【完結】【自己ベスト記録】過ぎ去りし時を求めてSS~聖竜の勇者ルートRTA:24時間31分44秒22 作:ryure
←Part21│Part23 編集中→
大暴走勇者くん・邪
この動画の生放送アーカイブは こちら
ドラクエ11SS/聖竜の勇者ルート/縛りなしRTA
ドラクエ11の四天王ポジを迎撃するRTA、続きをやっていきます。
前回はプチャラオ村の連続イベントを終わらせたところまででしたね。
今回はデルカダールの連続イベントをやっていきます。
「大樹の勇者ルート」ではいわゆる「世界崩壊」のあと魔物に支配されてしまったデルカダールを奪還し、太陽を取り戻すというイベントがあります。
まだ互いにぎこちない頃のグレイグと二人旅の時ですね。
この時、デルカダールにはウルノーガ六軍王の魔軍司令ホメロスが闇堕ちメンヘラ化した姿をとりあえずグレイグに顔見せして、その後同じく六軍王の紫担当、屍騎軍王(屍呪騎兵)ゾルデと戦うことになります。
「聖竜の勇者ルート」でもそのイベントの名残なのか、邪神が復活し、勇者と認められ、改めてデルカダール出発後、モーゼフ王から「黄金のティアラ」を受け取った後にデルカダールの城でも城下町でも下層でもどこでもいいのですが「ルーラ」などで入場するとゾルデが襲ってくるというイベントが起きます。
そしてゾルデを倒すと今度は天空魔城の門番、オーブは青担当の邪竜軍王(邪神騎兵)ガリンガが襲来してきます。
一応、途中でセーブや回復などはできますが連戦ですね。
どちらも「過ぎ去りし時を求める前」のボスですので最終盤の現段階ではどう足掻いても勝てないすさまじい強敵とは言い難いですが、二人で挑む前提だったゾルデはかなりステータス強化をされていますし、ガリンガも七人で挑んでいたステータスよりは強化されています。
ここまできて全滅してしまい、リセットもままありますので気を引き締めて挑んでいきたいですね。
また、当然ながらこのイベント自体は「聖竜の勇者ルート」のオリジナルイベントとなります。
背景では並び替え、装備などの準備が整え終わり、シメのキャンプでの回復まで完了しました。
それでは「ルーラ」でデルカダール城下町へ。
到着した瞬間、ムービーが挿入されます。
空を覆う黒い雲、急速に隠されていく太陽、夜のように辺りは暗くなり、走る紫の稲光……太陽を奪われた崩壊後デルカダールの再現です。
大地を焼き焦がした大樹の爆発も、人々を文字通りひき肉にした隕石もありませんが、空が暗くなり、「太陽が奪われた」というのは分かりやすい再現と言えるでしょう。
何事かと驚いて空を見上げるデルカダールの人々と城の窓から顔を出すモーゼフ王(生存ルートならホメロス将軍も)、同じく何が起きたのか理解できずに周囲を見回すアイくんの仲間たち。
そして目を見開いて立ち尽くすアイくんのアップが映り、アイくんの視点に切り替わります。
不自然に揺れるアイくんの視点では、空を見上げてうろたえる人々は最後の砦に追い詰められた人々が魔物から逃げ惑いながら殺されていく人々と重なり、邪悪な稲光が視界を一瞬奪うとその人々は死体の山に変わります。
闇色の雷と共に空から現れた屍騎軍王ゾルデと邪悪に笑う「魔軍司令」ホメロスが幻視され、次々にフラッシュバック(起きたであろう「前」での悲惨なイベント)が続きましたが、ドツボにはまっていくアイくんは強く肩を揺さぶられて我に返ります。
「アイ! アイ! しっかりしろ! 大丈夫か?!」
このポジション、基本はグレイグ(生存ルートのみホメロス)です。
闇堕ちホメロスを闇の大樹で普通に撃破している場合はかつて二人旅で頼もしかったグレイグを思い出し、本RTAのようにホメロスが闇堕ち回避して人間側にいる場合は上司として穏やかな顔を見せていたホメロスを思い出し、今が「過ぎ去りし時を求めた後」であり、かつてとは違うと気づきます。
ちなみに背景では兵舎からデルカダール兵が雪崩出てきて住民をどんどん城の方へ避難させています。
素晴らしい統率ですね。
ホメロスは兵士たちを指揮して町に出てきて、それでSAN値ピンチなアイくんを発見したようです。
「大丈夫かアイ! 町の人はみんな避難したみたいだ。何が起きてるんだかわからねえが、あの魔物がしでかしたってことは分かる。オレたちはいけるぜ!」
「このままじゃみんなの笑顔が曇っちゃうわ。成敗しましょ!」
立ち位置的にグレイグの方が正史のような扱いをされているからか、ボス戦の戦闘バランスのためなのか、別にこのホメロスは共闘してくれません。
走者としてはそういうのいいんでウルノーガ戦で大活躍だった補助呪文とか連携とかしてくれませんか! という気持ちですが。
ダメみたいですが。
すっかり正気に返り、頼もしく「勇者のつるぎ」を抜き放ったアイくん、万事任せてくれと言わんばかりにホメロスに兵士イベントの時のように力強く敬礼をすると仲間たちと共に律義に城門の方に降り立ったゾルデの方に駆け出していきました。
ホメロスは振り返ったグレイグに自分の「誓いのペンダント」を投げて渡し、そっちは任せたぞと力強く頷いたのでした。
ちなみにこの一連のイベントの後にグレイグの装備が「双頭の鷲のよろい」に変化します。
ホメロスが闇堕ちする死亡ルートだと「大樹の勇者ルート」と同じくグレイグ追加ストーリーでの入手になります。
装備自体は結構いいのでストーリー必須イベントで手に入るのはありがたいですね。
「ホメロス生存ルート」は当然ホメロスが闇堕ち・死亡自体が起きないのであの追加イベントもさっくりカットされるのですが、タイム的にはおいしいところです。
ストーリー勢としてはあのイベントが見られないのはそれはそれで寂しくあるのですが……気になった方は「大樹の勇者ルート」でプレイするか、「聖竜の勇者ルート」でホメロスを闇堕ちさせてから見てください。
至極良い大人・良い人のホメロスも良いですがあの悲しいすれ違いの末路もいいものですよ。
それではカットイン後、屍呪騎兵ゾルデとの戦闘です。
完全二回行動、HP約8000、「パープルシャドウ」による影のHP約1200となっており、なかなかにタフです。
しかしながら影を生み出す頻度は低く、普通に戦っていると見ないこともしばしばあります。
影は倒さなくとも本体を倒せば戦闘が終わるので影を出されてもリセットしないで済むのが良心ポイントですね。
気を付けるべき攻撃は全体に約300ダメージの「冥界のいちげき」や影を出されたときの「クロスドルマドン」単体約500ダメージ。
物理攻撃がやや多いですが、高火力の「ドルマドン」も使ってきます。
どの攻撃も重いですが、基本は物理主体とみて問題ありません。
影は放置すると即死確定の「クロスドルマドン」に怯えなければならないですが、それもあくまで単体攻撃だということを逆手にとってグレイグに「におうだち」をしてもらいます。
「におうだち」の仕様として、「におうだち」をしているキャラクターを隊列の一番後ろに配置することでよりいい感じに盾になってもらえるのですが、本RTAではその事態は起きないのでそちらの説明は割愛させていただきます。
なお、いくら「におうだち」にダメカット効果があるとはいえ「クロスドルマドン」を食らったらグレイグは死にます。
戦法はグレイグがスクルトを唱え、シルビアが「ピオリム」で行動順を安定させ、セーニャは回復に備え、アイくんが攻撃します。大体いつも通りですね。
HP8000の敵とはいえ、この戦闘には特殊バフがあるのでカミュのゾーンは粘らなくても大丈夫です。
というかそもそも打てないので……。
さて走者お待ちかねのこの戦闘の特殊バフを紹介します。
アイくん以外の仲間には「撃退戦」、効果は常時守備力一段階上昇。
アイくんには「昏き狂乱(氾濫)」、効果は攻撃呪文・攻撃特技(通常攻撃含む)が確定で暴走・会心の一撃になるという強力無比なもの。
しかしながらデメリット効果もあり、呪文攻撃をするとその呪文攻撃しかできず、武器で攻撃するとその特技、その武器でしか攻撃できません。
ちなみに標的はゾルデ本体固定です。
誰かが瀕死だから途中で回復役もやるとか、呪文を「ドルモーア」から「ジゴデイン」に変更するとか、道具を使うとか、やっぱり装備変更とかそういうのが全部できないのです。
この戦闘ではアイくんは防具変更さえできません。
さらに、アイくんが絡んだ連携もできません。
連携は行動を選ぶ前の初手からできません。
なので連携陣を使えないわけです。
なお、この特殊バフは連戦のガリンガにも全く同じものが適用されます。
よって通常プレイでも勇者はとにかく攻撃させまくる、というのが正しい攻略方法となっております。
アイくんはひたすら「ドルモーア」を打ち込みます。
初回選択以降は特殊演出として勝手にコマンドされます。
勇者くんへの命令が何であれ、コマンド画面は開くのですが、アイくんだけ黒く点滅したカーソルが勝手に動くホラー演出付きです。
動きがぎこちなく、遅いのでちょっとイライラする人もいるかもしれませんがここまで20時間以上プレイしているRTA走者にとってはもはやどうでもいいことですね……。
アイくん自体も体からおどろおどろしい紫色の闇のオーラを立ちのぼらせながら専用モーションで呪文を唱えていてバフの名前の通り狂乱っぷりが満載ですね。
普段の魔力を解き放つような開放的なモーション(ベロニカの「イオグランデ」モーションに似ています)とは裏腹に武器(素手の場合は手)をゾルデにビッと指し示すと無の空間から呪文エフェクトが発生するという、動きの少ないものになっています。
動きは少ないですが無理やり冷静になろうとしている、という演出らしく、レア演出では勢いそのまま剣を投げつけます。
攻撃が終わると手元に悪の幹部が瞬間移動して立ち去るようなエフェクトで武器が手元に戻ってきます。
別に威力は上がりません。
アイくんもゾルデも悪の大怪獣のような闇闇しいエフェクトですが、実は聖なる創生竜に選ばれし勇者と邪悪なる神の侵略者の戦いです。
しかしこれは完全に悪魔の子ですね。
「聖竜の」とかいかにも光属性っぽい冠詞がついていますが実態はこれですから。
~二倍速でお送りします~
さて、アイくんの火力がトンデモなので、ゾルデの高HPと高火力の割にはグレイグが四回、シルビアが三回、セーニャが一回、アイくんが二回息絶えただけで勝てました。
ゾルデ戦単体のタイムとしてはややかかりましたがなんとか及第点です。
まあもうここまで走ったので正直もうリセットはしたくないのですが(ゾルデ戦以降のリセットは七回)。
討ち取られたゾルデが邪神ニズゼルファさま万歳! と最期に言い残して自爆し、アイくんが
派手に巻き起こった砂埃が収まると、町には大きなクレーターができていました。
おっかないですね。
しかし町の人はデルカダール兵たちが先ほど城に連れて行ったので物的被害は甚大ながらも被害者はいません。
すさまじい音と衝撃を聞きつけた兵士の一部が様子を見に出てくるのですが、外はまだ暗いまま。
アイくんたちは原因っぽい魔物を倒したのに空の異変が解消されないことに戸惑いを隠せない中、出てきた兵士たちはアイくんたちの方を向いたまま、突然真っ二つになって死にます。
レーディングが成人向けになってしまわないようにか、死んだ彼らは即座に黒い灰になって崩れ落ちていきました。
これはひどい。
「返事がない、ただのしかばねのようだ」もできないじゃありませんか。
これはひどい。
「なんてことでしょう……!」
セーニャは兵士たちの死を嘆きますが、すぐに次なる邪悪な気配を感じ取り、空を仰ぎました。
「ふん、他愛のない……人間、やはり矮小な存在だ……邪神さまの望む世界には必要がない」
ガリンガです。
「大樹の勇者ルート」でも勇者一行に不意打ちを仕掛けてくる天空魔城の門番にして六軍王の一人。
「幻の大地」でおなじみダークドレアムの色違いです。
強そうですし強いですが、性格は騎士道とは真逆。
明らかに人間とは種族も価値観も違う魔軍の価値観では卑怯な方が騎士道精神溢れる存在なのかもしれませんが、尊大で、チカラを認めれば願いをかなえてくれるサービス精神に満ち溢れたダークドレアムとは性格が合わなそうです。
「ほう……ゾルデが逝ったか。ただの人間はともかく、勇者は私が想像していたよりはやるようだ。しかし、そのような深淵の闇……闇を抱くのは邪神ニズゼルファさまだけでよい! 屠ってくれよう!」
セリフの割にはデルカダール城の前に仁王立ちしているガリンガに話しかけるまでは猶予があり、なんとデルカダール城下町の宿にも泊まれます。
回復のためにきっちり泊まっています。
なお、ストーリー的におかしくならないようにするためなのか、一時的に休んだという扱いで時間経過しません。
この仕様は「大樹の勇者ルート」でダーハルーネのホメロス将軍からカミュを救出するイベントでもありましたね。
連戦による高難易度化を避けるためか、前にも述べた通りもちろん悠長に並び替えも装備変更もできます。
ありがたく並び替えます。
グレイグ、アイくん、セーニャ、ベロニカと並べます。
では挑みます。
邪神騎兵ガリンガは完全三回行動、HP約7200、「いてつくはどう(青の衝撃)」持ちの強敵です。
さらに全体にマヒの追加効果のある「ギガスロー」を打ち込んできますし、「魔神の絶技」はランダムに味方全体に七回も約150ダメージを与えてきます。やすみ効果付き攻撃もしてきます。
一方、呪文攻撃はしてきません。
なので「スクルト」でガチガチに固めたいところですが、「青の衝撃」が高頻度で飛んでくるのでそれだけで安心するわけにはいきません。
幸い、ガリンガには攻撃力一段階低下のデバフ「ヘナトス」が良く効きます。
「ヘナトス」使いのベロニカで骨抜きにすることで比較的安全に戦えますし、デバフなので「青の衝撃」で解除されることもありません。
後衛が落ちそうなときはまたグレイグを生贄に捧げることで立て直します。
ベロニカは「ヘナトス」を入れ終わったら「ルカニ」を入れ、カミュと交代します。
カミュは「ヴァイパーファング→タナトスハント」を繰り返すことで火力貢献をします。
ガリンガ戦は「スクルト」がしっかり掛かっていて「ヘナトス」があってもなお、「魔神の絶技」で簡単に味方が落ちるので防戦を選ぶよりまだしもガンガン攻撃していた方が早く安全に撃破できます。
なお、アイくんは引き続き大暴走ドルモーアで止まりません。
ゾルデ戦から攻撃方法を変えることはできますが。
この大暴走アイくんはMPが切れても構わず唱え続けるのでしっかり気を配ってあげます。
なんとMP切れでも呪文(特技)が発動しちゃうんですよね。
代わりにHPが半分になるので困ります。
ちゃんとMPを回復しないとMPなしで二回目の呪文(特技)で死にます。
一度、アイくんがカミュより先行してしまいHPを半減させてしまう事故がありましたが倍速で誤魔化させていただきます。
分かっていても止まってくれないんですよこの勇者……。
~二倍速~
勝ちました。
途中、デバフを更新したベロニカと紙装甲のカミュがさっくり落ちたので補助火力をマルティナに変更することにもなりましたが、ひとりだけマヒしたアイくんが次の瞬間に落ちて蘇生だけで済むなどタイムに有利な流れでした。
ゾルデ・ガリンガ戦のタイムを総括すると「普通」ですね。
良かったです。
ガリンガもまた、邪神の意向に従えず、デルカダールを滅ぼせず、勇者を倒すことはできなかったのでせめてもの一撃を! とのことで大爆発します。
爆発オチなんて最低です。
もちろんアイくんが勇者パワーできっちりガードし、デルカダール城下町にはドデカいクレーターが二つ、城にも大ダメージが与えられ、見た目には滅んでしまったデルカダールと同じような状態になったのでした。
しかし人的被害はガリンガに殺された数人の兵士のみ。
上々なのではないでしょうか。
ゾルデ・ガリンガを倒したことにより、ようやく空を覆っていた暗雲も晴れ、太陽が戻ってきました。
そしてロードをはさんでアイくんたちは玉座の間に移動します。
モーゼフ王から国を救ってくれたお礼を言われ、ホメロス(死亡ルートの場合はグレイグ)が国民の命を救ってくれたことを称えてくれます。
物的被害が大きすぎたからか、それでも部下を失ってしまったからか、表情は険しいですがただでさえウルノーガに腐敗させられた国の立て直しに忙しそうなのに仕事がこんなに増えてしまったので当然ですよね……復興大変そうです。
グレイグがホメロスに「誓いのペンダント」を返し、受け取ったホメロスはその際何か呪文を唱えます。
それでグレイグのよろいが「双頭の鷲のよろい」に変化します。
これで勇者の盾としてさらに努力しろ、必ずや世界を救ってこいと言います。
グレイグもしっかり頷きます。
そして決心したようにアイくんの前にやってきたホメロスは主君の前でのパフォーマンスにふさわしい仰々しさで勇者の功績を高らかに褒めたたえ、兵士たちに「勇者万歳!」をやらせたあと……相変わらず前回の「勇者万歳!」同様、ホメロスは全然万歳ではないしかめっ面をしていますが……アイくんの両肩に手を置きました。
見てください、アイくんの髪型は「大樹の勇者ルート」と異なり、ちょっと髪が長くて後ろに一つくくり、……前髪こそ違いますが、こうして並ぶと年の離れた兄弟に見えるというのはダーハルーネの町長ラハディオの言葉もあながち間違いでもないですね。
確かに雰囲気は良く似ています。
共通点と言えば闇属性ですかね……?
いえ、他にもっと何か良い例えがあると思うのですが。
「いいか、アイよ。必ず生きて帰ってこい。これは上官命令であり、個人的な懇願だ。わかったな」
いい大人ですね。
褒めたたえていた時は「勇者アイ」と言っていたのにこの時の呼称は「アイ」なんですよね。
ホメロス死亡ルートだとこの流れはもちろんありません。
RTA的にはタイムの圧迫ですが、グレイグ追加イベントの方がずっと時間がかかるのでまあ許容範囲ではないでしょうか。
それでは今回はここまで。
邪神前のボス戦もブギー、デスエーギル、無明の魔神と残り三回となりました。
それ以外も多少のイベントは残っておりますが、どちらにせよ本解説動画も残りわずかですね。
是非最後までお付き合いいただけると幸いです。
ご視聴、ありがとうございました。
ホメロスも仲間たちもいっそ泣きたいけど泣いている場合ではない
どこ好き?
-
RTA部分:数値付き解説
-
RTA部分:ストーリー解説
-
RTA部分:走者の他作語り
-
小説部分:アイ視点
-
小説部分:カミュ視点
-
小説部分:セーニャ視点
-
小説部分:マルティナ視点
-
小説部分:ロウ視点
-
小説部分:シルビア視点
-
小説部分:グレイグ視点
-
小説部分:ホメロス視点
-
小説部分:その他視点
-
全般:再構成ストーリー
-
全般:原作死亡キャラ生存
-
その他(感想・コメントへ)