ようこそ葛城康平に補佐がいる教室へ
原作:ようこそ実力至上主義の教室へ
タグ:R-15 オリ主 Aクラス オリジナル展開 坂柳有栖 葛城康平 ようこそ実力至上主義の教室へ 三宅明人 よう実 恋愛 西野武子 シリアス強め 神室がメインヒロイン
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・神室がヒロインは無人島編辺りから
・綾小路と敵対
| 第1巻 | |
| 入学 疑いだらけの学校 | |
| 部活説明会 他クラスの友達 | |
| 質問 疑いを無くす推理 | |
| 真実 実力至上主義の教室 | |
| 突撃! 隣のクラスリーダー | |
| 放課後 スパイ契約 | |
| 過去問 初めてのテスト | |
| 生徒会 越えるべき壁 | |
| 幕間 葛城康平の証言 | |
| 第2巻 | |
| 暴力事件 存在する目撃者 | |
| 目撃者捜索 高みの見物 | |
| 情報提供 ポイントの稼ぎ方 | |
| 議会 事件の背後で動く男 | |
| 派閥会議 これが葛城派の分岐点 | |
| 幕間 西野武子の証言 | |
| 第3巻 | |
| 豪華客船 トラブル多数 | |
| 奇策 逆に考えよう | |
| 探索 龍園翔と下関涼禅を侮るな | |
| 情報収集 長い1日の終わり | |
| 協力者 恐怖は突然に | |
| 相棒 大きい目標と小さい目標 | |
| 訪問 他クラスキャンプへ | |
| 順調 元の関係には戻れない | |
| 結果 一幕の終わり | |
| 幕間 神室真澄の証言 | |
| 第4巻 | |
| 各種各様 つながりは固く結ばれる | |
| 作戦会議 補佐としての仕事 | |
| 卯 探り合い会議 | |
| 結託 決着はすぐそこに | |
| 利害一致 壊れた者ども | |
| 幕間 一之瀬帆波の証言 | |
| 第4.5巻 | |
| 運勢 本音はいつだって出なくて | |
| 物語 下関が紡ぎ、坂柳が語り、神室が決断す | |
| 第5巻 | |
| 譲渡 時として静観 | |
| 不穏 予測出来ない奴ら | |
| 開幕 ただ純粋に楽しむこと | |
| 終了 知らぬ間に訪れる危機 | |
| 幕間 櫛田桔梗の証言 | |
| 第6巻〜第7巻 | |
| 新章 侮ること無く努めて冷静に | |
| 別離 変わっていく関係 | |
| 苦悩 経験したことのないこと | |
| 対峙 お前さえいなければ | |
| 哀愁 ただその時だけを備えて | |
| 幕間 南雲雅の証言 | |
| 第7.5巻 | |
| 青春 一度しか無いただ一瞬の輝き | |
| 第8巻 | |
| 実力 領域外からの一手 | |
| 修行 未知を知る経験 | |
| 贔屓 ただの学生生活と思うなかれ | |
| 進展 試験は終わり、流れは次へと | |
| 幕間 神室真澄の傾慕 | |
| 第9巻 | |
| 足音 迫り近づいて来る悪意 | |
| 覚悟 見えるが見えないものを追いかけて | |
| 対抗策 思い出は短く、現実は長く | |
| 懺悔 帯びたる現実 | |
| 幕間 坂柳有栖の嗟嘆 | |
| 第10巻 | |
| 理不尽 負けない戦いをする為に | |
| 周到 少しの油断も命取りに | |
| 異変 違和感に気づけない君に落ち度はない | |
| 虚無 昨日までと同じ日々にはもうならない | |
| 幕間 下関涼禅の懊悩 | |
| 第11巻 | |
| 邁進 彼と彼女が居なくても試験は進む | |
| 誓約 最後の最後まで絶対に曲げたくない | |
| 決着 俺にしか出来ない役割 | |
| 幕間 綾小路清隆の些事 | |
| エピローグ | |
| 後日談 この先も俺は | |