「生きているのに生きられない」「死んでないけど死んでしまった」
摩訶不思議なことにあった二人の少年がいた。この世とあの世の境に入ったその二人は“生きる”事を選んだ。元の世界に帰れないことを条件に転生する。
“理解”と“行動”の全く逆の感性を持つ二人は“鏡”と“ゼロ”の力をもらい、妖怪として生きる。そんな二人の二度目の人生の劇のお話。
―――――――――――――――――――――――――――――――
この小説は初投稿作品です。そのため誤字、脱字、訳が分からない表現があったりします。
そうした場合、遠慮なくコメントでつぶやいていただければ幸いです。批判、個人情報などを書くのはご遠慮ください。
感想、評価、どちらでもしていただければうれしいかぎりです。
日曜日更新を目標に頑張ります。
*が付いているところには、押し絵を置いてあります。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ