それではどうぞ↓↓↓
転移2日目の朝。ローンによる朝這い後、第2食堂に向かう。ローンは罰の癒し刑を受けにイク
令司は食堂に向かっている最中でも夜の見回り組であった数名の駆逐艦に手を出す。軽巡以上のお姉さん方も数名パックンしたのだった。勿論、初体験でした
エリちゃんとウォースパイトの合同料理を注文し食べた後、エリちゃんとウォースパイトをデザートとして食べる。淫紋に気付いて撫でた。喜ばれたのだった
また、発情した数名の初体験を食べる。挨拶化してきた甘いキス、お尻を揉まれる、揉み返す。KANーSEN達の胸を揉みしだきまくったのだった。喜ばれた
お礼として大雑把な料理を振る舞ったら、泣いていたり、拝んでいたり色々な反応をされて困惑した。大袈裟なんですよ。饅頭達にもササミ料理を振る舞ったら大はしゃぎしたので良かったねと思ったのだった
令司の料理を食べ終わったエリちゃんからどこへ行くのか聞かれ、執務室と答えたら食堂内の空気が凍った。凍っているのに涼しくて気持ち良い発言をした令司なのだった。尊敬?しますね〜〜?
説得しようとするエリちゃんとウォースパイトだったが言霊により体が動けなくなる。走って執務室が気になり走って行く。そうしてエリちゃんとウォースパイトは罰である癒し刑を受ける事になったのだった
執務室内に突入した令司。そこで見たのは母乳を機械で搾り取っているピンク色で甘い光景でした。執務室じゃなくて搾乳室の間違いじゃないのかい?
執務室内には紙束、書類の山々は一切なく、その代わりに窓が見えない位、個人名が書いてあるバケツの山々が築かれていた。母乳が飲み放題である。やったね♡
搾乳を見てムラムラしちゃう令司なのだった。搾り取る側にはギャルな熊野がいた。熊野自身も搾っていたのだった。搾られた側にもギャルなKANーSEN達がいた
母性増し増しのギャルママでJK軍団。実に…良い♡そして、これらの行為が罰の癒し刑であると判明したのだった。なんかビックリしていた
ギャルの熊野の母性?にヤラれてバブみ海溝を攻略する事になった。お祝いの母乳シャワーを受け取った令司と熊野。凄い事なってるね?
熊野をキッカケにして次々とギャルママとヤッていく。そこに母乳を搾って欲しい信濃と樫野が到着して2人の初体験も貰った
令司はギャルママ艦隊や清楚代表?の信濃と樫野と昼食の時間になるまでおギャリ倒しまくるのだった。令司にはプライドが無いようだ。熊野達は全力でおギャってくれる令司にキュンキュンしていた
また新しい?扉を開きましたね?扉は何枚あるのでしょうか?ドンドン開いていきましょうね?
これらを盗撮、盗聴していた一部のKANーSEN達中で色々な反応があったのだった。リットリオは三大印が執務室内にある事が分かり発狂して、全裸泣き土下座を饅頭達にかました。リットリオの下の口はもちろん大洪水だった
令司はドンドン、ハッスルしていって幸せにしなさいね?
☆☆☆
バブみ海溝、改め、綾波命名のバブミューダ渓谷の攻略が終わった
「「「「「ありがとう♡指揮官♡気持ち良かったよ♡愛してる♡」」」」」
スッゲ〜〜エロかったし、美味しかったわ♡つ〜〜か、この基地みんな凄くエッロくて身体中が美味しいのよ♡最高かよ♡
「ハァハァ……。おう。俺も愛してる♡うっ。ふぅ。スッキリした〜〜」
ギャル母乳艦隊のみんなの肌はツヤツヤしていた。キラ付けが完了していた
令司はゲッソリするかと思ったが、してなくてキラキラしていた。人間辞めてません?薬を盛られ過ぎて勝手に肉体改造されちゃった系かい?みんな、全裸できゃっきゃと会話をする
イチャイチャしている時に饅頭達は母乳バケツを何処かにせっせと運んでいくのだった。そこには触れない令司とKANーSEN達なのだった
はぁ〜〜♡スッゲ〜〜気持ち良かった♡なんなん?ギャルママ軍団は?熊野の母性が特にヤバかったぞ?沢山おギャリ倒したわ。喉はカラカラにならなかったぜ!
キュンキュンしてくれて良かった。両目が♡マークになるとかビックリ。ハッスルしたみんななるんだもん。ハイライトさん、張り切って仕事するね?ドンドン仕事してね?よろしく♪
「やっぱり、令司っちは魔性だったね♡このこの♡跡、付いちゃったよ♡ヤッタ!」
「魔性なのはどっちだい?熊野?良かったね?」
こんのイケイケJKめ!笑顔が最高なんじゃい!おりゃおりゃ!モッチモチだぁ。ありがとう!
「んんん〜〜♡ありがとう!凄く気持ち良く搾り取られた♡みんなの母乳の量も質も良くなったよ♡流石♡熊野、嬉しい♡愛してる♡ん〜〜ちゅ♡」
「んっむ……」
熊野とスキンシップをとってそれとなく熱々なキスをし出す。こいつらの頭、なんとかしないとなんじゃ?スキンシップはお尻の揉み合いである
「汝が沢山…。出したから我は凄く…乱れてしまった…。母乳…出し切れたわ…。ありがとう…。疲れたからここのベットで寝るわ。おやすみ…なさい…。Zzzzz」
「令司様に母乳の運送を沢山出来て樫野嬉しかったです♡樫野、搾り方が下手じゃなくて良かったです♡素敵な初体験、ありがとうございました♡愛してます♡チュ♡」
両手を令司の首に回して熱々なキスをした樫野。良い具合にお胸様を当てていた。牛耳をピンとするのと、牛尻尾をブンブン振り回していた。床に尻尾が当たって鞭の音が出ていた。痛いだろうな
「んはっ。こちらこそ、ありがとう。信濃、樫野。みんなもね?信濃、お休み」
信濃と樫野の母乳搾り、スッゲ〜〜興奮した♡2人とも出過ぎだよ。信濃がバケツ7杯で、樫野はバケツ10杯。他が3杯逝くか逝かないかだったのにな?熊野達は慣れてるから助かったなぁ
樫野は牛耳に牛尻尾だからそんなに出るの?2人ともはち切れんばかりの美爆乳だから、仕方ない…のか?樫野の運送技術…最高過ぎました♡お店出せるよう♡運送艦スッゲ〜〜♡運送艦より補給艦がしっくりくるんだけど。それはそれで実に良い♡
「それで?令司っち?夢中でシてたらもう昼食の時間だよ?第1から第3食堂のどこで食べるの?それかここに持って来て貰って食べる?熊野は鈴谷と一緒に第3で食べるよ?」
抱き付いている樫野を抱き締め返してラブラブ中に昼食の話になった。樫野は令司の乳首を弄り始めた
「ん〜〜…。そうだな。ここで食べるよ。母乳が溜まっていて搾って欲しいっていうKANーSEN、3名の料理を食べるよ。曖昧で悪いね?お腹凄く空いてるから食べられるけど量は加減してね?」
指名してないから料理バトルになりそうだけど待つよ?母乳事情は分からないんだ
把握してたらきっとドン引きするでしょ?まぁ、みんなスッキリ搾られているのなら作りますけどね?執務室内に冷蔵庫があるの確認したし。沢山飲ませられたからね。色んな方法で
ドン引くでしょうか?むしろ、令司に管理されたいと思っているのが居そうなんですけど?管理方法を書類に丁寧に纏めて説明して来そうなんだけど?令司の引く顔を見て興奮もしそう。なんか無敵だね?
「了解しました。この会話、聴いてると思うから直ぐ来ると思うよ?それじゃ失礼しますね〜〜」
「直ぐ来るの?了解」
ええ?バトルしない感じかぁ〜〜。平和で良いですね
「「「「「指揮官・令司様、失礼しました」」」」」
「はい。失礼されました。しっかり昼食とってね〜〜?」
熊野達は後ろに手を組んだり、両手を頭の後ろに組んだりして笑顔で出ていった。みんなキラキラしていた。令司は手を振って見送った
「んん〜。誰が来るかな〜〜?セントルイスやヴィクトリアス辺り?ザラも母乳が出てたな。あ〜〜、ベルファストもね。なんか搾る候補多いよ〜〜?」
両手を頭の後ろに組んで考え出した。誰が来るのかと
バケツの山々で分かってるんだけど。ここ、執務室以外にも母乳バケツを保管してるんじゃない?置けないし?ヨシっ。考えても仕方ないだろう。来るまで執務室内を見とこうか。書類は何処かな〜〜?ハンコあるかな〜〜?
ガキに戻ったかのように、部屋の探索をし出したのだった。書類があれば見たいのかもしれない
「あ〜〜……???」
書類仕事とハンコ無いんだね〜〜?執務室なのにどうなってんのさ?もう今日分の書類は終わってて何処かに運んでる?早くね?ハンコじゃなくて、サインでやりとりしてるんかな?万年筆なのかよ……。沢山ある
見つからないようだ。頭の後ろをガリガリ掻いて、別の場所を探すのだった。無いと思うよ?
「………」
机の引き出しの中にある、このスイッチは押しちゃダメな奴だろ。搾乳するスイッチと違うし。遠隔操作プレイをしたい…のか?
ええ〜〜?スッゲ〜〜。誰のだろう?ニューカッスルは絶対、違うね。押したら新しい扉を開いちゃいそう。ゴクリ……。ダメだダメだ。次、本棚!
何のスイッチでしょうね?引き出しを全部見終わり、本棚を見ようとして近いていく所でドアがノックされたのだった
えっ?!本当に直ぐ来た?!熊野の言う通りだった?!全部見れてないんだけど?!返事しないとだな!うん!
ドキ〜〜んと両肩を震わせた。スイッチをズボンの右ポケットに突っ込んで、高級な黒い椅子に慌てて座ったのだった
「どうぞ」
フッカフカ!凄い!こういう感じで良いんだよね?ふぅ、決まったぜ!……スイッチ、踏んでちょっと痛い。ズラそう
イケてる?低い声で入る許可を出したのだった
「「「失礼します。指揮官。昼食を持って来ました。どうぞ召し上がれ」」」
「ありがとう。加賀、翔鶴、ジャベリン。頂きます。はむっ。うん。美味しい〜〜」
加賀、翔鶴、ジャベリンか。意外な組み合わせだな
「「「ありがとうございます」」」
翔鶴はニコニコ。加賀はなんかグッタリ気味?しょんぼり尻尾だぞ?って、尻尾、手入れしてねぇな?美しくないなぁ!体質の事、バレたくなかった感じ?ごめんね?コンプレックスなのかな?
ジャベリンは、うん……。モジモジしてる。そうだよね。母乳を搾られに来たんだもんね?ジャベリンの豊乳、触り心地きっと良いでしょ?翔鶴も加賀も良いだろうね!
チラチラと見るんでは無くガッツリ、3人の身体を見ながら食べていた。行儀が悪いね?
見られてる3人は、食べ終わるまで姿勢をビシっと正して横一列に並んで待っていた。何?もうそういうプレイを始めてるの?ええ……???令司から見て右側が加賀、真ん中が翔鶴、左側がジャベリンである
「ご馳走様。本当に美味しかったよ。ありがとう」
「お粗末様、指揮官♡翔鶴達の料理を美味しく食べた後は、デザートとして翔鶴を食べて♡間違えた♪美味しく搾乳をお願いしますね♡」
「んお?おう、任せて」
執務机にドンとお胸様を乗っけたよ。黒子、発見。エロいぜ!黒子にキスしたい
「丁度溜まってるので嬉しかったです♡それと下の口も貰ってくださいね♡もちろん初めてです♡準備はして来てます。ねぇ〜〜?加賀せんぱぁい?」
翔鶴が脱ぎ始め、搾乳する準備をし始めたのだった。母乳が少し漏れていた。加賀を煽る?弄る?事を忘れなかった
「お〜〜っ♪」
翔鶴は加賀を煽ったり弄ったりするのが好きなんだな〜?着物の下はやっぱり着けないんだ?エロいね!
「ああ…、そうだな……。指揮官。よろしくお願いします。加賀のも遠慮無く搾ってイッてくれ。バケツを見ただろう?意外と出るんだ」
そうなんだ?加賀も着けてないのね。漏れてはないか。バケツ何杯行くかな?
「ジャベもお願いしますぅ〜〜。下の口も準備出来てます」
「加賀のはビックリしたね。丁寧に母乳を搾ってから初めてを貰うね?みんな、よろしく」
加賀もジャベリンも準備完了!それでは溜まってるのをしっかり搾ってイキたいと思います!バブみを感じないけどそれは許してね?それでは第2回?第3回?か、分かんないけど3人の乳搾りを始める!
「ハァン♡アッ♡アッ♡アッ♡ん〜〜っ♡」
「翔鶴。すっごい下半身に来るエロい声を出すね?」
この鶴の胸、最高じゃん!ありがとう!乾パイ!
「気持ち良いんだから〜♡出る……でしょ〜〜♡ハァん♡」
「そっか。良かった。次は加賀だ」
「……へっ???う、うん。ひゃうっ?!?!んんんっ!!!」
「もっとエロい声を出して!なっ?」
睨むなって!それ、唆ちゃうから♪おりゃおりゃ!ほぉら、良いエロい声出せた〜♪いっぱい出くるね〜♪その調子だよ〜♪
「ジャベリン。お待たせ。行くよ」
「はい!んっ!?!?〜〜〜〜っっっっっ」
「……感度良過ぎでは?最高な感触だよ?ありがとう。ジャベリン」
「ありがっ!?かひゅっ?!」
翔鶴のエロい声を出したのをきっかけに翔鶴、加賀、ジャベリンの順番で搾乳してイキ、同じ順番で初体験を貰ったのった。鶴と狐だから交尾と言った方が正しいのかもしれない
執務室内はオスフェロモン?のレイシニウムとメスフェロモンのカンニウム?で充満していった。ラブラブしてますねぇ?しっかりスッキリしましょうね?
☆☆☆
搾乳にヤりまくって・交尾していたら夕方になりました。饅頭達が換気していってピンクの濃度は下がっていってます。饅頭達、お疲れ様です
「搾り切った〜〜。スッキリしたわ♡ありがと。愛してる。翔鶴、加賀、ジャベリン」
たっぷり母乳を搾りました。息子もスッキリさ。ありがとう!
伸びをして身体をほぐす令司。背中に素晴らしい感触が来たのだった
「ウフフ♡スッキリしたわ♡指揮官♡ありがと♡愛してるわ♡加賀先輩のお宝写真、沢山撮れたわ♡」
「それは良かったな」
オカズがいっぱい出来て良かったね?お一人様夜戦が捗りそうだ。背中に。ありがとう!
「撮りすぎよ。凄く乱れてしまった……。全身がキラキラしてる。指揮官、搾乳に初体験。それと尻尾をフッサフサにしてくれてありがとう。愛してる♡」
「どう致しまして。加賀」
満足してくれて良かった。フサフサの尻尾で器用にお尻をペチペチするのね?気持ち良いからヨシっ!手入れ中に悶えまくっていた加賀は可愛すぎたよ。翔鶴の気持ちが分かった気がしたよ
「バケツ1杯並々。ビックりですぅ。指揮官の首筋にキス出来て幸せです♡ありがとうございます♡愛してます♡」
搾り甲斐ありました。豊乳も素晴らしいな。良かったね?跡、付いてそう
「幸せを感じてくれて良かったよ。みんな、ありがとう。もう夕方じゃん。ふぁ〜〜、眠い……」
「「「はい。それでは指揮官。失礼しますね」」」
「うむ。ゆっくり過ごしてね?戦闘とか見回りも程々でいいから……。代わって貰っても良いからね?」
「「「了解しました。指揮官。失礼しました。お休みなさい」」」
「はい。お休み〜」
お辞儀をして出て行く3人。手を振って見送ったのだった。格好は全裸ですけど。3人も全裸だった。これからみんなに見せつけるんでしょうね?ギャルんな熊野達と同じ行動を取っているよ?参考にしたのかな?
「眠い。眠すぎる」
ヨシっ。信濃と一緒に寝るか……
突かれ?疲れちゃって?眠くなっちゃった令司。信濃と添い寝する事にしたのだった
「信濃〜〜、お邪魔するぞ〜〜?」
「Zzzz」
運動会を開いて、大きな声を出しまくったというのにグッスリとは……。頬をツンツンしても起きねぇ。スゲぇな?3人とキスをしまくってたのもあるかな?知らんけど
「信濃?すまんが、信濃を抱き枕にするよ?失礼します。ふぉ〜♡スッゲ〜〜♡モチモチ♡それじゃお休み。Zzzzz」
そうしてそのまま信濃と令司はここ、執務室のベットで朝まで寝るのだった。翔鶴達、3人とはベット以外で愛を育んだ
令司の令司君は大人しく眠っていたのだった。実は信濃は起きていて、睡○漢をシてる。っていう事は無かった。理性、しっかりしてますね〜〜。というより、睡眠欲の方が勝っている?寝る娘は育つんですね?
睡○漢で思い出しました。朝這いしたローンの罰、癒し刑を見る事にしましょう
◇
「んんん〜〜っ♡出ないわ♡出ないわよ♡ローンは母乳が出る体質じゃないわ♡あアンっ♡ひゃうっ♡み、耳ラメぇ〜〜♡イッ…けない…。ユルシテぇええ〜〜♡」
全裸でゴーグルを着けている。VRでしょうか?プレイ中のようだ。イッている
「ひゃん♡あなた♡その…分身♡んあああああああああああ〜〜〜〜っ♡「えいっ♡」モガっ?!ん〜〜ん♡ん〜〜ん♡ん゛っ♡」
お相手が分身して襲わっているようだ。煩すぎて口を塞がれてしまった
「ンンンん゛んん゛んんん〜〜っ♡♡♡んんんん〜〜っ♡んっ♡んっ♡んっ♡〜〜っ!?!?ん゛ん゛ん゛〜〜っ♡」
涙を流すローン。快楽が凄いのでしょう。お相手達は容赦しないようだ
「はぁい♡ローンさん。そろそろ本気?の奴イッチャえ〜〜っ♡それでそのまま朝までコース♡自動で色々されるみたいだよ。ゴーゴー♡」
甘い声で囁いてボタンを変えてあげたのだった
「?!?!?!」
「わぁ♡スッゴ〜〜い。見事過ぎる潮噴きだ〜〜♡これだから癒し刑の執行役を続けられるんだよね〜〜♡私もここでセルフ罰しますね〜〜♡装着してっと。開始開始♡んっ♡あっ♡ああん♡ん゛っ♡〜〜〜〜っ?!?!あああアアアァアアっ♡出るぅ〜〜っ♡指揮官〜〜♡大好き〜〜♡」
執行役の娘も装着していった。理想?のシチュエーションで令司とハッスルしているようだ。上も下の口も涎を垂らしていた
いやぁ、執行部屋はピンク色でしたね?メスフェロモンプンプンだ。充満してるんじゃないかな?
ローンは色んなプレイを施されたようですね?床がびしょ濡れになっている。水分補給も自動で出来るようだ。ハイテク過ぎるよ?
この状況を令司が見ていたらローンはどうなっていたのでしょう?きっと、押し倒されて気絶させまくるのでしょうね?VRの中の令司と現実の世界の令司に包まれるんだよ。幸せですね!元気いっぱい!最高じゃないか!
◇
☆遠い遠い暗い場所☆
まだまだクリームの効果が続いていて下の口が大洪水になっているピュリファイヤーとオブザーバー
ニーねぇ事、2番目テスターが良く分からずに見守っていたのだった。応援で呼んだ35っち事、35番テスターはもう姿が無かったのだった。寝に来ただけじゃん
「「ハァハァ♡ニーねぇ。この下の口のヌルヌル止めてよ〜〜♡アッ♡アッ♡アッ♡なんか来るぅうう♡んんん〜〜っ♡」」
ビリビリの効果が出まくっていて下の口が大洪水しっぱなしであります。そんなに出しまくっていたら身体中の水分持っていかれませんか?麻痺は続くよ。何処までも。触らないで何か来ちゃった2人だった
「えっ?なんか噴いてるんですけど?………甘じょっぱい…。そんな事を言われてもぉ……良く分からないよぉ……」
こっちも見事な潮噴きをした。飲んじゃったようだ。ニーねぇは涙目である
「1日立てば収まると思ったのにもう2日目。2日目も、もう終わっちゃうよ?あっ、オブっちのタコ足からヌルヌルが出だした。大丈夫じゃないね。タコ足全部縛っとくよ?」
もう介護といったら縛る!これしかない!といった感じで縛り始めた
「ハァハァ♡…えっ?縛っ…やっ…「えいえい!」………っ?!?!んきゃ〜〜っ♡………アッ♡」
「あっ……、白眼を向いて気絶?した?おおう…。噴きが勢い増してる……。オブっち、お休み〜〜?…で?ピュリっち?ピュリっち?」
追い打ちをしてしまったニーねぇ。オブザーバー、哀れ?
「あ〜〜♡う〜〜♡あはっ♡令司キュンが複数見える〜〜♡えへへ♡令司キュン♡ぎゅ〜〜ってして♡アッ♡アッ♡あちこち触られてるぅ♡あっ、ダメぇ〜〜♡そんな所舐めなんて…。また何か来ちゃうぅう〜〜っ♡アアァっ♡」
ピュリファイヤーは幻覚が見えちゃってます。何人の令司キュンに出会ったんだい?2人?3人?5人?それとも10人以上?幻覚の中?でたっぷりイチャイチャしているようです?
「なんか幻覚見えてる?胸からなんか出てるし?それ何?あっ、床に垂れた。ぺろん。……うん。甘くて美味しい…?…ね?私は…、ううん♡…出ない……。なんで?」
ピュリファイヤーが母乳を出しました。おめでとう。夢中で令司達と一緒に気持ち良くなれて。?マークがいっぱい出ているニーねぇだった
「アッ♡アッ♡アッ♡令司キュン♡令司キュン♡モガっ♡んっ♡ん〜〜んっ♡」
「まぁ、いっか?もう寝よ寝よ。お休み〜〜。っとその前に量産量産。うん。完了。それじゃあね?ピュリっちとオブっちのこの状況を改善出来る何かを探してきて頂戴。よろしく〜〜。ヨシ。寝る。Zzzz」
二ーねぇは知らない内に2人をイカセまくっていた感じだ。介護という名の快楽攻撃かな?いつもの量産をして軽い?指示を出していった。みんな了解したようで外出した。見送ってサッサと寝たのだった
セイレーンの百合の花は続いているようです。令司〜〜!サッサと出会ってさ〜〜!アンアンさせまくりなよ〜〜?
〈Q&A〉
Q、ピュリファイヤーとオブザーバーの胸の大きさってどうなってるの?
A、ピュリファイヤーが美巨乳、オブザーバーが美爆乳でございます
Q、癒し刑が罰?どうして?
A,、令司以外に触らせたくない感じだから
まぁ、百合っぽいですけどガチまでいかないようです
VR技術が発展しており、それを使って罰を受けています
キャッキャウフフ♡な光景が広がっているそうですよ