ジャッカル「人間を破壊しなければならない、今こそ、世界を侵略を開始する、それよりあいつはどこ行った?」
???「あいつは、戦闘狂ですからね、面白うな世界があったので暴れに行ってます」
ジャッカル「そっか、ならいいが」
そのころ、別の場所では
のどか「なんか生きてるって感じがする」
ちゆ「確かにそうだよね」
ひなた「それにしてもビョーゲンズとの終わったしどうする?」
アスミ「そうですね」
その時
???「破壊こそが美学 破壊こそ芸術」
のどか「なんなのあいつ」
ちゆ「とにかく、このままじゃ、街が」
ひなた「というか、あいつビョーゲンズの仲間?」
アスミ「違うみたい」
のどか「あなた、なんなの、何が目的?」
ちゆ「あなたビョーゲンズの仲間?」
???「はあ、なんだお前ら、邪魔する気か?」
ひなた「あなたがこれ以上、この街を蝕むならあなたを倒すよ」
???「はあ、邪魔者かよ、やる気失せたわ、帰る」
アスミ「あなた何者?」
???「お前ら我々ハデスの邪魔をするなら、容赦はせんぞ」
ちゆ「ちょっと」
のどか「そういえば、あいつ、ハデスって言ってたよね」
そのころ、ハデスの基地では
???「なんなんだよあいつら」
ジャッカル「どうした、お前にしては早い帰還だな」
???「なんか邪魔者が来たんでやる気失せたんで、戻ってきました」
ジャッカル「邪魔者?」
???「ええ、なんかビョーゲンズって奴の仲間かだってよ、そんな奴知らねえし、ムカつくんで潰していいんですか?」
ジャッカル「邪魔するなら潰せ、バッファロージン」
バッファロージン「了解しましたマスター ジャッカル」
???「さすがはバッファロージンですね」
ジャッカル「ああ、そうだな」
そして、次の日
ちゆ「なんだったのかな昨日の?」
のどか「うーん、そうなんだよね」
ひなた「ハデスって言ってたよね」
その時
アスミ「危ない」
のどか「えっ、きゃあ」
ひなた「大丈夫のどかっち」
のどか「なんとか」
ちゆ「今のはいったい」
バッファロージン「お前ら、我々の邪魔をすると言ったな、いいだろう、貴様らをマスターの命令でお前らをつぶす」
のどか「マスターって?」
ちゆ「貴方何者なの?」
バッファロージン「私はバッファロージン、ハデスの一番手だ」
ひなた「バッファロージン?」
4人「プリキュアオペレーション」
バッファロージン「貴様ら何者だ?」
4人「ヒーリングっどプリキュア」
バッファロージン「ヒーリングっどプリキュア?面白い邪魔をするなら、面白い」
キュアグレース「なんだか分からないけど、エレメントの位置を探してみる」
キュアフォンテーヌ「お願い」
キュアグレース「キュアスキャン」
キュアスパークル「どう?」
キュアグレース「あいつ、エレメントの反応がない」
キュアアース「どういうこと?」
キュアグレース「分からない、だけど、あいつ、ビョーゲンズではない」
バッファロージン「どうした?何をスキャンしたかはわからんが俺に弱点はないぞ」
キュアアース「プリキュアヒーリングハリケーン」
バッファロージン「おのれ」
キュアスパークル「やった」
バッファロージン「貴様ら」
キュアフォンテーヌ「えっ、人間」
バッファロージン「ふざけた真似を」
キュアスパークル「あのバッファロージンって奴、人間だったの」
キュアグレース「あなた大丈夫?」
キュアアース「危ない」
キュアグレース「えっ、がはっ」
バッファロージン「ムカつくんだよ、お前」
キュアスパークル「グレース!!」
バッファロージン「どうした?人間ってのは、脆いわけ?」
キュアフォンテーヌ「人間って貴方も人間でしょ」
バッファロージン「私たちハデスは改造人間だ、お前ら人間とは違う」
キュアアース「改造人間って貴方達は人間をなんだと思ってるの?」
バッファロージン「人間?そんなの無能なゴミどもとしか見てない」
キュアグレース「そんなの酷い」
キュアフォンテーヌ「あなたたちどうしてこんなことに?」
バッファロージン「貴様らには関係ない」
キュアグレース「がはっ」
キュアフォンテーヌ「あいつ、力強くない?」
キュアスパークル「さすがにバッファローの力を持ってることだけはあるよね」
バッファロージン「下らん」
キュアフォンテーヌ「プリキュアヒーリングストリーム」
キュアスパークル「プリキュアヒーリングフラッシュ」
バッファロージン「ちっ、貴様ら、覚えとけ、私たちハデスに逆らえばどうなっても知らんぞ」
のどか「これって他の先輩達に行った方がいいよね」
ちゆ「そうだね」