それではどうぞ↓↓↓
執務室内のベットで寝ていた信濃と令司、そのまま3日目の朝を迎える。信濃が先に起きていて、美爆乳を使って令司の令司君を先に起こしていたのだった
貞操が逆転している世界なので信濃の起こし方は合法です。そして目が覚めた所で甘々イチャラブを朝食の時間になるまでスルのだった
朝食を第3食堂で食べる事にした令司。選んだのはホノルルの料理でした。ホノルルをデザートにする発言をしたら顔を真っ赤にしてイヤンイヤン。美巨乳の谷間を見せてくれたのだった。眼福ですね
ホノルルをきっかけに次々と開封。初体験をしていったのだった。お互い凄い発情力?が?高いようですね?バッチリ、みんなのファーストキスを貰うのだった
令司、朝風呂をするの巻。しかも貸し切り。どれに入ろうか迷っていたが、入れるのは真っ白なお風呂。母乳風呂だけだった。しっかりリラックスしたのだった
お風呂を上がって周りを見ていると、なぜか自動母乳販売機があった。容器は瓶です。吾妻の母乳を選び美味しく頂いたのだった。販売されていたのは、吾妻、翔鶴、加賀、ヴィクトリアス、ベルファストなどなど。ラインナップは日替わりだそうだ
突然トレーニングと心の中で叫ぶ令司。頭が壊れたようだ。ハンマーで叩けば直るかな?このお風呂から近いトレーニング室に向かう
そこはスポーツジムでした。高級だろう。夕方まで良い汗を掻くのだった。………悪い汗ってあるんですかね?こいつ、昼食を食べてないね?みんなも持って来るとか食べたら?とかの行動はしなかった
盗撮・盗聴していたKANーSEN達は大興奮。ムラムラがマッハで凄い事になっていた。鼻血を出していたり、スプリンクラーになっていたり。まぁ、一部は平常運転していましたが
トレーニングは色気を増し増しにする行為だった。無自覚?にお誘いをしていたのだ。令司は悪い上官だね?理性を鍛えさせてるから良い上官なのかな?
良い汗をタオルで拭き取ろうとしたら、途中から入ってきてトレーニングをしていた長良に押し倒さた。色気にヤられたのである。汗を全部舐め取られたのだった。タオルに盗られたくなかったのだろう。そのまま長良は初体験を迎えたのだった
それを罰、癒し刑対象であると五十鈴が注意したが、五十鈴の理性も限界だったようだ。結婚してるのに求愛をして来たのだった
罰とか関係なく五十鈴も初体験を迎えたのだった。スポーツジムなのでお○ン○マッサージと言った方がいいでしょう。夜食の時間になるまで令司は上を着たままハッスルしたのだった。着衣ッ○ス。良いじゃん
☆☆☆
夜食の時間になりました。お互いの欲情。獣欲は収まったようです。が?どうやら2人の様子がおかしくて?
「「」」
「えええ?」
スポーツジム室で長良と五十鈴と意味深マッサージ、まぁ、お○ン○トレーニングとも言う。をしてスッキリしたらさ?何も言わずに全裸土下座してるんだけど?ブルブルと震えてるの。電動○ナホですね?
長良と五十鈴は何故か、顔を真っ青にして床に額をグリグリしていた。?マークをいっぱい出す令司なのだった。何とも言えない雰囲気ですね?令司、何とかしなさいよ!
何で?罰っぽいプレイしたんだけど?2人とも妻じゃん。震えなくても…。えええ…?反応に困るぅ…。何?貞操が逆転してると何か独自ルールでもあるの?癒し刑を嫌がってる感じだし。百合、見てて最高なんだけど?
「「「………」」」
えっ?何?この空気?と突っ込みたい感じの饅頭達。掃除をしたかったようだ。3人が仲良くなるまで静かにして待っていた。サングラスを付けたのがビデオカメラを回していた。ハリセンで叩かれていた。饅頭達なりの和ませでしょう
「あ〜〜っと?えっと?うんっと?」
ただ身体を鍛えてただけなのに……。ハッスルしたらこうなるとかわっかんねえよ?!
色気がムンムンしてて誘ってる。ムラムラしちゃった♡ごめん。襲う♡…って最中に言われてもね?えええ…?どう、貞操が逆転しているのか分からないな。息子は元気でしたよ?頑張ったよね〜〜?
本当に気持ち良かったよ?押し倒されて舐められまくったのはビックリしたけども?沢山愛したじゃん?2人ともスゲ〜〜匂い嗅いできたけど?クンカーなら最高のご褒美じゃないか。良いじゃん。それでさ?ダメなの?
「「あては淫乱です。ごめんなさい…。(悪くない。これで癒し刑はいやぁああ〜〜!!!)」」
「えええ?ちょっと?えええ…?いきなり泣かなくてもいいじゃん。鳴いてたけど」
みんな淫乱だけど?もう済んだ事じゃん?お互い気持ち良くスッキリ出来たし。求めてくれてありがとうだったんだけど?もうこれかぁ…?ハグだな。ロイヤルお嬢様方が堕ちた奴だから有効だろ?
ロイヤルお嬢様方を堕とした方法で機嫌を良くしてもらおう作戦に出た。効果はどうなのだろうか?
「「うぎゅ〜〜っ♡しきかぁ〜〜ん♡スーハー♡スーハー♡」」
「ヨシヨシ。もう責めなくていいからなぁ〜〜?ヨシヨシ…。気持ち良かったよ〜〜?ありがとう。愛してるよ」
トレーニングしてて突然襲われるのは最高だったぞ?新鮮だったし!新しい扉を開いたかもだぞ!
ハグをして慰める令司。ついでにお尻を触るのだった。甘い声を出す位、元気が出たようで何よりです。さりげなく匂いを嗅ぐ2人なのだった。無事に堕としましたね。効果抜群でした。良かった良かった
饅頭達もハグをして喜んだ。で、掃除を始めたのだった。ビデオカメラを回していた饅頭が1番良い動きをしていた
「ヨシヨシ。それじゃ、もう夜になってるからご飯食べて、お風呂入ってもう寝なさい?まぁ、罰の癒し刑があるなら受けて来なさい?罰の対象とかの事は良く分からないけど」
「「ううぅ…、了解しました。お先に失礼します」」
「はい。失礼されました。饅頭達。本当に掃除ありがと。入って来た時よりもピカピカ。凄い。頭、撫でるぞ〜〜。これでヨシ。食べに行くね〜〜?」
元気を取り戻した長良と五十鈴。先にスポーツジムを出る。饅頭達の掃除に感謝して頭を撫でてからご飯を食べに行くのだった
饅頭達は自分達が出した♡マークをバリバリ食すのだった。頭を撫でられた饅頭は次々と胴上げをされていた。胴上げされてる時も食事をしていた。凄い
長良と五十鈴は癒し刑を受けるのか?答えは受けませんっ!それが分かって幸せな顔をしてぐっすり眠りに落ちていったそうだ
☆☆☆
第3食堂に戻って来ました〜〜。昼食を食べるのすっかり忘れてたわ……。夢中になってしまった。だって楽しかったし?ごめんね?みんなとイチャイチャする時間を少なくして。誰が料理してるかな〜〜?おや?
上半身裸スタイルで首にタオルを巻いて食堂内へ入った。誰とイチャイチャするのでしょうか?
「〜〜っ♡あっ、れいしぃ……。りっおりおのりょおり、たへてくれる…のか…?すはらしい…、ぼにゅうをつはったぞ…♡ほそんそうたいばっちりら…♡」
リットリオの言う、素晴らしい母乳。それは信濃と樫野です。配合率などにこだわったそうな。全裸泣き土下座が饅頭達に無事届いたようですね?
今度は吾妻のを手に入れようと意気込むのだった。…えっ?自動母乳販売機があるじゃん?あれは手を出しちゃいけないようです。謎ルールがあるようですよ?
「えええ?」
なんかリットリオ、涙目。鼻血を大量に出したのかティッシュ詰めてる。食べてる何人かも同じ状況だし。モジモジしてますね〜〜?絶賛鼻血出し中も居るし。刺激しちゃった?何かしたっけ?
リットリオは相変わらず?全裸で過ごしてるんだね♡最高♡愛してるよ。ああ〜、みんな、盗撮・盗聴してて大興奮しちゃったのか?えええ…?鍛えて色気増し増し♡って話、本当なんだね?
あれか?スケブラみたく、スケチクビが拝めてありがたや〜〜♡ってか?そっか〜〜。ありがと?それじゃ、どんどん鍛えるね?来い来い
令司の思考はどうやら可笑しいようだ。腕組みをしてうんうんしていた。熱い視線を向けられていて気持ち良いのかもしれない
で?リットリオは饅頭達を頭の上に乗っけてて平気なんだ?数匹?は寝てるし。紋様を撫でる饅頭も居る。自由だなぁ〜〜
「リットリオ。鼻をしっかり擤んだ方が良いぞ?饅頭達がティッシュを用意してるからさ。それと、涙拭いてね?うん。食べるよ…。素晴らしい母乳ね?それはどうも?かな?頂きます。もぐもぐ…。ごくん…。うん。美味しいよ…。ありがとう」
「ズビ〜〜っ!ふぅ…。美味しく食べてくれて嬉しいよ。令司♡愛してる♡ん〜〜っ♡」
豪快に鼻を擤んだね?鼻血は流石にゴミ箱にポイ……しないのかよ……。分からない液体に漬けてる。何に使うの?饅頭達の食事になる感じか?逞しいね?
饅頭達を見ていると良く分からない行動を取り始めた。分からない液体が入った瓶にティッシュを漬け込み始めて蓋をした。そうしたら瓶の周りをクルクルと回ってお祈りのようなポーズをとっていた。儀式でしょうか?令司には見られていない
「愛してるよ。リットリ…おお…?おお〜〜♡背中に大変素晴らしい感触が♡うっ…♡耳が……」
リットリオとキスする前に令司の背中に抱きついて来たKANーSENがいた。右耳タブを甘噛みして来たのだった。誰でしょうか?
背中に素晴らしい感触が♡一体、誰です?右耳〜〜♡逝くでない♡あっ、これ耳の中、舐められてるな。うひゃ〜〜っ♡ゾクゾクしちゃう!なんだこれ!?気持ちよしゅギル!
「ふむ。リットリオは母乳入り料理を振る舞えて満足だからな?シないよ。ずっと後で良いぞ♡って、聞いてないか…。まぁ、令司の背中は素晴らしいからな」
助けないであったかい笑顔をして、淫紋を撫でながら見守る。うんうん。襲いたい気持ち、分かる。みたいな頷きをしていた
「はむっ♡んちゅる♡れるれるれろ♡んちゅぱ♡指揮官に会え…た…です♡ハァハァ♡耳美味しいです♡草草草♡愛してるです♡ハァハァ♡結婚してくださいです♡ちゅっぱ♡ちゅっぱ♡ん〜〜っちゅルルっ!」
「うっ……。はぁはぁ…。ちょ〜〜っ♡あ〜〜っ♡あ、あや…な…みっ!!!」
身体をガクガクと震えさせてしまった令司。頑張って振り返ると舐めていたのは鬼神の綾波でした。綾波の周りの空気は♡マークが舞っていた
何っ?!美爆乳じゃないか♡綾波も着痩せするタイプだったのか。最高なんだけど♡結婚してるよ〜〜♡
耳奉仕をしていたのは綾波でした。着痩せするタイプで美爆乳だったんです。美爆乳の感触を楽しみつつ、耳舐め奉仕で沢山登り詰められて逝くのだった。いっぱい勉強したんですね?
「綾波ちゃん。お兄ちゃんともう結婚してるよ?ねぇ?聞いてる?あっ、お兄ちゃんの汗。ゴクリ……」
「これ、聞いてないよ〜〜?ユニコーンお姉ちゃん?ゆー、頑張ってマッサージの勉強したから披露出来るね♡令司お兄ちゃん、何かビクンビクンしてるよ♡気持ち良いんだね♡」
ユニコーンとゆーちゃんが令司に近づいて来た。あらやだ。奥さん。みたいなやり取りをしていた
そうだよ!ビクンビクンしてるよ!気持ち良いんだよ!綾波!力、結構込めてません?良いぞ!来いっ!!!ほらほら!我が息子はシャキンとしてて準備出来てるから!綾波のヌルヌルなんだろ?
令司は、さぁお出で♡とアピールをするのだった。メス男性になってませんか?
「………っ♡…ハァハァ♡始める…です…♡指揮官に跨がる…です♡熱いです♡で、この液体を塗って…逝く…です♡〜〜〜〜っ?!?!はああぁああっんっ♡」
綾波が発情していて令司がデザートになった。○ーションをたっぷり塗ってヌプヌプし始めたのだった
うひょ〜〜♡気持ち良いぞ♡愛してる♡ラブラブ恋人繋ぎスルぞっ!あ〜〜、良い眺めだよ♡幸せだよ〜〜!駆逐艦は最高だぜ!
ユニコーンの隣にいる、褐色美爆乳美女で額に角があるのはゆーちゃんかい?ペガサスから人化出来たんだね?おめでとう!ユニコーンと声が一緒な気がする!くっ!
でさ?ゆーちゃんの右手に持ってるそのヌルヌルはさ?アブないと思うの…よぉおお〜〜っ♡ほわ〜〜っ♡やっぱりぃいいい〜〜♡
「ヌリヌリ♡ウフフ♡しっかり効いてる♡良かった〜〜♡ちょっとビリビリするけどね♡えいっ♡「モガっ!ンゴっ……」」
アブナイ液体って飲めるのぉ〜〜!かっっっら〜〜い!アツイっ!あ〜〜、ムラムラが治んないよぉ〜〜!マッサージ気持ち良いよ〜〜♡綾波!良い感じ良い感じ!
「お兄ちゃ〜〜ん♡んちゅぱ♡ちゅるる♡ハァハァ♡レロん♡汗、美味しい♡」
「あっ、ユニコーンお姉ちゃんが♡おめでとう♡休憩したら、ゆーの初めて貰ってよネッ♡んちゅぱ♡れるちゅ♡…はぁ…。なんかカラいね♡ヒック♡ヒック♡」
ゆーちゃんがアブナイ液体を飲んで酔っ払ったようだ。令司は酔っ払ってないですけどね?男女で効き方が違うようだ。火照った様で全裸になった
「んんん゛っ!?!?」
ちょ〜〜!ちょ〜〜!ゆーちゃんっ?!アブナイ液体の追加はァアアアアぁ嗚呼〜〜っっっっっっ!!!
ゆーちゃんはどんどんアブナイ液体を垂らしていくのだった。追い打ち止めなさいよ。絶叫してるじゃん
「???お兄ちゃん?ゆーちゃんのオイルマッサージ、気持ち良くないの?綾波ちゃん達とキスしてるから分からないな。ならユニコーンがマッサージして気持ち良くする!んしょっ」
首を傾けるユニコーン。ユニコーンも勉強の成果を見て欲しい様でゆーちゃんを退かした
気持ち良いよ!ユニコーン、分かって!?ん゛っ?!ユニコーン?!ユニコーンの用意した液体は、ゆーちゃんの液体よりアブナイ感じがするんだけ〜〜〜〜っっっっっっ!!!ほぉアァアアア嗚呼〜〜っっっっっっ!!!
谷間はポケットなんですね?ユニコーンもゆーちゃんもオイルをそこから取り出した。ユニコーンのオイルマッサージでトロトロにされるのだった。メス男性へ一直線じゃないか?新しい扉を開けたな?
「気持ち良い?気持ち良い?気持ち良いよね?どんどん塗っていくね?〜〜〜〜っ♪」
「指揮官の気持ち良かったですよ。綾波、チョロくて草♪カッコイイ目付きでキュンキュンするです」
「ふふふ。素晴らしい光景だよ♡おめでとう♡さてさて、リットリオの番は来ないだろうから料理でも仕込んでおくよ♡良いね〜〜♡指揮官がマッサージをされてる所を見ながら料理をするって♡〜〜っ♪」
リットリオはみんなが幸せになっていって嬉しいようだ。いつもより早く料理を仕込んでいくのだった。手伝っていた饅頭達が驚いていた
令司がデザートになったと思ったらいつの間にかマッサージのお客様になっていたのだった。令司専用の出張マッサージ店がオープン。みんなが勉強した事を受け入れるのだ!逃げられないぞ!
食堂の床全部が饅頭達のパワーで吸水性の高いベットに変わっていたのだった。ナイス判断!饅頭同士でマッサージをしている
マッサージ店員さんが変わって逝って、令司はひたすら気持ち良くなるのだった。店員さんの順番は綾波→ゆーちゃん→ユニコーン→その他。みんなとキスをしまくるのだった。もちろん、みんなファーストキスです♡本番もした
「「「リットリオさ〜〜ん!ほらほらぁ〜〜!」」」
「ふぇ?!あっ、ちょっ?!し、指揮官!?目がっ!んむっ!?〜〜〜〜っっ♡♡♡」
リットリオは出番が来ないと思っていたようだがバッチリ来た。お互いスッキリし愛うのだった。キスもしまくりでした。リットリオのマッサージも受けるのだった。仕込みは終わっていた
ヤリまくり、全員逝き疲れて第3食堂内で寝る。みんな幸せな顔をして眠りに堕ちて逝ったのだった。令司と全員、肌がツヤツヤしているのだった。インキュバスとサキュバスじゃない?
腰等が天国に逝ってないと良いねぇ?令司?神様達のサポートで何とかなるか?
☆遠い遠い暗い場所☆
アブナイ?液体の商品を飲まされたピュリファイヤーとオブザーバー。見事なスプリンクラーを披露する。噴き出したのを少し飲んだニーねぇ。今回もどんな百合の花が咲くのでしょうか?楽しみであります
「「」」
「飲ませるのこれ位でいっか?スヤスヤ寝ている部下に膝を貸してっと……。ヨシヨシ♪探してくれてありがとね?悪化しちゃったけど。その内に平気になるでしょ?」
スプリンクラーの出し過ぎで喋る事が出来ない2人。ニーねぇはひたすら2人の口に飲み物を突っ込んで介護するだけだった。百合の花は咲いてないようです?
では、ピュリファイヤーとオブザーバーの2人の心の声でも覗きましょうか
「「(ハァハァ♡アッ♡令司キュン〜〜♡もうヤメテぇえええ♡手だけなんて〜〜♡はぅん♡アアアアア〜〜っ♡ハァハァ♡笑顔素敵♡アッ♡また噴いちゃうぅうう♡令司キュン〜〜っ♡愛してるよ〜〜♡らめぇ〜〜♡噴くぅううう♡早く♡令司キュンの令司キュンを頂戴♡んぁあああ〜〜っ♡らんでぇ〜〜!ラメぇ〜〜♡)」」
色々?真っピンクですねっ!夢の中?の令司は笑顔で準備しまくってるようです?幸せを感じてますね〜〜♡最高じゃないか!
「えええ…?もう夜なんだけど。中々、止まらないねぇ?何か2人の顔、すごく幸せ♡って書いてある気がする。それに肌がツヤツヤしてる気がするし。オブっちのタコ足からの粘液?っていうの?の量凄いね?ドロッドロじゃん」
ニーねぇの指摘通りで2人の肌はツヤッツヤになっていっていた。効果が出てます。オブザーバーのタコ足も綺麗になっていく。2人とも美しくなってね?
「もう寝たいから部下を量産…量産…。えっとね?交代で飲み物飲ませてあげて?うん。下の口のスプリンクラーのは集めて飲ませてもいいから。美味しいと思うのならみんな、どんどん飲んじゃってね?ほら、大量に用意されてるじゃん?勿体無いし」
「了解してくれたね?はい。それじゃ、介護よろしく〜〜…。おやすみ〜〜…。Zzzz」
ニーねぇは介護を部下に任せて寝る。部下達は交代で睡眠をとってしっかり命令を遂行するのだった
自分達が飲む用と2人に飲ます用と色々と準備をして介護をし続けるのだった。スプリンクラーもバッチリ回収して分けていく。たまにニーねぇの口に飲み物を突っ込んできたりもしたのだった
ビクンっと身体を跳ねさせるピュリファイヤーとオブザーバーを見ると、部下達もビクンっと身体を跳ねさせたのだった。なので?刺激を与えないように遠くから見守るのだった。一定時間になったらソッと飲ますのだった
セイレーンの所も平和です?早く辿りつけよ?面白い事になってるんだから。令司が好きそうなシチュエーションだぞ?
〈Q&A〉
Q、リットリオの紋様は何?
A、薔薇
表記してませんでしたね?
薔薇、百合、桜などが紋様としておへそ辺りやお尻などに浮かんでいたそうですよ
Q、長良と五十鈴が全裸土下座した理由は?
A、押し倒してガンガン逝ったから
令司を気持ち良くするより自分達のムラムラを発散しようとしちゃったのもあるでしょう
良く分からない独自ルールがあるようです