テラに異世界転生したら不憫さん(サリア)になっていて人間関係が泥沼過ぎる件 作:もふもふニキ
コードネーム:剛柔サリア
レアリティ:☆6
陣営:ライン生命
職業:重装 【職分】哨戒衛士
募集タグ:近距離/強制移動/爆発力/支援
戦闘経験 :5年
誕生日:4月23日
種族 ヴイーヴル
身長 174cm
鉱石病感染状況
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
入手方法
恒常ガチャ
能力測定
【物理強度】普通
【戦場機動】普通
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】普通
【アーツ適性】──
個人履歴
ライン生命警備課の元主任。生命科学、微生物学、アーツの分野において多数の実績を残しており、殲滅戦や要人警護、そして緊急任務対応などで実力を発揮する。
現在ロドスとは科学研究など多くの分野で協力関係にあり、今後さらに深く提携を結ぶことも協議中。
──という状態ではあったが、作戦により負傷。別のアプローチでのロドスへの貢献に移行する様子
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の症状は見られない。
【血液中源石密度】0.11u/L
彼女は仕事中頻繁に源石と接触するにも関わらず、関連項目の数値はどれも低く保たれていることから、恐らく特殊な方法で感染から身を守っていると推測される
以下セリフ
助手に任命:お前のスケジュールは把握している、休憩は欠かさず取ることだ、効率が落ちる
会話1:ライン生命……か、設立に関わったとはいえ。もはや私のいた頃のライン生命は消えている。時間の流れか……
会話2:研究者は時にすべて実現可能だと思い上がることがある、我々の持ちうる技術なぞ。大したものではない…そう、思わなければな
会話3:以前騒がしい…と言ったはずだが、最近はそれでも構わないと思っている。一人で抱え込んで解決できるとは構わない
信頼度上昇後会話1:サイレンスにも、イフリータにも今は関わるべきではない。私がそう判断した、それだけのことだ
信頼度上昇後会話2:盾持ちは基本、後衛を信じることができなければ臆してしまう…彼女達の手本になれればいいが
信頼度上昇後会話3:恐怖を覚えることは恥じることではない、それを乗り越えてこそ人として真に強くなる……
昇進後会話1:一からのスタート…また掴み取ってみせるさ、何。歩みを止める訳にはいかない
昇進後会話2:私のやるべきことは変わらない、歪みを正し。あるべき姿に返す…それだけのことだ
放置:今は休め、明日も戦いの日々だ
到着(キャラ入手時):今更挨拶は必要ないだろう、今一度自分に何ができるか。何をするべきか考え。やり直してみることにする…ふ、またよろしく頼む
作戦記録を見る:効率を重視しろ、時間は短いぞ
昇進1:再度の昇進か、私の我儘を聴いてもらい感謝する。前とは違うが……やるだけさ
昇進2:戦い、守ること……その大変さを改めて実感させられる。ドクター、お前も戦場が常にあることを非常識と捉えるべきだ
(戦闘セリフ)
部隊に合流:指揮についての意見は纏めてある、読んでおけ
隊長に任命:ブリーフィングを始めよう、時間はかけないさ
作戦準備:規律は守れ、だが柔軟さを忘れるな
作戦開始:元凶を叩く、そうすれば…ある程度静かになる
選抜1:いいだろう、前線を上げる
選抜2:被害を抑える
配置1:前に進むぞ、足を止めるな
配置2:障害が……
作戦中1:歩みは止めない
作戦中2:すぐに終わらせる
作戦中3:射線を開けろ、私が行く
作戦中4:諦めるな、合図を待て
★4で戦闘終了:根底にある思想は古臭いが…今ある思想が正しいとは限らない
★3で戦闘終了:規律とは自らを律する為にある。堕落することは許されない
★2以下戦闘終了:警戒態勢を維持しろ、一部のオペレーターは私と哨戒に当たれ
作戦失敗:どこで選択を間違えた…?
基地配属:フューチャリズムもいいが、自然を感じられるデザインも悪くないぞ
タッチ:なんだ?私に用事か?
信頼タッチ:過去の資料からしか会得できない知識も多い…未来は過去の類似なのだから
タイトル: アークナイツ
挨拶:ドクター、効率を求めるなら休息を取ることだ
湿度あるオペレーター、アーミヤに割りと票が入っててちょっとびっくり。リスカムと同じぐらい入ってる。そして圧巻のウィーディちゃんに笑っちゃう
ホルン隊長とのイチャイチャ書き終わったら湿度あるオペレーター№1の話…ではなく、あの中で5,6番目辺りのやつの書こうかな。その後1位書くかも
一番湿度があるオペレーターは?
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アーミヤ
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ホシグマ
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リスカム
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ジェシカ
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ブレミシャイン
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アズリウス
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グラウコス
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ウィーディ
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ソーンズ
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誰戦旗武使
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ニアール