(13歳(シンフォギア世界に翔ばされた際)→)15歳(物語スタート時・シンフォギア本編一期)→16歳(二期序盤から)→17歳(五期以降)
160cm
並盛高校一年→響と未来が通う中学校→私立リディアン音楽院の近くの高校
虹の代理戦争後、リボーンの鬼訓練やマフィアのいざこざに巻き込まれながらも仲間達と仲良く暮らしている。
リボーンに約二年間
運動神経や身体能力は、これまで多くの強敵と戦った経験や、リボーンにいつも特訓と言う名のしばきを受けているお陰で、体育の授業で行われる種目の成績は上位10人に食い込むほどだが、何もないところで転んだり登校中犬に追いかけられたりと、根本的な所は変わらないのでクラスメート達からは未だ「ダメツナ」呼び。
未だに「マフィアのボスにはならない」と言っている。
死ぬ気の到達点に達したことにより死ぬ気丸を飲まないでも超死ぬ気モードになることができるようにはなったが、成功率はたった1%(ただし仲間が絶体絶命の状態だと100%成功する)。
ユニ、炎真、白蘭とはとても仲が良い(白蘭とは当初、これまでの行いから確執があったが、虹の代理戦争以降、ユニを連れてちょくちょく遊びに来て大空組でお茶会などをしていたら、いつの間にか仲良くなっていた)。
家事は10年後での経験や周りの人達の協力で、掃除、洗濯は一人でも行えるようになり、料理はある程度作れるようにはなったが、朝から一人で朝御飯とお昼の弁当を作るスキルと気力は持ち得てないので、親が朝からいないときの昼飯はもっぱらパンかコンビニ弁当。
リボーンのマフィア訓練のお陰(?)で、医療技術や潜入術等の技術をある程度習得しており、朝は5時に起きて早朝ランニングが習慣になり、最近は山本と了平と合流し、了平が行っているコロネロの特訓に巻き込まれるようになる。
超直感は、人の本質を的確に見抜けるようになり、人と戦うときは通常時でも初期の超死ぬ気モードの頃と同レベル(人間相手なら相手の行動をある程度読める)になっている。
ハイパーツナのスペック
死ぬ気の到達点に達した結果、戦闘力が大幅に上昇し、Ⅰ世に及びかねないほど強くなっている。
超直感は、機械相手でも未来予知に近い読み方が出来るようになった。
本編の続きは現在考えている途中です。投稿まで時間がかかると思います。