一方その頃相澤先生は別な場所飛ばされ敵と戦闘員に押され殴り飛ばされると頭の中に前世の記憶が流れ出す。
(クソ・・はやくあいつらの元に戻って助けなくちゃいけないのに・・
うっなんだこの記憶は・・はっそうだ俺はあの時緑谷を守れなかった・・だから今度こそはあいつを守らなきゃ・・頼む誰か俺に力を!)
すると相澤先生の右ポケットが突如光りポケットから取り出すとブランクワンダーライドブックがあり水色に発行するとオーシャンヒストリーのブックへと変化する。
空から時刻剣界時が振り相澤先生がそれを右手で受け止める。
『時刻剣界時』
「これは・・・頭に使い方が流れ出していく。よし!!」
相澤先生は時刻剣界時を左手に持ち替えオーシャンヒストリーのブックを開く。
『オーシャンヒストリー』
『この群青に沈んだ命が、今をも紡ぐ刻まれた歴史・・・』
素早くページを閉じ時刻剣にブックをセットし刀身を分離して上下を差し替え三又状態のカイジスピアーにする。
『界時逆回』
「変身!」
『時は、時は、時は時は時は時は!我なり!オーシャンヒストリー!』
『オーシャンバッシャーン!』(バッシャーン)
相澤先生は水と多数の魚に包まれように仮面ライダーデュランダルへと変身する。
「なんだぁ!?姿が変わろうが状況はかわらねぇよ!」
一人の敵がデュランダルに襲い掛かろうとするが
『界時抹消』
再び時刻剣の刀身を分離し時間を削り抹消する。
『再界時』
敵の背後に回ると同時に解除し敵をそのまま蹴飛ばす。
他の敵も襲い掛かるがデュランダルに次々と倒されていく。
「さて・・・・次はお前達だ・・・時間がもったいない。合理的に決めさせてもらう。」
再び刀身を分離させセットする
『槍時刻』
『必殺時刻!オーシャン三刻突き』
デュランダルは時刻剣の矛先に水を纏わせ戦闘員達に向かって斬撃を放ち戦闘員達は爆散する。
デュランダルは自分の捕縛布を取り出し敵達を全員縛り上げる。
「変身解除して目薬をさしたいところだがあいつらが心配だ。このまま向かうか・・・あとこれからよろしくな。時刻剣・・・」
デュランダルはそのまま戒利達の所へと向かう。
所変わってバロンはガイと、エグゼイドは爆豪の変身した王蛇と戦っていた。
バロンはガイに押され気味でいた。
「くそ・・・バナナアームズでは無理がある。・・・あれを使ってみるか」
バロンは戦極ドライバーを外すとゲネシスドライバーを取り出し腰に装着する。
『レモンエナジー』
『ロックオン!』
『ソーダ!レモンエナジーアームズ!ファイトパワー!ファイトパワー!ファイファイファイファイファファファファファイッ!』
バロンはレモンエナジーアームズへとパワーアップする。
バロンはソニックアローで攻撃する。
エグゼイドの方は王蛇を圧倒していた。
するとガイが王蛇の所に飛ばされる。
「フィニッシュは必殺技で決まりだ。」
エグゼイドはベルトからドラゴンナイトハンターを取り外し必殺ホルダーにセットし、バロンはドライバーのレバーを押し込む。
『キメワザ!ドラゴナイトクリティカルストライク!』
『レモンエナジースカッシュ』
二人が必殺技を放ち砂煙が上がる。
煙が消えるとそこにはガイを盾にした王蛇がいた。
鉄哲が変身するライダーは誰がいいですか?
-
アクセル
-
クローズ
-
ガタック
-
グリス
-
チェイサー