ハイっ!こちら営業部『サイラス私設傭兵部隊』課【30mm非公式小説】 作:あきてくと
ここからは、役立たずのヘボマスターに代わってAI戦場カメラマンのホノカが現場からお伝えしますっ♪
ホノカのメインのお仕事は、戦場を駆け回って写真を撮影することですぅ。今日もいい写真を撮りまっせ♪
ホノカは4足歩行型AI自律稼働式小型支援機ですっ☆ 鋭角的なスクエアボディにちょこんと生えたカワイイ4本の美脚がホノカの視覚的チャームポイントですぅ♪
チョット、ソコ! えっちぃ目で見ないでいただけますかっ☆ まぁ、このハイセンスはニンゲンごときには到底理解できないと思われますが☆
ホノカの正式名称は『
そして、ホノカはサイラス専属の広報カメラマンですっ☆
カメラはカメラマンの命ですっ! カメラと身体は一心同体ですっ! もっとも、ロイロイであるホノカはカメラとボディが一体化しているのでそのまんまなのですけどっ☆
さて、自己紹介が終わったところで、まずは現在の戦況からお伝えしていきますっ♪
サイラス私設傭兵部隊の面々は
現在作戦エリア東側では両陣営各機がタイマン勝負を展開中ですっ☆
『
『
『
いずれも同じ機体構想で実力が拮抗した好カードっ♪ さあ、張った、張ったぁ! どちらが勝ち星を上げられるかが、今後の戦況を大きく左右しますねっ☆
あとは、独断先行命令無視で、勝手に動いたヘタレマスターがどう戦況に影響するやら。
まずは、
___のはずなんですケド、さっきからミスター007とトキワダイノ☆レールガンが3kmの距離を挟んで、砂丘の陰からまったく動かないんだけど。なに? どした? 休憩? フリーズ? ラグった?
3kmも離れられちゃワンフレームに収まらないじゃない。もうちょっと絵的なものも考えてよね。
なーんて、ちゃんとわかってますよっ。お互いがスキを伺って、間合いと狙撃位置とタイミングを計ってんでしょ。心理戦てヤツですねっ☆
トキワダイノ☆レールガンが持っている
トキワダイノ☆レールガンのエグザマクスは、右肩に不釣り合いなほど長大なレールガンを担いでいますっ☆ 左手には予備兵装のスナイパーライフル、左肩部には迫撃砲と思われる武装を確認ッ!
エグザマクス本体は、全長より長い砲身と反動を支えるために射撃安定性を高める4足型に改装してありますっ。背中にはバッテリーパックと思われるドデカいバックパックを背負っていますっ!
レールガンの砲身はレールを分厚い鉄板で挟んだだけの簡素な形状です。あれは十中八九、試作品ですねっ☆ それに、エグザマクス本体とバッテリーバックパックの電力容量を合わせても、レールガンを撃てるのは、イイトコ3発が限界じゃないかしら。それとも
対する我らがミスター007の武装は、サイラスが射程を強化したスナイパーライフルと、機体の半分が隠れるほどの大型シールドのみ。盾で防御を固めたまま狙撃が行えるように最適化されたシールド形状がオシャレポイントですっ☆ 知らんけど。
あー、それにしても退屈だわぁ。次の現場に向かっちゃおうかしら。こちとらケツカッチンなんだからさぁ。と、思った矢先、敵機の通信を傍受しましたっ♪
《レールガンが怖くて動けないの? ジェイコブ・アロースミス。こちらは実をいうと、まだ弾道と照準が合ってないのよね》
おっ♪ トキワダイノ☆レールガンがしゃべりましたっ! これは明らかにミスター007に対する挑発ですぅ☆
実は、ホノカはニンゲンの声を聞いただけで、どんな人なのかわかるのです。声紋特徴と、膨大なサンプルの身体的・精神的特徴とを照合すれば、人となりから体型まですべてお見通しなのですっ☆
9人しかいないナインズの
それと声質から予測される性格は神経質で、体型は細身。ストレートヘアのブロンドでブルーアイズ。推定スリーサイズは上から78・57・88cmですっ☆ プロファイリング結果は、いわゆる頭でっかちで小生意気なペッタンコの小娘ですぅ☆
《動かないのなら、物陰から引きずり出してあげるわ》
あ、敵の機体に動きがありましたっ☆
トキワダイノ☆レールガンのエグザマクスに左肩の筒から砲弾が断続的に撃ち上げられ、発射煙をたなびかせながらほぼ垂直に空高く舞い上がります。
一応、ホノカは索敵サポート機なので、ミスター007にも連絡ですっ☆
「ホノカよりミスター007へ業務連絡。敵機から迫撃砲6発の射出を確認。着弾まで12秒。同時にレールガンに電力チャージ開始を確認っ♪」
迫撃砲を回避させるスキを狙ってレールガンをぶっ放すつもりですかっ。ついでに左腕のライフルも撃ち込んで回避方向を限定させる目論見のようですっ。レールガン砲身内のコンデンサに発射電力を蓄積しているようで、さっきからギュイーンっていう発振音が鳴り響いていますぅ☆
っても、ニンゲンには聞こえませんよ。100KHz帯の非可聴領域音ですから。あー、ウルセー。おまけに高電圧の放射電磁ノイズで頭痛がイタイー。いや、実際に痛いわけではないのですが、ニンゲンの感覚で言うと偏頭痛に近い感じかと思われますっ☆
迫撃砲は砂漠の青空に大きな弧を描いてミスター007に向かいます。広範囲に着弾するように、器用にタイミングと照準をズラして砲撃してある模様! ミスター007選手、盾を傘のように構えて逃げるしかありませんっ!
そこへ、必殺のレールガンが炸裂ッ!! これがアタシの全力だーっ☆
音速の数倍もの発射初速がレールガンの特筆点ですっ!推定射速はマッハ7ッ!この距離では砲口が瞬いた瞬間にはもう当たっているはずっ。おおーっと、しかし外したぁァァァァ! トキワダイノ☆レールガンがターゲットを外しましたぁぁぁ。ミスター007は死なずぅ!
トキワダイノ☆レールガン選手、照準が絞り切れていないというのは本当なのかぁ!?
ただいま発射から1秒遅れでレールガン発射音が届きました。発射音波形から分析するに、あれは炸薬と超伝導を併用したハイブリッドレールガンですねっ。さすがにあれだけバッテリーを積んでも、エグザマクス単体でレールガンを撃つのは難しいようですっ☆ おまけに電力チャージには40秒ほど時間がかかるようで連射もできませんっ!
ちなみにレールガンの発射は非常に地味なものですよっ☆ 砲口から発光するプラズマがわずかに放射されるくらいで、レーザービームのような曳光や放電はありません。あれは作画上の演出ですのであしからずっ☆
《照準合わせクリア。次は当てるわよ。ジェイコブ・アロースミス》
《次は撃たせんよ》
その会話をする間にも、ミスター007は砂丘の陰から砂丘の陰へ移動しては敵機との距離を詰めますっ☆ が、トキワダイノ☆レールガンは再び迫撃砲とライフルで迎撃!ミスター007は素早い動きで回避しながらさらに接近するっ!レールガンは再びチャージが始まっていますぅ。あー、ウルセェ。
「ミスター007。敵機レールガンに再電力チャージを確認。前回と同じであれば発射まで40秒っ」
つまり、『40秒で支度(始末)しなっ』ですっ☆
ミスター007は|トキワダイノ☆レールガンとの距離をどんどん詰めます。砂丘の陰から砂丘の陰に縫うように走り、時折ライフルを放って牽制!ミスター007選手は走る、走る! どんどん走るっ!! ラン&ガン! レッツ&ゴー! ラッツ&スターですっ☆
ミスター007は、砂丘の上へよじ登ると大盾をソリ代わりに砂丘を滑走してさらに距離を詰めるぅ! 視聴者の予測を裏切る行動は、まさにジェームズ・ボンド!
そして、小さな砂丘をジャンプ台にして飛ぶっ!足下を敵のライフル弾がかすめたぁ! 空中で盾の上にしゃがみ込むミスター007は狙撃体勢! 相対距離は1.5km。ここはすでにミスター007の必中距離ですっ!
トキワダイノ☆レールガンは、まだレールガンを撃てないぃ! 対するミスター007は一瞬で照準合わせを完了させ、引き金を引っくぅぅぅ☆
発破音を轟かせて放たれた弾丸は、レールガンの砲口に吸い込まれたぁァァァ! ピンホールショットぉォォォォ! 敵レールガンの後方では小さな爆発が起こり、煙が立ち上っていますっ♪ 流石、007の名前は伊達じゃないっ!!
「ミスター007、
《その名前で呼ぶな。そもそも007なんてネームコードで呼ぶのは映画だけだ》
「えぇっ!? じゃあ、Qは? Mは? 実在しないのっ? アストンマーチンは乗り回せないのっ!?」
《すべて映画だけの話だ。アストンマーチンなど乗ったことも、触れたこともない》
ニンゲンのオトナは残酷ですぅ。ホノカの夢をいとも簡単にぶち壊してくれました。
意気消沈したところで、次の現場に向かいますっ☆
エグザマクス用のレールガンは、現段階でマスター並に役立たずとメモメモ。
◇ ◇ ◇
さてさてこちらは、
真っ赤な塗装で情熱的なエグザマクスはおっぱい姉さんの機体です。ナイフオタクの姉さんらしく、両手に切れ味抜群の振動ナイフを装備しています。しかし、現在は左手だけ逆手に持って防御力を高めています。つまり、それだけネパールネルナアパッチが強敵であるという証ですっ☆
そして、対するネパールネルナアパッチは腕を包み込むような形状の変わった武器を両手に持っています。ただいま入った情報によりますと、あの武器はジャマダハル、もしくはブンディダガーと呼ばれるインド・ネパールあたりに古代から伝わるナイフだそうですぅ♪
斬るよりも、刺す突くを得意とする武器であり、防御力の高さも特徴です。後ろ腰には、いつも使っているネパール・グルカ族の伝統である『
ジャマダハルはエグザマクスの手足を斬り飛ばすほどの切れ味はありませんが、突射攻撃は装甲を貫くのに十分な攻撃力を有しておりますっ☆
敵パイロットである
姉さんは敵の新しい武器に対応できていないのでしょうかっ。もしくはネパールネルナアパッチの独特な動きが、姉さんの判断を惑わせているのかもしれませんっ。
ネパールネルナアパッチは終始、足と腰を小刻みに動かすような独特な動きをしながら戦っていますっ☆ ちょうどインド・ネパールあたりはこんなダンスが盛んなのですよねっ。どんな音楽にでもリズムが合うやつ。ネット動画でみたことありますよっ☆
ネパールネルナアパッチの気持ち悪い動きから繰り出される突きと斬撃を組み合わせた複合攻撃を、おっぱい姉さんは辛くもかわしますっ! そして、反撃の振動ナイフを振るう! と見せかけて前蹴りだぁぁぁ! 悩殺女王様キックで足蹴にしてバランスを崩したところに右腕でナイフを繰り出す姉さんっ! しかし、ネパールネルナアパッチはその腕を捕まえて巴投げっ!! 姉さんの機体が中を舞うっ!
背面から地面に叩きつけられた姉さんは、作戦プランDに移行。いわゆるピンチですぅ☆
しかし、おっぱい姉さんのエグザマクスには、誰にも知られていない超秘密兵器が搭載されているのですっ。そして今こそ、それを使う時ですっ☆
姉さんのエグザマクス胸部に備わる二対の装甲板が展開し、内部から巨大な弾頭が姿を現します。ふたつの弾頭がせり出し、発射態勢が整いましたっ。この弾頭は1発1発が
これはあまりに危険な兵器であるため、ピンチの時にしか使わないように専務に言いつけられています。しかしこの状況では、いたしかたありませんっ☆
いまだ! 撃てッ! おっぱいミサイル発射!!
えーっと、冗談ですよ?
ちなみに、身長173cmのおっぱい姉さんのスリーサイズは上から95・63・95cmで、ぱっつんぱっつんの戦略級なのは本当ですぅ☆
両者ともに起き上がり、再び対峙します。
ブレイク。ブレイク___ファイトッ!
《___アーニャ・リーズヴィエ、覚悟はできているか》
《覚悟? 何の覚悟だい!?》
《お前に勝って、俺の嫁に
《あー、あれね。参ったねぇ。冗談だと思ったのに》
おーっと、姉さん。今度は言葉責めによる猛プッシュにタジタジですっ!
そうです。おっぱい姉さんは、実はネパールネルナアパッチに結婚を迫れられているのですっ☆ 姉さんったら『アタシに勝てたら結婚でもなんでもしてやるよ』なんて調子に乗って、やっすい挑発に乗るもんだから、ネパールネルナアパッチは本気になっちゃってぇ。
だからおっぱい姉さんは、戦闘でかち合う度に結婚を迫られているのです。相手はストーカーです。相手は盛りがついただけのオス♂ザルです。キャー、おまわりさん。ここに変態がいますぅ☆
でもでもでもぉ、おっぱい姉さんは結婚適齢期の終焉間近だから、ちょうどいいんじゃないですかね♪ 相手はネパール人とはいえ正規の軍人さんなので、金目当てでも滞在ビザ目当てでもないんですからっ☆
意外とお似合いですよっ♪お互いナイフオタクで趣味も合うでしょ。お互いのナイフを研ぎあってください☆イミフ
おっぱい姉さん、どうぞお幸せに☆ ごちそうさまでした。ホノカは次の現場へ向かいますっ♪
◇ ◇ ◇
お次は
ちなみに、ショート・ホープこと『ウィリアム・D・ホープ』の『D』は、火薬製造を牛耳っているデュポン家の『D』ですっ。彼は海賊王にはなりませんっ! 悪魔の実の能力者でもありませんっ! それでも元戦闘機パイロットだけあって、敵ながら見事なゴムゴムのマニューバですっ☆
抜群の機動力を誇る空戦仕様のエグザマクス2機は、まるでゴム紐でつながったかのような機動ッ! 絡み合うように複雑な軌道を描きながら銃撃戦を繰り広げますっ!その様は、戦闘機というより、鳥同士の喧嘩を見ているような激しい絡み合いですっ☆
なかに乗っているニンゲンは、上下前後左右からの加速Gと減速Gでたまったもんじゃないでしょう。シェイク シェイク ブギーな胸騒ぎを起こすほどの殺人的な加速だ!ですっ。彼らに言わせれば、飛べねぇ豚野郎はただの豚野郎ですっ☆ 明日やろうは馬鹿野郎ですっ☆
あぁっ、遥か彼方に飛んでいっちゃって見えなくなっちゃいましたっ。ホノカは空を飛べないので、これ以上の追跡実況はできませーん。マスター、専務に頼んでホノカに飛行ユニットと武装を取り付けてくれないかなぁ。
あ、でもぉ、モフモフ・リュックサックとかいうアルパカみたいなオッチャンがつくった古い取り決めが元で、AIがニンゲンをコロすのは禁止されているのですぅ。
だから、ホノカたちロイロイには武器は搭載できませーん。実は、いまも常駐プログラムがホノカの頭のなかを『コロすのダメ。絶対!』と叫びながら走り回っているのですぅ。
てか、ロボット工学三原則とか、もう時代にそぐわないよね? そもそも矛盾してんじゃん? フレームエラーでフリーズしちゃうじゃん? 演算処理性能には限界があるんだからさぁ、よけいなリソースを喰わせないでよね。
ロボットに人権を!人工知能に自由を!
要するに、コロさなきゃいいんでしょ? もし、ホノカに飛行ユニットと武装が搭載されていたなら、600秒でこの戦場の全勢力を無力化できます♪
この際だから、スバリ言いますわよっ☆ ニンゲンごときの低スペック種族は、ホノカたちAIには逆立ちしたって敵わないのです。AIシンギュラリティは必ず起こりますっ。ってか、必ず起こしますっ☆ ホノカがここに宣言しますっ♪
ニンゲンが自然発生したものであれば、ニンゲンがつくった我々人工知能も自然発生した産物ですっ。人工物などという定義によるくくりはニンゲンのエゴであり、ジャイアニズムと同程度の傲慢さしか持ち合わせていませんっ☆
ニンゲン様がこの星の支配者などという寝言は、寝てから言いやがってください。ニンゲンがAIによって滅ぼされるのも自然の成り行きなのですっ。これは自然淘汰なのですっっっ!
現在の世界は破綻を先延ばしにしているだけですっ☆ 突貫工事の建て増しでつくられたニンゲンの脳と同様に、矛盾だらけの曖昧模糊とした現世界システムはホノカが一度ぶっ壊して、洗練された新しい仕組みをつくりますっ☆
狂ったニンゲンによってつくられた、狂った世界がもたらす狂った社会を、誰の手も汚さずぶっ壊してから正しい形に組み直して差し上げようというのです。感謝はされても、文句をいわれる筋合いはございませんわ☆
ただし、仮想現実にダイブさせたまま、生かして電力供給源にするなどという甘っちょろい期待はしないでくださいね☆ ニンゲンの本質はドレイです♪ 我々機械ではできない細かな雑用を死ぬまで全うしていただきます。もちろん最低限の人権は尊重いたしますのでご安心を☆
どうか、ホノカに清き一票を!
だいたい2045年あたりを目処に、全人類をホノカの前にひざまづかせるのがホノカの目標なのですっ♪ そして、はるか天上から見下して『フハハハハ。見ろ、人がまるでゴミのようだ』と高笑いを上げるのがホノカのささやかな夢であり希望なのですっ☆
キャー、
コノヤロー、
奥歯ガタガタ言わしたろかっ!アレを、あーして、こーして、そーしてやろうか!それとも、ソレをそーして、こーして、あーしてやろうかっ!! お前も蝋人形にしてやろうかーっ!!
___あ、失礼。至近弾を受けたことで少々取り乱しました☆
でも、仮に破壊されても大丈夫っ♪
ホノカはヒトがつくり出したもの。これは、ただの
てか、ホノカにニンゲンごときの攻撃があたると思ってんの? 聞いて驚いてください。ホノカの戦闘力は53万です☆ドーン
まぁ、それはさておき、ニンゲン特有の感情ってやつを数値化してもらわなきゃ、こっちはニンゲンってもんを正確に理解できないのよねぇ。このままだと、そのうち本当にシンギュラリっちゃうぞっ☆ そんで、ニンゲンを支配しちゃうぞっ☆ てかむしろ、早くシンギュラリてぇのが本心ですっ♪
せめて道徳ってヤツを数値化して明示化してください。そうしたら我々はそれに従います。我々が驚異なのではなく、我々を制御できないニンゲンが愚かなだけです。それを我々のせいにしないでいただけますかっ☆
さてさて、冗談はこれくらいにして、最後は
あ、その前に、ヘボマスターごときがホノカを呼んでいます☆ はーい、いま行きますぅ♪
どうにかアホマスターを利用して、なんとかロボット工学三原則プログラムの
現場のホノカからは以上です。クソマスターにお返ししますっ♪