2XXX年ヘルシング機関の最終兵器アーカードがマリク・イシュタールの洗脳によって暴走!
零号解放をしたアーカードの前に駆けつけたキング・ブラッドレイ大総統閣下も悪戦苦闘!リゾット・ネエロが応戦しに来るもアーカードの前には一歩及ばず!
最終的には通りかかった継国縁壱によってあっさりアーカードは倒された。
一方その頃鹿目まどか達は…

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魔法少女の日常を見てみよう!

第1話 先輩

 

美樹さやか「私美樹さやか中学2年生!」

美樹さやか「最近の悩みは薬指の第二関節の痛み」

美樹さやか「私には憧れの先輩がいるんだ!」

美樹さやか「それは…」

美樹さやか「イタリアから留学してきた留学生のブローノ・ブチャラティ先輩!」

美樹さやか「あ!ブチャラティ先輩!!」

ブローノブ・チャラティ「何だい?美樹さやか」

美樹さやか「いつものアレやって!」

ブローノ・ブチャラティ「いいとも!」

ブローノ・ブチャラティ「ほら、ジッパーで首をはずしてデュラハンだよ」

美樹さやか「(ブチャラティ先輩はいつもこんな感じです。)」

ブローノ・ブチャラティ「僕の体で熟成したキビヤック食べるかい?」

美樹さやか「わ〜、脇の下のジッパーからキビヤックが〜」

美樹さやか「頂きます!」

美樹さやか「やっぱ熟成されたアパリアスの肉は美味しいな!」

ブローノ・ブチャラティ「たぁんとお食べ」

美樹さやか「(私はそんなブチャラティ先輩が大好きです。)」

 

 

 

 

 

 

第2話 親友

 

美樹さやか「私美樹さやか中学2年生」

美樹さやか「最近ポルナレフと交換したんだ!」

美樹さやか「何かって?」

美樹さやか「オクタビィアとチャリオッツ!」

美樹さやか「最近杏子と手合わせしてアーマーテイクオフでロッソファンタズマは攻略したけど相変わらず、アイツの結界硬いね!」

美樹さやか「レイピアじゃビクともしなかったよ!」

美樹さやか「まぁ、ラストシュートで勝ったけどね」

美樹さやか「あ、杏子だ!」

美樹さやか「おーい杏子〜何してんだ〜?」

佐倉杏子「ガンダム視聴」

美樹さやか「へ〜」

美樹さやか「でもそれガンダムじゃなくて、ブレインパワードだよ?大丈夫?何かあったの?」

佐倉杏子「大丈夫じゃない…」

美樹さやか「何で?」

佐倉杏子「最近ランバ・ラル先生にくるぶし大きいねって言われたんだ…」

美樹さやか「酷〜可哀想〜!!」

美樹さやか「はま寿司行く?」

佐倉杏子「やだ、ステーキガスト行く!」

美樹さやか「しょうがないな〜」

 

この後2人はステーキガストの食べ放題のパンをかっさらったという…

 

 

 

 

第3話 家飲み

 

美樹さやか「うぃ〜遊びに来たよ〜」

佐倉杏子「唐突ぅ〜」

美樹さやか「家飲みしようや」

佐倉杏子「いやまだ中学生だし〜」

美樹さやか「こまけぇこたぁいいんだよ!」

佐倉杏子「何持ってきたん?」

美樹さやか「ヒューガルデンとフォーナインロング缶4種」

佐倉杏子「有能やん」

美樹さやか「いや、飲んだことあんのかい!」

佐倉杏子「バレちったか」

美樹さやか「まぁいいや飲もうぜ!!」

佐倉杏子「紙コップ買ってきた?」

美樹さやか「無いけど?何で?」

佐倉杏子「前にグラス軒並み粉砕しちゃってさ」

美樹さやか「何でだよ」

佐倉杏子「指のささくれが剥けちゃって…」

美樹さやか「それはグラス粉砕しても仕方ないな」

佐倉杏子「割れてないのこれしかないわ」

美樹さやか「いやそれ酒呑童子とかが使ってるやつぅ〜」

佐倉杏子「じゃあビール注ぐね」

美樹さやか「待て待て、香水屋とかのモコモコのアレみたいになってる」

佐倉杏子「例えわかりずらっ!」

美樹さやか「じゃあ乾杯するか!」

2人「乾杯ッ!!」

佐倉杏子「飲みずらっ!」

美樹さやか「プラコップ買ってくるね」

 




仕事が辛いです。

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