ほかに聞きたいことがあれば、コメントでよろしくです!!
【改変】8月10日
技名を入れることにしました。技の説明と種類は話で出るごとに増やします。
《名前》北川 響
《種族》紫死雲外鏡……響のことを表す最強の鏡の妖怪の名称。普通の状態は雲外鏡に属する。『雲外明鏡紫死止水』で強化された状態の響を紫死雲外鏡と呼ぶ。不老長寿。
《能力》「鏡を創造し、映したものを操る程度の能力」
鏡を自分の妖力、または霊力で創り出し、『鏡に映したもの』、『自分の想像したもの』、『能力の影響』などを映し、操る能力。映したものの使役、反射が可能。創りだした鏡は力の供給をやめない限りは、自由に動かせる上に、上記の能力が使える。さらに、映したものが生き物である場合は生きた状態でとりだせる。さらには、鏡で世界を映せば世界をコピーできるほどのチート。鏡の種類も様々な物を創造できる。とはいっても、強力な物ほど妖力を使う。紫のスキマのように瞬時の移動、ものを入れておいたりもできる。「魔鏡剣 ラグナシア」もこの能力でできたもの。響が「最強の剣」をイメージしたらできたらしい。
「理解力の限界を操る程度の能力」
その名の通り、理解力の限界を変えることが可能。理解力の限界を操れるので、些細なことでもさまざまな情報を手に入れることも可能でやろうと思えば、相手を理解して癖や能力、戦闘方法まで完全に理解できる、半チート。ただし、響はあまりこの能力を使おうとしない。使うと楽しくないから、だそうだ。
《容姿》 首ぐらいまである少し紫がかかった銀髪、身長は170程度。眼は髪と同じ色でさらに背中には紫色の蝙蝠型の翼が生えていて、その爪は銀色の瑠璃色をしている。ギリ女に見えるか見えないかの容姿で美少年といえる。ただ振る舞いや言葉遣いが男なので男と判断できる。ONE PIECEのニコ・ロビンの母、オルビアの男子風だと思ってくれるといい感じです。
《性格》 とにかく考える派でまあまじめ。普段は優しいし自分から暴れるようなことはしな い。が、怒らせるとガチな方で怖い。一回、清水にぶちぎれたことがあるがそのためか清水は響を怒らせるようなことはしない。いくつか思念を持っており、決めれば曲げるようなことはしない。恋にはうとい。
《人間》 人間時は、翼がなくなって眼が黒色に変わる。妖力も霊力に変わる。ちなみに霊力は霊夢より少し多いぐらい。亮介を映し、コピーすることで人間になれる。能力は「鏡を操る程度の能力」。鏡に入り込んだりできるが、明らかに妖怪時より弱体化してしまう。妖力を少しでも混ぜてしまえば能力は戻る。こちらは能力を多用すると疲労で動けなくなる可能性もある。
《技名》
妖怪時『
人間時『
剣を槍を投げるように構えて前に突き出し、その瞬間に妖力か霊力で大量の実体する影を作り、相手を攻撃する。人間時で10〜20、妖怪時で100〜200ほどの影を作る。飛ばした影はまっすぐ飛び、何かに当たるまで止まらない。威力は一つ一つはあまり高くはないが、複数当たると妖力か霊力が暴発し、爆発する。妖怪時の場合集中的にすることもできる。
妖・人『
透明の鏡の壁を作りだす技。ただし、この技は空間を映して透明にしているので、一回使うとしばらくの間、相手に見えてしまうので使えない。一種のだまし討ち。結界と同じで、ある程度の威力の攻撃を受けると壊れてしまう。
妖『
人『
鏡を創り出し、その中に入る。(人間時の場合は創り出しておいた鏡を瞬間移動させている)
鏡はどんな方向でも移動できる上に中から攻撃が可能。しかも、壊された鏡は自動追尾で相手を襲う。妖怪時場合は六つ、人間時は四つ分身する。壊れやすい鏡というのが難点。
人『
『
それぞれ鏡から枝分かれする棘を吹き出す。ミラールモンドの場合、体の一部に鏡をつけ、そこからだす。出るのは一本。ミラールダイヤモンドの場合、有る程度の大きさの鏡から、木が芽吹くように枝分かれする。鏡の大きさによって、数を変えられる。使用する力が多くないため、人間時に使う場所が多い。
妖・人『
鏡に物を映し、鏡の像を変化させることにより、現実世界の物も変化させる。主に傷の回復に行う。
妖・人『
『
紫のように瞬間的な移動を行う。人間時は最大二人。妖怪時では無制限。行き先はどこでも繋げれことができるが、行ったことがない場所の場合、ちゃんとした場所に移動できない。後者は鏡の世界へ送り込むためのもの。
妖『
透視をする鏡を創り出しす。直径10kmまで透視は可能。ちょっとした小技。
剣術 妖『
人『
剣術の総称として使う。凶合は居合という意味。鎖断は両断させる技の総称。『歌仙』『
妖『
人『
自らの体を鏡で貫通させてそこを境界に切り離す。妖・霊力で浮かしながら攻撃などを行うことができる。ONE PIECEのバギーの切断面に鏡がついているみたいな感じです。
妖・人『
響の造り出した鏡に世界にある、様々な形の鏡を操る。鏡の世界そのものも鏡の概念に入るので、鏡の世界すら変化させてしまう。更にどんなものでも反射させることができる。光はもちろん、妖・霊・魔・神力、斬撃、打撃、能力などなど挙げたらきりがない。世界そのものが鏡なので、いつでもどこでも反射できる。普段の鏡は違い、反射するたびには威力が上がる。
妖『反砲 セネスセンシア』
鏡などの反射できるもので完全に跳ね返る妖力のレーザー。ただ、反射をしない物質でも当たれば、乱反射してあらゆる方向にばらける。
《必殺》 『
妖力を大きく放出、翼の根元から妖力の塊である黒紫色の煙を噴出させる。さらにその煙を高質化させて小ぶりな翼を造り出す。少し紫がかかった銀髪は半分以上が紫に代わり、逆立つ。腕や脚、翼、体に巻きいて体の中心に近いほど煙が黒く染まる。身体能力強化を行い、特に飛行によるスピードは二倍以上に上がる。
『
四つの翼の先に小さな魔方陣を造り、四つの紫色の妖力のビームを出してラグナシアに当て、極限まで刀身に紫色の妖力を注ぎ込む。ラグナシアの元の銀色の妖力と反発させることにより巨大な爆発を起こさせ、それを斬撃として放つ。響の最強の一撃。
《名前》 清水 亮介
《種族》 紅黒零狼王……『
《能力》 「どんなものでもゼロにする程度の能力」
自分の意識を集中させたものの何かをゼロにできる。ものの耐久値、自分の身体能力の限界値、距離などゼロにできるものも様々。一番強いのが、関係性をゼロにすることで、能力を使えなくできること。チートである。ただこの能力は一度ゼロにしたものを元に戻すことは能力を使うことをやめない限りはできない。理解力の限界など彼が得意ではないものの限界を変えることはできない。
「人間に完全に化ける程度の能力」
人間に化けることができ、彼が能力を解かない限りは妖怪だとばれない。さらに妖力を大量に使えばものの擬人化も可能。これまた半チート。
ただし、愛用したもの、長年見たものでない限りは擬人化はできない。
《容姿》 黒髪の短髪で黒の狼の耳と尻尾、身長は175を余裕で超える高身長。だいたい響と頭の半分ぐらい高い。顔はスポーツマンって感じでまあまあイケメン。もともと顔はいいのだが、性格に少し問題ありで残念なイケメンでもある。ちなみに眼の色は少し薄い赤黒。めだかボックスの人吉 善吉に近い容姿だと思ってもらえるろいい。
《性格》 響のように落ち着いてるのではなく、騒ぐのも好きで戦闘も好きな活発少年。キレやすいが根はとてもいい。元二次元オタクで二次元のロリ好きであったため現実世界では惜しいやつだったが、ここにきて、ロリだけじゃなくなったので少しまともになったがロリずきは変わらない。ただ抑えられるのでまだマシ。
《人間》 人間時は耳と尻尾は消え、眼の色はしっかり黒に染まる。響よりは違和感がない。霊力は響より少し少なめだが、近接に関しては亮介のほうが強い。能力は「距離をゼロにする程度の能力」。物体の距離をゼロにしたり、関係の距離をゼロにして即仲良しにもなれる(顔を見られてないことが前提)。響の時と同じで、多用すると倒れる。
《技名》
妖『
人『
拳を振るうことでできる衝撃と相手との距離をゼロにして、直接相手に攻撃をぶつける。主に遠距離攻撃になる。ラッシュをするとなかなかな威力になる。相手の居場所がちゃんとわかってさえいればいつでも当てられられる。威力は下がるが他の部位でも可能。
妖『
人『
拳に妖・霊力を込め、能力で相手との距離をゼロにして相手を殴る技。威力は凄まじく、妖怪の時に本気で殴ると山を半壊させる。ただし、力を溜めるのに時間がかかるため、決して低くはないが威力が落ちる。
妖『
人『
上記の『
人・妖『
上記二つの最大まで溜めた威力の状態。黒い炎のようなものを纏えば、この技となる。
妖・人『零距離 懐』
その名の通り、相手との距離をゼロにして、あいての懐に飛び込む。あまり多用はできない。
妖・人『
『
『
脚、拳、体の限界値をゼロにする。耐久力、固さなどを変えるのだが、乱用すると霊力を多量に使用し倒れる。ただ、一・二回なら別に問題はないし、異常に強化されるので使わない手はない。
妖『
逆立ちして、おそろしい勢いで回転。空気の衝撃波や霊妖力を放出し、周りのものを切り刻む。ただ、自分は何が見えてるか分からないので問答無用の無差別攻撃となる。周りの桃切り刻んでしまうので、多用が出来ない。
妖・人『
自分を中心に直径5mにわたってゼロにする衝撃波を放つ。使うのに少し力をためる事が必要で、ためている間は動けないが、威力はおそろしく高い。結構な妖力を使うので、彼の場合は妖怪時でも最大三回が限界。
《必殺》 『
血液の循環速度の限界値をゼロにして一部を気化。それによる超高速の血液循環による酸素の交換により異常なまでのスピードを手に入れることができる身体強化技。これを使うと血管の一部が破裂して体や尻尾などが紅く濡れる。血液を大量に外に出す上に『異常発達』よりはるかに霊力消費が大きいので使うと誓い終わったときに倒れる。
『
左手に右拳をあて後ろに構えて、右拳自らの妖力をため込み、全身の力を右拳にため込む。さらに彼の能力で限界を超えた回転をかけ、威力を急上昇させる。つまり『
《名前》北水 軌響
《種族》人間であり、職業は陰陽師。ただし、普通ではないほどの霊力を保持。能力を使用した場合、妖力も得る。
《能力》 「力を借りる程度の能力」
名の通り他の人物の力を借りて戦う能力。それは、人、妖怪を問わず、何からでも可能。ただし、条件として自分の霊力と相手の力を交換した分だけの力しか得られない。
《容姿》見た目は完全に女子。だが、男。自分は響のように女のような顔でも男らしくありたいと思っているが、響よりも女っぽく、一人称が僕、遠慮がちで性格は強くないため、女に間違われる確率が9割。
《式神》 「火水」
軌響の式神の一つ。軌響の能力を援護する半自立型の式神。本体に戦闘能力はない。「
《技》
『力借』
そのままで、借りた力を身に体現する。この技は借りた相手の影響を強く受けるため、借りた相手が女の場合、体も女になる。いわゆるTSである。
『正雨』
火水を使うことで呼び出せる妖刀。響が与えたもので、使用者の霊力または妖力を食らい続け、それを放出するだけの剣。しかし、食った妖霊力を何倍にもして放出するため、威力は高い。
ほかのキャラも説明を入れられたらします。ただ、大切なキャラじゃない限りはあまりしません。そこんとこよろしくお願いします。あと、お気に入り5件行きました!感激です。
追記、軌響の説明を追加いたしました。