立花響はシェム・ハを倒す寸前、親友の未来をその手にかける事をためらってしまった。その隙を突かれてシンフォギア装者を皆殺しにされてしまう。人類の敗北と服従が確定した。
そんな絶望の中キャロルは1つの希望を響に託す。
誰にも理解されない孤独の中、響はやり直す。
| バッドエンド | |
| 立花響は何がしたい? | |
| 自分勝手なリビルド | |
| 問題だらけの新入生 | |
| 白々しい | |
| 最低だ | |
| 仲良くなりたい | |
| こんなつもりじゃ | |
| 私を暴かないで | |
| 病院での語らい | |
| 本領と本性 | |
| 引きずったっていいじゃない | |
| 雪音クリスの進む先には | |
| 不公平ではないか? | |
| 児戯に等しい | |
| 櫻井了子が出した応え | |
| ウラギリ オン ザ ステージ | |
| 彼女の終わりは近づいている | |
| アンダーカバー | |
| とても残酷な答え合わせ | |
| 歪鏡との再会 | |
| それはそう遠くない未来 | |
| 気が付いた時には既に終わっていただけの話 | |
| ようこそ、異端の世界へ | |
| 何でこんなことになるの? | |
| もう消えてしまいたい | |
| ゲームオーバー | |
| 譲ってやる気は毛ほどもない | |
| 予期せぬ決着がそこにはあった | |
| 心臓が生み出すその力は | |
| 意趣返し | |
| 例えばこんな日常も | |
| 当然のように甘すぎる希望などなかった | |
| 乱される | |
| 研究者 | |
| 指をくわえて見てろ | |
| とても安全な戦い | |
| 今にも泣きだしそうな曇りの日 | |
| 思ったより知らない | |
| 新たなギアを引っ提げて | |
| その人達を恐れないで | |
| 心に巣食うもの | |
| 強さって何? | |
| 仲が良いから仲間割れ | |
| 望まれない再会 | |
| 大切な思いはその口で伝えよう | |
| 出来てないじゃない | |
| 骨の髄まで | |
| やられっぱなしでは終われない | |
| 私に策がある | |
| シンギュラリティ | |
| 最後の切り札 | |
| 答えがあった | |
| 再生を目指す | |
| 異国の戦場の中で | |
| 過去を想起する場所 | |
| 誰だって当事者になってしまう | |
| 知らないというのは幸か不幸か | |
| 嘘つき | |
| 小さな違和感 | |
| 不信感 | |
| 私は弱かった | |
| トレーニングルームでの一幕 | |
| 進化の代償 | |
| 力の無さが嫌になる | |
| 問題の解決には至らない | |
| 襲撃 | |
| 特訓 | |
| 立ち上がりましょう | |
| 神社へ行こう | |
| 鏡に映る少女たち | |
| 約束された失敗 | |
| 虚しい前哨戦 | |
| 私は知ってしまった | |
| 裏話 | |
| これが真実 | |
| 困った時の神頼み | |
| 頑張っている君が好き | |
| 打って変わって冬 | |
| 心臓の鼓動 | |
| 新エネルギー | |
| 容疑者立花響 | |
| 裏切り行為 | |
| 私の味方 | |
| 気が付かなくてごめんなさい | |
| 藁にすがっても | |
| 頼もしい助っ人 | |
| 火を見るよりも明らかでしょう | |
| 克服する事など出来ないだろう | |
| 小日向未来は歪んでいる | |
| 立花響の全体像が見えてきた | |
| 月読調は私の名前 | |
| 神と巫女と賢者 | |
| 心臓の位置がハッキリと分かる | |
| キャロルは語る | |
| 紅茶が美味しい | |
| 嫌われ者 | |
| 覚悟 | |
| 乱れる心にイグナイトは禁物 | |
| あの時とは逆みたいだ | |
| もしも風鳴翼が護国の鬼だったら | |
| 過去からの刺客 | |
| シンカ | |
| お前が望んでいる | |
| 墓参り | |
| 神様に聞いてみよう |