こんな所でも自分が優秀でない人間だと突き付けられている訳です
でも折れそうになって布団で横になっていると、脳内に現れた理事長がわたくしに一言喝を入れてくれる訳なんです
___『課金ッ!!!』とね
字余り
「___んん、んー……」
「あ、起きた!ねね、大丈夫?どこも痛くない?後ろに居たコがちゃんと受け止めてくれたしどこもぶつけてないと思うけど。ちょっと大和サン、聞こえてる?」
「……ネイチャ、何故ナース服を着ていないんだい?」
「やっぱり頭を強く打ったみたいですね大和サン」
酷く不安気な顔で僕を覗き込んでいた彼女の顔がスンと真顔になった。それでも僕は朧げな消えゆく記憶について呂律が回らないにも拘わらず尋ねずにはいられなかった
「巡回に来てくれたナースネイチャが……僕の腕に刺さった点滴の針が抜けてないかを確認しながらね……今日の天気についての軽い雑談に付き合ってくれる、穏やかで……しかし終末チックなあの風景は……もしや夢だったのかな……」
「シチュエーションが具体的過ぎますが夢です。ハイ」
夢の中とは違い、僕のベッド脇に腰掛けていたのは制服姿のナイスネイチャだった。当然制服姿のネイチャが可愛らしい事に変わりは無いが、あわよくばもう少しだけ夢の世界に浸っていたかったという気持ちが生まれてしまうのは罪ではないだろう。夢の中に持ち込めるカメラをねだったら、タキオンは作ってくれるだろうか
「タキオン先輩の事ドラえもんかなにかだと思ってません?」
「ネイチャ、擦り合わせをしてもいいかな。どこまでが夢で現実なのかを知りたくてね。スカーレットとウオッカが100バ身の差をつけて見事な勝利を飾ったのは?」
「んん、大分盛りすぎだけど勝ったのは現実だね」
「2人が喜びの涙を流しながら僕の胸に飛び込んできたのは……?」
「その前に大和サンがひっくり返っちゃったから夢だね……まあ2人とも医務室に飛び込んできそうになってたけど」
「ふむ。ではナースネイ___」
「それは夢のまた夢だからはよ忘れて!」
「残念だ……。ではエアグルーヴに鬼のように説教をされたのも夢だったという訳だね?」
「あー……それは予知夢じゃないかな?もうすぐ現実になると思いますねー。うん、ご愁傷様デス」
彼女の目線が寝転んだ僕の頭上へすいっと移動する。成程。事態を理解した僕はベッドから身体を起こそうとしたのだが後ろから肩を押さえつけられそれは叶わなかった。見上げるように頭上を見ると、僕の顔を反対側から見下ろす彼女の顔が見れた。光の加減で解りづらいが、どうもほんの少し機嫌が悪そうだった
「おはようエアグルーヴ」
「……ああ」
「ご機嫌いかがかな?」
「頭に来ている」
ほんの少しって感じじゃないくらい機嫌が悪いらしかった。どうしたのだろう。何か嫌な事でもあったのだろうかと少し心配になってしまう。近頃の若者はキレやすいと老いた大人達はよく言うけれど、それは互いの感受性に違いがある故にそう見えてしまうだけで決して心が狭いとかそういう話ではない。大切なのはよく話し合い、互いの理解を深めてすれ違いを減らす事にこそある。まあなんかそんな感じなのだ
「まず確認したいのだけど、僕に対して怒っている……訳ではないんだよね?」
「貴様に対して怒っている」
オーケーだ。すれ違いは解消できた。いやまあそうだろうなとは思ってたけど。先程ちょっとクラっと来てひっくり返った時、傍に駆け寄ってくれた彼女にキチンと『少し眠るだけだから大丈夫』と伝えた筈なのだけれど。でもそれで彼女達が僕をその辺に転がし、安心してレースの観戦に戻れる程心の狭い子達でないことは解っていた
「すまない。君達に余計な心配をかけてしまったね」
肩に置かれた彼女の手にそっと触れる。僕を射殺さんばかりにきゅっと細められた彼女の目が少しだけ和らぎ、代わりにその唇がきつく一文字に結ばれた。エアグルーヴが何かを言う前にベッドを囲うように垂れ下がっていたカーテンがシャッと勢いよく開かれた
「ああ起きたんだね。はいはいウマ娘さん達、言いたいことあるだろうけど今はちょっと替わってね。診察するから」
現れた年配のウマ娘はレース場医務室勤務のウィッチストライカーさんだ。丸眼鏡の奥から疲れを感じさせるぽったりとした目がこちらを見ている。色々言いたいこともありそうなエアグルーヴとネイチャも彼女の言うことには逆らえない。2人はそれぞれ「話は後でな」「言いたいコトは後でね」と魅惑的な別れの言葉を小さく囁いてからカーテンの向こうへ消えて行った
「話か……なんでしょう。心躍りますね」
「ありゃ死刑宣告じゃないかな」
「どうでしょう。僕の見立てでは五分五分ですね」
「残りの五分は何……?」
「愛の告白かもしれませんよ」
「はいはい。心音聴くから服めくって。息すってー吐いてー」
彼女が聴診器で僕の心音や呼吸音やらを確かめながら体調に問題がないかを確認している間に、ボーっとしていた僕の頭から靄が少しずつ晴れて行く。よく見てみればウィッチさんはとても疲れている様子だった。まあ彼女はいつお会いしてもとても疲れている顔をしているけど
「ウィッチさん、お疲れのようですね。キチンと食事をとって休まないと倒れますよ」
僕の小粋なジョークを舌打ちで華麗に躱すと彼女はこめかみを揉みながら振り絞るように話し出した
「……あのさ、聞いてよ。この部屋はね?本来はレースに参加するウマ娘達がケガした時に緊急の処置を行えるようにって設置されてるものなんだよ。いやそりゃヒトも診るよ?レース観戦が不慣れなお客さんがなにかの拍子でケガとかしちゃったなら全力で対応するしそれ自体は何の文句も無いよ?でもさぁ……ここに運び込まれてくるのってほっとんどがレース観戦に慣れてる筈のトレーナーの皆様なのね。なんで???」
なんでと聞かれても困る。叱られている気分になってしまった僕は返事することを拒否しながら彼女と向かい合った。左右に軽くハネた栗毛が室内光を浴びて明るい色を放っている。ぱっと見のシルエットは映像で見た現役当時の姿と変わりないが、その顔は長年の気苦労から来る若干の疲労の影が残っている
ウィッチストライカー。彼女は競技者を引退して医学の道を進み、今ではウマ娘専用のお医者さんとなってウマ娘と接する機会のある現場を駆けまわっている。レースが開催される時にはレース場の医務室にスタッフが配属されるのだが、彼女もその1人だ
彼女がかつてトレセン学園所属のウマ娘であった頃は僕の祖父……泡斎先生のチームに名を連ねていた。その縁もあり僕はトレーナーになる前から彼女とは軽く面識があり、トレーナーとなった後もよく顔を合わせる。それは医学に造詣が深い彼女にトレーナーとして相談を持ち掛けたり、あとはまあこんな感じで助けて貰ったり。とにかく色々お世話になっている
彼女は僕が軽い回想に浸っているのなどおかまいなしに愚痴りながら手を動かす
「こないだの安田記念の時なんかもそうだけどさ。教え子が勝ったのを見て全力でガッツポーズしたら柵に思いっきり手をぶつけて、んでめちゃくちゃ手が腫れあがってるってんで担ぎ込まれたのに『いや全然痛くないから平気w』って!あなたそりゃアドレナリン出てっからだよっ!折れてんの!お手て折れてんだよ!?
あとさぁ!ライブの応援で飛び跳ねて足首やっちゃうとか、勝った子を思い切り抱き上げて腰やっちゃうとか!あのさぁ、もうちょっと落ち着いてよ。いやほんっと。てか私色んなトレーナーさん達に『もうちょっと落ち着いて観戦しましょう』って10年くらい言い続けてるのっ!でも減らないの!なんでもう……もうっ!」
ぶりぶり怒っている。まあ確かに誰も彼も大人の癖して抑えの効かない者が多い。それだけウマ娘を導くという職務に全力なのだろうから許してあげて欲しいものだけれど
「大和ちゃんも他人事じゃないんだよ。んで大和ちゃんは寝不足と栄養失調のダブルコンボだね。最後いつご飯食べた?いつ寝た?」
「昨日は少々寝付けなかったので最後に寝たのは一昨日……いや一昨日は友人と呑みに行ったんでした。ですので2徹です。ご飯は……ああ、そういえば昨日の夜食べたかな……いや食べてないな。昼……昼も食べ損ねたんでした。ふふ、気付いたらめちゃくちゃお腹すきました」
「は?」
「はい。すいません」
「一応言い訳聞くけど」
すさまじく冷たい目だ。彼女のウマ耳が心底呆れたといった彼女の心境を現すようにぐいーっと後ろに倒れて行く。状況説明の機会を頂けたので僕はなんとかうまい言い訳を並べる為に頭を捻った。嘘をつこうと言う訳ではない。ただ解って欲しいのだが、別に理由なくこのような愚かなスケジュールで今日を迎えたのでは無い
僕とてバカではない。デビュー戦前夜はいつも興奮で眠れなくなるのが解っているので、前日に昼寝をしたり等ある程度の予防策をここ数年は試している。だから今回もレース前日の昼間によく眠れるようにと敢えて一昨日に徹夜をしたのだ。決して勢い余って無計画に呑みに行った訳では無い。確かな計画があっての事だったのだと胸を張りたいし、なんなら仕事の一貫と言っても過言じゃないだろう
ただ少々予想外の出来事があり僕の完璧な計画は崩れてしまった。昨日、さて昼寝でもと思った矢先にチーム内外のウマ娘達からの相談事が少々重なってしまったのだ。トレーナー室でお喋りに興じていたところ気が付けば夕方で、スカーレットとウオッカのミーティングに熱が入りそれが終わって別れた時にはもう夜になっていたのだ。こうなるともうダメだ
「その後今日の事が楽しみで気分が高揚しすぎてしまいまして。少しでも落ち着こうとこれまでのムーンシャインの面々のメイクデビュー戦の映像などを見返していたら胸がいっぱいになり食欲も睡眠欲も消し飛んでしまった……このような事情がある訳です」
「知ってる?実はウマ娘だけじゃなくて人間もご飯を食べて睡眠をとらないと死んじゃうんだよ?」
「ですが僕はトレーナーです。トレーナーという生き物は愛すべきウマ娘達の頑張る姿から栄養を得る事が出来、彼女達が安らいでいる様子を眺めているだけで疲れも消え去るものなのですよ」
「私の知らない生き物の話は止めてね。……とはいえ大和ちゃんに限らずそういう事言うトレーナーさんは少なくないってのが問題なんだよね。愛があるのは解るけど、自愛の精神ももうちょっと持って欲しいなっておばさん思うんだよねぇ……」
おばさんというには彼女の見た目はまだ若々しい。僕が学生の頃には既に引退して医学の道に進んでいた筈だけれど……。ウマ娘はある一定の容姿から変わらないまま年をとる生き物なのでそういうものなのだが
「まあ冗談も半分ですが、実際僕達は己の健康に意識が向かなくなってしまう程彼女達にゾッコンな訳です。こればかりは致し方ない。一度の人生を彼女達の為に尽くそうと心に誓ってトレセン学園の門を叩いた者達がトレーナーなのですから。僕とて指導者としては勉強不足の三流とそしりを受ける男ですが、しかし彼女達へ抱いた愛を偽ったことはありません。___ですのでまあ、あれです。あんまり怒らないで欲しいものですけど……」
「気持ちは解るけどそれはそれだろうね……」
僕と彼女は静かにカーテンをちょっとだけめくって医務室のドアの方を見た。ドアは薄く開いていて、その向こうでちょろちょろと動く影が見える。僕達が覗いているのが解ったのだろう、ドアが不自然な勢いで閉じる。ウィッチさんはくすくすと笑いながら僕の背中をぽんぽんと叩いた
「お医者さんとしての説教はもうここまで。ウマ娘としてトレーナーである立場の人に言うのであれば……ああ、そういうのは私が言うべきことじゃないかな。あとは外の子達に引き継ぎます。ではさっさと退室して怒られてきてください大和トレーナーさん」
「ええ、ありがとうございました先生」
〈バァン!〉
「ウィッチ先生!デビュー戦を応援してたトレーナーさんが倒れました!恍惚の表情で鼻血出してます!」
「はぁん!?寝かせて!ほら元気になった奴は行った行った!」
「ではまたお会いしましょう。お詫びに今度お食事でもどうです?」
「次は健康体で会いに来てよねホント!あとご飯は来週土曜なら行ける!奢りね!」
数名のウマ娘スタッフに担ぎ込まれてきた女性トレーナーがベッドに転がされるのを尻目に僕は医務室のドアを開けて外へ出た
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外で待っていたエアグルーヴとナイスネイチャに両脇を抱えられ引きずられるように連行された僕はスカーレットとウオッカが待つ控室へ放り込まれた。ちなみにこの間何か言おうとする度に左右から「たわけ」という言葉をぶつけられ結局何も言わせてはもらえなかった
「あ、トレーナー!ちょっと大丈夫なの!?」
「マジでビビったんだぞ!?心臓止まるかと思ったぜホント!」
「ごめんごめん。変に心配をかけたみたいだけど僕は大丈夫だ。それよりいいレースだったよ2人共。堂々としていて美し___」
「その話は後でいいだろ!?」
「僕の事こそ後回しで大丈夫じゃないかい?大した話では___」
「それはアタシ達が判断する事なの!……で、ほんとに大丈夫だったの?」
「ああ。お医者様に診てもらったからね。本当に心配はいらないよ」
「嘘じゃないでしょうね」
「君のツインテールに誓ってもいい。なんの心配もいらないさ」
「アタシの髪に変な願掛けしないでくれる?……ああもうほんっと、余計な心配させないでよね……」
「ほんとだよ……。あーなんかめっちゃ疲れてきた……」
スカーレットとウオッカの2人はほっと胸を撫で下ろし、椅子にどかっと座り込んで大きく息を吐いた。部屋に入った時はとても苦しそうな顔で僕に詰め寄って来た2人だったが、そんな顔をさせてしまった事は深く反省しなければならない。僕の落ち度で恥ずべきことだ
彼女達ウマ娘に笑顔で過ごしてもらうのが僕の生きる理由であり、果たさなければならない命題であるというのに。罪悪感が僕の心臓を締め上げる。___でもあれだね、心配してもらえるのはなんというか……ちょっと嬉しいかもしれないな
「___お兄様。もし心配されて嬉しいなんて考えてたら、ライス怒るからね」
「勿論、そんなの思ってもいないさ。深く反省している」
「そうなんだ。なら良かった」
先程まで泣きそうな顔で僕の体調を気づかってくれていたライスも今ではすっかり落ち着きを取り戻し今はにこにこ笑っている。いつものように天使のような愛らしい笑顔の筈だが、どことなく薔薇の棘を連想させるような尖った意志を感じさせるのは何故だろう
僕の服の裾をぎゅっと握っているのも先ほどまでは可愛げがあるように思えたのだが、なんか今はちょっと怖くなってきた。僕の背中を冷たい汗が流れる。いつもならするりと逃げるものだけど、僕が座った椅子の周囲は完全に囲まれており身じろぎ1つ許されていない
「つかほんっとバカだよね。アタシらに迷惑かけてどうすんの?それに自分の面倒も見れないヤツが何言ったって説得力ないんだけど」
「まったくタイシンの言う通りだ。おいトレーナー。なんだったかな。貴様が私に言った3つの約束とかいうのは。復唱してみてくれないか?ん?なんだ忘れてしまったのか?どれ、私が直々に言ってやろう。きちんと休む、きちんと遊ぶ、きちんとおやつの時間をとる、こうだったな?どうだ違うか?違わないな?こんな簡単な事もできないなんてお子様だとかつて私は言われた気がするんだが、当の本人である貴様がこの様でどうするんだ。ん?」
べしべしと頭を叩かれるがなんの言い訳もできないので黙って聞くしかなく全くもって耳が痛い。耳が痛すぎて眩暈がしてきた。いやこれやばくない?天井回ってない?とか思ってるとネイチャが髪をもふもふ揺らしながら僕達の間に割って入ってくれた
「ちょちょちょ、皆さん!大和サンの顔色がヤバイんで一回ストップ!ストップで!ほらお水飲んでお水」
「ああ……ありがとうネイチャ。砂漠のオアシスだね」
「落ち着けた?じゃ、私の番かな」
そういうと彼女は僕の手の上に自分の手をそっと重ね、僕の顔を真っすぐに覗き込んでくると目を伏せながら僕の耳元でそっと思いを囁いた
「大和サンが思っている以上に、私達は大和サンの事大事に思ってますので。こんなことになったら取り乱しちゃうんだよ。ホントさ、もうこんな事やめてね?」
「……うん。気を付けるよ」
少し熱を孕んだような潤んだ瞳に見つめられ、思わず素で頷いてしまった。しばし見つめ合ってどきどきの空間を楽しんでいたのだけれど、ネイチャは周囲にたくさんの視線がある事に気付いたらしくぱっと手を離しそのまま顔を隠してしまった
「……はい。善処してクダサイ。ハイ」
「大胆な告白はネイチャ先輩の特権……!」
「……あんなコト言ってるセイちゃんも大和さんがひっくり返ったの見て完全にフリーズして腰抜かしてたからね。あんまり私達に心配かけないでよねってコトですよ」
「ごめんよスカイ。心配してくれてありがとう」
「うっ。ほ、ほんとですよー。セイちゃんを不安にさせるなんてイケないトレーナーさんなんだから全くー。……あの、ちょっとこっち見ないで。誰も見ないで……」
しゃがんで顔を隠してしまったセイウンスカイは置いておくとして、その後僕は皆が差し入れてくれたお昼ご飯をありがたく頂いて栄養を補充しながら入れ替わり控室へ入ってくる子達のお説教を甘んじて受け入れた
終わりの無い厳しいお言葉で心が痛んだけど……まあそれだけ皆が僕の事を大なり小なり想ってくれている事が解りちょっと楽しかった。いや、ほんとに反省してる。してます。ごめんライス。はい、生活を改善します。はい
全員からお許しをいただくまでには結構な時間がかかった気がしたがスカーレットとウオッカのウイニングライブまでは少々時間が余ったので、控室の椅子を並べて少し横になる事にした
すぐに夢の世界へと落ちて行こうとする意識の中で、誰かがそっと僕の額を撫でてくれたような心地よさを感じたがそれが夢かどうかは結局解らずじまいだった
誤字チェックしながらヒシアケボノちゃんガチャ回したら単発一回で引けちゃいました・・・
これも日ごろの行いの積み重ね!!!皆さんも毎朝うまぴょい踊って運気を上げましょう!!!!
たまにこういう甘い飴を与えられることで油断して天井まで課金しちゃったりするんですよね・・・次は騙されんぞ・・・
※ここすき 感想 ありがとうございます。わたくしの栄養になります、