プリキュアオールスターズVSハデス   作:リゲイン

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これは、番外編でジャッカルが敵となりハデスという組織を作り出しあらゆる世界を破壊しようとします、あとこの話はオリジナルのライダー怪人やオリジナルライダーが出てきます


戦いの始まり

ジャッカル「人間を破壊しなければならない、今こそ、世界を侵略を開始する、それよりあいつはどこ行った?」

 

???「あいつは、戦闘狂ですからね、面白うな世界があったので暴れに行ってます」

 

ジャッカル「そっか、ならいいが」

 

そのころ、別の場所では

 

のどか「なんか生きてるって感じがする」

 

ちゆ「確かにそうだよね」

 

ひなた「それにしてもビョーゲンズとの終わったしどうする?」

 

アスミ「そうですね」

 

その時

 

???「破壊こそが美学 破壊こそ芸術」

 

のどか「なんなのあいつ」

 

ちゆ「とにかく、このままじゃ、街が」

 

ひなた「というか、あいつビョーゲンズの仲間?」

 

アスミ「違うみたい」

 

のどか「あなた、なんなの、何が目的?」

 

ちゆ「あなたビョーゲンズの仲間?」

 

???「はあ、なんだお前ら、邪魔する気か?」

 

ひなた「あなたがこれ以上、この街を蝕むならあなたを倒すよ」

 

???「はあ、邪魔者かよ、やる気失せたわ、帰る」

 

アスミ「あなた何者?」

 

???「お前ら我々ハデスの邪魔をするなら、容赦はせんぞ」

 

ちゆ「ちょっと」

 

のどか「そういえば、あいつ、ハデスって言ってたよね」

 

そのころ、ハデスの基地では

 

???「なんなんだよあいつら」

 

ジャッカル「どうした、お前にしては早い帰還だな」

 

???「なんか邪魔者が来たんでやる気失せたんで、戻ってきました」

 

ジャッカル「邪魔者?」

 

???「ええ、なんかビョーゲンズって奴の仲間かだってよ、そんな奴知らねえし、ムカつくんで潰していいんですか?」

 

ジャッカル「邪魔するなら潰せ、バッファロージン」

 

バッファロージン「了解しましたマスター ジャッカル」

 

???「さすがはバッファロージンですね」

 

ジャッカル「ああ、そうだな」

 

そして、次の日

 

ちゆ「なんだったのかな昨日の?」

 

のどか「うーん、そうなんだよね」

 

ひなた「ハデスって言ってたよね」

 

その時

 

アスミ「危ない」

 

のどか「えっ、きゃあ」

 

ひなた「大丈夫のどかっち」

 

のどか「なんとか」

 

ちゆ「今のはいったい」

 

バッファロージン「お前ら、我々の邪魔をすると言ったな、いいだろう、貴様らをマスターの命令でお前らをつぶす」

 

のどか「マスターって?」

 

ちゆ「貴方何者なの?」

 

バッファロージン「私はバッファロージン、ハデスの一番手だ」

 

ひなた「バッファロージン?」

 

4人「プリキュアオペレーション」

 

バッファロージン「貴様ら何者だ?」

 

4人「ヒーリングっどプリキュア」

 

バッファロージン「ヒーリングっどプリキュア?面白い邪魔をするなら、面白い」

 

キュアグレース「なんだか分からないけど、エレメントの位置を探してみる」

 

キュアフォンテーヌ「お願い」

 

キュアグレース「キュアスキャン」

 

キュアスパークル「どう?」

 

キュアグレース「あいつ、エレメントの反応がない」

 

キュアアース「どういうこと?」

 

キュアグレース「分からない、だけど、あいつ、ビョーゲンズではない」

 

バッファロージン「どうした?何をスキャンしたかはわからんが俺に弱点はないぞ」

 

キュアアース「プリキュアヒーリングハリケーン」

 

バッファロージン「おのれ」

 

キュアスパークル「やった」

 

バッファロージン「貴様ら」

 

キュアフォンテーヌ「えっ、人間」

 

バッファロージン「ふざけた真似を」

 

キュアスパークル「あのバッファロージンって奴、人間だったの」

 

キュアグレース「あなた大丈夫?」

 

キュアアース「危ない」

 

キュアグレース「えっ、がはっ」

 

バッファロージン「ムカつくんだよ、お前」

 

キュアスパークル「グレース!!」

 

バッファロージン「どうした?人間ってのは、脆いわけ?」

 

キュアフォンテーヌ「人間って貴方も人間でしょ」

 

バッファロージン「私たちハデスは改造人間だ、お前ら人間とは違う」

 

キュアアース「改造人間って貴方達は人間をなんだと思ってるの?」

 

バッファロージン「人間?そんなの無能なゴミどもとしか見てない」

 

キュアグレース「そんなの酷い」

 

キュアフォンテーヌ「あなたたちどうしてこんなことに?」

 

バッファロージン「貴様らには関係ない」

 

キュアグレース「がはっ」

 

キュアフォンテーヌ「あいつ、力強くない?」

 

キュアスパークル「さすがにバッファローの力を持ってることだけはあるよね」

 

バッファロージン「下らん」

 

キュアフォンテーヌ「プリキュアヒーリングストリーム」

 

キュアスパークル「プリキュアヒーリングフラッシュ」

 

バッファロージン「ちっ、貴様ら、覚えとけ、私たちハデスに逆らえばどうなっても知らんぞ」

 

のどか「これって他の先輩達に行った方がいいよね」

 

ちゆ「そうだね」

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