まぁ所々変なところあるかもしれないですがよろしくお願いします。
また「ここはこうしたほうがいいんじゃない?」
てところがあったら教えて下さると幸いです。
一様今回のはテスト投稿なので内容がスッカスカですが...
2020年12月31日
優成(今回の主人公)
「今年も今日で最後かぁ~なんか1年ってあっという間だったなぁ~」アハハ(棒)
ん?お前誰かって?俺は平山優成というものだワイは今絶賛冬休みの課題中なんだ!
あ~こんなことになるならもっと前から課題やっとけばよかった...。
とまぁこんな感じ...
1時間後...
優成
「はあ~やっと半分終わったーあ~疲れたぁ~フゥちょっと息抜きに艦これでもやりますかぁ」
自分は最近艦これというゲームにハマっているどうゆうゲームかというと、う~んとりあえず軍艦を擬人化したゲームかな? でだ自分が1番好きな艦娘が五月雨なんだよ! あ、別にロリコンじゃぁねえぞ?
何処が好きかというと、あの~うん普通にカワイイ
しかもドジっ娘、もう最高↑
そしてようやく五月雨のレベルが99になって今日ケッコンカッコカリをと思い五月雨に指輪を渡した瞬間突如
パソコンが光り俺は急な睡魔に襲われた...
そして目を覚ますと...
???「う、う~ん、こ、ここは?」
???「あれ、俺って自分の部屋で艦これやっててそれで急に眠くなって..」
???「ん?あれなんか背中になにかある」
そして俺は背中に目を向けたすると...
???「え?まってナニコレなんか艦娘が背負ってる艤装みたいなのがあるんですけど...え?マジでなに?」
そうして俺は不意に下を見ると...
???「ファ?! え今まで気づかなかったけどなんか水のうえに立ってる⁉️」
そして水面を見ると自分の顔が写っていた、そこに写っていたのは
さみだれ「え?まってなんか五月雨が写ってるんですけど。まってどゆこと!?」
さみだれ
「あれ?てかこれあれか?あの~転生ってやつか!
マジでかちょっと嬉しいかも、じゃなくて!とりあえず周りの確認とそして...良かった息子はある!てことは俺男の艦娘?いやもはや艦娘ですらないか。
と、そのとき
???
「あの~すいません~」
さみだれ
「うん?なんかきこえたような...、気のせいかぁ~」
???
「気のせいじゃないですよ!」
さみだれ
「うわ! ビックリしたなぁ~まったく、で?君だれ?」
???
「よくぞ聞いてくれました!私は妖精さんです!」
さみだれ
「え?妖精さん?あの艦これに出てくる?あの妖精さん?」
副長妖精さん
「ハイ!そして私はただの妖精さんではありません、私は副長妖精です!」
さみだれ
「へ?副長妖精?」
副長妖精
「はい!」
さみだれ
「てことは他にも色々な妖精さんがいるってこと?」
副長妖精
「ハイ!そうですよ」
さみだれ
「へ~そうなんだぁ~」
副長妖精
「それはそうとさみだれさん」
さみだれ
「うん?どうした?」
副長妖精
「これからどうします?」
さみだれ
「え?どうするって?」
副長妖精
「いやずっとここにいるんですか?」
さみだれ
「あ、そうだった」
副長妖精
「もう!しっかりして下さい!」
さみだれ
「ごめんって、じゃあとりま横須賀に向かおう」
副長妖精
「了解しました!、航海長!進路を横須賀に!」
航海長妖精
「了解、進路を横須賀にします!」
その頃さみだれCIC内では...
レーダー員妖精
「ん?なんかレーダーに写って...これは!」
レーダー員妖精
「レーダー目標探知~」
さみだれ
「え、探知?距離は?」
レーダー員妖精
「距離2000」
さみだれ
「数は?」
レーダー員妖精
「数は12です、交戦しているとおもわれます」
さみだれ
「交戦中かぁ...よし!わかったもう少し近付いてみよう、ただし気づかれない程度にね」
副長妖精
「了解です!」
次回
戦闘になるかも?
初の小説投稿第1回なかなか難しいですね、
取りあえずはこんな感じです。
次回から戦闘に入るかも?
また誤字や文が変なところがありましたら教えてくださると幸いです。
今更だけどこの小説面白い?
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めっっっっちゃ面白い!
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まぁまぁ面白い~
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普通ー
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あんまりかなぁ~
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何...この小説...
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白露型最高!!マジ天使!!