無職の凡人〜別に親のコネとかいらなかったんだがな〜後悔してももう遅い 作:平泉凡二郎
次回、ほんへ
無職の凡人 別に親のコネなんかいらなかったんだが
〜後悔しても遅い〜 1
(スペースダストノベル)
<no imge>
Kindle版
¥1050
新刊本
¥1400
あらすじ
大学卒業後、働かず小説家を名乗ってwebで小説を書いていた平泉凡二郎。
東大卒の父と明大卒の母の間に生まれ、小学校のころから家庭教師に勉強を教わっていた彼は明治大学を無事に卒業した。
親のコネ、いい大学を出た箔。それなりにいい容姿、豊かな経済環境。どれを見ても恵まれていた彼は、仕事も選び放題だった。
しかし彼は全てを蹴って小説家になることに決めた。
しかし30歳になってもブクマは1桁、多くて3桁。賞も取れず、環境が悪い時代が悪い理解してくれない馬鹿どもが悪いと悪態をついて努力をせず、親の財産をしゃぶり尽くしていた彼についに優しかった両親も我慢の限界に達する。
仕事をしないんだったら出て行けと言われ家から追放された彼は、渋々ハローワークにいくことになるのだが…。
主人公が困難に見舞われながらも生きようと足掻く、新時代のエンタテイメント作品!
あの話題作がついに書籍化!
◆
AMIZON カスタマーレビュー
☆5 13%
☆4 3%
☆3 5%
☆2 21%
☆1 58%
totoo
★☆☆☆☆
"ラノベではないし、つまらない"
とにかくつまらない。これに尽きる。
というのも、ただ真実を羅列しているからだろう。誰が現実世界で努力しなかった人が失敗して落ちるところまで落ちていく話を見たいのか、どういう心境で書いたのか知らないが、読者をバカにしていると思う。何故書籍化したのかわからないが、読む価値はない。
(1632人が参考になったと投票しています)
mssad
★☆☆☆☆
"多方面に喧嘩をうるゴミ作者の鏡"
まず主人公の名前がヤバい。ところどころに見える語録や何か見覚えのあるタイトルや文章が……。この作者クソパクリやろうです。お疲れ様でした。
(208人が参考になったと投票しています)
かまいたい
★☆☆☆☆
"しね"
しね
(124人が参考になったと投票しています)
ヒロキン様
★☆☆☆☆
"は?"
ただの愚痴。なんで愚痴を書いただけのテキストに金額がついているのか意味がわからん。つうか、こんなもんTwitterとか、地雷系のアカウントがでいくらでも書き込んでる内容
(105人が参考になったと投票しています)
岡山大治郎
★★★★☆
"普通におもろい"
みんな批判書いてるけど面白い。
上級国民が堕ちていく姿が愉快。
上級国民ざまぁwww
(5人が参考になったと投票しています)
アマゾンのレビューを参考にしました。