【完結】【自己ベスト記録】過ぎ去りし時を求めてSS~聖竜の勇者ルートRTA:24時間31分44秒22 作:ryure
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道中移動は八倍速なRTA
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ドラクエ11SS/聖竜の勇者ルート/縛りなしRTA
無事に続きを投稿したのでたぶん初投稿です(支離滅裂)。
さて、先程のボス戦で上がったレベルの分、まとめてスキルポイントを振っていきましょう。アイくんは武器のスキルを積極的には取らないので、勇者パネルのゾーン突入率+5%を、カミュは短剣パネルの基礎攻撃力+5→装備時会心率+2%をとります。
「ぬすむ」などの有用な特技がいっぱいある彼ですが、本RTAでは紙装甲物理アタッカーorアイくんと陣系連携をぶっぱなす役割に集中してもらいます。
「ぬすむ」の出番はおいおいということで。
序盤の山場、デスコピオン戦までにアイくんには「デイン」を覚え、カミュには「ヴァイパーファング」を習得してもらいます。
ゆくゆくは「タナトスハント」を習得してもらうのでその布石ですね。
アイくんの方は「デイン」習得後、イベントで「ドルクマ」を覚えられるようになるので本当に欲しいのはそっちですが。
「デイン」も「ドルクマ」までの繋ぎには使います。
出番が来るか怪しいところですが……。
が、命の大樹が「闇」の大樹になっているこの世界では闇属性の補正が非常に大きいので……反面、勇者の雷呪文の使い勝手はあんまり良くないです。
「聖竜の勇者ルート」では最強呪文は「ドルマドン」です。
「大樹の勇者ルート」で「ドルマドン」は「メラガイアー」の陰に隠れてしまう不遇呪文ですがこっちは真逆ですね。
魔王だろうが邪神だろうが最大打点になり、イベント習得で確実に覚えられるのも「ドルマドン」です。
低レベル攻略になるRTAにおいての要になります。
通常プレイなら大人しく「バイキルト」+「全身全霊斬り」した方がMP効率がいいのは言わずもがなですけど……。
では、犬に変身させられていたきこりの家に引き返し、人間に戻った彼に壊された橋を直してもらいましょう。
その間にムービーがありますが、これはこのルートが「勇者の時渡り後」のストーリーであるということに影響しているもので、カミュがこんなこと前にもあったような気がする……とか言ってるだけのイベントです。
とはいえ、どれだけアイくんが頑張ってもしっかりかつての記憶を思い出してくれるキャラはひとりもいませんし、始終既視感だけ訴えるんですけどね。
「大樹の勇者」より悲惨なバッドエンド世界をやり直してきたアイくんの顔が若干ひきつっているようなアップがちらっと見えましたがもちろんスキップします。
いたずらデビルで得た経験値ではデルカダール神殿のボス戦、イビルビーストに勝つことは難しいので道中狩りをしていきます。
目標はレベル8、これで三体いるイビルビーストの攻撃が集中しても何とか落とされないで済みます。(お祈り込み)
「大樹の勇者」ではイビルビースト二体なのになぜ「聖竜の勇者」では三体なのか、そもそも最序盤のボス戦なのに全体攻撃をしてきて二体でもきついのにどうして三体なのか、RTA走者はリセポイントであるイビルビーストに恨み言を言いたくなりますよ……。
ナプガーナ密林を出て、デルカダール神殿に入るまでの道中でレベルを7にあげ、内部の狩りでレベル8にするのが理想です。
ドラクエ11RTAは全般としてレベルアップでMPまで回復するので宿やキャンプへ行くロスタイムが少ないのがいいところで、レベル8になるまでは惜しみなくガンガンドルマを使っていきましょう。
カミュはガンガンいこうぜに設定してAIに適当に殴ってもらいます。
デルカダール神殿につくと入口で兵士が倒れていますね。
「大樹の勇者ルート」と同じく全員魔物に殺されているのですが、兵士イベントで当然彼らと知り合いになっていたアイくんはショックを受けているようなリアクションをします。
とはいえ、前回も彼らはここで死んでいたのでアイくんが悪いわけでもなんでもなく、(ホメロスが闇堕ちしていなくてもここのイビルビーストは現れるので交通事故みたいなものなんですね)流れは変わっていないのですが、一人ずつ仰向けにして並べ、きちんと腕を組ませてから先に進みます。
ここで好感度設定のあるデルカダール兵すべての好感度が一段階上がり、「真面目な後輩」から「ムードメーカー」にランクが変わり、さらにもうひとつの布石を打つことでダーハルーネのホメロスの戦闘中の行動が変化します(ホメロスの好感度は据え置きなので周囲の好感度に合わせて行動が変化しています)。
ホメロス隊所属ルートの弊害として低レベルではほぼダーハルーネホメロスの突破は不可能ですが、これで勝ち筋を掴むことが出来るのです。
詳しい話はおいおいしましょう。
なお、ここは無視して進むことも出来ますが(何もしないと好感度変動なし)、今回のように好感度を上げていないとひっそり悪魔の子の所業が追加されていくことに注意ですね。冤罪とはいっても町の人間のセリフがちょっと変わるくらいですが。
詳しい説明はその時にするとして、内部へ侵入していきましょう。
道中拾うアイテムは右に表示のとおり。
特に重要なのは「力の指輪」と「まもりのたね」です。
「力の指輪」は物理攻撃担当のカミュに、「騎士団の服」は入手したらアイくんに装備させておきます。
さて、雑魚狩りに事故もなく無事目標までレベルも上がってボス戦へ。
このボス戦では開幕、アイくんに特殊バフ「復讐の誓い」が入ります。
これはさっきの兵士たちが知り合いだったことで起きるもので、倍率や効果は多少違いますが魔王、邪神戦、時渡り前やそのイベントで死人が出ていたボス戦で適用されます。
今回の効果は攻撃力アップ、攻撃魔力アップ(永続)と聖女の祈り(永続、1回)です。大変RTAとしては助かります。
初戦はwikiによると10%の攻撃力/魔法攻撃力アップボーナスのようですね。
なので戦闘中、全体攻撃を受けた後回復を優先させるのは祈り発動まではカミュの方になります。
祈り発動が無力化されるHP半分を割っていたら好きな方を回復させましょう。
どちらにせよ片方でも死んだらリセです。
このダンジョンでは「まほうのせいすい」が三つ入手できますがまぁ使わずに勝てるでしょう(三敗)。
イビルビースト戦で負ける時は回復する間もなくさっくり落とされるので……まだ開始一時間ちょっと、傷は浅いです。
すみやかに再走しましょう。
ボスのカットイン後、「復讐の誓い」の紫のエフェクトが勇者の紋章から湧き上がり、アイくんの目がらんらんと光っていてかっこいいですね。
どこに出しても恥ずかしくない闇堕ち勇者感。
これは悪魔の子と言われても言い訳できませんね。
ではカミュの作戦を「命令させろ」に変更、二人ともHP37を回復ラインとして基本通常攻撃していきます。
向かって左から撃破していき、最後の一体になったらアイくんの「ドルマ」を解禁して一気に攻めていきましょう。
「バギ」を連発された場合は臨機応変に防御もまじえつつ、するどいつめが連続で飛んでこないことをお祈り。
序盤はアイくんの「ホイミ」→アイくんの「やくそう」→カミュの「やくそう」の順番で使っていきますが、二体目に突入したあたりで「ホイミ」を温存していきます。
消費MPもダメージも可愛くない「ドルマ」を連発する後半は多少回復をサボっても勝てるでしょう。
ここでどちらかが死んで突破すると経験値が足りず、デスコピオン戦でさらに苦戦するので(リセ)そこだけは注意します。
なお、アイくんをAI戦闘にすると「ガンガンいこうぜ」でも仲間の回復を最優先します。ほかのキャラクターも「ガンガンいこうぜ」なのにも関わらず回復することがありますが、アイくんの場合、自分の方が死にかけでも味方の回復をします。
勇者のトラウマがシステムにまで反映されてる感じ、いいですね。
さて、お祈りの力が足りているので二人とも生存して突破です。
二人とも生存して突破できたというよりは出来るまでやり直したというべきでしょう。
ここで負けた三人の勇者たち……初代アイくん、二代目アカくん、三代目アイイくんに感謝の祈りを捧げてムービースキップです。
名前の入力の時武者震いに手が震えて入力がめちゃくちゃになるRTA走者とかいるんですかね……いたんですよね。
カミュが「レッドオーブ」を入手し、脱獄からの数々の戦いを潜り抜けた二人の相棒の絆が深まりました。
これでこの大陸でやることはひとまず終了ですね。
気遣いの塊カミュが逃げるにしてもいったん故郷に帰らなくていいのかとか言ってくれますが、さっくり無視して(ストーリーとしてはデルカダールに故郷がどこにあるのかバレているからリスクが高いという理由ですが)滝の三角岩脇から「魔法の石」を発掘し、テオおじいちゃんが気を利かせてくれた手紙を読みもせずに旅のほこらへ。
道中の馬ダッシュは八倍速でお送りしております。
手紙を大事なものから読めますが、内容は「冒険家の孫として」の将来の孫への贈り物という分類で、「エレノアの手紙」は「エレノアの首飾り」ともどもイシの村にあります。
さて、デルカダール神殿の近くの抜け穴から旅のほこらに向かうと、背後にいるのはご存じ、鷲の意匠の黒い鎧に鋭い眼光、髭のいかつい三十六歳(聖竜の勇者ルートでは三十四歳ですがグラフィックは同じ)、愛馬リタリフォンにまたがったグレイグ将軍とグレイグ隊の兵士たちです。
迫真の追いかけっこムービーはもちろんスキップですが、あの緊迫感は大好きな場面の一つです!
「大樹の勇者ルート」と違ってグレイグ将軍は善意でアイくんを救出しに来てくれているのですが全力で逃げているのはなかなか面白い絵面ですね。
将軍もアイくんが落としたフードを拾いながら
「洗脳されているのか……それともアイ、お前の意思なのか?」
と混乱している様子がうかがえますが、好感度調整によりこれでも勇者(悪魔の子)扱いはされないんですよね。
軍師ホメロスが将軍グレイグを丸め込んでいるんでしょうか。
ロードが終わったらホムラの里までエンカウント回避しながら爆走します。
道中で発生するヨッチ村のイベントはRTAなので残念ながらスルーです。
~ホムラまで八倍速~
如何なる者もそこに墜とされたならば脱出不可能、難攻不落と謳われていたデルカダール地下牢獄から脱獄した国賊である「盗賊カミュ」を捜索……兼、王国領内に魔物が増えすぎていないか調査しているさなかのことだった。
「あれは……」
「グレイグさま、あの旅人たちが何か?」
「よく見ろ、あの右の少年はアイだ」
「! 無事だったのか……!」
小高い丘の上からは周囲が良く見える。
眼前に広がる草原。
そこを行く二人の人間の姿が目に入る。
くすんだ色のフードを被った二人の姿。
片方は……支給の兵服と鎧姿ばかり見慣れているせいで目新しく感じるが、間違いなくアイだ。
背格好をよく見慣れているからこそ気づいた。
幸い、身動きが取れないほどの大きな怪我を負っている様子もなく、ただ大人しく盗賊カミュに従って、その少し後ろを歩いてるように見える。
これならば援軍を連れて来た姿を見て安心し、隙を見てこっちへ逃げ出してくれるだろう。
盗賊カミュは脱獄の際、気絶させたアイから武器を奪い、さらに兵士を襲った。
その後取り上げていた荷物を取り返し、兵士からさらに剣をはぎ取っていたと報告を受けているので脅すに十分な武器を持っていたのだろう。
アイは若いなりに優れた兵士だが、滝から飛び降りた後、おそらく全身に怪我を負っている状況で武器を持った年上の男に脅されていたのならばひとたまりもなく、命が惜しければ従うしか生きる道がないように思えただろう。
アイはドルマ系呪文の使い手だが、怪我をしていたならばうまく扱えなかったのかもしれなかったし、盗賊カミュには何か魔法を封じる手立てがあったのかもしれなかった。
はたまた目に見えないなにか、怪我や武器の脅し以外にも弱みを握られていた可能性もある。
堅牢なるデルカダール地下牢から脱獄するような盗賊にはいくら歳の割には見どころがあるとはいえ、三等兵がひとたまりもないのは想像に易いことだ。
ともかく、盗賊カミュを確保し、アイを救出せねば。
幸い、遠目から見た様子では歩くことはできるようだが、あの滝から落ちたのだ、おそらくまったくの無事ではないだろう。
傷の手当てが終わったら真面目なアイに一度里帰りをさせるようにホメロスに言おう。
アイの故郷の田舎にはお母上がいて、この誘拐についても事の次第について手紙を送ったからさぞ心配しているに違いない。
一度家族に顔を見せて安心させてやらねば。
それが兵士たちの上に立つ者の役目というもの。
「盗賊カミュに脅されているのだろう。自棄になった盗賊が下手なことをしないように、馬で一気に距離を詰めるぞ」
「はっ」
号令をかけ、一斉に距離を詰める。
しかし当然ながら馬の足音が聞こえないわけはなく、盗賊カミュは俺の方を見るとアイの腕をつかんで近くにいた野生馬に向かう。
アイはこっちを見て混乱しているのか、言う事を聞かされているのか分からないが、同じように馬に向かう。
アイが盗賊に従ったのはなんらかのまじないかもしれなかったし、脅しに従っているだけなのかもしれなかったが、俺にはとにかく不合理な行動に見えた。
とにかく無事に連れ帰ることができれば何とでもなるだろう。
ボウガンでアイの乗る馬を狙い、乱暴だが馬を止めて確保しなくてはと思う……あとでここで落馬したアイが怪我していたとホメロスにこっぴどく怒られたのだが……が、アイは盗賊に腕を掴まれてそのまま岬の先にあるほこらの方へ向かった。
アイは光る石のようなものをかかげ、ほこらの扉を開いた。さらに落馬してからも盗賊の後を追う。
俺には、俺には、自分の意思でアイが盗賊について行っているように見えてしまった。
しかし、このときのアイの状態をホメロスに報告すればその「石」には必ず魔法がかかっているだろうと言われ、起動していないいにしえの「旅の扉」なるものを近づけるだけで起動させる魔法の石を持つような盗賊ならば人間を洗脳することくらい容易いと言われてしまった。
そうなのだ。
俺は同じデルカダールの兵士にしてあれほど真面目で、連れ去られたことを周囲が不安に思うほど慕われているアイを疑ってしまった。
アイがあの盗賊の脱獄を手引きしたのではないかとまで疑ったのだ。
どう考えても、日常の業務を遂行している途中に襲われ、気絶したところを連れ去られ、怪我をしているところに脅されたか洗脳されたか、はっきり状況からわかっているというのに!
ともあれ哀れなアイは盗賊と共に石の扉の向こうに消え、旅の扉に誘われて行方をくらましてしまったのだ。
あぁ、アイのお母上にどう手紙をしたためたものか。
必ずや親元に返してやらねばならない。
アイは故郷でこそ成人の年齢だが、まだたった十四歳なのだ。
周囲からしたわれ、あの気難しいホメロスが心を開くような存在なのだ。
盗賊にいいように使われていいはずもない……。
さて、一回目ホムラの里に発生する一連のイベントは「大樹の勇者ルート」とほとんど変わりありません。
情報屋ルパスとセーニャを探しに荒野の地下迷宮に向かうイベントです。
ボス戦もNPC参戦するベロニカとセーニャがサポートしてくれる上にある程度タゲまでとってくれるのでそこまで難易度も高くありません。
「大樹の勇者ルート」チャートとボスステータスの変更点こそありませんが、里は人喰い火竜の影響で若干見た目からも荒れてますね。
ヤヤクは火竜との戦いで足に怪我を負い、一人息子のハリマが戦死したとして里の雰囲気はやや暗めです。
よそ者には内情に関して何も言ってきませんし、今の段階では何も出来ないのでスルーしますが……。
後半パートのここは結構な難所なので今から気が重いところですが、何とかなったから動画があるわけです(逆説)。
カミュが客引きに引っかかって蒸し風呂に向かったのでアイくんはベロニカに会いに行きましょう。
酒場の前に行くと元気な姿のベロニカがぷりぷり怒りながら酒場の店員に噛み付いていますね。
間に入って止めたアイくんは遺体も残らなかったベロニカとの再会に泣きそうな顔をしてますが、魔力を失っても鋭いベロニカに「聖竜の勇者」だと認識されます。
ベロニカは「かつてこんなことがあった気がする」という既視感を途中までしか持っていませんが、このあたりは普通にあるのでここでパーティに戦闘も参戦するNPCとして仮加入します。
そういえばアイくんのストーリーは「大樹の勇者ルート」より二年早く旅に出ているわけですが、よくベロニカたちとタイミングが合いましたね。
その辺はご都合主義なのかもしれませんが……イシの村の成人が四年早まっているくらいですし、影響に影響が重なって導かれているのかもしれませんね、ストーリーとしてのこじつけでは。
「アイって言うんだ。ふーん。ねえ、なぜか初めて会った気がしないわね。あらアンタもそう思うんだ。じゃあ、その不思議な縁にあやかって……私の妹を探すの、手伝ってくれる?」
ということで聞き込みパートですが、特にフラグ立ての必要はありません。
迷子のルコに会いに行くべく蒸し風呂へ。
ベロニカを女湯に送り込み、アイくんはカミュと合流します。
せっかくのサービスシーンですがムービースキップ。
イベントでルコちゃんを発見しますがさらにムービースキップ。
ルコを見たベロニカが妹じゃないと言ってくるので情報収集のため酒場へ。
会話を全部飛ばし、では装備を整えつつアイテムを回収して荒野の地下迷宮へ向かいます。
ホムラの里で回収するアイテムを右に表示しておきます。
画面では拾ったものとアイくんの「兵士の剣」を売って二人に「くさりかたびら」を装備させています。
アイくんの武器枠は「イシの剣」でも装備させておいて武器ガードに期待しましょう。
デンダ戦ではベロニカたちが「まほうのこびん」でMPを回復してくれるため、MP気にせずガンガン「ドルマ」を撃てます。
なので武器はいりません。
カミュは攻撃しますが「聖なるナイフ」で十分でしょう。
レベル10で習得する「ジバリア」が重要で、これによってアイくんとの連携「火炎陣」「暗黒陣」が使えるようになります。カミュの通常攻撃よりもこちらを狙っていき、大ダメージを入れていくのが狙いになります。
ボス戦前に荒野の地下迷宮内部で少々狩りをしてレベル10にするのですが、迷宮までの道中狩りの必要はありませんので移動は八倍速です。
やや遠いですね。
荒野の地下迷宮に着いたところで今回はここまでです。
ご視聴ありがとうございました。
アイくんを少しでも疑ったら限界ホメロスおじさんがキレながらこじつけてかばってくるからグレイグおじさんも錯乱している
どこ好き?
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RTA部分:数値付き解説
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RTA部分:ストーリー解説
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RTA部分:走者の他作語り
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小説部分:アイ視点
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小説部分:カミュ視点
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小説部分:セーニャ視点
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小説部分:マルティナ視点
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小説部分:ロウ視点
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小説部分:シルビア視点
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小説部分:グレイグ視点
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小説部分:ホメロス視点
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小説部分:その他視点
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全般:再構成ストーリー
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全般:原作死亡キャラ生存
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