狩人達と魔術師達の運命、それからあらゆる奇跡の出会い 作:Luly
弓「貴様がサボっておったからであろう?」
そうなんだけど…まぁ、楽しいからいいんだけどさ
真名:リューネ・メリス(Lune Melis)
真名:
性別:女性
クラス:ハンター
属性:中立/中庸 人
特性:人型 女性 竜 今を生きる人類(?)
ステータス:筋力A~D 耐久A~D 敏捷A~D 魔力A~D 幸運B 宝具A
宝具
対人宝具
概要:モドリ玉の使用。一瞬で身を隠し、マスターのもとへ転移する。
対人宝具
概要:安心と信頼のネコタク。山でも海でも異界でも。どこで倒れても必ず帰還が売りのハンター御用達のネコタクさん。標準で2回の使用制限があるが、復帰した時には体力全快といったメリットもある。使用制限後は魔力補充しなければこの宝具は使えなくなる。
対人宝具
概要:アイテムボックス。武器や防具の交換や集めた素材、物資などの保管が可能。
対人宝具
概要:サイン。猫の場合大声で鳴く。人の場合特殊な閃光弾を空に撃つ。どちらも味方に自分の位置を知らせると同時に敵に自分の位置を知らせることにもなりうるので注意が必要。
対人宝具
概要:担ぐ武器によって攻撃が変わる宝具。最初に絶対回避【臨戦】が発動し、その後武器種固有の狩技2種が発動するようになっている。竜種、竜特性を持つサーヴァント、エネミーに対して超強力な特攻を得る。
対人宝具
概要:担ぐ武器によって攻撃が変わる宝具。最初に鉄蟲回避が発動し、時間を置かずに武器種固有の鉄蟲糸技2種類が発動する。竜種、竜特性を持つサーヴァント、エネミーに対して超強力な特攻を得る。
対軍宝具
概要:狂竜ウイルスを霧状に発し、自身も狂竜症に感染させ、克服し狂撃化することで一時的な強化を得る自己犠牲から始まる宝具。注意点は範囲的に生じさせるウイルスの霧なため、味方を巻き込む可能性が高いということ。使用にはフィリア防具を4部位装備している必要がある。
対人宝具
彼女が編み出した奥義ともいうべき技。戦いながら常に狩猟笛を吹き続け、音楽を奏でる。爆音、というのは狩猟笛からなるとは思えないほどの大きな音がその狩猟笛から発せられるため。言ってしまえばBGMであるが、それを戦いに転用できる。ハンターたちはもともと小さな楽器を持っており、モンスターとの戦闘時にそれが自動的に鳴って士気を高められているのだが、彼女の場合はその楽器を持たず、自分で爆音演奏する。
対軍宝具
彼女の思いの具現化。自分は楽器の弾き手となり、歌い手は他の人に任せたいという思いが宝具と化したもの。もともと彼女単体では一つの楽器しか鳴らすことはできなかったが、この宝具を展開すると彼女単体で様々な楽器を用いた重奏を行うことができる。それは、まるでオーケストラのように。歌い手は男女どちらの性別でも大丈夫だが、宝具名のように女性が歌い手となると、この宝具の効力は一気に上がる。なお、宝具の維持、楽器の維持に意識を割いておけば、彼女自身も歌い手となることが可能。
保有スキル
道具作成 A
騎乗 B
単独行動 EX
自立魔力 EX
マスターや聖杯からの魔力供給なしでの宝具の完全な解放が可能、現界用の魔力供給を必要としない。
滅龍 A
竜種、竜特性を持つサーヴァント、エネミーに対して強力な特攻
武器適応 A
どんな武器でも扱う
言語適応 EX
あらゆる言語に適応する。すなわち、あらゆる言語を理解、会話、筆記ができる。
環境適応
概要:熱い場所、寒い場所、暗い場所、まぶしい場所などに適応する。
重音色
概要:狩猟笛の支援効果を瞬時に以前に演奏した効果と同時にかけ直せるようになる。
古の秘薬・広域化Lv.5
概要:味方の体力・魔力全回復+増強。
“現大陸”と呼ばれる地でモンスターを狩っていたハンター。狂竜ウイルスの発生原因究明、シャガルマガラの撃退、百竜夜行への対応、ミラボレアスの撃退などの数々の功績によりオトモ達と共に英霊となっていた。育ったのはベルナ村だが出身は実はカムラの里。新大陸に5期団として行った“ルーパス・フェルト”とは幼馴染。年齢は19歳とかなり若い。オトモアイルーの“ルル(Lulu)”、オトモガルクの“ガルシア(Galcia)”は共に信頼し、共に戦った良き相棒。なお、一番連携がうまくいくのは幼馴染のルーパス。得意な武器種は狩猟笛、太刀、ヘヴィボウガン。ルーパスと同じで攻撃を回避することを好む。また、龍識船に滞在しているときにはミルシィと同じデザインのコーデ(服の色は白を基調としている)で一緒に歌っていたこともあったそうな。容姿は黄色の目に白髪のショート。かなりの高音域を持ち、ズボン系の服装を好む。ちなみにハンター業は8歳の頃からやっている。二重真名持ち。
ハンター業へ入るきっかけはハンター夫婦であったルーパスの母と父への憧れ。基本的に装備はリオレウス系統のズボンカスタム、もしくはカイザー装備のズボンカスタムを好む。なお、幼馴染のルーパスが好むものがリオレイア系統のミニスカートカスタム、もしくはエンプレス装備のミニスカートカスタムであったため、“夫婦”と言われることがたまにあったそうな。
装備は基本的に現大陸版で、S・ソルZ、、リオソウルZ、レウスX、カイザーX…と、この辺を主に一式防具として使用する。ちなみにお気に入りは天眼、GXミラルーツ等々様々なものがあるが、ルーパスといるときは基本的にリオレウス系統である。また、稀にベルダー一式と呼ばれる防具を着用し、武器もベルダー武器にして戦うことがある。このベルダー武器・ベルダー防具は育ちの地であるベルナ村の装備であり、思い入れがあることからずっと所持していたという。武器に関しては天眼武器、紫毒姫武器等の二つ名武器やバルファルクの紅白武器が多い。とはいえ、状況に応じて装備は使い分けるため、アイテムボックスには総ての武器防具護石重ね着(という名の服)が詰まっている。ちなみに、リオレイア系統のミニスカートカスタムされた装備もアイテムボックス内にあるが、これは彼女の装備ではなくルーパスのものであり、一応ルーパスからの預かりものである。
ハンター兼ライダーというギルド内でも特殊な立ち位置。モンスターを狩るハンターでありながら、モンスターと共に戦うライダーでもある。新大陸調査団に推薦されたのにはこれも理由ではある。役割としてはライダー達の様子の調査、ライダーとハンターの架け橋、ライダー達の要望を引き受ける窓口といったものである。基本的に行動不能にさせるまでしか戦わず、完全に絶命させることは少ない。“モンスターの声”というようなものが聞こえるわけではないが、“モンスターが何を言いたいか”はうっすらと理解できる。彼女の性格や考え方からなのか、モンスター達からも何気に慕われていたりする。特にそれが顕著なのが嵐龍“アマツマガツチ”と雌火竜“リオレイア”、彩鳥“クルペッコ”…だったと思われる。実際の話をすればすべてのモンスターから好かれているので優劣が分かりにくい。
複数のモンスターから認められている。これは武器や防具に使われたモンスターの素材が彼女に力を貸してくれるかを意味する。モンスターによってその力は様々で、主にスキルの強化や属性の強化が行われる。モンスターに変化する宝具は恐らくそのモンスターに完全に認められたから、という推測は魔術師たちの間でなされている。
とりあえずプレイヤーがもとになったキャラはこんな感じかなぁ…
裁「彼女たちのお母さんとかは?」
まだマテリアル出来てません。