僕のヒーローアカデミア~究極生命体幼女RTA~    作:ヴィヴィオ

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グレンラガンとスパロボのネタが少しあり。


第9話

 

 はい。本日は先日のパーティーから少ししたタイミングからです。ここで等速になりました。はい、イベントが始まったのです。

 

「いやぁぁぁっ!! 止めてぇぇっ! 放してっ!」

「大人しくしろ!」

 

 場所は自宅。そこで外国人である黒服の大男さん達が幼気な少女である瑞鶴ちゃんの腕を掴んで引きずっていくのです。

 

「レッちゃん助けっ!」

 

 必死に手を差し出す瑞鶴ちゃんにレッちゃんが気付いて、やってきました。ここで助けるか、助けないかの選択肢が出ます。もちろん、助けるを選択しましょう。このままでは瑞鶴ちゃんがひどい目にあってしまいますからね。(本人以外が酷い事になるとは言っていない)。安全に経験値を稼ぐためにも戦いましょう。

 

「離す!」

「なんだ?」

「あ、もう一方の娘の方か。お嬢様は……」

 

 やっちゃえ、レッちゃん! 飛び蹴りだ! どうせ相手は碌に反撃してこない! 

 

「んっ!」

「ぐっ!?」

 

 飛び上がって黒服の一人に飛び蹴りをするレッちゃん。黒服は振り返って両手を交差させてガードし……そのまま吹き飛ばされて壁に激突しましたね。

 

「落ち着いてください! 我々は……」

「レッ!」

 

 何かを言おうとした黒服を無視して、そのまま尻尾で顎を殴打して一人を制圧。残りの一人は瑞鶴ちゃんを連れていこうとするので、その辺にあったコップを投げ付けて怯ませ、追い付いて頭を殴り飛ばします。

 

「大丈夫?」

「レッちゃん……っ!」

 

 瑞鶴ちゃんがレッちゃんに抱きついてスリスリしています。いい感じだな~っと、思っているのですが、本番はここからです。

 

「何をしている」

「すいません少佐!」

 

 声の方へ向くと、階段の上にこちらを見下ろす女性と少女が居ました。女性は金髪のロングヘアーにやや吊り気味の碧眼。そして何より、隣の少女と違ってご立派な胸部装甲が特徴的な大人の女性。服装はグレイのパーカーに黒いミニスカート。その中に同じく黒いズボンも履いています。

 

「……お母様……」

「んにゅ? ママ?」

「ええ、ママよ」

 

 瑞鶴ちゃんはレッちゃんに強く抱きついて震えています。そう、この黒服さん達は誘拐犯でもなんでもなく……瑞鶴ちゃんのお母様の護衛、ボディーガードです。それも少佐という言葉から察せられるように、元軍人で瑞鶴ちゃんのお母様の元部下ですね。

 

「レッちゃん。瑞鶴とお別れの時間よ」

「そう、連れて帰るの。もう“個性”も手に入れたからここに住まわせる理由もないから、家に戻すわ」

 

 はい、そういうことです。瑞鶴ちゃんは“個性”を得るためにレッちゃんの側に居ましたが、“個性”を手に入れた今ではレッちゃんの側に居させる必要はなく、他家に預けておくのも外聞が悪いのです。後、瑞鶴ちゃんの依存度がパネェので、両親的にはそろそろ引き離さないとまずいんじゃね? という事ですね。

 おはようからおやすみまで、常に一緒で片時も離れませんからね。トイレ? 知ってるか、皆さん。美少女はトイレに行かない! まあ、冗談ですが、実際にレッちゃん達は行きません。老廃物が一切出ないからです。常に大量のエネルギーを効率良く使っているので、老廃物が出ないほど効率良くエネルギーに変換しているからですね。

 

「「やっ!」」

「嫌じゃない。連れて帰るわ。婚約者を決めたりもしないといけないらしいし、教育しないといけないこともあるの。特に私の“個性”は引継ぎが必要なのよ。だいたい学校にも行かないと……」

「やだ! ずーちゃんと一緒にいる!」

「レッちゃんと一緒がいい!」

 

 はい。ここで瑞鶴ちゃんを手放してはいけません。成長が遅れてタイムロスです。ですので、断固反対しましょう。

 

「レッちゃん。駄目よ。それに友達なんだからまた会えるわ」

「神様が別れちゃ駄目って言ってる! だから、絶対嫌!」

「神様……また、神様……ふ~ん。そう、そうね。ハンナ。家を多少壊してもいいわ」

「了解した。来い」

 

 さて、ここからが本番になります。このイベントのボスである二人の母親を相手に戦うのですが……難易度はベリーイージーから、ルナティックまであります。難易度の設定はプレイヤーキャラのステイタスとカルマ値に依存します。カルマ値が高ければ難易度が下がり、カルマ値が低ければ難易度が上がります。さて、レッちゃんのカルマ値は……マイナス82です。82っ!? 

ルナティック決定です。大丈夫か? 大丈夫だ、問題ない。全部称号が悪いんだ!(856敗)

 そうこうしている間にハンナと呼ばれた女性が腕をナイフで切裂くと、血液が出てきます。床に即座にできた血溜りから、質量を無視して何かが浮き出てきます。それは人型でした。

 

「Guten Tag」

 

 髪は赤毛のショートボブで、目つきの涼しさもあって幾分力強い印象を受ける眼は赤みを帯びた茶褐色。背筋を伸ばした姿勢のため控え目な胸部装甲が主張されていますね。服装は表が黒色で裏が白色のジャケットにスカートとベルト。ベルトには銃が装着されており、手にもアサルトライフルを持っています。

 彼女は鉄血の“個性”によって生み出された存在ですが、この世界に存在していないわけではありません(存在しているとは言っていない)。鉄血の“個性”は鉄(兵器)と血(兵隊)となりますので、事前に血の契約を交わした者達が“個性”に複製されて存在しています。その能力は交換した血液の量に依存します。想いを重ね合い、共に戦った者達が死した後であろうと共に戦ってくれるのです。戦場で死んだ者達も登録されるので、契約さえしておけば疑似的な復活が可能です。もっとも、登録に成功するかは運の部分もあります。簡単に言ってしまえば戦場で共に過ごし、敵の血を大量に吸い続けることで装備と共に鉄血の“個性”に取り込まれていきます。取り込まれた後は使用者やその血族の呼び出しに答えて永遠に戦う事になります。やばいですね☆

 

Major, Ordnung(少佐 命令を)

「殺さずに捕らえろ。私の娘だ」

「OK」

 

 出現した彼女は容赦なく、アサルトライフルを向けてぶっ放してきました。あくまでも威嚇なのであたりません。

 

「ちょっ!?」

「問題ない。模擬弾だ。そうだよな……?」

「もちろんです。投降を……」

「「や!」」

「ふぅん……なら、覚悟して」

 

 さあ、彼女が階段から飛び降りてレッちゃん達の前に来たので戦闘開始です。相手は十代の少女に見えますが、歴戦の戦士です。模擬弾とはいえ、命中したらタイムロスなので回避か防ぎましょう。

 

「レェェェェッ!」

 

 放たれるアサルトライフルの弾丸をシャチのエコーロケーションを使って吹き飛ばし、接近して殴ります。相手は即座に下がりながらジャケットの中からコンバッドナイフを引き出してこちらの拳に合わせてきますので、尻尾で足を掴んで引っ張って体勢を崩し、顔面に一発叩き込みます。

 

「レッ!」

「くっ!」

 

 顔面に入る前にコンバッドナイフで突きを放ってくるので、顔を背けます。頬が斬れましたが、無視して拳を叩き込みます。するともう片方の腕でガードしてきたので、上から殴って吹き飛ばします。

 階段に激突してバウンドした後、すぐに立ち上がってきました。どうやら、ジャケットは軍用のようでかなり強固な素材でつくられているみたいです。

 

「やるわね。腕が折られました」

「大丈夫か?」

「問題ありません。修復」

 

 “個性”を使ったようで、急速に腕が治っていきます。回復系の“個性”はタイムロスなのでさっさと潰しましょう。

 相手が治る前に接近して拳を放ちます。すると、今度はレッちゃんの拳をコンバッドナイフで弾きあげて、拳銃を引き抜いて至近距離で撃ってきます。

 

「ん」

「……ダメージなし?」

「ない」

 

 フハハハハハ! 毎日深海の水圧で鍛えているレッちゃんの肉体はすでに模擬弾など弾くのだよ! 水圧に対応できるようになっているから当然だね! 

 

「少佐、実弾か兵装の許可を」

「……模擬弾が効かないから実弾を使うが……いいか?」

「レッちゃん。諦める気はない?」

「ない」

「そう。なら許可するわ」

「了解」

 

 そう言うと、目の前の拳銃の弾が瞬時に変わったのか、火力が上昇しました。その弾丸を私の超絶テクニックで噛んで止めます。

 

「は? 実弾なんだけど……」

 

 一瞬、惚けた表情をした瞬間にアッパーを叩き込んで身体を浮き上がらせ、腹に全身を使った本気の拳を叩き込むと同時に喉笛に蛇を噛みつかせます。これでクリティカルヒットです。腕が腹を貫通し、彼女は驚愕の表情を向けます。

 

食事の時間だよ、レッちゃん

 

「いただきます」

「っ!? やっ、やめっ! あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 鉄血の“個性”によって作られた彼女は個性因子の塊です。つまり……レッちゃんの餌でしかありません。故に殺された彼女の身体は血液に戻っていきますが、その前に蛇から吸収しちゃいましょう。食べ終えたら逃げます。はい、逃げます。所詮、奴は鉄血の中では弱い方じゃけぇのぉ。(勝てないとは言っていない)

 

「ずーちゃん逃げるよ!」

「え? え?」

「家出する!」

「うん!」

 

 瑞鶴ちゃんの手を掴んだレッちゃんが奥へと走っていきます。水の中に飛び込んでいきました。

 

「こら待ちなさい!」

「止められるか?」

「任せなさい! 隔壁封鎖!」

 

 水路を進むと道が閉じられました。ちゃんと防犯の為に出入口を閉じられるようにしているのは当然です。

 

『どうするの?』

『どうしよう?』

 

 当然、ぶち壊します。レッちゃんの腕の周囲に海流操作の“個性”を使って高速回転する海流を生み出し、拳の方は百ちゃんから貰った創造の個性でドリルを生成。海流とエンジンの個性で超高速回転させます。先程、個性因子をいっぱい手に入れたので可能です。無茶を通して道理を押し込むのです! 

 

『無理だから諦めて戻ってきなさい! その隔壁は特殊合金で出来ているから魚雷でも無理! というか、普通に帰るだけだから!』

 

 俺たちが掴もうとしている明日(タイム)は! てめぇが決める明日(タイム)じゃねぇ! 俺達が……俺達自身が無限の宇宙から選び出した俺達の明日(タイム)だ! そう、俺達のドリルは……天を貫くドリルだァァァァァァァ!!!! 

 

「レェェェェェッ!!」

 

 分厚い隔壁をドリルが削り取り、巨大な穴を開けました。

 ドリルが一回転すればほんの少しだけ前に進み、一分前のレッちゃんたちよりも進化する。それがドリルなんだよ!! 

 

『壊したぁぁぁっ!?』

『もう兵器だな』

『すごい! レッちゃんすごい!』

『エッヘン』 

 

 ご両親は水中に設置されているモニターの声ですが、とても驚いております。そんな二人を無視して瑞鶴ちゃんの手を掴んで、レッちゃんは愛の逃避行です。

 ぶっちゃけると、シャチ、海流操作、鉄血、創造、エンジン……これだけ“個性”を手に入れたら、逃げ出しても問題ないんですよ。雄英高校に入るのが面倒になるのですが、裏口(勝手に侵入)から入るのもできますしね。

 そんなわけで外に出るのですが、まだ家の敷地範囲です。ここから沖合にある壁を抜けるまでが大変です。相手も本気になりますからね。はい、ママ達が本気になります。ガクガクブルブル(9987敗)

 

「レッちゃん……海が……」

「ママ」

 

 しばらく泳いで半分くらいくると、巨大な渦潮が発生しました。無理矢理、水中から出されたレッちゃん達は家の方を見ると、ママが水面に立ちながら両手から海流を生み出して海中に入れています。これによって渦潮が発生させられたわけですね。つまり、レッちゃん達は時速百キロを超える渦に巻き込まれています。

 

「レッちゃん……あ、アレ……」

「おっきい……」

 

 そんなママの後ろではグレイのパーカーとかいうラフな格好ではなく、ガチの軍服姿になったお母様、ハンナさんが両手から血液を流しながら、左右に巨大な兵器を呼び出していました。

 

「逃がさないわよ」

「ああ、逃がさん」

 

 無数の軍服の兵隊さん達が敬礼しています。そして、その巨大な砲はこちらに照準を合わせています。

 その兵器は重量1,350トン以上。全長約47.3m。銃身長約32.48m、全幅7.1m。全高11.6m。要員数は砲操作に約1,400人。支援要員に4,000人以上。それが二つなので倍。

 

「発射準備完了しました!」

「撃つのは海面で模擬弾だ。あてるなよ」

「はっ!」

 

 レッちゃんと瑞鶴ちゃんはガクガクブルブルと震えています。そりゃそうだろ。

 

「発射」

「ドーラ、発射!」

 

 轟音が響き、海面に着弾すると同時に海水が吹き飛びました。レッちゃんと瑞鶴ちゃんも吹き飛びました。さあ、ここからが本番です。空中で体勢を整えて吹き飛ばされる方向を操作して沖へと逃げます。足場は空中に打ち上げられたペンギンやシャチ、サメ、魚です。

 

「逃げられるわよ!」

「少佐!」

「グスタフ、放て。狙いは後方だ」

「はっ!」

 

 もう一発は海流を生み出して砲弾の軌道を変更。砲弾に足を付けてそのまま沖まで飛んでいきます。失敗すると死にます。はい、死にます。海に着弾させて衝撃を殺さないとやばいですからね☆

 ちなみに何もしなければ普通に気絶して捕まります。ちゃんと殺さないように手加減されています。このヒロアカ世界だと、普通に砲弾とか殴り飛ばす人とか結構居ますからね。という訳で、あばよとっちゃん! 

 

「とっちゃん?」

「?」

 

 沖合に落下した後、そのまま泳いで逃げます。敷地内から出たらママもお母様も“個性”が使えませんからね。ましてやお母様は無理です。ガチの兵器ですからね。

 

「ど、どうしよう!? どうしたらいいのかしら! このまま追う?」

「瑞鶴の体内には誘拐対策にGPSを仕込んである」

「うちもそうだけど……こっちは……ロストしているわ」

「私の方は……急速に太平洋に向かっているな」

「とりあえず、連絡を任せるわ。私は追うから」

「ああ。しかし、ここまで本気で逃げるとは……予想外だな」

「いや、逃げるのは仕方が無いでしょ。動けるとは思ってもみなかったけれど」

「……子育ては難しい。戦場の方が気楽だな」

「まったくね。後半には同意しかねるけど」

 

 ママが追ってきますが、気にしません。即座にパパに連絡されてやってきます。それとお母様が“個性”の使用申請をして戦闘ヘリとかを飛ばして探索してきますので、海に潜って逃げます。まあ、潜水艦まで導入されるので逃げるのは無理ですね! これだから海洋資源を取り扱う巨大会社と政治家と軍人の一家であるお母様の実家、ビスマルク家はやばい。

 捕まる前に海底資源や島、サメ、深海生物をゲットしておきましょう。特に資金確保の為に沈没船がいいです。お金がアレばある程度は自由に兵力を増やせますしね。どちらにせよ、相手側が根負けしてこちらの要求を受け入れるまで断固として帰りませんので、トレジャーポイントを周回しつつ経験値をためましょう。鉄血があるので、沈んだ兵器とかを回収するのも十分に旨味があります。もちろん、それぞれの“個性”を融合させていきます。

 

 

 はい、最初のトレジャーポイントで沈んだ潜水艦を見つけました。原子力潜水艦なら大当たりですが……大当たり(百面体ダイスのクリティカル)でした。汚染がやばいですが、細胞を強化しているので問題ありません。

 さて、エンジンの個性から、機械部分を身体に出して潜水艦に接触させ……浸食させます。金属を取り込んだ細胞は金属細胞となり、生きています。普通はあり得ませんが、金属の身体の人とかいますので、生きた金属とかできます。ナノマシンの集合体とかですね。スパロボ時空の増殖・吸収・複製創出能力を持つズフィルード・クリスタルとかみたいのもできます。その為には細胞操作だけでは無理で、機械系の個性が必要になるんですけどね。

 これで修復は必要ですが、原子力の力を手に入れました。これをエンジンにしてエネルギーを確保です。複製したら瑞鶴ちゃんにもあげましょう。ついでに放射能汚染もレッちゃんが吸収するように改造しておきましょう。汚染も除染してくれるレッちゃんは天使ですね! (やらないと瑞鶴ちゃんが死ぬ)

 暗い暗い世界で二人っきりで生活して、さらに命の危機もあって依存度が倍率ドン! 

 へっへっへ、これでもうレッちゃんが居ないと瑞鶴ちゃんは生きていけないぜ! ずっともだよ! 深海仲良し部結成! 

 

 

 70日。逃げたら捕まりました。無念。無人島を改造している時にオールマイトが降ってきて、空挺部隊で包囲されるとか、反則だよ! だけど、オールマイト……貴様に毒は仕込んだぜ。お前の未来は被爆して終わりだ! と、言いたいのですが、できません。ここでオールマイトを倒す事はできないからです。火力が足りないですし、下手にオールマイトを弱らせるとAFOさんに殺されて獲物が取られてしまいます。それは困るので大人しく普通に戦って敗北します。経験値は美味しいので出来る限り食いつきましょう。タイムの消費を考えて最高効率の修業ができます。オールマイトはサンドバッグだった? 

 連れて帰られた後は正座させられてすごく怒られましたが、スキップです。話し合いにより、二人は一緒に居られることになりました。ただ、互いの家を行き来して、一緒にお勉強することになりました。お勉強に政治と軍事が追加されたので、経済と普通のお勉強も合わせてとても大変です。

 とりあえず、レッちゃんは兵器関連のお勉強を集中しましょう。原子炉を核融合炉に進化させるのが目的です。これによって無尽蔵に兵器を量産してぶっ放す超兵器が完成する……かもしれません。

 

 追伸。母親二人は正座させられてしっかりと怒られ、子育て教室に通うことになりました。軍事しか知らない二十代前半のお母様と十代後半の少女なので仕方がありません。

 

 

 

 

 




追加で一人か二人、深海棲艦を増やして後は原作です。誰を出そうと思います。瑞鶴ちゃんが表で一緒なので、裏で一緒になる子ですね。アンケートでもします。

ヴィラン側に一緒にくる深海棲艦

  • 駆逐棲姫
  • 水母水姫
  • 潜水新棲姫
  • 離島棲姫
  • 北方棲姫
  • 護衛独還姫
  • 北端上陸姫
  • 深海千島棲姫
  • 泊地棲鬼
  • アンツィオ沖棲姫
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