大好楓子ちゃんのプロフィールと簡単な設定です。
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誕生日:8月26日
年齢:鬼殺隊入隊時11歳
身長:鬼殺隊入隊時147cm
趣味:カメラ、裁縫、料理、恋バナ
前世の趣味:漫画、アニメ、ゲーム、同人誌作成、コスプレ
好きなモノ:甘い物、鯖の塩焼き
階級:原作開始時「乙」
~設定~
前世で『鬼滅の刃』を愛読していたオタク女子大生。大学卒業目前に交通事故で死亡。その後、気付けば明治時代の日本(鬼滅の刃の世界)に転生していた。
ハマったジャンルの漫画やアニメに影響されてその関連の知識や技能を習得(医療漫画にはまって医療知識を、料理漫画にはまって料理スキルを磨く、など)していくうちにもともと素質もあったためすごく万能超人になった。
また、二次創作なども好きで大学生になってからは作家としてコミケなど同人イベントに参加。それなりに固定ファンもついていた。また売り子としてコスプレもしていて、欲しい推しの衣装がないときは自作していた。
幅広いジャンルが好きでノーマルCPからBL、GLまで雑食。
前世での大学は医学部に通っていたため医療知識に優れ、今世では前世での知識を発揮し神童とまで呼ばれる天才だった。
10歳の時に家を鬼が襲い、両親が殺される。自身も襲われていたところを甘露寺蜜璃によって救出された。
二度目の生での両親を殺されたことへの鬼への憎しみや怒りは他の鬼殺隊士同様に持ってはいるが、それ以上に前世からの推しの幸せを守りたいがために鬼殺隊に入隊した。
入隊前は炎柱・煉獄杏寿郎に師事し「炎の呼吸」を修得した。ちなみに煉獄杏寿郎も好きなキャラの一人だったためめちゃくちゃ張り切って修行した。
入隊後は直後に柱就任した甘露寺蜜璃の継子となった。
炎の呼吸の使い手として高い能力を有し、前世での知識もあって鬼殺隊の中では意外と有名人。これは本人は平凡だと自負しているが、客観的に見て整った顔にスタイルもいいというのも有名になる要因の一つ。
基本公式CPは全部好きだが、同人誌などで描かれるような組み合わせも好き。
基本物腰は丁寧だが熱が入ると丁寧な口調のまま毒を吐いたり、言葉に棘が出ることもしばしば。基本目上の人の事は敬っているが目的の為なら立場とか関係なくごり押しする。
鬼殺隊士としての仕事以外にとある副業で稼いでいる。その副業に関しては鬼殺隊の当主である産屋敷家の人間からの許可は得ている。
長い黒髪を一本の三つ編みでまとめ、鬼殺隊の制服の上から蜜璃からプレゼントされた白地の裾に紅葉の模様があしらわれた羽織を羽織っている。
各種スキルの習熟度(五段階評価)
炎の呼吸:■■■■□
剣術:■■■□□
医学知識:■■■■□
料理:■■■■■
裁縫:■■■■■