貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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アズールレーンの貞操逆転小説が増えて欲しいと思っている作者であります

読者から作者へ変わってみましょう?参考にしたいです

駄文がダラダラ書かれています。温かい目でお読みくださいませ

それではどうぞ↓↓↓


執務室行くわ

 後は寝るだけになった令司。初体験が済んだ飛鷹からの専用部屋か各部屋で寝るかの提案に専用部屋で寝る事を選んだ。飛鷹から秘書KAN達と寝るのね?と納得した顔で言われ、許可?した令司であった

 

 そこで、待ってました!と青葉の基地全体放送がかかり秘書KANのセントルイス、イラストリアス、愛宕、ジャン・バール、シリアスが呼ばれたのだった。呼ばれた全員、下の口を触らずに濡らすのだった。器用です

 

 専用部屋に到着した時、イラストリアスのハグとルイスが愛称のセントルイスとキスをきっかけに全員とキスをしたのだった。甘さが増し増しでビックリするのだった

 

 セントルイスとジャン・バールが母乳が出る体質だった事にビックリする令司。しかしそれ以上にビックリしたのはシリアスが淫魔で淫紋と尻尾があってロングであった。ついでにお尻を叩きたくなる魔性のお尻持ち

 

 シリアスの舌は長いんじゃないか?と思った令司。その通りで、舌が長く、耳奥をトロットロのグッチョグチョに舐められる奉仕をされるのをまだ知らなかったのだった

 

 キスによって令司と全員がムラムラしてしまい、専用部屋に入ったらジャン・バールを押し倒し、イラストリアスがサポート役を買って出てヤり始めたのだった。作戦名?はベットウェー海溝。これを開始したのだった

 

 ラブラブライブだったりギシギシアンアン海溝だったりコロコロと海溝が変わりますね?後、どの位の海溝を攻略するのでしょうか?楽しみですねぇ?

 

 ジャン・バール、愛宕、セントルイス、イラストリアス、シリアスの順番でヤった

 

 セントルイスとジャン・バールのダブルマッサージを受けたり、縄を使ってのプレイなどなど。全員が疲れるまでヤッたのだった。ヤり疲れた全員、全裸で令司に抱きついて寝たのだった。幸せな顔をしていた

 

 

 ☆☆☆

 

 

 転移して来て2日目の朝でございます。令司はどんな行動をとって、どんなKANーSEN達と出会うのでしょうか?もちろん、ハッスルをするのでしょう?

 

「「「「「Zzzzzzz………」」」」」

 

「Zzzzz………。………んぁ…。もう…朝…か…。起きないと…な」

 

 転移2日目の朝だぜっ!いや〜〜♡最高だった♡シリアスの舌、長いのよ。それで両耳の奥をトロットロのグッチョグチョにされたぜ…。気持ち良すぎました。ありがとうございます!後、尻尾を使うとか反則でしょ…。尻尾を色々したらビクンビクンして最高だったわ♡

 

 後、全員から耳舐めで気持ち良くされたわ!お礼にこっちも全員にヤッたぜ!そしたら全員、下の口、凄く大洪水になったけど。甘じょっぱかった。本当に気持ち良くなってくれて良かったです

 

 セントルイスとジャン・バールの同時マッサージ、極上でした。お店出せますぅ。毎日通っちゃうかも〜〜!

 

 色々な組み合わせのマッサージをされている所にシリアスが混ざった時はもうね?何度か天国へ連れて行かれたよ?天国の景色、もうちょっと見たかった。ナニカがあったのよ

 

 なんか、令司の思考がちょっと?イカれてませんかね?気のせいでしょうか?ヤリ過ぎたんだよ。もう一度寝たら?

 

「はぁ♡はぁ♡あ〜〜っ♡もう…もう最高よ♡これが欲しかったのよねぇえええ〜〜♡」

 

「んなっ?!」

 

 イヤッフ〜!ローンが朝這いして来てる〜!!!来い来い!迎え入れちゃう!元気になっちゃったからね!

 

「ローン。お帰り。おはよう?だよね?おおう。気持ち良い」

 

「ただいま♡あなた♡そうよ?はぁはぁ♡おはよう♡あっ♡ごめんなさい♡寝込みを襲ってごめんなさい♡ごめんなさい♡我慢出来なかったのよねぇええ♡罰受けるわぁあああ〜〜♡ん〜〜っ♡」

 

 気持ちええよぉおお〜!!!

 

 秘書KAN達はもう既に起きていて専用部屋を出て行ったようだ。早起きなんだね?

 

「「「「「〜〜〜〜〜〜っ♡」」」」」

 

 おっと……。まだ居て、運動会の音で目が覚めたようですね……。全員♡マークで見守ってますね。下の口がまた濡れ濡れになっている。気にしていないようですし、触りもしない。愛宕は縄で縛られている。それが平常運転なんですね?

 

 だいぶ溜まってたんです?おうふ♡ハグ〜〜♡痛気持ち良いぞ〜〜♡そうそう、これこれ!この感じはローンにしか出来ないわ。…で?何故謝るんです?なんかシちゃった?いや、今シテるけども?

 

 朝起きたらローンに襲われていた令司。睡〇漢の実績を解除した感じです?ついでに痛気持ち良いハグをされて大興奮。罰については言及しないのだった。見られていてもスルーする令司なのだった

 

「はぁはぁ♡収まったわ…。それじゃ。あなた?ローンは丸1日、罰を受けますね?ぶらぶらしてKANーSEN達をどんどん幸せにしてくださいねぇえええ?後、覗いてもいいんだからねえぇええ!」

 

「分かった。幸せにするんだからねええええ!覗く………。考えておくからねぇええ〜〜!」

 

 終わる頃には秘書KAN達はもう部屋から出て行っていた。びしょ濡れの床は饅頭達がキレイに掃除していた

 

 ローンもスッキリした様で肌がツヤツヤになっていた。部屋を出て行く時、ウィンクをして出ていった

 

 ふぅ…。スッキリ〜〜。本当、息子は働き物だよ〜〜。ヤれば出来る子。身体の調子絶好調。凄い!痩せ細っては…いない!ヨシっ!

 

 さてさて運動してスッキリしたし、朝食を第2食堂で食べるか…。どんなKANーSEN達がいるのかな?

 

 スッキリ顔をキメて身体のチェックをしてから第2食堂に向かうのだった。ローンは言葉通り丸1日、罰(癒し刑)を受ける準備?をして別れた。顔がセイレーンと戦う時の真剣なものになっていた。意味不な戦場なのかな?

 

 

 ☆☆☆

 

 

「ヨシっ。第2食堂に到着っと」

 

 うん。ネームプレート、予想通りで銀色だったね。入ろうっと。と、その前に

 

「駆逐艦達?下ろすぞ?スッキリしたかい?俺はスッキリ出来た」

 

「「「「「出来た〜!」」」」」

 

「ありがとう。軽巡以上のお姉さん達も夜の見回り、ありがとう」

 

「「「「「いえいえ♡こちらこそありがとうです♡指揮官♡」」」」」

 

 ふぅ…。またスッキリ。逞しいわ。夜の見回り組みの駆逐艦達と会って一緒に来た。軽巡以上のお姉さん方もいたけどな?廊下でおっ始めてしまった。いつもの奴だな

 

「みんなも朝ご飯をしっかり食べてね?非番だっけ?外出とか色々と自由に過ごしなね?」

 

「はい♡指揮官♡」×10人以上

 

 第2食堂に到着した令司。向かっている最中に駆逐艦達や軽巡以上と出会い、キスとハグ、お尻を揉まれる、揉む。の挨拶をした。そして朝這いされてスッキリした筈なのに駆逐艦と移動しながらヤッた。回復力とか凄いね?

 

「お〜〜、第2食堂もそこそこに広い…。さて…。どんな料理を食べようかな?……おっ?あれは…へぇ〜〜?ヨシっ。頼むか」

 

 どの料理を食べようか悩んでいると、厨房に意外?だったのか、とあるKANーSENを見つけたのだった

 

「〜〜っ♪……あっ。旦那様!おはよう!いらっしゃい!」

 

「おはよう。来たよ。エリちゃん…。エリちゃんの料理、食べるよ。服装エッチいね?ご馳走様」

 

 クイーン・エリザベスが料理をしていた。裸エプロン姿であった。愛しの令司を見た彼女の周りにはお花が咲いていた

 

 エリちゃんが料理ね。本当に意外。ふむん。結構注文入ってるのね。ニューカッスルやベルファストが鍛えたのかもしれない。2人は……、居ないけど

 

「ありがと!分かったわ!頂いちゃいなさい!ウォースパイトと一緒に作ったわ!」

 

「そうなんだ。いただきます。………うん。美味しいよ!美味しい!うまっ!」

 

「良かったわ!美味しく食べる旦那様!いっぱいしゅきよ!………っ!」

 

「「「「「(あっ、噛んだ…。顔真っ赤にして可愛い♡)」」」」」

 

 クイーンエリザベスとウォースパイトの合同料理を美味しく食べている時に告白をされた。噛んだのをバッチリ聞かれていて、周りのKANーSEN達は悶えていたのだった。人気なんですね?

 

「モグん。ご馳走様。美味しかった。俺もエリちゃんの事愛してるよ。噛むなんてなぁ〜〜?」

 

「んな〜〜?!うが〜〜っ!襲うわよ!?ウォースパイトがっ!ほら!」

 

 怒ってます!と、分かる感じでエリザベスのアホ毛が主張していた。グルグルお目目をしていた

 

 なぁに?これ?可愛い過ぎひん?反則でっしゃっろ?……えっ?エリちゃんじゃなくてウォースパイトが?ヨシっ!来なさいっ!

 

「へ、陛下ぁ〜〜っ?!?!ななななっ?!?!一回で充ぶ……んきゃ〜〜っ!」

 

 両方も可!いらっしゃ〜〜い。んっ?ウォースパイト、紋様あったのか。気付かなくてごめんねぇ〜〜?似合ってるよ〜〜。ほうほう?

 

 淫紋を触っていく

 

「えっ?旦那様!わ、私は別にぃいい!〜〜〜〜んあっ♡」

 

「「「「「指揮官♡食べて〜〜♡」」」」」

 

「いただきます!おう。ヌルヌルだね。逝くぞ!」

 

 食後のデザート感覚?でウォースパイトとエリちゃんと数名を食すのだった。今日もピンク色の世界が広がっていました

 

 ハッスルを終えて背伸びなどをしていた令司。何を思ったのか厨房に入っていって料理を作っていくのだった。みんな、涎を垂らして見守った。ケモミミ娘達は耳と尻尾を勢い良く振り回していた

 

 

 ☆☆☆

 

 

「「「「「美味しいですう〜♡おかわり!」」」」」

 

「ははは。泣く位に不味く…はなかったか。良かった良かった」

 

 明石達が美味しそうに食べてたからな。泣いてたっけね?男のガサツ飯に需要があるんだ?なんかがズレてんだよな〜?

 

「は〜い、おかわりいっぱいしてくれてありがとう」

 

 ウォースパイトとエリちゃんと数名を食した後に朝食を作ってみたらやっぱり喜ばれたよ〜。一部泣いてるし、拝んでる。そこまでかな〜?幸せ感じてるから良いんだけど

 

「「「「「ピヨピヨ♡ピヨピヨ♡ピーヨ♡」」」」」訳、指揮官の作ったササミ料理ぃ〜♡ササミぃ〜♡美味しい♡

 

 ついでに饅頭達用にササミの料理を作ったら、凄くはしゃいでたからササミが好物なんだな。了解しました。………共食いみたいな感覚はないんだろうなぁ〜〜。あっ、出した♡マークも食べるのね。便利だな?

 

「旦那様の手料理を食べられて幸せよ!美味しいわ!それで?どこに行くのかしら!」

 

「うん。みんなが美味しく食べてくれて良かったよ。んっ?執務室行くわ」

 

 ニコニコして令司の料理を食べてるエリちゃんがどこに行くのか聞いてきた。エリちゃんのプルんプルん谷を覗くのを辞めて、目を見てキリっ!と、キメ顔で執務室と答えたら

 

「………えっ?」

 

「んっ???」

 

 んんん〜〜?空気がピシッと凍りついたんだけど?あ〜〜なんか涼しくなった?気持ち良い温度だわ。食堂にいるみんなが一斉に「えっ?」て言うなんて。こっちが、「えっ?」なんですけど?

 

 そう。みんな固まってしまったのだった。空気が凍りついて、温まった身体には丁度良い温度になった。執務室の中は一体どうなってるのでしょうか?見られたくないのでしょうね?

 

 変な事は言ってないよ?執務室に行くって言っただけだよ?ほら、これでも一応俺、上官?指揮官だし?仕事しなくても良いって言うけどさ〜?見て置きたいんだよ

 

 指揮官専用のハンコが必要じゃない?ハンコ、あったかな〜〜?で、ポンポン了承する作業しなきゃじゃん?

 

 漫画みたいに報告書とかが山積みでしょ?深夜コースになる位の量がね…?あっ、でも朝で終わる位の量だっけ。それにもハンコ必要じゃないの?知らんけど…。と?いう訳で執務室行くわ!おう…。エリちゃんの谷間ブルブル。眼福〜〜

 

 上官らしくハンコを押す仕事しようとする令司。ふんす。と鼻息をだしていた。ウォースパイトやエリザベス等が何故か全身をガクガクしながら説得?しようとするのだった

 

「か、考え直して?別の「執務室行くわ」だ、だ、旦那様に仕「執務室行くわ」…はうぅ〜〜…。言葉に力が…込められ…て…。うぐっ…。う、動けない……」

 

「し、指揮官?執務室に行かな「執務室行くわ」うっ…。「執務室行くわ」ううぅ…。動けない…。秘書KANみんな…海に出ちゃってるしぃ…。ううう〜」

 

 ええ〜〜?「執務室行くわ」って言っちゃいけないの?ちょっと?力を込めてみたら、なんかエリちゃんとウォースパイトがピタっと動かなくなったんだけど?口は動くんだけど?何で?

 

 あれか?言霊みたいな奴?ふ〜ん。へぇ〜?悪用しないようにしとこう。反動で何か起きるかもだし

 

 それで?中どうなってんの?気になるじゃん。ヨシっ。走って執務室行くわ!うぉおおお〜〜!!!執務室ぅう〜〜!待ってろ〜〜!!!中がどうなってるのか拝んでやるぅう〜〜!!!

 

 何故かクラウチングポーズをしてから走って執務室へ向かうのだった

 

「うう……。あっ?!ちょ?!旦那様〜〜っ?!?!待っ…。もう!本当に動けない!こんなので癒し刑なんてイヤ〜〜〜〜ッッッ!!!」

 

「陛下。諦めましょう?罰、受け入れましょう…。ローンも今日も丸1日罰を受けてるので。もう罰を食らってる最中です♡」

 

「悟ってる顔しちゃって!はっ?そうなの。内容とか違うわね…。良かった…!…じゃないわ!それでも……」

 

「お邪魔しま〜〜す!罰の部屋へ2人ご案内〜〜♡」

 

「あっ……、もう連れて行くの?!」

 

「良いからイクよ〜〜♡」

 

「心の準備がぁああ〜!!!」

 

 女王陛下でもお構いなしに連れて行く。嬉しそうに引きづって食堂を出るのだった

 

 罰の癒し刑は一体何なのでしょう?相当ガクガクしていますね?みんなもガクガクしているので、1度は罰を受けているようです?

 

 ウォースパイトは悟りを開いている顔をしていて素直に連れて行かれたのだった。食堂にいるみんなが罰を受けるって事はないようです。その差は何なのでしょう?

 

 

 ☆☆☆

 

 

「執務室に到着ぅう〜〜!入ります!おっと。ノックをしなくちゃだな」

 

 執☆務☆室☆って書かれている部屋の前へ走って来たぜ!良いタイム出てそうだ!専用部屋でハンコを探したけど無かったからこの中でしょ?

 

 青葉の放送とかが、されなかったから寝てるのかもな?それかまだ見回ってる?

 

 ノックした。うん?なんかドサっと音がしたな。ヨシっ。入って良いという事にしとこうか。失礼します

 

 執務室に到着した令司。身だしなみなどを整えてドアをノックした。中から返事が無かったが、ドサっという音で許可が降りた事にして勝手に?入っていった…。執務室の中は一体どうなっているのでしょうか?

 

「お邪魔します。令司で……おっふ…。ええぇ…???これは…?ええぇ…???」

 

「もう…許して〜〜♡」

 

「ほら〜〜♡しっかりしてよ〜〜♡♡まだ出し切れてないじゃ〜〜ん?」

 

「はぁ♡はぁ♡そ…うだけ…ど…。きか…いで搾…「ほい☆そんじゃ、機械のスイッチMAX!イッケ〜〜♡んっ♡イクぅ〜♡」〜〜〜〜っ♡」

 

「はぁはぁ…。ごめん…なさい…。ふぅ…。…あら?指揮官?執務室に来るなんて…。盗撮と盗聴で分かっていたけど止められ無かったのね。んあっ♡見られちゃったわ」

 

「ナニコレ?サイコウデスヨ♡ムラムラスルヨ♡」

 

 はい。こちら中継先の執務室の中に入った令司です!執務室の中で何があったか簡単に説明するであります!母乳搾り!ピンクの霧で部屋が包まれていてエッチぃであります!現場からは以上であります!しっかり目焼き付けて来ます!

 

 現場の令司さん。ありがとうございました。ジューシーなJK軍団が来たぁ〜〜っ!!!な発言は何だったのでしょうか?

 

 はい。そうなんです。執務室内で母乳搾りをされてるKANーSEN達と搾り機のスイッチを持っているKANーSEN達が複数いたのです。搾り終わったKANーSEN達がぐったりしていたのだった。返事の正体はこれでしょう

 

「みんなおはよう。もしかしてこれが罰なのかい?熊野?エッチぃんだけど?」

 

 ギャル〜〜ん♡な熊野がさ。搾り機のスイッチで相手と自分のを搾ってるんだけど…?キラキラしてるの…。エッチぃのよ♡

 

「「「「「ハァハァ♡あっ、おはようございます♡指揮官♡」」」」」

 

「んふ〜〜♡搾り切ったね♡あっ♡令司っち♡おはよう♡エッチぃの?ヤッタ〜〜♡罰?あ〜〜、癒し刑ね。そうだよ♡熊野、執行する側なの♡プレイ中に何度か癒し刑見てるじゃん♡」

 

 振り返る熊野。手を振る

 

「えっ?そうなの?」

 

 ギャルの熊野が母乳出る体質ね。もう…最高じゃん!紙束が山積みじゃないし。執務室で紙仕事しないんだね。それで良いのか?軍なんだけど?まぁ……気にしない方が良いよね?

 

 ええ?哺乳瓶に入れるんじゃなくてバケツなのね。沢山あるな?バケツにご丁寧に名前が書いてあるし。どれどれ?

 

 熊野に手を振り返してあげてからバケツを1つ1つ見ていく

 

 信濃、吾妻、樫野、熊野、翔鶴、翔鶴?!加賀、加賀も?!ヴィクトリアス、ベルファスト、セントルイス、ジャン・バールなどなど……。結構いるのな。樫野はやっぱり出たのね

 

 あっ、もしかしてこれらって料理に使ってたりするかも!リットリオが言ってたし?ふぅ〜〜↑↑↑知らない内に取り込んでいたようだ!

 

 キョロキョロしていると熊野が背中に抱きついてきてアピールしてきたのだった。もちろん。お尻を揉んでいる。おそるおそるから大胆になっていった

 

「そうなの♡それでね?ハッスルの動画を観てたら身体、ポカポカしちゃったんだよ?張っちゃったね。遠征仲間飲んでくれなかったし…。海にちょっとポイしちゃったから許せなかったよ」

 

「そっか。俺、動画でもわかる位、熱い視線を送ってたんだな」

 

 遠征中にそんな事が!罰を見てたのか。ヒッパーとオイゲンの奴だったり?うん。罰って言ってたし…。ええ〜〜?あれが罰…?うん…。癒しだな。熊野がアピールしてる…。ありがとうございます。後で襲うね?いや…もうシようよ……

 

 ピンク色の雰囲気でまたムラムラしてしまった令司。ギャル〜〜ん♡な熊野を押し倒してしまった…。周りの母乳艦隊が熱い視線を送っている

 

「きゃ♡令司っちのヤル気あるじゃ〜〜ん♡良かった♡色々な母乳を飲んでアソボ♡沢山飲んでも料理とか他の用途に回せるから♡心配しないで」

 

 簡単に押し倒せちゃったゼ。ハァハァ言ってるね?JKにイケナイ事をしてるよ♡最高♡熊野達、全員成人してるけどね!

 

 受け入れる熊野。始めてないのにメスの顔をしていた。準備出来ているぞ。早よ早よ

 

「「「「「♡♡♡」」」」」

 

 熊野の合図?でみんなが発情?したのか搾り切った筈なのにトロっと出始めていたのだった

 

「そうだな。みんなの母乳を飲んで溺れるとしよう熊野…みんな…スルぞ!」

 

 そりゃ〜、ねぇ?窓側を見えない位まで積んでるバケツの量なら平気でしょう?

 

 ギャルな熊野は母性増し増し?な感じなんだよね。これがバブみ…?嬉しいですよ!オギャー〜〜!!!

 

「「「「「ハイ♡どうぞ♡熊野さんや私達を頂いてね♡」」」」」

 

 我、バブみ海溝を攻略スル!抜錨!それイッケ〜〜っ!

 

「ありがと♡うん♡初めてを令司っちにアゲルよ♡………っ!?んあ〜〜っ♡んむっちゅ♡」

 

「「「「「熊野♡おめでとう♡お祝いのシャワーだよ♡受け取って〜〜っ♡」」」」」

 

 ギャルな熊野の開封お祝いで母乳シャワーを浴びた令司と熊野なのだった。いや〜〜。本当に令司の令司は元気ですな〜〜♡

 

 

 ☆☆☆

 

 

 令司が執務室内の状況が分かって、バブみ海溝を絶賛攻略中の所を盗撮、盗聴している一部のKANーSEN達の様子を見てみましょう

 

「」

 

「あらあら♡篝火先輩〜♡バレちゃいましたね〜♡耳に尻尾をシナシナにして顔が真っ白になってる〜♡可愛い♡私もバレちゃいました〜〜♡これで。ウフフ♡」

 

 知られたくなかったようだ。尻尾を触っている所だったり、抱きついて頬をくっつけ合っている所をパシャパシャしていった

 

「ちょっと、翔鶴姉ぇ〜〜。写真を撮るのはどうなの?」

 

「そう言っている瑞鶴だって撮ってるじゃない♡熊野の顔、デレデレね♡」

 

 加賀から離れて瑞鶴の頬をスリスリし出した翔鶴。瑞鶴の携帯を奪って写真の事を聞いた

 

「あっ…、これは…その……」

 

「あ、そうだったわ。瑞鶴。初体験、済んでおめでとう♡凄く搾れたわ♪下も凄く濡れたわ♡ありがと♡」

 

「………っ?!…きゅ〜…」

 

 思い出したようでボフンとなった

 

「ウフフ♡瑞鶴を連射♡連射♡あっ、そうだ。折角のチャンス!」

 

 鶴姉妹は仲良しのようだ。姉妹のイチャイチャ中でも加賀はまだ戻って来なかった。戻って来なさい。瑞鶴を加賀の方へ引きづっていって何をするんだろうか?写真撮影会でも始めるのだろうか?

 

「お兄ちゃん。楽しそう……。ユニコーンも出せたら良かった…の…?」

 

 揉みしだいても出なくて残念そうにするユニコーン。涙が出そうだった

 

「ユニコーンお姉ちゃん♡ゆーと令司お兄ちゃんと一緒にマッサージすれば出るようになるんじゃない?マッサージ部屋で何かの塗り薬?を手に入れたからさ♡これ使ってみよ?」

 

 背後から抱きしめて励ますゆーちゃん。薬振って見せた

 

「ゆーちゃん。それは…うん♡そうだね♡」

 

 元気が出て良かった

 

「指揮官。熊野さんのギャル母性にハマってる…です?セントルイスさんなどとは違うジャンルの母性なん…です?…草。バブみ海溝じゃなくてバブミューダ渓谷だと思う…のです」

 

 違い分かりませんが、みんなウンウンしていた

 

「あら?ルイスのバケツ使ってる♡ありがと♡母性のジャンル違うわよね〜?色んなママの味♡た〜んとお飲み♡指揮官くん♡」

 

「ハァハァ♡んんん♡指揮官…♡ギャルに囲まれてバブってる♡ホノルルも混ざりたい♡」

 

「指揮官…。ジャベの如何です?なんかの条件を満たして出るようになったんですぅ〜♡胸小さいですけど、どうぞです!」

 

「何?!信濃印と吾妻印と樫野印?!このリットリオが料理で使いたい三大印が執務室内に大量にあったのか?!使って令司に振る舞えば褒めて貰えるっ!饅頭達!お願い致します!三大印をリットリオにお恵み下さい!」

 

 執務室に入って行けばいいのに。出入り禁止にされてるのかな?腕組みをしている饅頭達にお願いをするのだった

 

「鈴谷…イク♡ん〜っ♡ふぅ………。リットリオ、土下座するんだ。あっ…。あれは信濃に樫野?が執務室に入っていく感じかな?」

 

「んなっ?!」

 

 血流するリットリオなのだった。それと鼻血も出した

 

「「「「「(褐色ギャル?ママならリットリオだよね?でも何か違うかも)」」」」」

 

 それぞれ適当?な事を言ったり行動していたりしていたのだった。オープン基地は元気いっぱい?ピンク色の頭をしていたのだった。上官の令司がエッチぃからかな?

 

 

 ☆☆☆

 

 

「んちゅ♡れるれるんちゅ♡ちゅっぱ♡れるちゅっぱ♡ん〜〜っ♡アンっ♡もっと溺れてぇ〜〜〜〜っ♡〜〜〜〜っ♡」

 

 あ〜もう…素晴らしくエロくて溺れちゃう〜〜♡もうしゅごしゅぎ〜〜♡ヨシ♡ヨシ♡しゅごい〜〜♡バブ〜〜っ♡

 

 バブみ海溝にラブラブ溺れて攻略中にさらなる母性の塊?が登場するのだった

 

「失礼…する…。… んっ?汝…。この世界に…ようやく来たのか…。丁度良い…。我の母乳を搾り取って…くれ…」

 

「失礼します。あら?令司様♡いらしてたんですね♡樫野、嬉しいです♡あん♡張ってきちゃった……」

 

「「「ん〜〜〜〜っ♡ん〜〜〜〜っ♡」」」

 

「ごくごくごく…。ごくん…。はふ〜〜♡美味しいわ…。…んあ…。信濃に樫野か。はぁい、来たよ。分かった。思いっきりイクわ……」

 

「頼む…。………んっ♡…んはぁ♡」

 

「はい♡どうぞ♡んっ♡」

 

 信濃と樫野が援軍?で来ちゃった!本当にスゲ〜〜エロい!清楚な2人のおっぱい、デッッ!!!母乳搾り切ってヤルぞ!そんでもって下の口も頂いちゃうゾ!はわわ〜〜♡なんか…なんか。しゅごしゅぎ〜〜♡語彙がしにゅ〜!

 

「んむちゅ…。ハァハァ♡下の開封…。ありがとう…。汝…存分に楽しんでくれ」

 

「令司様に樫野の母乳を運送出来るなんて♡嬉し…きゃっ♡」

 

「ニシシ♡元気すぎっしょ♡信濃ミルクと樫野ミルクた〜〜んとお飲み♡それか色々なのを飲んでね〜♡」

 

 もちろん♡そうするさ♡うっめ〜〜♡ダメになるぅ〜〜♡ギャルママ達と清楚淫乱の2人に沈められる〜!分からされるぅ〜!最高ですぅ〜!

 

 昼食の時間になるまで、このバブみ海溝に現れた母乳艦隊の艦パイや下の口に溺れ続けるのだった。見た目がJKと他人の人妻のようだからか?凄く興奮していたのだった。良き良き♪

 

 母乳艦隊のみんなは肌がツヤツヤして、母乳の質と量が増し増しで絶乳調となったのだった。そして饅頭達もイキイキと働いていた。床の掃除の事ですよ

 

 令司の令司君は素敵な思いをいっぱいするのだった。おめでとう

 

 

 ☆遠い遠い暗い場所☆

 

 

「んあ〜…。良く寝た〜…。35っちはもう帰った?のか。それで?もうビリビリとか何かでエロい声は起きないでしょ?ねっ?ピュリっちにオブっち?」

 

 目を擦りながら起きた。下敷きにしていた2人を起こすのだった

 

「「あ〜♡う〜♡ハァハァ♡アッ♡アッ♡アッ♡何でぇ〜♡」」

 

 クリームの偉大なる?効果によって、2日目の朝もまだビリビリしてエッロイ声をあげて、下の口がヌルヌルになっていた

 

「ええ〜〜?エロい声出しちゃってる〜〜?うん…。2人の下の口、まーたヌルヌルだね?こっちも何で何ですけど〜〜?このクリーム?の内容なんだったんだろう?あ〜、わっかんないよ〜!」

 

 ニーねぇはずっと頭の上に?マークを浮かべるのだった。髪の毛をワシャワシャして乱していった。美しい髪の毛を乱しちゃダメじゃないか。そうして介護を始めるようです?優しいんだね?

 

 セイレーンの方が平和?かな。なんで戦争をしてるんでしょうか?不思議である




〈Q&A〉

Q、ローンが許可なしに専用部屋に入っている件について
A、指揮官である令司が転移前に許可しているんです。ずっと約束を守っているのです


Q、執務室で執務しないの?
A、しません。紙束はポイです。搾乳が執務ですね


Q、指揮官の令司の役割は?
A、ただ存在している事とエロければいい、拝ませてくれればいいなどなどです
ぶっちゃけ?ムラムラしたらガンガンヤってくれればオッケー♡
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