スキマにこき使われ、九尾に教えを乞い、化け猫に笑われながら、幻想郷を駆け巡る 作:エアロスミス
やあ、五話ぶりだね。私が誰だって?プロローグのお兄さんさ。さて、海堂君の意識が飛んで一区切りついたから少しこの世界のことについて語ろう。
人でも妖でもない存在『
あと、この話は飛ばしても構わない。要するにすごい人が今後出てくるという解釈で構わない。
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彼らは見た目は人間そのものだ。というか元々が人間なのだから当たり前だな。彼らの特徴はなんと言ってもその身体能力だ。計算上では人間の2倍ぐらい…ちなみに、この数値は最低位*1の変色眼であり、生まれつきや神に与えられた場合はもっと高い。なお変色眼の由来は瞳の形、色が変化することから名付けられた。
そして、一部の超人はそれぞれ
ん?東方にも能力を使えるって?ああ、忘れていた…
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どうも、作者です。あと300文字を埋めるためにここに来ました。裏話的な何かです。この作品は改訂してと書いています。どの辺が改訂してるかというと、海堂の豹変シーンと東風谷早苗との面識や鈴木の神社巡り、海堂の勤めている会社の描写ですかね。海堂のキャラも変えました。鈴木は常識人な感じで、早苗は基本は常識人にして、神奈子と諏訪子は神様らしく、早苗をからかっても信仰を集めようとしている感じにしました。ちなみにこの作品のヒロインはまだ決まってません。私が恋愛を知らないので、描きにくいのですがラブコメって入りますかね?
ハーメルンでの執筆も慣れました。太文字とか拡大とか縮小とか…使いやすいです。
最初からこっちにすればよかったな…おっと、愚痴になりました。これからもよろしくお願いします。
さて次は6話です。どんどん最初書いた物から離れていってます。ぜひ読んでね。