注意、この作品は台本形式なので嫌いな方はブラウザバック推奨です。
設定がガバガバになったりします。駄文も当然含まれております。作者のご都合展開も多々あります。
マブラヴのストーリー内の原作時系列を無視したり、改変する部分があります。

更に今作オリジナルキャラと原作キャラをカップリングさせる描写もあります。
原作キャラを推している方々には大変ご不快な思いをさせてしまうと思いますが、どうかご理解の程よろしくお願いいたします。


それで良ければどうぞ。

あと不定期更新で投稿されています。これらを含めてよろしくお願いします。


彼らは少年の時から戦いや殺し合いしか知らなかった。

血に染まりながら己が操る愛機たちと共に、戦場を駆けて行く。

そんな彼らに待っていたのは、マーク・ギルダーたちとアプロディアと共に、
アメリアスとの戦い。そして戦いに勝利し歪められた世界を救った。

しかし、ジェネレーションシステムによって歪められた世界を救ったにも拘わらず、世界は彼らを敵視した。


悪魔...人を捨てた化け物...そのように呼ばれ、居場所を失った。


これは戦いによってしか生きられぬ者たち...五人の悪魔たちが綴る物語。
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