Mobile Suit Gundam MUV-LUV G-ALTERNATIVE 作:武者ジバニャン
原作準拠の方にはこの作品はオススメ出来きません。
それとですが、この作品にはマブラヴのストーリー内の原作時系列、設定などを無視したり改変したり、ご都合主義な部分があります。
オリジナル設定要素も含みます。
並びにガンダムシリーズのキャラクターが今作にパラレルワールドの人間として登場したりしますし、並びにオリジナルキャラクターなども登場します。
原作設定を忠実に守りたい方、抵抗がある方もブラウザバック推奨です。
イメージOP2「ash like snow/機動戦士ガンダム00」
イメージED2「life goes on/機動戦士ガンダムSEEDDestiny」
横浜基地が見えてきたのを確認した託未たち。ディーヴァは目的地の索敵網に入り、通信が入ってきた。
睦城「こちら政威大将軍直属第13機甲独立戦隊旗艦・ディーヴァ」
「こちら横浜基地コントロール、此方の誘導に従いドックに移動せよ」
睦城「了解。あ、ガイド役の戦術機が来ましたよ」
睦城がそう指し示すた先に二機の戦術機・撃震が飛んできて、ディーヴァの前を飛び先導してくれる様子。
それを見て鞠子が睦城の隣で呟く。
鞠子「戦術機はまだ国連軍で使われてるのですね」
睦城「帝国軍でも未だに警備用として使ってる基地はあるでしょ」
鞠子「そうですね、確かに」
睦城の言葉に手をポンと叩く鞠子。彼の言葉通り、帝国軍、斯衛軍でモビルスーツが普及しつつある中、戦術機はもう既に後方へと回されて前線で見るのは少なくなっている。
性能的にモビルスーツとは雲泥の差、最早比べるべくもないぐらいに戦術機の出番が今では基地の警備用としての役目しかない、その撃震の後を追うようにディーヴァは進んでいく。
すると進んでいくにつれて、周りの艦船ドックとは違う構造の場所へと案内されていく。
唯依「大きい場所ですね...」
託未「あの女が、用意させたのだろうな」
彼らが見る場所...そこは他の艦船ドックとは違い、ドックというよりも場所へと案内される。
まるでディーヴァような戦艦を着陸させる着陸場みたいな所であった。
上総「こんな場所があるなんて」
咲代子「国連軍に、こんな」
などと交わす二人に宗陰が両腕を組んで冷静に言う。
宗陰「...ディーヴァの為に作られたのかもな」
上総・咲代子「「え...?」」
宗陰の言葉に驚く二人。するとオペレーターから着陸許可が降りる。
「横浜基地コントロールよりディーヴァへ。着陸許可が降りた、着陸せよ」
睦城「了解。森羅」
森羅「ヘイヘイ。着陸しますよ」
っと気だるげに操舵用のハンドルを操り、ディーヴァをゆっくりと地上の着陸場に着かせる。
ゆっくりと地面と接したディーヴァ、それを確認した睦城が託未に着陸したことを告げる。
睦城「着陸完了です」
託未「了解だ、それじゃあ向こうからの次の指示があるまで待機だな」
恭子「そうね。…A-01部隊の子達にも伝えるでしょ?」
託未「ああ。今から彼女たちが居るブリーフィングルームへ向かう。ここにいる全員共に来い。森羅、あとはハロに任せてお前も来い」
森羅「了解」
そして一行はみちるたちA-01の面々がいるブリーフィングルームへと向かう。
そのA-01の彼女たちは強化装備の姿のまま、座ったり喋ってたりして寛いでいる。
そこへ託未たちティターンズのメンバー全員が入室してきたのに対して、みちるが「傾注!!」と叫び、療養中の碓氷凛子を除いた総勢12名の衛士の彼女らとCPの遥が、一糸乱れぬ敬礼を託未たちに送る姿は、中々に壮観である。
託未「間もなくで基地に帰れる、それまでまだ待機しててくれ」
みちる「了解しました。その前に」
託未「ん?」
みちる「宜しければ、我が隊のメンバーを紹介させていただきたいのですが、如何でしょうか?」
みちるの突然の申し出に託未は一瞬怪訝な顔をするが、考えてみれば前回の巨大BETAとの戦闘から未だA-01の全員の名前を知らない。
それに彼女たちは香月夕呼の直属の部下、オルタネイティヴ第4計画の協力する際には顔を合わす事が増えるだろうから、今のうちに面通しを済ますべきだろうと彼は考える。
みちる「自分たちはこのような格好で大変申し訳ありませんが……すみません」
みちるは自分たちだけ強化装備であることに申し訳なさそうに謝罪する。
託未「気にするな。寧ろ俺たちがお前たちを招いたようなものだ」
みちる「は!では新月大佐。隊員達各小隊ごとに簡単に自己紹介をして行来ます、自分は既に名乗ってますし、隊長は療養中ですので割愛します。
臼杵!麻倉!邨田!」
「は、はい」「…はい」「はい」
みちるの指名で、3名が1歩前に出る。
「初めまして、
以後、宜しくお願い致します」
赤髪で背中まで長いロングヘアー、潔癖と妖艶と高貴さを合わせ持ち、男なら誰でも一瞬で骨抜きにされると断言できるくらいに、魅惑的且つボリューミーで大人の魅力を凝縮した肉体を備えている。
そして最後には微笑み浮かべて、男のハートを鷲掴みにするセクシーさを披露。
みちる「邨田は面倒見がいい奴ですが、ズバズバと言いたいことを言う奴です」
姫子「あら、私はただありのままに言うべきことを言っているだけですよ、大尉」
みちるに対して微笑みを浮かべながら、目を伏せて物を言う彼女。
そんな姫子にみちるは降参するように辟々しながら苦笑する。
みちる「じゃあ次、麻倉」
「はい、麻倉 美姫少尉です。迎撃後衛を務めています。
宜しくお願いいたします」
彼女は姫子とは対照的にラフに切りそろえたオレンジ色のセミロングの髪に、あまり他人との会話は得意そうではない表情をしている。
みちる「……なんだ?それで終わりか?麻倉」
呆れ顔のみちるに、美姫は少し慌てて言う。
美姫「あ……すみません。自分、口下手なもので……」
姫子「ふふっ、ダメよ?美姫さん。折角の名前に姫というあるのだから、自分というものを見せないと」
美姫「は、はい」
みちる「麻倉は戦域全体を見ることができる奴です。機体特性は他の者に比べると高くないですが、それを補えるほどの技能だと私や隊長の碓氷も思っています」
みちるが美姫の肩に手をやって評価を付け加えてやると「は、恐縮です」と緊張した表情を浮かべつつ、美姫は敬礼で答えた。
みちる「では、次は臼杵」
「はい」
咲代子「っ!?(あの子は!)」
「臼杵咲良少尉、です。迎撃後衛をしています」
臼杵咲良の容姿を見て咲代子は心当たりがあるのか、驚きを見せている。
それもその筈、実は咲代子は以前に彼女を知っている。知っていると言っても咲代子が一方的に面識があるだけだが、嘗て咲代子が佐渡島にて、BETA侵攻の際に一人の少女を助けたことがある。
それが目の前にいる、臼杵咲良なのである。
みちる「臼杵はこのとおり人見知りな所はありますが、しかし皆に劣らずな衛士としての能力があります」
咲良「そんな……私なんて……まだまだ、です」
っとみちるに言われて嬉々として恥ずかしそうにする咲良。
そんな咲良を見て、あの時自分が助けた少女が今衛士として此処にいると言うことに複雑ではあるが、こうして生きてくれて嬉しいと思いながら咲代子は見つめる。
そんな彼女に横にいる宗陰が声をかける。
宗陰「どうした」
咲代子「いえ、何でもありません」
みちる「では、速瀬」
水月「はい!速瀬水月中尉です。
突撃前衛長を務めております!よろしくお願いいたします!」
託未「ああ。あと格納庫では蒼真が面倒をかけたな」
蒼真「えぇ……」
託未の発言に蒼真は声を漏らすが、水月は気にしないと笑みを浮かべて見せる、蒼真の方を見ながら。
水月「気にしてません。私だって失礼を働いたのですから……ね?霧夜少佐(ニッコリ)」
蒼真「あ…うん(なぜ微笑む…こ、怖い((( ;゚Д゚))))」
“少佐”の部分を強調して笑みを浮かべて言う水月、そんな彼女に内心ビビる蒼真である。
みちる「次の面子を紹介しますね。じゃあ、柏木、涼宮、高原、順番に自己紹介しろ」
晴子「はい!柏木晴子少尉です。砲撃支援を務めています!よろしくお願いします」
朗らかで人懐っこそうで青い髪のセミロングの少女。
その彼女は一瞬森羅のほうへチラ見する。
晴子「(チラ)」
森羅「…」
みちる「じゃあ、次。涼宮少尉」
茜「はい! 突撃前衛を務めます、涼宮 茜少尉です。宜しくお願いします!」
かっちりとした敬礼をする涼宮茜。そんな彼女を見た後、今度は遥を眼を向ける。
森羅「……そういや」
遥「?…なんですか?少佐」
森羅は茜と遥を交互に見る。遥と同じ茶髪で姉とは違い、髪が肩までしかない。姉の遥はロングヘアーである。
みちる「涼宮少尉は、CPオフィサーの涼宮中尉の妹なんです」
森羅「…そうかい」
素っ気なく返事する森羅に、姫子が茜の後ろから肩に手を乗せて微笑みながらに話す。
姫子「茜はねぇ、戦場に立てない遙の為に、必死で頑張って突撃前衛の地位を手に入れたんです。それはもう、涙ぐましいまでに……」
よよよ、と泣きまねをする姫子に対して、茜は顔を真っ赤にする。
茜「ひ、姫子さん!!止めてくださいよ!」
遥「そうですよ、あまり茜をからかわないでくださいね?後が大変なんですから……」
茜「もう! お姉ちゃんまで!!」
姉の言葉に、頭から湯気を出しつつ怒鳴る妹の茜。
森羅「戦場に立てない?どういう意味だ?」
気になったのか、森羅が問いかけてきた。それを遥の親友である水月がその訳を話そうと口を開くが、遥が笑みを浮かべ首を横に振って止める。
そして自分が口を開く。
遥「大したことじゃないんですよ?でも戦術機適正がダメだったので諦めました……でも!戦域管制能力の高さを買われて、そのおかげで皆をサポートするCPオフィサーをすることができます!」
森羅「っ」
っと優しい笑みを浮かべて見せる遥の姿に、森羅は思わず顔をそっぽ向いてしまう。
遥「あ………」
森羅にそっぽを向かれて何かを言いたそうだが、みちるが次の者の紹介を行う。
みちる「では、次に高原」
「はい!突撃前衛を務めてます、高原恵理少尉です。宜しくお願いいたします!!」
仰け反る程に勢い良く敬礼する腰までありそうな長い黒髪のポニーテールにしている、元気な感じの子である。
元気な彼女に蒼真が笑いを浮かべて言う。
蒼真「はははっ、高原少尉元気だね」
恵理「はい! それが取り得ですから!!」
蒼真の言葉に、恵理がにぱっと笑って答える。すると恵理は徐にあることを尋ねてくる。
恵理「あの!ティターンズの皆さんって、特に男性の皆さん!恋人はいますか?!」
五人「「「「.....は?」」」」
唯依「む!」
いきなりの質問に託未たち五人は頭の上に?がでる、そこで蒼真が苦笑交じりに問いかける。
蒼真「あのー、なんでそんな質問を...?」
恵理「皆さん、凄くカッコイイんですもん♪出来ればお近づきになりたいです!」
託未「....」
宗陰「....」
何がそんなに嬉しいのやら、胸の前で両手を握り締めて飛び跳ねんばかりの恵理の「恋人いますか?」発言に託未や宗陰はみちるを無言で横目を向けると、彼女は諦めたような表情でため息を吐いていた。
そんな彼女の代わりに水月が苦笑しながら付け加える。
水月「高原はいつもこんな感じの娘なんですよ。でも、これでも隊のムードメーカーです。まあ、おかげで私や皆も、変に緊張しなくて済むんですよね~」
恵理「それで!皆さん!お答えは!」
眼を輝かす恵理に託未が蒼真に目でサインを出す、それに「えー...」っと口にしながらもため息を出して答える。
蒼真「はぁ...俺たちにそんなのいないよ」
恵理「え!?ほんとですか!やったー!」
嬉しそうにする恵理。蒼真が四人の代弁した際に上総と咲代子は宗陰を、鞠子は睦城に、そして唯依と真耶、恭子は託未に視線を送っている。
ティターンズの女性陣の反応を姫子は見逃さず、面白いものを見たかのように妖艶に笑みを溢す。
そんな中、恵理に美冴が「はいはい、もう座れ高原」と彼女を落ち着かせて椅子に座らせる。
そして今度は宗像美冴が凛々しく敬礼をしてみせ、自己紹介を行う。
美冴「迎撃後衛を務めております、宗像美冴中尉であります。よろしくお願いいたします」
中性的な外見で魅力的な雰囲気を持つ背が高い美冴が名乗りを終わらすと、今度は緑色のロングヘアの彼女・風間祷子が立ち上がり名乗り始める。
祷子「初めまして。私は主に制圧支援を担当しております、風間 祷子少尉です。
これから宜しくお願い致しますね」
長い黒髪をふわりと揺らして優雅に敬礼する祷子。見てくれがお嬢様と見て分かる。
すると祷子は睦城に向き...
睦城「ん?」
祷子「あの、先ほど整備員の方々に聞いたのですが、重武装のガンダムの衛士は中佐ですよね?」
睦城「ええ。まぁ」
祷子「中佐には私と美冴さんが助かりました。重光線級から盾になってくださって...」
彼女の話に睦城は「あー、あの時ですか」と思い出したかのように呟く。それに対して美冴も睦城に礼を述べる。
美冴「中佐、ありがとうございました。あの時は本当に助かりました」
睦城「気にしないでください」
素っ気ない返事で無表情をする睦城。その彼に鞠子が付け足すように彼女らに言う。
鞠子「す、すみません!司奥中佐は普段からこうなんです」
美冴・祷子「「そ、そうなんですね」」
っとそんなやり取りの中、今度は別の衛士が立ち上がり名乗る。ロングヘアの黒髪でカチューシャを付け、青い色の瞳をした目つきが鋭い凛々しい感じの女性。
「はじめまして、突撃前衛を務めます。真綾・ディゼルと言います。階級は中尉です」
っと短めに淡々と自己紹介を終わらす真綾、その彼女の失礼とも取れる態度に真耶と上総はムッとなる。
そんな様子を見て不味いと思ったのか、みちるが捕捉するように口にする。
みちる「申し訳ありません!普段からあんな感じなので、あとで言って聞かせます」
託未「彼女はハーフか?」
みちる「は、はい。そ...「そうです」...おい真綾」
真綾「....」
その真綾はズバンと切り込むように言って終わらす。ならそれで終わりでいいだろうと次の者を見る託未、その間にも真綾は彼を鋭く見つめているのであった。
美冴「築地。行け」
「ははは、はい!」
美冴の呼びかけに、ガタピシと音を立てそうな歩調で前に出る栗色の髪をサイドアップにした女の子。
因みに、女性の象徴がとても大きいと男性陣に無自覚にこれ見よがしに強調する。
「わ、わたしは築地多恵です! あ、しょじょ!じゃなく!!!しょしょ!少尉です!! よ、よよよ、ヨロちく...よろしくお願いしまス!」
勢い良く敬礼する築地多恵の胸が“たゆん”と揺れた。それを見て託未と宗陰は「おー」っと淡々と漏らす。
すると....
唯依「託未さん...?」
真耶「なにを見ている...?」
恭子「随分と眺めがいいものを見ているのね?フフフ」
上総「宗陰さん....?」
咲代子「なにを見ているんですか?フフフ」
五人の女性らは眼からハイライトが消えて託未と宗陰に迫る。二人はそのまま押し黙るのだった。
見事な隆起を揺らしながら焦る多恵は自分なりに話す。
多恵「きょ、強襲掃討をやっていますです! ハイ!」
蒼真「……どうしてそんなに緊張してるの?」
蒼真は不思議に思った事を口に出す。途端、多恵は更に泡を食った様に慌てだす。
多恵「こ、こここ、これは、わだずのクセみたいなもんでして!気にしないでくんろ!!じゃなく!!!気にしないでくださいね!!」
美冴「申し訳ありません。築地は人見知りが激しくて、特に男性相手ですと、この有様でして……」
睦城「...」
鞠子「?...中佐?」
妙な訛りを混ぜ込んで言う築地を横目に、苦笑しながら美冴が説明する。すると徐に睦城がそんな彼女に近寄ってきた。
目の前に男がやってきたことに多恵は更に慌ててしまう。その反対に睦城は無表情で見つめる。
多恵「ひゃい!ひ、ひぃい!!」
睦城「築地少尉。一旦深呼吸をしてください」
多恵「はえ?ひっひっふ~!...ひっひっふ~!」
睦城「それはラマーズ法です。ゆっくりと息を吸って...」
多恵「すぅ~...」
睦城「はいて」
多恵「はぁ~...」
睦城の掛け声に素直に従う多恵。だが殊更に彼女のお胸が強調するように揺れてしまう。
幾度か深呼吸を繰り返すと、多恵の表情から緊張がなくなっている。
睦城「いかがでしょうか?落ち着きましたか?」
多恵「「は、はい。ありがとうございます!」
睦城の問いかけに、築地はコクコクと頷く。落ち着いた多恵は愛らしい顔立ちをしてる。
そんな中、みちるが捕捉する。
みちる「ご覧の通り、築地はおっちょこちょいですが、危険察知能力は部隊1です。
シミュレーターでは私も幾度と無く助けられましたよ……実戦は未だですがね」
そして最後にCPの涼宮遥が自己紹介をする。
遥「涼宮遥中尉です。CP将校を務めています!よろしくお願いします」
っと微笑みながらに話す。それを森羅はそっぽを向いてはいるが横目で彼女をチラ見する。
託未「療養中の隊長を除き、これで全員か」
みちる「はい」
っとその時、睦城のインカムにコール音が鳴り響く。それに対して応対すると彼は国連側から待機が解かれ、今迎えが来ているとのことを知らせる。
睦城「向こうの迎えが来たようです」
託未「分かった。じゃあ行くか」
唯依「はい」
託未「伊隅大尉、お前たちも一緒に来てくれ」
みちる「はい」
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ディーヴァから降りた一向、それを迎えるよに両腕を組みながら香月夕呼本人が立っている。
夕呼「ようこそ、横浜基地へ」
託未「ああ」
ようやくたどり着いた彼ら、これから此処で何を行われるのか....。
今回はここまで。
邨田姫子のイメージモデルは、崩壊スターレイルの姫子。
真綾•ディぜルのイメージモデルは、『コードギアス反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』女性主人公。マーヤ•ディゼルは女性主人公のデフォルトネーム。