自己肯定感の低い少女が他人からの肯定を求めてVtuberになった~美少女なのにコミュ障だからいろいろ台無しに!?でも本人は楽しんでるし数字もまあまあ出てるから問題無いよね~ 作:名も無き二次創作家
さっきの一期生の紹介、あだ名とか歳とかを追記したのでよろしくお願いします
追記
年齢は初登場時のものですね
ソナー結成から2年経っていないらしいそうですが、彼等がいつソナーに入ってきたかによって年齢が変わる……
二期生も現在はたぶん+1歳されてる
二期生キャラ紹介
あだ名:クトゥ子
クトゥルフ好きアイドル
栗山透子→クトゥ子と主人公に命名される。
一部では七星の劣化版と言われていたが主人公とコラボしてクトゥルフに目覚め自らの道を進み出す。
七星に憧れてソナーに入った。
二期生の中では一番顔がいいが、一期生と比べるのは酷。
ちいさい『つ』がカタカナになる。
例.「アタシ15歳ッす!」
一人称:アタシ
◇◇
あだ名:モチちゃん
ネクロフィリア看護師
船風桔梗に憧れて入った。
万象の理を愛す彼女は、リスナーからも深く愛されている。
コメント欄がほぼ緑一色。
デビュー時は一番伸びが凄かったが、一時期は誰かさんのコラボからある意味閉じた客層になってしまった。
しかし最近は箱内外問わずコラボを敢行し、本人の魅力を知らしめて少しずつ新規を引き込むことに成功。
一度取り込まれるともう逃げられないゾ♡ということで片っ端から新規が緑(ファンメンバー)になって行く。
絶賛第二次成長中。
同期を除くとソナーの中では一期生の船風桔梗と仲がいい。
一人称:ボク
◇◇
あだ名:スシ
初見だと殆どの人が「スシ」と読んでしまうが正式には「ことぶきつかさ」である。
本人曰く「親しみを持ってもらえるならなんでもいいや」と、スシ呼びを受け入れている。
ソナーの親会社はゲームが強いからそのゲームを紹介してくれる人を探しており、採用された。
旧作ゲームはRTAやハイスコア狙いなどで飽きさせず、新作ゲームはわざと発売から1週間置いて先にみんなにやってもらい、あとからコメントと共にわちゃわちゃ楽しむことが多い。
ゲームが得意で大好きだが、肝心なところで”持ってない”のが逆に配信者としては”持ってる”と評される。
ここぞというところの凡ミスに定評がある。
意図せずバグを発見することも。
最初は大企業のゲームを紹介するというプレッシャーでカッチコチの配信だったが主人公とコラボしてRTAなどを勧められ、一気にのびのびとした配信に成長。
数字も伸び出す。
もう廃止されたが、試験的な縦割り制度で例の問題児と組まされていた過去がある。
そのため男性リスナーからも同情されており好感度は高め。
男性ライバーは伸びにくいことを本人も危惧していたが、上記の理由のおかげでその壁も余裕で乗り越えた。
黒夜明のことをやべー先輩と思いつつなんだかんだで一番尊敬してるし感謝している。
黒夜明と仲良くなったはいいものの、たまに距離が近すぎてビビる事がある。
苦労人。
一人称:俺
◇◇
【暇な人用備考】
全員リアルの顔も悪くはない。
一期生がおかしいだけ。
オーディションに合格し、ホッとしながら同期と喜び合いいい感じにテンションが落ち着いてきたところで一期生との顔合わせをし、圧倒的顔面偏差値でぶん殴られた。
一期生になかなか追いつけず先輩たちのすごさを痛感しており、その影響もあって同期間での仲間意識というか連帯感というかが強い。
一期生に負けず劣らず仲良し。
三期生が入ってきて「先輩たちが自分たちによくしてくれたように、自分たちも後輩によくしなければ」と思って緊張していたが思いのほか一期生が出張ってきており、逆に「自分たちがこのまま三期生の面倒を見ないと彼女たちの中で影の薄い先輩になってしまうのでは?」という危惧が出てきた。
なにか面白い企画を考えて三期生を巻き込めないか同期間で相談中。
※追記
一目で二期生だとわかるように、それぞれの名前に食べ物の名前が入っている
ネタ切れです。今までみたいに一気に時を飛ばして三期制登場までもっていくか、もうちょっと今の環境で続けるか。後者はなあ、ネタ捻りださないかんきん
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前者
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後者