレイヤーも雄叫びを上げながらリヴァイアサンに挑むところも・・・・・うらぁー!
808:名無しの弓使い
やってやるぜぇー! レジェンドモンスターがなんぼのもんじゃーい!
809:名無しの魔法使い
俺達はまだ戦えるぞっ! うぉー!!
810:名無しの大盾使い
ああ、うん。そっちは凄く盛り上がってたのは伝わったぞ凄く。
811:名無しの槍使い
いいなー、物凄く楽しそうだなー
運営side
「初回のイベントに参加したプレイヤーの全サーバーを三つに分けた内の一つのサーバーだけ、討伐成功しましたね」
「主に白銀さんの活躍でな。まさか神獣達がNPC達をイベント用のエリアに連れて来るとは思いもしなかったぜ」
「本来そんな行動を取らないNPCのエルフのおかげでスタンピードを抑え込みましたし、ドックのギミックにも気づいたのも中々でしたね」
「個人的にはリヴァイアサンを陸に誘うところが度肝を抜かされたがな。一応、船で倒せる設定はしたんだよな?」
「ええ、購入する船ではなく素材で作った船ならば、と言う設定はしましたとも。ですが、三日と言う期間が短すぎたためか、造船に使う素材も2000個も集めないといけない労力を費やそうとするプレイヤーは白銀さん以外いませんでしたがね。流石にこの設定は厳しすぎたのでは?」
「100人が10個程度で集めれば直ぐに造れる簡単な設定もんだぞ? それをしなかったのは、そこまでしようとしないプレイヤー達の言動と考えが足りないか甘いかだ。ドールで一日費やして集めさせた白銀さんにも通用しない言葉だぞそれ」
「確かに・・・・・ドールも日々成長しているのも事実。プレイヤーのように独自で動くようになっておりますしね」
「ああ。ただ、水晶の素材で船を造るまではいいんだが、船を擬人化にするまでは俺達の想像の斜め上いったよな?」
「私達の悪戯の設定を暴かれる瞬間は少し楽しみになっていますがね」
「はははっ! 確かにな! あれをみたプレイヤー達からの受けは大変好いようだし、ドールを使いこなそうとするプレイヤーも増えてくるだろう。何よりあんな熱い戦闘をしてくれた白銀さんのおかげで新規のプレイヤーが増えてきている」
「忙しすぎて帰宅できませんがね」
「・・・・・言うなよぉ」
【第二陣プレイヤー】全力で楽しもうスレPART5【いらっしゃーい】
249:ピンクー
うわぁ、このゲームってあんなことが出来るんだねー。私もあんな風にプレイできてみたーい
250:パルテール
大きいモンスターだと口の中に入れて、【毒無効化】と防御力特化じゃないとすぐに倒されちゃうのか。勉強になるな白銀さんのプレイ。真似をするかどうかは別として・・・・・。
251:ペンペン
ペンギン可愛い! どこで手に入るかな? 絶対に欲しいな!
252:ヘスティー
完全に人離れしてるよなトップのプレイヤーの人達。俺達も何時かあんな風に出来るのか?
253:ゼッター戦士
第二陣の俺達が先のこと考えてもしょうがないだろ。今はゲームを楽しむことに集中しようぜ! 自然と俺達も強くなって先人達のように凄いプレイヤーになれるって!
254:白銀さん
俺はまず形から入るがな! 白銀さんのように防御特化しながらたくさんのスキルを集めまくってやる! 最強の職業は防御特化の大盾使いだ!
255:ヘイン
同士がいたかここに。俺もペインさんのように格好いい剣士のプレイヤーになってやるんだ。
256:キン先生
君たち、いい度胸してるね。周りから酷い言葉を受けてもめげちゃダメだよ?
257:ギャルギャル
そう言えば、大盾使いでノームを連れてる子が町中でゴミ拾いしているのが見掛けるんだけどー?
258:ピンクー
噂じゃあ白銀さんも初めてクエストしたのはゴミ拾いじゃなかったかな? その子なら私も見かけたよ。ノームちゃんも可愛かったなー。
259:白銀さん
俺も三日間のゴミ拾いをしてるぜ!
260:ヘイン
俺はもう狩りで外にいる。出遅れても知らないぞ。
261:ヘスティー
噂じゃあトッププレイヤーの白銀さん。第三エリアから進んでいないって話を聞くけど本当かな。
262:キン先生
それはありないでしょうね。何せトッププレイヤーです。前線組のプレイヤーだと言われても疑わないプレイをしているのですからね。
263:ギャルギャル
もし本当なら爆笑もんだケドー! 今まで何してんだって笑うんですケドー!
264:ゼッター戦士
そう言えば、リヴァイアサンレイドのイベントが終わってるから始まりの町にいるんじゃ?
265:白銀さん
あっ! あの人に会えるチャンスが!? ちょっと行ってくるぅー!
266:ヘイン
狩りをしている場合じゃない。俺も会いに行きたい!
267:ペンペン
ペンギンさん会えないかなー!
268:パルテール
おい無遠慮に会おうとするな! 噂の白銀さん見守り隊が始まりの町中にいるらしいんだから! 変な真似したら即通報されるか目を付けられるぞ!?
269:キン先生
もう行ってしまわれたようですね。困った子達です。相手の迷惑を考えない生徒は先生が注意しに行きましょう。
270:ギャルギャル
そもそも何でそんな名前にしたのかイミフメー! マジ教師ならゲームの中でもリアル持ち込んでほしくないんですケドー、マジウザイ意味で。
271:ピンクー
あなた、近い内にBANされるよそんな調子じゃあ・・・・・。