【RTA】FGORPG<傍観者>ルート   作:名無しのクラゲ

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友人)お前、前回投稿どんだけ前よ。

作者)…………2ヶ月前っす。

友人)書こうぜ?(満面の笑み)

作者)…………アッハイ。




投稿2ヶ月間サボってしまってすいませんでしたァ!!!!!!!(焼き土下座)







2ヶ月のブランクのせいで駄文です。

あと、話が全然進みません。

それでもいいって方はどうぞ!!



暗躍をしよう!(英霊パート終)

 

セイバーはクソってそれ一番言われてる感じのRTAはっじまっるよ〜。

 

いや、ほんと聖杯戦争でセイバーに真正面から挑むとか…正直もう二度とやりたくないです。というか、やってると走者の胃が壊れチャ~^ウ(課長)ので…。

 

 

 

>ホテルには問題なく入ることができた。…が、これをどうしようか。

 

 

 

あっ、そういえばまだチェックインのためにマスターちゃんをスーツケースに詰めたままでしたね。…もうこいつ詰めたままでいいんじゃないかな…?

 

といった私情は置いておくとして、とりあえず外に出しましょう。ずっとスーツケースだと体いためちゃうからね、しょうがないね。(慈愛の精神)

 

 

>マスターはまだ気絶している。…魔術の影響か、髪から色が抜け、完全な白髪になってしまっている。

 

 

 

…こう見ると完全にアインツベルンなんですけど…どこで育成を間違えてしまったんですかね?賢さが足りなかったのかな?重点的にトレーニングしましょう。(TZN姉貴並感)

 

まぁ、何故かは知りませんが(計画通り)髪の色が戻ってるのからわかるように、魔力切れですね。ランサー戦のときが2日ダウンだったので、しばらくはこれで静かにしてくれるでしょう。やったぜ。

 

 

 

>とりあえず、ホテルのベッドにマスターを投げこみ、自分はソファーに座る。傷がかなり痛むが、まぁ、放置しても大丈夫だろう。

 

 

 

傷、治療魔術…ウッ、頭が。といった茶番は置いといて、『負傷』状態だと戦闘時にデバフがかかってしまいます。更には体力も回復していないので、敵に遭遇すると死にます。悪ぃ、やっぱつれぇわ。(NKT並感)

 

 

 

 

 

 

…まぁ、このあとは戦闘無いんで(RTA的にはまったく問題)ないです。なので体力赤ゲ点滅心配兄貴たちも安心してくれよ〜。

 

 

 

>マスターをベッドに寝かせる。この様子だとしばらくは起きないだろう。…さて、どうしようか。

 

 

 

もちろん、みんな大好き(好きとは言ってない)マリスビリーくんに電話するに決まってんだルルォ!というか、今私が走り中のオリチャーではマリスビリーくんの協力が必要不可欠なんですよね…。ということで、マリスビリーくんとの交渉です。…ここで上手く行けば今までのガバの分を取り返せる…はず!(希望的観測)

 

 

 

準備、ヨシ!(現場猫)情報、ヨシ!(猫)精神状態、ヨシ!(ねこ)

 

 

 

イクゾー!!!(デッデッデデデデ!カーン!デデデデ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……電話番号ポチポチっとな。

 

 

 

>数度の…というほどのコール音がなる前に電話がつながる。……電話の前で待機していたのだろうか?

 

 

 

『やぁ、アヴェンジャー。電話してくるという事は、無事に逃げ切れたみたいだな。』

 

 

 

あっ、マリスビリーくぅん!今回は電話に出るのがかなり早かったですねぇ!!これはタイム的にうま味なのでこれからもこの早さで出て?(提案)

 

 

 

『ふむ、では次からはもう少しゆとりを持って電話に出ることにするよ。…まぁ、そんなことはどうでもいい。大事なのは情報だ。』

 

 

 

(どうでもよく)ないです。……まぁ、今回は1億歩(地球半周)譲って置いといてあげましょう。で、セイバーについてなんですけど…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………という感じぃ…ですかねぇ…。

 

 

 

『…なるほど。君が生きている時点で薄々感じてはいたが、セイバーのサーヴァントはあまり強力では無さそうだ。が、情報があるに越したことはない。情報提供、感謝するよ。』

 

 

 

そら(全fateシリーズ中トップクラスのキャスター使ってたら)、(大抵の鯖が)そうよ。まぁ、自分はちゃんと情報提供したんで、例のものは頼むよ頼むよ〜。

 

 

 

『昨日のうちに手配はしておいた。まぁ、2〜3日程で用意できるだろう。』

 

 

 

やったぜ。投稿者、変態クソ走者。

 

マリスビリーくんとの交渉に成功したので、聖杯戦争終わり!以上!閉廷!皆解散!!(閉廷おじさん)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいきません。(無慈悲)というか、交渉はここから先が本番です。…悪ぃ、めっちゃつれぇわ。(瀕死)

 

 

 

>電話を切ろうとした彼に声をかけ、呼び止める。

 

 

 

…さぁ、マリスビリー解体(交渉)ショーの始まりや。

 

 

 

>()()()()を用意してもらいたい。と彼に伝える。

 

 

 

『ふむ。…報酬は何を出すつもりなんだ?』

 

 

 

>報酬は………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>令呪10画だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――

 

 

 

 

 

 

 

だれかに背負われている感覚がして、目を覚ます。

 

 

 

『あぁ、目を覚ましてしまったんですか。』

 

 

 

私のサーヴァント(アヴェンジャー)の声が聞こえる。…目を開けると、そこは私がアヴェンジャーを召喚した場所だった。

 

 

 

『…仕方ありませんね。マスター、自分で立てますか?』

 

 

 

なんとか立つくらいならできそうだ。と伝えるとゆっくりとおろしてくれた。

 

 

 

『…まったく、本当にあなたには苦労をかけさせられましたよ。』

 

 

 

アヴェンジャーがそう言って苦笑するので、ごめんと伝える。

 

 

 

『…だったら最初からやらないでくれませんかね。』

 

 

 

アヴェンジャーは呆れたようにそう言う。…こんなマスターでごめんと伝える。

 

 

 

『…まぁ、いいですよ。今まで大変でしたけど、それも()()()()()()ですから。』

 

 

 

バランスが崩れて、倒れてしまった。…どうやらまだ一人では立てなかったようだ。ごめん、まだ駄目だったみたい、そう言って立ち上がろうとするが、左手が上手くつけず立ち上がれない。

 

 

 

『マスター、今までありがとう。』

 

 

 

アヴェンジャーの手にはだれかの手首が握られていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だれの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の左腕を見る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこには何もなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左腕もそこに刻まれていた令呪も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ、あれは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『…そして、()()()()。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしのひだりうでだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

『…説明しなくてもわかるでしょう。』

 

 

 

 

なぜわたしのひだりうでがそこにあるの?

 

 

 

 

『…こんな事も理解らないんですか?』

 

 

 

 

なぜあなたがそれをもってるの?

 

 

 

 

『………そんなもの…、』

 

 

 

 

なぜあなたがそんなひどいことをするの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『貴女を裏切ったからですよ。』

 

 

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?

 

 

 

 

 

 

『さようなら、マスター。』

 

 

 

 

 

アヴェンジャーはいつの間にか拳銃を私に向けていた。

 

 

 

 

 

なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?

 

 

 

 

 

撃鉄が起こされる。

 

 

 

 

 

なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜわたしをうらぎ◻

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

火薬が破裂するような音が森に響いた。

 

 

 

 

 




…ただ一言。

……本当にすまんかった。










ネロォォォォォ……(ネロピック討死)








…小説の書き具合とか、投稿とかを報告するためのTwitterとかやったほうがいいんですかね?(他投稿者を見ながら)

……活動報告に置いとこうかな?
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