嫉妬の我慢が限界がきてメジロにきた天然?ポンコツ?なメジロマックイーン 作:ザッツユウゴ
原作:ウマ娘プリティーダービー
タグ:オリ主 オリ主 ウマ娘プリティーダービー ヤンデレ トウカイテイオー メジロマックイーン アグネスタキオン 愛が重馬場
カフェ
マックイーン「ここ最近トレーナーさんが私以外のウマ娘のことをよく見ているきがしますの先程だって。」
トレーナー「あの子鍛えているな」
マックイーン「だったり」
トレーナー「この子はバランス的だな」
マックイーン「だったりと一心同体の私のことを全く見ていませんの!!」
と尻尾をピンと立てて怒り気味にマックイーンは話す。
テイオー「僕に聞いても知らないよ~」
マックイーン「嘘おっしゃい!!あなたのトレーナー最近すごくベタベタになったじゃありませんか!!お教えなさい!!はちミー硬め!濃いめ!多め!をおごりますから!!」
テイオー「ん~来週もおごってくれたらいいけど知ったところで意味ないけどいい [chapter:よろしいです!!]
テイオー「あ、はははわかったよ、これ周りに話さないほうがいいんだけど話すね実はアグネスタキオンからもらったみられたひとが惚れる惚れ薬と名ばかりの薬でラベルが黄緑のやつなんだけどね。まだ話があっ」
マックイーン「わかりました!!!アグネスタキオンさんのところに行けばよろしいのですのね!!それではテイオーまた今度ですわ、はちミー代おいておきますねそれでわ!!」
約束の代金を全力で置き全速力でカフェを出て行ったマックイーンをみてテイオーは
テイオー「僕やらかしたねまあいいか、はちみー買いに行こー はちミー!はちミー!はちミー!
問題の導火線に火をつけたようなことをした自覚のあるテイオーこれからどうなることやらと思いながら早速はちミーを買いに向ったテイオーであった
研究室
マックイーン「アグネスタキオンさん惚れ薬があるらしいじゃないですか私にもください!!」
・・・・・・アグネスタキオンの研究室は一瞬で無言になった。
タキオントレーナー(以後タキトレ)「お前!また作ったのか前に作って生徒会に目をつけられているんだよしばらくおとなしくするって言ったじゃん!!」
アグネスタキオン(以後タキオン)「まってくれさすがにトレーナー君にご飯を作ってなくなるのはさすがの私もやばいと感じて作ってないから落ち着いてくれ。」
とメジロマックイーンという考えなしに爆発した爆弾によって二人が互いを押さえ落ち着かせようと研究室は大惨事その間マックイーンは
マックイーン「えっとテイオーが言ってた薬はこれかしら?」
マックイーン「アグネスタキオンさんこれもらってもよろしいでしょうか?」
アグネスタキオン「ご自由にどうぞ、あっちょっとトレーナー君縛り上げないでくれ待って話を....」
と混乱に乗じてさりげなく人の作ったものを取っていくマックイーンであった。
マックイーン視点
マックイーントレーナーの部屋
トレーナーさん少しよろしいですか?フフありがとうございます最近紅茶を入れる練習をしてまして日ごろからお世話になっているトレーナーさんに感謝の気持ちとして入れさせいただきます。 ガチャ
え、どうして鍵をしみたのかですって?それはゴールドシップ対策ですわ。紅茶をいれているところを見られたなんてなにを言われるか分かったものじゃありません、トクトク サー どうぞトレーナーさんメジロ特性紅茶でございます、なにか入れなかったですって?いえ何も・・なにもはいってませんよ(威圧)さあ一気にお飲みくださいフフ飲みましたね、この紅茶には特性タキオンさん特性の惚れ薬が入ってありますのさあトレーナーさんの欲望のままにあたくしをめちゃくちゃにしてくださる、フフフこれでトレーナーさんと結ばれますわ、メジロ家たるもの欲しいものはどんな手を使っても手に入れろと言われてますの・・・・・・・・・・・・・あのートレーナーさん起きてくださいフエエエ起きてください私は取り返しのつかないことトレーナーさん起きてください・・・・・起きてトレーナーさん・・・あっよかったトレーナーさん起きて、あっトレーナーさんお姫様抱っこをして・・ソファにこ、ここれからウマぴょい(意味深)するんですね....覚悟はできてますトレーナーさん私をめちゃくちゃにっていきなり抱き着いて泣いてどうしたんですか?!えっはいトレーナーさんのウマ娘でよかったのかですって?なにを言ってるんですか嫌だと考えていたら別な人に変更してますよ実際今トレーナーさんが抱き着いて私に悩みを打ち明けてくれて私はとてもうれしいですよトレーナーさんに頼られている、トレーナーさんの思いを知れているってもしかしたら私はトレーナーさんに依存しているのでしょういや、依存してますね依存してるほうがいいですね私とトレーナーさん・・・・いやあなたとは一心同体すべてが通じ合っているようなものこれからも私だけに悩みを打ち明け、私だけを頼ってくださいね
あ な た
メジロマックイーンの
賢さが60上がった
独占力を手に入れた
束縛力を手に入れた
トレーナーとの絆はこれ以上上がりません・・・・
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タキオンside
マックイーンが出て行った後のタキオンたち
タキトレ「そういうことか焦りすぎて何にも話聞いてなかったよごめんよ。」
タキオン「まったくトレーナー君も落ち着きたまえバツとして、このリストにあるもの全部この部屋にあるか確認しておくれ。」
マックイーンという嵐が過ぎ去ったあとタキオンのトレーナーとタキオンは落ち着きを取り戻したこの時タキオンは焦っていた
タキオン『まずいトレーナー君と争っている最中にマックイーンが何かを持ち去っていったその薬が何かによっては研究室を出禁になってしまう。』
タキトレ「確認したところこんな感じだな一つだけ見あたらなかったけど。」
タキオン「!!見せてくれ・・・・なるほどねー彼女もか。」
タキトレ「どうしたんだそんなにニヤニヤして?」
タキオン「トレーナー君にはわからないだろうよ」
と心配ごとがなくなったタキオンはにやけながらマックイーンの薬にバッテンをかいたその薬は
相手の感情を暴走させる薬
タイトルの割に天然っぽくないしポンコツでもないメジロマックイーンがいろいろするお話途中怪文書っぽく書いたところアリ
途中文字化けがあります変換したサイトのURLを貼っておきます
https://tools.m-bsys.com/development_tooles/char_corruption.php
読点に関しては息継ぎの扱いでしてます緊張したり、慌てたりしたらなんか息継ぎって多くならない?