鬼舞辻無惨レ〇プ!鬼狩りと化した先輩&淫夢ファミリー   作:ジョニー一等陸佐

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何か月も投稿遅れてしまってすみません許してください、何でもしますから!なので鱗滝左近次・冨岡義勇が腹を切ってお詫び致します。



第17話 恐怖と向き合って、己を鼓舞、しよう!(提案)

 「清兄ちゃん!」

 

 部屋にてる子の声が響いた。

 

 彼女の言葉に少年は一瞬びくりと震え、はっとしたような表情を見せた。抱えた鼓に向かって振り下ろされた手が寸前でぴたりと止まる。

 

 「お兄ちゃん、お兄ちゃん…」

 

 「てる子…!」

 

 清と呼ばれた少年に駆け寄るてる子。少年こそ、鬼に連れ去られたてる子ら兄妹たちの兄だった。無事に、生きて再会出来た。駆け寄った二人は抱きしめ合い、涙を流す。それから清は警戒や怯えがこもった眼で野獣と炭治郎を見た。

 

 「その人は・・・?」

 

 「俺は竈門炭治郎。それからこの人は田所浩二さん。大丈夫、俺たちは悪い鬼を退治しに来た。さぁ、傷を見せて。一人でよく頑張ったな…」

 

 見れば清の右脚には鬼にやられたのか、切られた跡があった。ある程度出血は止まったようだが、今でも血がにじみ出て服に染みついている。

 珠世からもらった薬を傷に塗りながら二人は清にここで何があったのかを問う。しばらく黙っていた彼だったが、やがて声を震わせながらゆっくりと話し始めた。

 

 「化け物に攫われて…く、喰われそうになった。そしたら、どこからか別の化け物が、鬼が出てきたんだ。それで言い合いを始めたんだ。喰うよりもまず犯すのが先だろう、じゃあ誰から俺を掘るのか、誰が俺を食うのかって…それからすぐにそいつらはなぜか服を脱いで地下足袋だけになって殺し合いと盛り合いを始めた…誰が俺を…く、喰うのかって…とても恐ろしくて、汚い光景だった…」

 

 青ざめた顔を両手で多い首を振る清。相当トラウマ物のおぞましい、そして汚い光景が繰り広げられたようだ。

 

 「えぇ…三人で地下足袋だけになって盛りあったのか…(困惑)」

 

 「鬼にはホモしかいないのか(困惑)」

 

 野獣も炭治郎も困惑とドン引きの表情を見せた。

 清はさらに続ける。

 

 「それで、体中から鼓の生えている鬼が…あいつが他の奴に浣腸されてるときこの鼓を落としたから、それを拾って叩いたら部屋が変わって…それで何とか今までしのいできたんだ。…あ、そうだ(唐突)、それからあいつら俺のことマレチとかなんとかって呼んでたんだ」

 

 「マレチ…?」

 

 「カァーッ!!稀血トハ!珍シキ血ノ持チ主デアル!!」

 

 野獣たちがききなれない単語に首をかしげると突然炭治郎の鎹鴉が声を張り上げた。

 

 「うわっ!?」「きゃあ!」

 

 カラスがしゃべったことに突然驚く清とてる子。当然の反応だろう。

 

 「グワハハハ!!ガキ共!!ツツキ回グエーッ!?」

 

 驚く兄妹に高笑いし、稀血の説明をしようとする鎹鴉だったが、野獣の所有する鎹烏代わりのスローロリス、淫夢くんが躍り出てその右手で鎹鴉を殴り飛ばした。鬼が近くにいるのかもしれないのに突然大声を張り上げるな、と彼を黙らせようとして殴ったのだ。鎹烏が気絶して沈黙したのを確認すると、鎹烏に完全勝利した淫夢くんはしばらくの間、その右手を高らかに上げていた。それからどこからか紙とペンを引っ張り出すとそこに稀血についての説明を書き出し、野獣たちに見せる。

 

 「なになに…」

 

 書いてある説明によれば、稀血はその名の通り珍しい血、その持ち主のことで生物の血には種類系統、質の良さがなどがある。珍しい稀血にもその中にさらに数少ない珍しいものがあり、その稀血一人で普通の人間の五十人、百人の人を喰ったのと同じくらいの栄養があるのだという。故に、稀血は鬼の大好物であるという。

 

 「で、清君がその稀血だと…確かに鬼たちが争い合うわけだ」

 

 「待てよ…てことは浩二さん、まずくないですか?これだけ珍しいうえに鬼の好物なんだ、鬼たちが逃がさないわけがない。そのうちすぐに鬼が嗅ぎ付けてやってくるかも…!」

 

 野獣と炭治郎が話し合っていると不意に炭治郎が鼻を引くつかせ顔をこわばらせた。

 その様子に野獣も察し、神経を集中させる。

 例の鼓の鬼の匂いが、足音が、かすかに野獣たちの耳や鼻に入ってくる。二人は顔を見合わせて頷いた。

 炭治郎が兄妹に向き直り口を開いた。 

 

 「じゃあ俺、鬼を退治しにこの部屋を出るから(棒読み)」

 

 「えっ」

 

 「大丈夫だって安心しろよ、ヘーキヘーキ。鬼なんて俺たちにかかればパパパッと殺って、オワリッ!それが仕事だからな」

 

 戸惑う兄妹を笑ってなだめ、安心させようとする野獣。だがすぐに真剣な表情になり兄妹に言い聞かせる。

 

 「いいか、てる子。兄ちゃんは今本当に疲れているうえに怪我をしている。いざとなったらてる子が助けてやるんだ。俺と浩二さんが部屋を出たらすぐに鼓を打って移動するんだ。今まで清君がしてきたように、誰かが戸を開けようとしたり物音がしたら間髪入れずに鼓を打って逃げろ」

 

 「安心しろ、必ず鬼どもを倒して迎えに行ってやるからな。その時は炭治郎に二人の匂いを辿ってもらって、名前を読んでから戸を開けるから。淫夢くんは二人の傍にいてやってくれ。…二人とも、もう少し頑張ってくれよ」

 

 うなずく清とてる子、淫夢くんも野獣の指示に頷き敬礼を返す。

 

 「(二人ともその覚悟)いいねぇ~…じゃあ、俺行ってくるから」

 

 戸に向き直り、野獣と炭治郎は日輪刀を構える。

 迫りくる鬼の匂いが、足音が強くなる。もうすぐそこだ。

 残されたわずかな時間、野獣は炭治郎に小声で話しかける。

 

 「なぁ、炭治郎…あの鬼体にいくつも生えた鼓で部屋を変えたり方向を変えたりしていたよな。俺の予想なんだけど…もしかすると鼓ごとに役割とか変わる方向とかの法則があるかもしれない。俺がしばらくの間あいつを引き付けているから、炭治郎はそいつを読み取って、隙を見て首を切ってくれ」

 

 「分かりました」

 

 頷く炭治郎。直後視線の先、廊下の扉から鼓の鬼の頭がちらりと見えた。瞬間、飛び出す野獣と炭治郎。炭治郎が叫んだ。

 

 「叩け!」

 

 清とてる子が鼓を叩く。瞬間、二人の姿が、二人のいた部屋ごと消えてなくなった。

 獲物が、大好物の稀血が消えたのを目にしたからか、鼓の鬼—―響凱もともと歪んでいた顔をさらに歪ませ忌々しそうに言う。

 

 「虫けらが…忌々しい…」

 

 体に生えた鼓を叩く響凱。

 瞬間、野獣と炭治郎の視界がぐるりと回転。響凱が逆さに立っているように見えた。すかさず床—―正確には床の位置に回転した天井に着地し体勢を立て直そうとする二人。だがもちろん、響凱はそんな隙を与えようとはしない。更に何度も鼓を叩く。その度に部屋が、空間が回転し上下左右の間隔が狂い、床や壁に爪痕が走って二人に襲い掛かる。

 コロコロと回転する空間、間髪入れられる爪による攻撃。その中で何とか事前に話し合ったように炭治郎は、そして野獣も彼の攻撃のパターンと法則を読み取ろうとする。

 

 (右肩の鼓は右回転、左は左回転、右脚は前回転、左足は後ろ回転、腹の鼓は爪の攻撃—―何とか読み取れてきた、でも――)

 

 何度も攻撃を受けるうちに少しずつ、鼓による攻撃のパターン、法則を読み取る二人。だが相手の動きを読み取れたからと言って相手に攻撃を仕掛けられるわけではない。

 

 (速すぎィ!)

 

 攻撃の速度も、回転の速度も速すぎる。何しろ響凱はかつては十二鬼月に所属していた鬼だ。そこらの雑魚鬼とは格が違う。戦闘慣れもしているようで、間髪入れず鼓を叩き、恐ろしい側で空間を回転させて野獣たちの感覚を狂わせ、間髪入れず隙を見るように爪による攻撃を壁や床に走らせる。

 炭治郎の額に汗が流れる。

 野獣に自分が攻撃を引き付けるから首を切れ、とは言われたが正直あの鬼の爪のような攻撃が怖くて向こうに近づけない。そのうえ、炭治郎は以前の珠世邸での戦いで負った傷が完治していない。そんな万全でない状態で下手に突っ込んで足がもつれたりでもしたら、炭治郎はあっという間に輪切りにされるだろう。

 見たところ野獣も攻撃を引き付ける、と言ったものの、相手の攻撃の素早さに、よけたり対処するのが精いっぱいな様子だ。下手をすればそのうち野獣が先に輪切りにされてしまうのでは――

 怪我の痛みもあり、恐怖から思わず悪い想像ばかりしてしまう

 

 (今の俺は体だけでなく心も折れている――)

 

 ――折れてる炭治郎じゃだめだよ~

 

 ――そうだよ(便乗)

 

 不意になぜか炭治郎の脳裏に泣きわめく善逸とそれに便乗する間抜け面のMURの顔が思い浮かんだ。

 

 「はい、ちょっと静かにしてください!うるさいんじゃい!」

 

 思わずそしてなぜか腹が立ち叫ぶ炭治郎。そうだ、折れている場合ではない。折れてはいけない。立ち向かわねばならないのだ。まっすぐに前を向け、己を鼓舞しろ。

 炭治郎は日輪刀を構えなおし己に向かって叫ぶ。

 

 「頑張れ炭治郎、頑張れ!!俺は今までよくやってきた!!俺はできる奴だ!!そして今日も!!これからも!!折れていても!!俺が挫けることは絶対に無い!!」

 

 

 

 

 

 響凱は鼓を叩きながらその脳裏にある一つの記憶を浮かべていた。かつて、この屋敷に書生として潜んでいた時の記憶。

 彼は小説家として大成せんと、後世に残り続ける傑作を書き上げようという大望を抱いていた。

 物書きを、小説家を志し必死に作品を練り執筆する日々。

 だが傑作は出来上がらない。それでも必死に書き続けていたが、周囲はそれを理解せず、ただ嘲るばかり。

 

 「つまんないですね」

 

 一人の男が、屋敷の主人が響凱の作品を持ち上げ、そして床にばらまく。

 

 「何が面白いのか私には理解に苦しむね」

 

 響凱の頭をぺちぺち叩きながら男は罵倒を続ける。

 

 「はっきり言って君の作品はゴミなんですよ。書生なのに?こんなゴミみたいな作品持ち込んで?ね?しかも内容は男色ですか!これが傑作?バカにしてんのか?もう書くのはよしたらどうだい?紙と万年筆の無駄だよ。最近は昼間全く外に出てこないし…このままだと貴方の場合書生も首になるんじゃないんですか?貴方も少し自分の立場弁えた方がいいですよ?もう少し賢くなることをお勧めします。もうなんならこの家に閉じこもって趣味の鼓でも叩くんだよ!このゴミ小説に出てくる登場人物みたいによぉ!それもまぁ、人に教えられる腕前のもんじゃないんですけどね」

 

 一通り罵倒し立ち去る男。その間際、男はゴミのように、響凱の作品を、原稿用紙を踏みつける。それは夢に向かって必死にあがき、罵倒された響凱の怒りの爆発させるには十分だった。

 瞬間、彼は体の中にひそめていた鼓を叩き、男を輪切りにした――

 

 

 「消えろ虫けらども!!」

 

 脳裏に浮かんだ屈辱と怒りの記憶は響凱の力を瞬間的に増大させた。その腕が以前よりも素早く凄まじい速度でその鼓を打とうとする。

 

 「!」

 

 「ファッ!?」

 

 瞬間、同時に打ったのかと見まがう速度で響凱は全身の鼓を一気に叩いた。以前よりも速く、恐ろしい速度で目まぐるしく一気に部屋が、空間が回転し、何本もの爪の攻撃が野獣と炭治郎に襲い掛かる。

 何とか避けるもわずかに首元や腕に掠る。

 そのまま着地しようとした瞬間、何かが床に舞い落ちるのが二人の目に入った。

 それは紙だった。何かの、誰かの手書きの文字が入った原稿用紙だった。それこそは響凱がかつて執筆した小説の原稿用紙だった。炭治郎は何か大切なもののように感じて、野獣は反射的にそれを避けるように足をすばやく移動させ着地した。

 

 「!」

 

 その瞬間を見て息をのむ響凱。

 そしてこのことは野獣と炭治郎に攻撃のためのヒントを与えた。

 

 (紙を踏まないように避けたおかげで、怪我が痛まない、効率のいい体の動かし方、呼吸の仕方が分かったぞ…呼吸は浅く速く…この状況では足回りの筋肉を中心に強化すること…そして奴の爪の攻撃の前にはカビのような匂いがする。はっきり分かんだね)

 

 日輪刀を構える野獣。

 不意に野獣の脳裏に直前の炭治郎の言葉が浮かぶ。

 

 ――頑張れ炭治郎、頑張れ!!俺は今までよくやってきた!!俺はできる奴だ!!そして今日も!!これからも!!折れていても!!俺が挫けることは絶対に無い!!

 

 全くその通りだ。本当は彼だって怖いだろう。それに目の前で家族を失い妹は鬼にされ、様々な悲しみや苦しみを経験してきた。だが彼はそれを乗り越え今日まで来たのだ。今この瞬間も己を鼓舞し立ち向かおうとしている。自分はどうだ。今度こそ、守る、守らねばならないと誓ったではないか。先輩である自分がこういう時こそ立ち向かわずしてどうする。

 

 (恐怖に立ち向かわざるは迫真に非ず――はっきり分かんだね)

 

 迫真空手部の教えの一文を思い浮かべ日輪刀を強く握りしめる野獣。炭治郎を見る。瞳があった瞬間二人は頷いた。

 次の瞬間、野獣が雄たけびを上げながら響凱に突っ込む。

 その野獣の背中をまっすぐに応用に炭治郎が続く。

 間合いに入ろうとする二人に、鼓を叩いて攻撃を集中させる響凱。だが攻撃が二人に向かって集中した瞬間、二人は跳躍しその場を一気に飛び出す。

 

 「!!」

 

 攻撃をかわされ、一気に二手に別れられたことで一瞬混乱する響凱。その瞬間を、隙を二人は見逃さなかった。最初に仕掛けたのは野獣だった。一気に跳躍し天井を駆け、響凱の背後に回る野獣。野獣の呼吸、肆ノ型 法螺法螺法螺法螺で無数の斬撃を一気に、彼の腕めがけて繰り出す。次の瞬間には響凱の体から両腕が切り離されていた。これでこの一瞬、鼓による攻撃はできなくなった。

 そこへ前方から炭治郎が水の呼吸、玖ノ型 水流飛沫・乱を仕掛けながら一気に迫る。動作中の着地時間と面積を最小限にするこの型は縦横無尽に動くことが可能であり、足場の悪い場所での戦いに有利である。この回転する部屋にまさに相応しい技と言えた。

 攻撃が使えなくなったその瞬間、その隙を炭治郎は見逃さなかった。

 ――見えた。隙の糸—―

 日輪刀をその首めがけて振る。その動きは正確に鬼の首を捕え、切断した。

 

 「君の血鬼術は凄かった!」

 

 首が切断された瞬間、炭治郎は叫んだ。

 響凱のその目が見開かれる。次の瞬間にはその首が落ち、体が崩れ落ち、血が噴き出た。

 着地する野獣と炭治郎。

 二人が振り返ると、首が切断されたことで響凱の体は見る間に崩れ消失しようとしていた。

 急がねば。

 炭治郎は懐から小刀を取り出すとそれを鬼の体に刺した。この小刀は愈史郎の作ったもので刺したものからその血液を採取する機能を持っている。小刀を抜き取り鬼の血液を取り出したことを確認する野獣と炭治郎。その二人に後ろから声をかけるものがいた。

 

 「答えろ…小僧」

 

 「!」

 

 振り返るとまだ完全に消滅していない響凱の首が口を開いていた。

 

 「小生の…血鬼術は凄かったか…?」

 

 「…ああ。凄かった」

 

 でも、と炭治郎は続ける。

 

 「人を殺したことと掘ったことは…許さない」

 

 「…そうか」

 

 そう言って。響凱の首は完全に消滅した。

 その瞬間、響凱の目に一筋の涙が流れたことを二人は見逃さなかった。

 

 「…」

 

 はたして彼は鬼になる以前はどのような人物だったのだろうか。どんな思いでこの世を生き、なぜ鬼になってしまったのか。あの涙にはどんな意味があったのだろうか。

 彼の成仏を、そして来世では鬼にならぬことを祈り野獣と炭治郎は目を閉じるのだった。

 

 こうして、鬼との戦いがまた一つ終わったのだった。

 

 

 

 

 




大正イキスギィ!イクイクイク・・・アッ・・・ンアッー!(≧Д≦)話

胡蝶しのぶ「はじめまして、悶絶女鬼専属調教柱の胡蝶しのぶと申します。みなさん知ってますか?イチジク浣腸は、大正14年に田村廿三郎医師がイチジク印軽便浣腸として考案したんですよ。イチジク製薬株式会社は大正15年、合資会社東京軽便浣腸製造所として設立し、田村廿三郎医師が初代社長に就任したんです。皆さんも便秘に苦しんだらイチジク浣腸使って、スッキリ、しよう!(提案)」

時期的にイチジク浣腸の開発には鬼殺隊が関係していた可能性が微レ存…?
あと使用時には用法・用量を厳守しようね!糞土方やじゅんぺいみたいに何本も突っ込むのはやめようね!体を、大事にしようね!

情報ソース:https://www.hmaj.com/kateiyaku/ichijiku/

あ、そうだ(唐突)、十二鬼月の玉壺がいるけど、見た目が壺なので、刀鍛冶の里に忍び込んだはいいけどバレーボールくんにあたって植木鉢くんみたいに粉々に割れてクッソ無惨な最期を遂げる、とかどうすかね?
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