その日、世界は真に終わりに近づいた。
一人の個人がある一つの街を浮かび上がらせて直下に激突させようとしたのだ。
確かに、人々はあの日終わりを確信した。
まるで蚊帳の外であったが、何かに助けられるその時までは。
何故助かったのか理由が分からなかったものの、人々は大いに喜んだ。
そりゃ人類滅亡を良く分からないが回避できたのだ。
生きられることを喜ばない人間など存在しない。
だが、その暫く後に人々は気づいた、気づいてしまった。
あの出来事は一人の個人の思惑だった。
つまりはこの世界は、一人の個人によっていとも容易く壊れ行くような儚いものだということに。
そこからは想像には難くない。
これまで以上に、家族など自分の居場所に固執する人。
逆にいつ終わるのか分からないのだからと好き勝手に振る舞う人。
アレクサンダーという男が特殊なだけ、そう何度も世界は滅びやしないさと言い聞かせて何食わぬ顔で日々を過ごす人。
襲い来る不安に耐えきれず、宗教や組織などの大きなコミュニティに属する人。
あんなことが起きないように対策を練る人達とアレの再演をしようとする人。
そしていつ死ぬか分からないのならと精一杯生きようとする人と、いつ死ぬのか分からないのならいつ死んでも同じだと自殺を試みる人。
あの事件は世界を終らせはしなかったものの、確実に世界を変えた。
日々続くと分かっている日常がこれほどまでに脆かったのだ、きっともう昔のような世界には戻らないだろう。
これまで以上に、色んな組織が活動しており、一般の人でも不意の瞬間に接触が取れてしまうことが多発した。
そして、それは俺にも言えた。
俺はニートだったのだが、家から追い出された。
家族からしてみても、あの出来事は大きく、きっといつ世界が終わってもおかしくないのに、こんな穀潰しに割ける金はないということだろう。
優秀な弟が居た。
だからこそ、躊躇しなかったのだろう。
必死に眠る所を探して、歩き回った。
金なんか続きやしなかった。
これはこのままでは死んでしまうかもなぁ。
そう思いながら、とある高架下で眠っていた時、それは現れた。
何か黒いローブを羽織った背の高い奴。
それは加工されたような声色で俺に話しかけた。
普段だったら無視するはずだった俺は、精神的にも弱っていたのもあって奴の話しかけに応じた。
応じてしまったのだ。
すると、ソイツはにやりと笑ってソレを俺に勧めたのだ。
『死にたくないのですね...であれば!これは如何でしょう?これを使えばたとえ死んだとしても貴方が居ます!それに、何か夢はありませんか?パイロットになりたい?良いでしょう、叶えてくれます!アイドルになりたい?叶えます!お金を稼ぎたい?叶えましょう!これさえあればたとえ負け組でも取り柄がなくても大丈夫!』
何か黒い液体のような物を俺に勧める男。
こんな怪しいセールス、普段なら断るがその時は半ば自棄になり掛けていたので、笑った。
なんでも叶うのならそれほどに嬉しいことはないけどなと。
すると、男はその言葉を待っていたかのようにその液体の金額を口にした。
50円、50円だ。
アホらしい、このご時世なら駄菓子だってもっと高いぞ。
でも、その値段が俺にその商品を手に取らせた。
所詮50円の商品、効果などありはしないジョークグッズだろう。
でもこの程度の出費で今の糞ったれな現実から少しでも目を逸らせるならと俺はそれを購入した。
そして急かされるままに飲んだ。
瞬間、襲ってくる息苦しさ。
倒れ伏して泡を吹く自分。
毒でも盛られたのかと思ったが、そうではなかった。
ソイツは俺がそれを使った後に、付け加えるように耳もとでなにか言った。
「...を、頼み...したよ....」
聞こえねぇ。
得てして、奴の思惑とは外れてその頼まれた物を聞き入れることが出来なかった俺はそこで終わった。
いや、始まったのだ。
俺ではなく、俺達が。
文字面通り、“俺”が“俺達”になった。
死を見るたびに数十、数百と増えていき手を取り合う。
辿り着くべき目的もない癖に。
◇
210:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
アルバイト先でなんかの組織が籠城してるとか運悪すぎないwww
211:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
はえ~、まるで中二病高校生の妄想みたいだぁ.....
212:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
どんな組織なんだろう?
213:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺は家無し人でなし、加納秀光!!
最近入れたレジバイトをしに行って・・・
黒ずくめの男と異形の立てこもりに直面した!!
214:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これなんて組織なんだろうね?
215:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
組織名は分からんけど、構成員であろう右の女の子はかなり可愛いww
216:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>213
なんか子供になる薬飲まされそうwww
217:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>213
家無し人でなしは草
ブーメランなんだよなぁ....
218:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そもそもここに居る時点でどんな揶揄もブーメランと化すぞ
慣れろよ
219:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>217
なんだ俺、ここは初めてか?
力抜けよ
220:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
もしかしたら比較的最近死んだ俺なのかもしれない。
221:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>218
半年ROMってろ
222:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
自分に半年ROMってろとか言うの初めて見たwww
223:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なんか女が急に組織の名乗り上げだして草
224:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
蒼白なる楽団ってなんぞwww
225:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
中二臭いwww
226:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なんでやカッコいいやろ!
227:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
楽団なら楽器はどこです?
228:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これ下手したら全滅もありえるんじゃね?
229:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
死体が出るなら俺は大丈夫だって一番言われてるから。
230:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
やったね俺君、俺が増えるね!
231:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
今回は素材何が良いだろう?
232:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺は女を使ってほしいな。
混ざるなら偶には女の身体と混ざりたい。
混ざれば実質SEXじゃん。
233:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>227
楽器は俺ら人質やで
234:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>232
下衆で草
235:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>232
お前天才か?
236:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>230
やめんか
237:>>1
>>230
ワイには話相手のぬいぐるみとか性的暴行してくるおじさんとか居ないのですが......
238:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>233
ひえっ.....
239:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>233
まぁその線が濃いよなぁ。
240:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>237
ワイらが居るじゃない!
241:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
自分に性的暴行されるのか....
242:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
自分を襲う(至言)
243:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ただのオナニーやめろww
244:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>240
話相手でしょ
245:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>239
他人を楽器に使うとかヤバスギでしょww
246:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
人の命をそんな風に弄ぶな!
247:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺達は自分の命を弄んでいるんだよなぁ.....。
248:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>243
TDNはオナニーだった....?
249:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
汚い
250:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
淫夢は死ね、慈悲はない
251:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
同じ俺が淫夢厨だから、俺達も自ずと淫夢厨判定だぞ
252:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
やめてくれよ....
253:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>251
五人組制度やめろやwww
254:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
てかさっさとヒーロー的な連中来て助けろや
255:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
アイツら、ワイ見ると殺してくるから嫌い
256:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そもそもヒーローが来るところは戦場、つまり死体がある。
あっ......(察し)ってことだから
257:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
もう我慢できねぇ!!
258:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>255
ワイは女の子の見た目がエロイから好きです。
259:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
マジで女死なねぇかな。
混ざりてぇ
260:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これが出会い厨ならぬ混ざり厨ですか?
261:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>255
駆けつけた頃には見た目がね....
262:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>257
生理現象には勝てなかったよ....
263:>>1
女一人がマジでトランペットになってて草
見た目が黒くてにくにくしいなぁ。
あんなの咥えられる時点であの女ないわwww
ただなんかうずうずしてきた。
264:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>254
人質が居るから突入できないんじゃない?
265:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>263
お前アイツのこと、好きなのか?
266:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>263
あーあー、始まったよ.....
267:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
その衝動はみんな経験済みだからわかるぞ。
268:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ別に身を任せても良いんじゃないか?
どうせ死ねないんだし。
269:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まだそのくらいの数なら抑えられるから
270:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
死体を俺たちに見せないでください!
271:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
てかドンドン楽団?人質楽器にしだして草生える
いや笑いごとじゃないんだが。
272:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
噴いた瞬間、その人の断末魔が響くとか悪趣味だな
273:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なおワイら
274:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ワイらの方が悪趣味だってそれ一番言われてるから
275:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>271
これさ、もう楽団も動いているみたいだし、ワイらしかこの状況どうにかできないのでは?
276:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
罪もない人達を守ろうぜ
277:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ヒーローの真似事とかダレトクwww
278:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁでも今の主導権はイッチが握ってるから多少はね?
279:>>1
俺は、助けたい。
一応、バイト先で良くしてくれた先輩も居るし、仲が良かった人達が楽器なんかにされて堪るかって
どうやろか?
280:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>277
俺得でしょ
281:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>277
ヒーローカウントされるようになれば殺される頻度も下がるかも
282:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
この見た目でヒーローは無理でしょ
283:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>279
スレ主はお前なんやから好きにしたらええやん
284:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ここに居る連中は観戦厨だから
285:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なおアドバイス飛ばしてくる囁き厨なる物が存在している模様
286:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ素材の技能引っ張ってこれるんやし、負けないんじゃない?
287:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>284
せっかくこの形式なんだから実況しないと損だもんな
288:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>282
人は見た目によらないだろ
289:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>279
別、俺らの時も好きにしたから誰も何も言わんで
290:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そもそもワイらは負けることはないからな
291:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>286
素材の奴ら、みんな戦いとか無縁そうなんですけど....
292:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
居ても戦闘員くらいだもんな。
幹部格取り込めや
293:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
幹部って言うのは中々死なないくらい強いから幹部って言うのであってぇ....
294:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ技能がなくてもなんとかなるでしょ
295:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>288
俺達はもう人じゃないだろ
296:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>290
なお勝てるとは言っていないwww
297:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>291
大企業の社長とか取り込んでカード使いてぇ....
298:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
クソ悪行で草
299:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>295
うまいwww
300:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>295
悲しい事言うなよ....
301:>>1
じゃあちょっとやってみたいと思います。
ヒーローが居ないなら、俺達がやるしかないよな!
302:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ戦えるからな。
303:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ俺たちの何人かはアドバイスしてくれるから大丈夫でしょ
304:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ普通に相手の方が強い可能性はあるけどな。
305:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
それ以上はいけない
306:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
人質の目にはやべぇのがもう一体現れたようにしか見えないでしょww
307:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお誰にも感謝はされない模様
308:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そもそも最初の雄たけび聞くだけで普通の人は失神するから多少はね?
309:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
てかこれマジでどういうことなんだろう?
310:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
イッチが立ち上がってざわついているの草
311:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そりゃ人質の一人が立ち上がったら騒めくでしょwww
312:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
うわぁ、やったよ.....
313:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これって戦闘形態になるのに、なんかコツとかあったっけ?
314:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なんだお前、もしかして戦闘せずに死んだ俺か?
315:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
多分この前海に行って溺れた奴じゃない?
316:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
お前のせいで土座衛門取り込まなくちゃいけなくなったんだよなぁ...悔い改めて?
317:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なおどざえもんを取り込んだお陰でとある宗教団体がヤバい事を知る模様
318:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
わだつみだろ?
それならここで共有されただろ
319:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>313
取り敢えずここにやり方とか纏めてるから見て、どうぞ?
『sininnkawarikata.co.me.ore』
320:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そもそもここで観戦してる時点で知る必要もないのに優しいなぁ....
321:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ファイルに纏める有能
322:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺の中でも珍しく几帳面な俺が居るんだなぁ
323:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
使った素材によって細かい差異が出るからな
324:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
楽団の奴にドン引きされてるの草
325:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
化け物だっておwwww
326:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
やったこと鑑みるとお前らの方が化け物なんだよなぁ....
327:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
人を楽器に変えるような奴に化け物なんか言われたくないやい!
328:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
イッチ歩いているの草
329:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺の咆哮に耐えられているってことはそこそこやる奴じゃない?
330:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
それでも怖がっている時点で大した奴じゃないぞ
331:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なんか楽器鳴らしてんの草
332:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
イッチの身体から骨突き出してんの草
333:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺達も楽器にされそうなんじゃね?
334:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まずいですよ!!
335:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そんなにまずいか?
336:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>333
だからなんだ定期
337:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁでもこれで蒼白の楽団の力が分かったな。
・楽器を使って相手の肉体を変化させる
338:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
何が肉体変化じゃい!
ワイらは自分の肉体変化出来るんだぞ!!
339:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
楽器に変わる前に倒して終わりィ!!
340:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
勿論俺らは抵抗するで、拳で。
341:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>1
拳打ち鳴らして威嚇しろwww
342:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
そんな野生生物じゃないんだから....www
343:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
実際にやった奴が人間で居るんだよなぁ....
344:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>342
ドラミング扱いは草生えるからやめろ
345:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
囁き厨うっさwww
346:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ここに来れないような陰キャだからwww
347:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお囁き厨がいなければワイらの勝率は一桁下回る模様
348:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
一遍ボロクソ言い過ぎて奴らがボイコット起こしたことあったな。
349:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>346
同じ俺なんだから仲良くしましょうよ!!
350:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺の中で俺と俺が喧嘩している.....
351:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
文字面意味分からないけど、事実なの酷いなwww
352:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>346
なおその陰キャが戦闘でおまいらより役立ってる件についてwww
353:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
もうさ、止めにしないか?
何人もの俺が居るとか耐えきれないわ。
普通に気持ち悪いとか思わないの?
354:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
今更でしょ
355:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>353
死ねないんだから辞めにできないんだよ。
諦めろ。
そんなに嫌なら黙って目でも瞑ってればぁ?
356:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
どうせこのままなら楽しんだ者勝ちだぞ
357:>>1
割となんとかやれてる....か?
358:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
片腕棍棒やん
359:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
片腕きりたんぽみたいになってて草
360:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
どうせ片腕くらいどうとでもなるから
361:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>359
こんなグロイきりたんぽあって堪るか
362:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁでも、ゲボ吐けば一気に倒せるくらい弱ってはいるでしょ
363:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
アレ吐くとき、こちらにも気持ち悪さ来るから嫌なんですけど....
364:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
構わん、やれ
365:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これで終わりだ....
366:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
さっさと終わらせてとんづらこけ。
じゃないとヒーローにやられるぞ
367:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ちょっ、待ってww
片腕なんか昨日使ったTENGAみたいwww
368:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
汚い
369:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
それならきりたんぽの方がマシ
370:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
本当に安いのやめろ
371:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>366
なんで、俺達がヒーローに怯えないといけないんだ....
逆じゃあないのか?
372:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ヒーローは俺の有様を見て怯えて攻撃してるから別に逆じゃねぇだろwww
373:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
うえっ気持ち悪
374:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>1、ガチで吐きやがったww
375:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
本当、マジでないわ
376:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
さっさと死んで、どうぞ?
377:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
こっちにも衝撃が来たぁ....
378:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
囁き厨みんなゲボ推奨したもんな
379:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なんなの、ドMなの?
380:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ゲボフェチは醜いなぁ....
381:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
しかもゲボ掛かったの、女の方じゃないし。
つっかえ
382:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
異形にゲボかけてもしょうがないだろ。
コイツ取り込めって言うのか?
383:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
悪いけど、ワイらにも選ぶ権利があってぇ....
384:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺の決断だ、文句言うな
385:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
同じ俺とは思えない暴挙、俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
386:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお異形は死んだ模様
387:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>385
逆に自分の事なのに、見逃すことなんかあるのかよwww
388:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>380
最近は広く色んな人の性癖を受け入れる風潮だから
389:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
自分に限ってはそれは風潮は適応されない
390:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
こんな所で自己嫌悪に襲われていたら長く持たないぞ
391:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>386
当たり前だろ
392:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ゲボ喰らってピンピンしてる奴の方が稀だわ
393:>>1
女の構成員クソ怯えてんの草
おらっ!正義の鉄槌を喰らえ!!
394:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
正義....?
395:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>393
可愛い
396:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>393
内股可愛いね♡
397:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
お尻おっきいな。
元気な赤ちゃん産めるね!
398:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
唇にワイのおにんにん押し付けたいのらぁ....
399:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>393
正義の鉄槌(肉棒)ですね、分かります。
400:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
正義の鉄棒になるんだよなぁ....
401:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺のおにんにんで逆上がりしろ
402:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
JSにおにんにんで逆上がりされたい
403:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
怖がってるの可愛い!
人質楽器にしたんだから、お前のこと性具にしてやるからなぁ?
404:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
TNTN亭やめろ
405:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
パンパンしてアンアンさせようぜww
嬌声フェラハーモニーハメ団やwww
406:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
最低で草
407:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>405
コイツ絶対に頭悪い
408:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>405
語感の勢いヤバスギでしょwww
409:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>405
態々変形させなくても、人間は楽器に出来ることおしえてやっか!
しょうがねぇなぁ.....
410:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>407
俺やで、そしてお前やで
411:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>405
こんなのと同一存在とかやめたくなりますよぉ....
412:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
取り敢えずボコって捕まえれば良いんじゃね?
413:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺だけど、俺らホントキモいな....
414:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
一部の俺の盛り上がりがヤバい。
415:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
賢者タイム俺おっすおっす!
416:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺の盛り上がりで股間がやばい
417:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>416
プリッツ仕舞えよ死にぞこない
418:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
小枝よりはマシ定期
419:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
でもこれ女構成員倒せるのか。
420:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
多分腕っぷしでも行けるんじゃないかなぁ?
多分
421:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお囁き勢はゲボ吐きを推奨している模様
422:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
は?ヤろうとしているのにゲボ塗れの身体で抜けるかって。
囁き勢は玉無ししかいないのか?
423:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
囁き勢が玉無しなら俺らもみんな玉無しになるんですがそれは....
424:>>1
ちょっww
ヒーローが乱入してきたンゴww
どうしよ....
425:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>422
ゲボ塗れくらいで萎えるのは正直浅いゾ
426:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>422
死姦すれば良いだろ上等だろ
427:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>424
あっ....(察し)
428:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
多分ヒーローの目にはワイらが事の発端に見えるやろなぁ
429:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
助けようとしたんです、信じてください!!
430:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
汚ねぇヒーローは滅びろ!!
431:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
相変わらずヒーローって図ったかのように可愛い子ばっかだな。
432:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
忍者姿ですかね?
網タイツ太腿がセクシー、エロい!
433:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
くノ一ですか、大した物ですね....。
434:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
おいおいおいおい、イッたわアイツ
435:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>429
なお現実は非情である
436:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>432
尋問からのエロ拷問が似合うねェ....
437:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>432
爪を一枚一枚剝がしたい
438:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ひえっ....
439:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>437
お前ちょっとおかしいよ....
440:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>437
そういうえぐいのはNG
441:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>437
俺とは思いたくない
442:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>431
選考基準に顔面偏差値が入ってるんでしょ
443:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>430
どうしたオレラ
444:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>430
所詮は元ニート
445:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>430
オレライズしろ
446:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>430
ラップ出来なきゃいけないんですがそれは....
447:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
不退転の心持ちで戦えや
448:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
戦え...戦え....
449:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
先行で先攻しろ
450:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ヒーロー相手に追い上げは無理だぞ
451:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
俺男イモータルダービーやめろwww
452:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお出走はワイしかいない模様
453:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
誰が一番ワイかワイと勝負しろ
454:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
不毛
455:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>453
時間の無駄
456:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>447
サイレンススズカ!?
457:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>456
なおワイらの身体はSIRENの模様
458:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>456
なんならサイレントヒルでも通用するんだよなぁ....
459:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
改めて思うとよくこんな体になったよなぁ....
460:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ゲボ吐く隙もない。
くノ一早すぎwww
461:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
基本性能が違ったか
462:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
もっと地面に死体が転がってたら負けなかったのに....
463:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これはかなりボコボコにやられますねぇ....
464:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
エロイ身体してサディストなのね、嫌いじゃないわ!!
465:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ついに囁き勢が匙投げたwww
466:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁでも一応コイツがどういう奴かは分かったし。
467:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお一体何をしてるか分からない模様
468:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
顔は覚えたぞ。
469:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
忘れない?大丈夫?
470:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
数千ものワイが見てる時点で、誰か覚えているぞ。
471:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
画像上げとくわwww
『画像』
472:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これで忘れてもこのスレを遡れば大丈夫だな。
473:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁもうすぐこのスレ落ちるだろうからな。
474:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>465
まぁ俺らにとっては死は終わりじゃないから
475:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
大当たりですね。
476:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
心臓ぶち抜かれていて草
477:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
容赦なくて草
478:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
それほど脅威に見えたんでしょ
479:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
両眼潰して胸を貫くとかかなり手練れですね。
480:>>1
えっ、これ確認だけど俺この後どうなっちゃうの?
呼吸できなくてすげぇ息苦しんだけど....
481:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>479
他愛ない
482:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>480
別に心配しなくても大丈夫だぞ。
483:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>480
お前が>>1じゃなくなるだけや。
別に消えやしない。
484:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
コッチ側になるだけやで
485:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
こうやって俺が戦っているの見ながら俺と駄弁ったり、戦っている俺に囁いたり色々だな。
此方の方が気楽でいいゾ。
486:>>1
なら,,,安心した,,,
ちょっ、マジできつ....
487:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>486
ようこそこちらへ
488:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ
489:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ
490:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ
491:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これからよろしくな
492:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
これで傍観者側になるのか
493:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
よろしく!
494:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
よろしく頼むわ
495:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
よろしく
496:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ
497:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ掃きだめへ
498:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ
499:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
コイツもささやき勢になるのかな?
500:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>492
一応やろうと思えば介入出来るってそれ一番言われてるから
501:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
なお介入する時はマジで一大事な模様
502:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
死体が一杯転がっていないと介入出来ないぞ
503:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ようこそ
504:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
Welcome to underground
505:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>504
痛い痛いww
506:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁでも奴の動きは有志がまとめてくれるんじゃね?
507:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
てかこれ俺の素材にあの異形使うのかよ、普通に嫌なんだが。
508:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ヒーローがどうかあの女も殺してますように!
509:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
もしかしたら、楽器と化した方を使うかもしれないから多少はね?
510:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ割とスレ持った方じゃない?
511:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
最短記録は3レスだからな。
512:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>511
溺れてる状態じゃそりゃそうなるわwww
513:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
確か土座衛門を渡り歩いて陸に戻ったんだっけ?
514:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>513
そうだぞ。
そのおかげでわだつみについては詳しくなったわ。
まぁ海辺なんかあんま行かないから詳しくなったところでって感じだけど
515:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
毎回ヒーローに殺されるの嫌になりますよ
516:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ次の>>1は上手くやるんじゃないか?
知らんけど
517:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
別にうまくやれなかったとしても問題はないから。
518:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
まぁ今回の>>1はこれで楽になったんやないか?
519:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
でも異形を素材に俺に擦れば楽団についての情報が手に入るんじゃないか?
520:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
あんな異形畜生と一緒になりたくないです。
521:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
>>519
そっかぁ!じゃあワイは沙耶の唄やるから
522:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
どちらかと言えばワイらの方が沙耶に近い希ガス
523:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
あー、そろそろスレガチで落ち始めてんな。
書き込みにくいもん。
524:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
どうあsが重い
525:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
ほす
526:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
保守
527:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
てかあのくノ一、旨そうやんな
528:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
死にかけてるから負荷がかかるのも多少はね?
まっ、新しく俺が出来ればまた軽くなるからそれまでは適当にどっかのスレで駄弁っとくか。
529:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
fだほひあdjしfdsf@
530:名無しではなく全部俺!@俺から俺へとお送りします。
負荷で文字化けしてワロリンヌ
◇
『あがぎぃぎゃぎぎぎ!!!おごっあべっあぎゃあぁあああああ!!!』
「アハハハ!中々良い音色じゃない。やっぱり楽器にするなら女に限るわねぇ~。今の所、これが一番かしら。」
とあるショッピングモールの片隅。
骨が丸出し、血が滴って固まったものが黒く見えるトランペットのような形をした肉塊に口を付けて吹き鳴らす女。
足元には似たようなグロテスクなデザインのトランペットが3個転がっている。
女が吹けば、楽器から断末魔が鳴り響き、周りのお客さんは伏せながらも涙目で絶望に満ちた表情をしている。
それもそのはず、自分たちと同じく人質だった女が彼女たちの前に連れ出された瞬間、グチャグチャ押しつぶされて行き、トランペットの形になった瞬間女が口を付けて吹き始めたのだ。
常軌を逸した光景だった。
蒼白なる楽団と名乗る女は黒ブラウスに黒ロングスカートと言った演奏家が着ている。
その隣には蛸のような頭が付いている異形。
すると、異形が触手を伸ばして一人の男児を持ち上げる。
「えっ...?ま、ママ.....」
「しょ、翔太!翔太ぁ!!」
呆けた後に自分がどうなるか察する男児。
そんな彼の名前を必死に呼んで、手を伸ばす母親。
彼らの様子を見て、女がニヤケ顔を浮かべる。
「へぇ、子供を楽器にするのは初めてねぇ。子供なら男でもいい音色が出るかしら?」
「待って!!待ってください!翔太は!!翔太だけは!!私が、私が代わりになりますからっ!!!」
必死に訴える母親。
そんな彼女を見て、異形は愉快そうに目を細める。
反対に、女はわざとらしく表情を曇らせた。
「あらぁ~、なんてなんて美しい親子愛....。良いわ。貴方、楽器にするわね。」
「ほ、本当ですか!?」
母親は立ち上がってそう言う。
すると、女は獰猛な笑みを浮かべた。
「えぇ...子供と一緒にね!あなたたちの美しい親子愛があればきっとさっきのよりも美しい音が出るはずよ!何て言ったって芸術と愛は切っても話せないのだから!!!」
「そ、そんな....」
母親の顔が絶望で染められる。
すると、異形は触手を伸ばして母親を縛り付ける。
それを見ながらも、笑みを浮かべながら声を上げた。
「じゃ、私が貴方達を指揮するわ。一番価値の或る姿に変えてあげるから!!」
そう言うと、人質たちは目を閉じる。
それは、女の指揮。
それが示す軌跡を最後まで見てしまった者が、全て楽器へと姿を変えてしまった。
その瞬間を見た人質は目を伏せる。
「そ、そんな...や、止めて!翔太を離して!!翔太!翔太ぁ!!!」
「ママっ、ママッ!!」
異形は触手を器用に伸ばして二人の瞼を開かせて閉じることが出来ないようにした。
準備は終わり、指揮が始まる。
しかし、そんな彼らの公演を不意に一人の男が邪魔をした。
急に立ち上がった短髪黒髪の男
それは首に手を当てていた。
そんな彼を見て、女は笑う。
「あら、何?仲間に入れて欲しいの?父親....にしては若いわね。残念だけど、成人男性は音の響きが悪いからいらないのよ。...でも、見たいのなら見せてあげるわ!私の指揮を!!」
「...そんなのどうでもいい。俺はただ...がぼっ!」
手を振り上げたのとほぼ同時だった。
その男は確かににっこりと笑みを浮かべて自分の首の皮をむしり取った。
噴き出す血潮。
強制的に目を開けさせられた二人は信じられない者を見る眼で見る。
対して女は詰まらなさそうに男を見た。
「はぁ?自害とか....一番醜い死に方じゃない。そういうの、一人で勝手にやっててくれる?態々私の指揮を邪魔してまで....えっ?」
長々と話していた女の口が止まる。
それは、異形も同じでその目には奇異な物を見るような目で見られていた。
それもそのはず。
男の傷口。
そこから、黒く腐ったかのような肉の塊がブリブリと湧き出してきているのだから。
「こコ、で...ha...お、レしか...たtaかぇなぁひぃ....」
湧き出てきた肉片は身体を多い、腕を覆った。
両腕には鍵づめを模したかのように肉片が張り付き、彼の頭皮にはぎょろぎょろと目が7個現れる。
それは、頬らへんも同じく、目が現れており目の前の女を見ていた。
首元には小さな口が開いていた。
身体からは腐臭を漂わせている。
ポタポタと穢れた黒い液体が地面に落ちる。
顔には張り付けたような笑み。
「加納君....?」
後ろで同僚が唖然として呟く。
しかし、そんな彼女の言葉を無視すると彼の耳に声が響く。
いつも聞き飽きている自分の声。
自分に自分が囁いている。
『泣け』
『啼け』
『哭くんだ、衝動のままに。』
その言葉を聞いて、加納は上を見上げてそして声を上げた。
「おおぉぉぉおぉぉおぉおぉあぁぁああああぁあっぁぁあああああ」
声にならないような叫び。
耳をつんざくような聞くに堪えない雑音。
しかし、その声を聞いた瞬間、後ろの客も縛り付けられた母娘も一様に顔を蒼白させると吐いたり、泡を吹いたりと過程は千差万別ではあるが気を失ってぐったりとする。
一方、指揮者の女は指揮棒を落とす。
そして頭を抱える。
彼女にはある光景が見えていた。
自分が楽器にしてきた者たち、自分を産んだ者。
それらが腐って混ざり合った半液状の死体になった状態で、自分の足元に絡みつく。
こっちに来いと、お前だけ何故生きているとそう暗に言っているようにこちらに手を伸ばす光景を幻視していた。
「...るさい......」
女は声を漏らす。
その顔は何かを苛立たし気に噛み締めて、感情を口に出すまいとする。
しかし、耐えきれずに言葉を吐き出す。
「うるさいうるさいうるさい!死にぞこないどもめぇ...!お前らは私が芸術にしてやっただろうが...消えない芸術に!儚いテメェらの命を音楽に残してやっただろうが!!消えた奴が私の邪魔をするな!!この腐れヴァンダリスト共がァ!!!」
忌々し気に唾棄するかのように言葉を吐き出す女。
そんな彼女を見た彼の耳元で自分が囁く。
『殺せ』
『取り込んだ中に、まともな戦闘経験を持つ者はない。』
『でも近寄って腕を叩きつければ、今の奴はきっと死ぬ。』
その声に従って、女目掛けて歩みを進める。
我を失っていた彼女は、反応が遅れる。
すると、そんな彼女を守るために蛸の異形が割って入る。
そして、触手を彼に伸ばそうとする。
すると、また囁く声。
『触れられると面倒だ。吐いてしまえ。』
「だke...どぉ....」
彼は躊躇う。
しかし、そんな彼の背中を更に押すかのように囁き声は聞こえる。
『まだ、お前の番を終らせたくないだろ?なっ?俺には分かる。お前は俺だから。』
『間合いに入ったんだ。奴に付き合ってやる道理はない。』
『俺たちは陰キャじゃない。出鱈目書きやがって馬鹿どもが....。』
その声を聞いて、彼は決める。
そうだ、まだまだ自分の番だ。
生きたい、自分が。
他の俺でない、この俺こそが。
最後のぼやきは聞き流すと、口を開く。
すると、突如襲う嘔吐衝動。
それに逆らうことなく、ただ口を開いて喉を蠕動させた。
「ウッ..ヴォェエエ!!!」
口から吐き出されるのは単なる吐瀉物...ではなく、黒く粘ついた液体。
それは向けられた触手だけでなく、勢いよく異形の顔面にぶちまけられた。
すると、吐瀉物が掛かった触手が黒く変色する。
そしてべちゃべちゃと粘ついた液体となって地面に垂れ落ちる。
それは、奴の顔面でも変わりはない。
煙を上げたかと思えば、黒く硬く朽ちたまま倒れ伏す。
そして顔が床にぶつかった瞬間、べちゃりと脳漿を床にぶちまける。
「ひっ....!なに...なんなのお前ェ、この化け物!!!すぅぅぅ!」
女は息を大きく吸うと、作ったばかりの肉塊トランペットを吹きならす。
けたたましく鳴り響く断末魔。
それが加納の耳にも入る。
瞬間。
「....?」
加納は首を傾げる。
一人でに自分の腕が脈動したか思えば、どんどん折りたたまれ始めたからだ。
居られるたびに黒い液が噴き出す。
しかし、痛みはない。
だがそんなこと知る由もない女は吹きながらも笑みを浮かべた。
自分の攻撃が効いたからだ。
しかし、その直後に居れた部分から肉が湧き出す。
それは形を変えると、大きな棍棒のように変わる。
そして、女をまっすぐ見据える。
それを見て、目を見開き後ずさる。
内股になって、足を震わせる。
自分の攻撃が、芸術が通用しない。
そして、それは自分に危害を加えようとしている。
それに、女は初めて怯えているのだ。
こんな存在は、見たことがない。
突如、降って湧いたような存在。
コイツは、一体....なんなんだ。
すると、そんな奴の後ろで影が翻るのが見える。
そして、その瞬間。
彼の足を縫い付けるようにクナイが突き刺さる。
「っ...naにgぁ.....」
声にならぬような混ざり切って腐ったような声を漏らす。
すると、加納の目の前に最初から居たかのように表れる女。
それは、張り付き体のラインが顕わになるような服を着た女。
その姿はまるでくノ一。
そして、女は加納の腹を蹴り飛ばす。
加納は蹴り飛ばされて地面を転がる。
しかし、加納は何食わぬ顔で立ち上がる。
なぜ蹴られたのか意味が分からないと言った表情。
その隙に、女は窓から飛び降りる。
残された加納とくノ一。
すると、くノ一は窓を一瞥した後に加納に目を向ける。
「....逃げられたか。...まぁあれはきっと小物だから良い。大物は、目の前に居るからな。これは、貴様の仕業か?」
「ぢ、ぢがぁ....」
違うと言おうとする。
俺はただこの事態を起こした奴と戦おうとしただけだと。
すると、くノ一は鼻で笑う。
「はっ....はいそうですと言うわけないか。どうであれ、お前は殺す。殺した方が良いと私の本能が言っている!!」
そう言うと、目の前から霞の如く女が消える。
その瞬間、耳元で自分が声を荒げる。
『後ろ!』
「っ....!」
後ろを見ると、くノ一がクナイを構えている。
投げられるクナイ。
それを、右手の肉塊槌で振り払う。
しかし、その瞬間。
何かが自分の目の前を通過した。
そして、背後から女の声。
「....隙が多い。」
その瞬間、目の前が赤黒く染まって見えなくなる。
痛みはない。
だが、目元に触れればべっちょりとした感覚。
眼を斬られた?
その瞬間、何か四肢におかしな感覚を感じたと思えば自由に動かなくなる。
「あえっ..あ”ぐぅ......」
床に突っ伏すしかなくただ呻くことしかできない。
すると、耳元で声が聞こえた。
『諦めろ。お前の番は終わりだ。』
『これはもう無理だな。お疲れ様。』
『まぁ次の俺は上手くやるだろ。』
そう言われると、胸の中で諦観が立ち込める。
自分でも分かる。
あの人をそもそも目で追うことは出来なかった。
きっと、トドメを刺される。
どう足掻いてもダメだった。
自分達に確認は取れた。
死んでも、俺が消えるわけじゃない。
ただ....あと少し、俺がこの体で生きたかったと残念に思うだけだ。
そう思った瞬間、ぐしゃりと頭に響いたと思えば息が出来なくなる。
まるで胸を縫い付けられたように動かない。
すると、耳元で声が聞こえる。
『お前、胸を刺されたぞ。こりゃ心臓イッてるな。』
『ハッ、四肢も切り落とすとは用心深いことだよ。』
『全然無駄なのになぁ~。見た目で勘違いしちゃって、この女見る眼ないだろ。』
囁く俺達は嘲笑する。
しかし、そんなこと露も知らぬ女はそんな加納の亡骸を見てぼそりと呟く。
「...なんだ、私の思い違いか?こんなにも弱いのか....?」
そう言うと、彼女はその場を後にする。
人質が多い分、一旦外に出て運び出す為の応援を呼ぼうとしているのだ。
客は気絶して、床に転がる肉塊楽器、異形の死体と醜い腐肉を纏う胸を貫かれた男の死体。
もはや意識のある人間など居やしない。
しかし、それを待っていたかの如く彼の身体は泡立つ。
ブクブクと泡立つと、段々と溶けていく。
そしてべちゃべちゃの肉塊となり果てた瞬間、その肉塊から大きく口が覗く。
不揃い歯に、汚らわしく覗く三本の舌。
そしてそれは這っているとは思えない程の素早さで蛸頭の異形に飛び付くとその遺体を覆い始める。
そして咀嚼するかの如く身体を上下に蠢動させる。
死体の体積分膨れ上がった身体をどこかへ隠すように素早く逃げ出す肉塊。
その肉塊の後を追う者はいない。
暗く湿っていて汚い場所。
床にはネズミやゴキブリが這いまわる。
そんな中、大きなゴミ袋のように鎮座する肉膜。
それは、徐々に何かに吸い寄せられるように消えていき、それと同時に足や手などが現れる。
そして、肉膜はその人物の口に吸い寄せられるように収まる。
そこに横たわるのは、ショッピングモールでくノ一に四肢を切り落とされ胸を貫かれたはずの加納秀光。
それが最初から何もなかったかのように傷一つない五体満足で目を閉じて、寝息を立てていた。
ただ一つ違うことは、身に纏っているのは蛸頭の異形が身に付けていたスーツだということだ。
そして、ゆっくりと目を開く。
「ここ、は.....。」
すると、耳元で声がした。
自分の声と同じ声。
『おはよう。...取り込んだあの蛸死体の記憶は...蒼白楽団の...幹部か!中々良いじゃないか。お前には期待してるぞ。』
「あの、何を言って....。」
戸惑う秀光。
すると、自分は彼にこう言った。
『まぁ、まだ理解できないよな。まぁ、慌てなくてもすぐに同期されるから全部理解できるさ。とにかく、今俺がお前に言えることは....出来るだけ、長くお前が生きられるように祈ってるよ。ハッピーバースデー。』
暗く人気もない下水道。
彼の再誕を彼が祝っていた。
蛸頭の異形君は前作の怪人と同じ存在です。
時系列的には最終回後の話です。