俺の歩みを進める道。
後ろを振り返れば積み重なった俺の死体が俺の背中を押していた。
きっと、俺もその一員になってしまうだろう。
それでも、歩みは止まらないから。
俺が死んでも.....きっと次の俺はもっと上手くやるでしょう。

※この小説は『【急募】安価で怪人作るわwwww』と同じ世界観の外伝作品です。