【RTA】FGORPG<傍観者>ルート   作:名無しのクラゲ

17 / 17
友人)お前、前回投稿どんだけ前よ。

作者)…………2ヶ月前っす。

友人)書こうぜ?(満面の笑み)

作者)…………アッハイ。




投稿2ヶ月間サボってしまってすいませんでしたァ!!!!!!!(焼き土下座)







2ヶ月のブランクのせいで駄文です。

あと、話が全然進みません。

それでもいいって方はどうぞ!!



暗躍をしよう!(英霊パート終)

 

セイバーはクソってそれ一番言われてる感じのRTAはっじまっるよ〜。

 

いや、ほんと聖杯戦争でセイバーに真正面から挑むとか…正直もう二度とやりたくないです。というか、やってると走者の胃が壊れチャ~^ウ(課長)ので…。

 

 

 

>ホテルには問題なく入ることができた。…が、これをどうしようか。

 

 

 

あっ、そういえばまだチェックインのためにマスターちゃんをスーツケースに詰めたままでしたね。…もうこいつ詰めたままでいいんじゃないかな…?

 

といった私情は置いておくとして、とりあえず外に出しましょう。ずっとスーツケースだと体いためちゃうからね、しょうがないね。(慈愛の精神)

 

 

>マスターはまだ気絶している。…魔術の影響か、髪から色が抜け、完全な白髪になってしまっている。

 

 

 

…こう見ると完全にアインツベルンなんですけど…どこで育成を間違えてしまったんですかね?賢さが足りなかったのかな?重点的にトレーニングしましょう。(TZN姉貴並感)

 

まぁ、何故かは知りませんが(計画通り)髪の色が戻ってるのからわかるように、魔力切れですね。ランサー戦のときが2日ダウンだったので、しばらくはこれで静かにしてくれるでしょう。やったぜ。

 

 

 

>とりあえず、ホテルのベッドにマスターを投げこみ、自分はソファーに座る。傷がかなり痛むが、まぁ、放置しても大丈夫だろう。

 

 

 

傷、治療魔術…ウッ、頭が。といった茶番は置いといて、『負傷』状態だと戦闘時にデバフがかかってしまいます。更には体力も回復していないので、敵に遭遇すると死にます。悪ぃ、やっぱつれぇわ。(NKT並感)

 

 

 

 

 

 

…まぁ、このあとは戦闘無いんで(RTA的にはまったく問題)ないです。なので体力赤ゲ点滅心配兄貴たちも安心してくれよ〜。

 

 

 

>マスターをベッドに寝かせる。この様子だとしばらくは起きないだろう。…さて、どうしようか。

 

 

 

もちろん、みんな大好き(好きとは言ってない)マリスビリーくんに電話するに決まってんだルルォ!というか、今私が走り中のオリチャーではマリスビリーくんの協力が必要不可欠なんですよね…。ということで、マリスビリーくんとの交渉です。…ここで上手く行けば今までのガバの分を取り返せる…はず!(希望的観測)

 

 

 

準備、ヨシ!(現場猫)情報、ヨシ!(猫)精神状態、ヨシ!(ねこ)

 

 

 

イクゾー!!!(デッデッデデデデ!カーン!デデデデ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……電話番号ポチポチっとな。

 

 

 

>数度の…というほどのコール音がなる前に電話がつながる。……電話の前で待機していたのだろうか?

 

 

 

『やぁ、アヴェンジャー。電話してくるという事は、無事に逃げ切れたみたいだな。』

 

 

 

あっ、マリスビリーくぅん!今回は電話に出るのがかなり早かったですねぇ!!これはタイム的にうま味なのでこれからもこの早さで出て?(提案)

 

 

 

『ふむ、では次からはもう少しゆとりを持って電話に出ることにするよ。…まぁ、そんなことはどうでもいい。大事なのは情報だ。』

 

 

 

(どうでもよく)ないです。……まぁ、今回は1億歩(地球半周)譲って置いといてあげましょう。で、セイバーについてなんですけど…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………という感じぃ…ですかねぇ…。

 

 

 

『…なるほど。君が生きている時点で薄々感じてはいたが、セイバーのサーヴァントはあまり強力では無さそうだ。が、情報があるに越したことはない。情報提供、感謝するよ。』

 

 

 

そら(全fateシリーズ中トップクラスのキャスター使ってたら)、(大抵の鯖が)そうよ。まぁ、自分はちゃんと情報提供したんで、例のものは頼むよ頼むよ〜。

 

 

 

『昨日のうちに手配はしておいた。まぁ、2〜3日程で用意できるだろう。』

 

 

 

やったぜ。投稿者、変態クソ走者。

 

マリスビリーくんとの交渉に成功したので、聖杯戦争終わり!以上!閉廷!皆解散!!(閉廷おじさん)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいきません。(無慈悲)というか、交渉はここから先が本番です。…悪ぃ、めっちゃつれぇわ。(瀕死)

 

 

 

>電話を切ろうとした彼に声をかけ、呼び止める。

 

 

 

…さぁ、マリスビリー解体(交渉)ショーの始まりや。

 

 

 

>()()()()を用意してもらいたい。と彼に伝える。

 

 

 

『ふむ。…報酬は何を出すつもりなんだ?』

 

 

 

>報酬は………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>令呪10画だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――

 

 

 

 

 

 

 

だれかに背負われている感覚がして、目を覚ます。

 

 

 

『あぁ、目を覚ましてしまったんですか。』

 

 

 

私のサーヴァント(アヴェンジャー)の声が聞こえる。…目を開けると、そこは私がアヴェンジャーを召喚した場所だった。

 

 

 

『…仕方ありませんね。マスター、自分で立てますか?』

 

 

 

なんとか立つくらいならできそうだ。と伝えるとゆっくりとおろしてくれた。

 

 

 

『…まったく、本当にあなたには苦労をかけさせられましたよ。』

 

 

 

アヴェンジャーがそう言って苦笑するので、ごめんと伝える。

 

 

 

『…だったら最初からやらないでくれませんかね。』

 

 

 

アヴェンジャーは呆れたようにそう言う。…こんなマスターでごめんと伝える。

 

 

 

『…まぁ、いいですよ。今まで大変でしたけど、それも()()()()()()ですから。』

 

 

 

バランスが崩れて、倒れてしまった。…どうやらまだ一人では立てなかったようだ。ごめん、まだ駄目だったみたい、そう言って立ち上がろうとするが、左手が上手くつけず立ち上がれない。

 

 

 

『マスター、今までありがとう。』

 

 

 

アヴェンジャーの手にはだれかの手首が握られていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だれの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の左腕を見る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこには何もなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左腕もそこに刻まれていた令呪も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ、あれは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『…そして、()()()()。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしのひだりうでだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

『…説明しなくてもわかるでしょう。』

 

 

 

 

なぜわたしのひだりうでがそこにあるの?

 

 

 

 

『…こんな事も理解らないんですか?』

 

 

 

 

なぜあなたがそれをもってるの?

 

 

 

 

『………そんなもの…、』

 

 

 

 

なぜあなたがそんなひどいことをするの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『貴女を裏切ったからですよ。』

 

 

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?

 

 

 

 

 

 

『さようなら、マスター。』

 

 

 

 

 

アヴェンジャーはいつの間にか拳銃を私に向けていた。

 

 

 

 

 

なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?

 

 

 

 

 

撃鉄が起こされる。

 

 

 

 

 

なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜわたしをうらぎ◻

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

火薬が破裂するような音が森に響いた。

 

 

 

 

 




…ただ一言。

……本当にすまんかった。










ネロォォォォォ……(ネロピック討死)








…小説の書き具合とか、投稿とかを報告するためのTwitterとかやったほうがいいんですかね?(他投稿者を見ながら)

……活動報告に置いとこうかな?
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

TSオリ主は完璧なチートオリ主になりたいようです【本編完結】(作者:GT(EW版))(オリジナルファンタジー/コメディ)

 自分が転生した世界をいい感じの二次創作に仕上げる為に、意識高い系オリ主が完璧なチートオリ主を目指す話。▼ ヨロニモ様から表紙絵を頂きました!▼【挿絵表示】▼


総合評価:47227/評価:9.19/完結:131話/更新日時:2024年08月20日(火) 21:22 小説情報

正義…?そこに無ければ無いですね(作者:うにうにうにう。)(原作:ブルーアーカイブ)

正義?▼あー、なんだっけそれ……▼そこに無ければ無いと思いますよ。


総合評価:9127/評価:8.46/連載:28話/更新日時:2025年06月02日(月) 17:13 小説情報

シャーレ所属のダレカちゃん(作者:ブラウンドック)(原作:ブルーアーカイブ)

▼ダレカちゃんはループ系ダレカちゃんです。▼今日も今日とて先生アンチ勢な為、ぶっ生かします。死んでも次のループでぶっ生かします。だって放っておいたら勝手に目の前で死にまくるんですもの。▼


総合評価:10267/評価:8.64/連載:83話/更新日時:2026年04月26日(日) 03:29 小説情報

【完結】腐血のサルヴァトーレ:TS悪役外道転生(作者:WhatSoon)(オリジナル現代/冒険・バトル)

鬱ゲーの世界に転生してしまった元男が、世界を守るために主人公を痛めつける話。▼この世界で『異能』の力を持つ者は『精神的苦痛』によって強くなれる。▼だから、大切な貴方を守るために……その貴方を傷付ける。▼例え、恨まれて、憎まれて、殺されるとしても。▼毎週更新!一クール小説杯の参加作品です。▼全12話。▼毎週日曜日:23時に更新予定。▼表紙はめあり愛子さんに書い…


総合評価:15315/評価:9.03/完結:19話/更新日時:2026年03月17日(火) 18:02 小説情報

転生TS天使ちゃんは怠けたい(作者:テチス)(オリジナルファンタジー/冒険・バトル)

 天使って休日なしのブラック企業なんですか!? やだー! ……え? 怪我すると療養期間もらえるの!? やったー! じゃあ俺ガンガン悪魔と戦うね!▼ なお傍から見ると、ただの戦闘狂に見える模様。


総合評価:23174/評価:8.74/完結:26話/更新日時:2024年03月13日(水) 19:07 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>