貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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グダグダ文章でございます

暖かい目でお読みくださいませ

それではどうぞ↓↓↓


耳掃除するよ?

 第3食堂に近いスポーツジム内で、長良と五十鈴とお○ン○マッサージ・意味深トレーニングを夜食の時間になるまでシたのだった。令司は昼食を摂っていなくて飲み物だけです。タフですね〜〜?

 

 そして終わった後、2人は何故か全裸土下座をした。電動○ナホ並にブルブル震えまくっていた。顔と唇が真っ青。2人共、令司の妻です。合法なのです!なのにね?

 

 2人の心の声を覗いて見ると、罰の癒し刑を執行されると思ったようです。行為前の押し倒しが?かな?

 

 罰は執行されずにホッとして、しっかりと夜食を摂ってぐっすり寝たのだった。良かったですね?長良達は第2食堂で食べたようです

 

 令司は、まだまだ貞操逆転世界の独自?ルールを把握出来ていないようです

 

 まぁ…そりゃ、そうだよね?日が浅いですからね?その内に慣れるでしょう?まぁ、KANーSEN達の理性が頑張ってくれてる?ので何とかなってるのでしょうが

 

 第3食堂に行き、リットリオの素晴らしい母乳(信濃印と樫野印)入り料理を食べた。食べ終わって、リットリオとキスする寸前で抱きつかれたのだった。綾波でした

 

 綾波の着痩せが判明したのだった。美爆乳の持ち主!そして耳舐め奉仕を始めたのだった。ゾクゾクするほど気持ち良いのです!令司がデザートになった瞬間である。綾波、積極的!

 

 綾波にお出で♡ポーズで受け入れてヤリ始めたら(開封したら)、人化した褐色美爆乳美女のゆーちゃんが来た。アブナイ液体を使いマッサージをシて来たのだった。飲めるのだが味はメチャメチャカラい。凄くムラムラしたのだった

 

 ユニコーンも勉強をしていたようでゆーちゃんよりアブナイ液体を塗って悶絶させられた。ユニコーン、悪い娘!令司は良い顔をしている。気持ち良くなれて良かったですね〜〜?

 

 饅頭達のパワーで床全面が吸水性の高いベットになって逝ったので、第3食堂内が令司専用のマッサージ店に早変わり

 

 綾波→ユニコーン→ゆーちゃん→その他大勢の順番でハッスルして逝った。令司専用よりKANーSEN達のマッサージ店じゃない?

 

 ヤリ突かれたのだった。全員お風呂に入らず、全裸で寝るのだった。電池切れを起こしたみたいにバッタリと眠りに堕ちて逝ったのだ。寝ている全員、肌がツヤッツヤ♡の状態になっていた。インキュバスとサキュバス達ですか?

 

 朝食と昼食の中間の時間(ブランチ?)まで寝る令司達なのだった。いや〜〜?令司は頑張り屋さんですね?身体、壊さないでね?

 

 

 ☆☆☆

 

 

 4日目の朝食と昼食の中間の時間。ブランチ?(ブラックファースト+ランチ)で起きる令司達。どんな1日を過ごすのでしょうか?

 

 第3食堂内にピンク色な霧などは発生していません。饅頭達が全力を出して対処したのでしょう。饅頭達は幸せな顔をしてピラミッドで組み寝しています。器用だね?

 

「………。朝です…ね?起き……っ?!か、身体が起こせな…い?ふぉ〜〜っ♡幸せ〜〜♡」

 

 はい!ゆーちゃんのアブナイ液体のマッサージを受けてから追い打ちで悪いユニコーンのマッサージで悶絶した。で、KANーSEN達、まぁ妻達ですね?をガンガン逝かせまくってあげた令司でぇええす♡

 

 時間はぁ〜〜♡食堂の時計より朝食と昼食の中間。ブランチって言った方が良いのかな?な時間で起きました!

 

 綾波とゆーちゃんに抱きつかれていて身体を起こせません♡綾波とゆーちゃんの美爆乳の感触最高♡

 

 ゆーちゃんのアブナイ液体のマッサージにユニコーンのアブナイ液体。凄く気持ち良くて色々ヤバヤバでした♡反撃したら凄い反応されたわ。イキイキしてたね。気持ち良くなってくれて良かったよ

 

「「「「「おはよう?ございます♡指揮官♡退くね?ごはん食べよ?」」」」」

 

「おはようです♡指揮官♡愛してるよ♡右肩齧ってごめんなさいです。逝かされまくって大満足で草です♡あははっ♡ラフィーを弄ってくるですぅ♡ラフィー〜〜っ♡あ〜〜そ〜〜び〜〜ま〜〜しょ〜〜♡あははははっ♡」

 

 超ご機嫌の綾波。クルクルと回りながらラフィーの元へ向かう。ラフィーはどんな反応をするのだろうか?

 

「おはよう。そっか…、程々にしと…って、もう居ないし!」

 

 綾波の右肩を吸って舐めてのお返ししたよね?ラフィーを弄る、遊ぶ?どっちなんだい?ラフィー、ドンマイ。ラフィーも着痩せしてたっけね。どっちが大きいのかな?同じ位?機会があれば比べねばならぬ

 

「お兄ちゃん♡愛してるよ♡左肩齧ってごめんなさい。気持ち良かった♡マッサージ、受け入れてくれて♡えへえへ♡」

 

「ユニコーンお姉ちゃん、良かったじゃん♡お兄ちゃん♡ゆーのマッサージ、褒めてくれてありがと♡嬉しかったよ〜〜。あっ、そうそう♡角弄りまたシテね?ねっ?」

 

 角、危ないな!まだ抱き着かれてる。最高だぜ!腰、大丈夫だったぜ

 

 令司の右側にユニコーン、左側にゆーちゃんである。角が刺さりそうだね。気を付けなさい。令司の背中はベットに沈んでいる

 

「平気だよ。ユニコーン。ゆーちゃん、今度はしっかりとした掃除用具でピカピカにしてヤル♡」

 

「分かってるぅ〜〜♡♡♡ユニコーンお姉ちゃんも一緒に逝けるね♡」

 

「う…うん♡ふへへ♡」

 

 ユニコーンお姉ちゃんのマッサージ、なんともまぁ…。新しい扉を開きましたよ。一定数いるって知ってたけどね〜〜?ゆーちゃんが勉強したマッサージ部屋、今度連れてって?あっ、聞いてたから1人で行くわ

 

 令司の新しい扉は幾つ存在するのでしょうか?結構開けてると思うのですけど?むしろ、こじ開けられてるんじゃない?スッキリしてる感じでラブラブオーラ全壊ですね?ユニコーンとゆーちゃんとどんなプレイをしたんでしょうか?

 

「みんな、おはよう?それともこんにちは?かな?ヨシっ。リットリオのごはん食べようか!」

 

 こうなるって分かってたんだろうね?流石だよ。みんなのお姉さん!

 

「「「「「ハイっッ♡」」」」」

 

「出番が来るとは思わなかった♡スッキリしたよ♡どうぞ召し上がれ♡」

 

 美味しい〜〜♡…また、アブナイ液体マッサージ…。受けるかもしれない…。………うっ♡マッサージは奥が深いねぇ〜〜。病み付きになっちゃった。勉強して施してヤルか

 

 きっと、プリンツオイゲンのようにエッロい乱れをしてくれるでしょうよ♡受けてるばっかりじゃあねぇ〜〜♡まぁ?1番効くであろうマッサージはしてますけど?

 

 深夜のテンションを維持?している令司。ゆーちゃんとユニコーンのアブナイ液体マッサージ。凄かったんですね?良かったですね?そうだね。1番効くマッサージを令司はしてますね!

 

 綾波、ユニコーン、ゆーちゃんは罰を受けません!理由は分からないですけど?良かったですね?ラフィーはどうなるのでしょうか?令司に何もしてないからセーフだ!早よ、ラフィーともハッスルしよう?

 

「ご馳走様でした。料理美味しかったよ。まぁ、リットリオ自身が美味しいんだけどな♡」

 

 そう言いながらリットリオを抱き締める。隣に座ってるから出来るのだ

 

「良かった♡令司♡ありがとう♡発情しちゃうじゃない♡キスしたら演習してくるわ♡」

 

 メスの顔をして受け入れている。抱き締め返して、お尻を触るリットリオだった。頭、お花畑であった

 

「そっか。俺はブラブラ1人旅でもするよ。みんなも演習とかか?しっかり取り組んでね?」

 

「「「「「ハイ、指揮官♡寝る、遠征、演習、出撃しますね♡ん〜〜っ♡」」」」」

 

 雰囲気がラブラブになっていって盛りそうになったがなんとか持たせた。別れる前に全員とキスをしたのだった。もちろん、令司のお尻は揉まれて、揉み返しました。胸は揉んでいません。その線引きは分かりませんね

 

 

 ☆☆☆

 

 甘いキスを全員としたぜ。みんな、キス魔だよな〜〜♡美味しかった。うん。そろそろ、聞いたマッサージ部屋かな?睦月、如月、アークロイヤルと入った部屋と場所が違いますね。部屋沢山あるからそうだよね〜〜

 

 みんな、宣言通りの行動をとって、令司は1人ブラブラ旅をしてゆーちゃんが勉強した部屋へ向かったのだった。ゆーちゃんは寝るで、ユニコーンは綾波達の様子を見るようですよ

 

「〜〜っ♪おっ、ここがゆーちゃんがマッサージの勉強をしたっていう部屋だな?……っ!」

 

 えっ?何かさ?ピンク色の霧がさ?下の隙間から漏れてるんですけど?本当にアブナイ部屋じゃん♡ムラムラしちゃうじゃん♡入りま〜〜す♡

 

 ゆーちゃんが勉強したピンク色の部屋の中はどうなっているのでしょうか?マッサージ部屋の周り?壁や床が真っピンク色で、アッチ系が勢揃いしている事に気付いていないようですね?

 

 〈極悪♡エロエロマッサージ寮〜〜極悪癒し刑部屋を添えて〜〜〉

 

 最高に♡刺激的♡なマッサージをドウゾ♡思いっ切りスッキリしたい時、利用しましょ?

 

 これが見えてなかったようですし?

 

「おおお〜〜。すっごく見た目がアブナイのばっかり♡ピンクの霧がハッキリ見えるよ♡」

 

 アブナイ液体ばっかりがズラ〜〜っと並んでる。本はきっと説明書でしょう。ピンクの霧がハッキリ見えるって、どういう事?饅頭達の不思議パワー?それか、嫁達の嫌がる?癒し刑のランク?がメチャメチャ高い部屋かい?スッゲ〜ムラムラするの♡

 

「まぁ、いっか?エロけりゃいいし?勉強!勉強!おっ?耳掻き棒ゲット♡高級そうだな…。これで耳掻きマッサージでもしてやる!耳掻き用の本はあるかな〜〜…」

 

 ムラムラしてピーンとなっている状態で耳掻きマッサージの本を読み漁る令司なのだった。また、耳掻き以外の本も夢中になって読みまくったのだった

 

 

「ふむふむ…。あっ、もう昼食の時間じゃん…。食べに行こうっと…。本を戻してっと…。で、息子はこのままにしよう…」

 

 

 結構勉強になりましたよ。で、本の最後にオリジナルの液体を作ろう!と書いてあったからちゃんと作りました♡これをゆーちゃんは使ったんだな…。うん、披露したくなるよね?誰にシヨうか?ヨシっ。ここを出て初めて会った嫁にするか…

 

 

「昼食をどこで…。おっ?コッチにくる気配が?誰だい?実験台になってくれるのわ?」

 

 

 部屋を出て昼食をどこで食べるか考えていたら実験台になるKANーSEN達・嫁達が来たのだった

 

 

「ヒック♡ヒック♡ヤラ〜〜♡こんにゃのでぇ〜〜♡ここのりゃうのけいひゃえにぃ〜〜♡くるにょわ〜〜♡ヒック♡ひっぴゃ〜〜ねぇしゃ〜〜ん♡」

 

「そう言わないの、オイゲン…。紙渡されちゃったし…。もう逃げられないよ…。あ〜〜、リヒが強すぎるのがダメなのかなぁ〜〜?って?し、指揮官っ?!?!こんな所にな、何でっ?!」

 

「よっ!プリンツオイゲンにプリンツハインリヒ。うん…。お酒の練習しててもダメだったか…?」

 

「Zzzzzz……。ヒック♡ウヘヘへへ♡しきかぁんがぁ〜〜ふたりぃ〜〜♡」

 

「う、うん…。(あ〜〜♡アブナイ液体を沢山作ってるし、耳掻き棒♡痒いから助かる♡スケ乳首に息子がエグめに立ってる…。リヒ♡開封されるんだ♡ヤッタ♡お尻触られただけで逝ける♡ふ、ふたり?…うっ♡)」

 

 

 ダブルプリンツ!オイゲンはついに?ヒッパーから何かを下されましたね?ハインリヒは平気と…。うむ♡2人ともけしからんプリ尻だよ♡オイゲンは叩きオッケーだけど、ハインリヒはどうなんだろう?

 

 この2人に耳掃除するか。試したいですぅ♡ハインリヒのエチチ下乳♡ありがとうございます♡慌てちゃって♡なんか汗ダラダラ流してますね?顔と息子を交互に見ちゃって♡あっ、紙落ちた…。どれどれ…

 

 

「あっ、それは…」

 

『マッサージ寮の極悪癒し刑部屋で癒し執行。夜まで一度も逝くな。夜になったらシリアスが来るから。ハインリヒも同様。byヒッパー』

 

 

 ヒッパー…。何をされたんだ?へぇ?ここってマッサージ寮なんだ…。極悪癒し刑?なにそれ見たい!息子よ。痛いぞ!痛い痛い!静かに!

 

 

「ふ〜〜ん?ハインリヒ、いやリヒ?ここの近くで昼食をとったらさ?耳掃除するよ?良いよね?耳をほじほじしてたからさ?痒いんでしょ?」

 

「は、はひぃ♡お願いしまふ♡こっちです♡」

 

 

 昼食をダブルプリンツととったのだった。オイゲンはリヒの押し込みで食べたのだった

 

 

 ☆☆☆

 

「Zzzzz…。しきかぁ〜〜ん♡むにゃ…むにゃ…」

 

「耳掃除するよ?リヒ、ほらお出で♡」

 

「…ゴクリ…。ハイ♡失礼します♡」

 

 

 お腹が満たされましたので、今度はマッサージ欲。まぁ耳掻き欲?を満たそうと思います。膝ポンポンしたらゴクっとするなんて…。膝枕が良いのかもしれない。女のロマンか?太ももフェチいたし…。言われればやるよ?耳掻き店営業しちゃうよ?

 

 

 耳掃除をする前から天国に逝っている気味なハインリヒ。オイゲンは猫のように丸くなって寝ている

 

 

「はい、失礼されました。耳掻き棒にブレンド液体を少し垂らして、カリカリっとね?シュワシュワ泡だってるねぇ?〜〜〜〜っ♪」

 

 

 酔っ払いを放置してハインリヒの耳掃除を始めたのだった。ハインリヒの心の声を聴いていきましょう

 

 

「〜〜っ?!?!〜〜っ♡〜〜っ♡(あ〜〜っ♡あ〜〜っ♡イっ?!トロトロに溶けちゃう〜〜♡しゅき〜〜♡アブナイ液体が〜〜ぁ♡良い仕事してる〜〜♡スーハー♡これで逝けっ?い、逝けないっ?!)」

 

「おう…。すごく詰まってるじゃん…。ゴッソリでびっくりなんだけど?しっかり掃除しようよ…。息吹きけるよ〜〜?ふぅ〜〜っ」

 

「〜〜っ?!?!〜〜っ!!!(逝け…ないっ!あ〜〜♡う〜〜♡もう♡これは極悪癒し刑が始まってるのね♡う〜〜…)」

 

 

 凄い溜まってたんですけど?ハインリヒったらずっとモジモジ、ビックんビックんしてのよ。耳掃除でエッロい声を抑えてるの?最高♡それに、息子を嗅ぎまくられてます。息子よ。デレデレする時間ではないぞ?オイゲンの後でたっぷりと♡

 

 あっ?饅頭達?そんなにジーっとコレを見つめてどうした?あっ?えっ?コレを食べる感じ?平気ならどうぞ?おおう…。食べたよ…。それも美味しく…

 

 

 実は令司が作ったアブナイブレンド液体には美味しい調味料的な役割があります。饅頭達のご飯を作るとか凄いですね!愛の共同料理!令司の耳の中はピッカピカです!だってねぇ?プレイ中にゴッソリとね♡

 

 

「息を吹きかけた後は、また液体を垂らして〜〜。もう一度。グリグリ、クチュクチュ♡〜〜〜〜っ♪」

 

「〜〜っ?!?!〜〜っ!!!(イケ…ないっ!あ〜〜♡う〜〜♡ハァハァ♡ハァハァ♡ま…だ…みぎ…み…み♡あっ、指揮官の…湿ってる…♡スーハー♡んっ!い、逝きたい〜〜っ!)」

 

 

 すんばらしく?悶えまくっているハインリヒ。そう、極悪?な癒し刑は始まっていたのです。オイゲンの方はまだ刑は始まっていません

 

 

「〜〜〜〜っ♪ヨシっ。右耳、完了。それじゃ左耳行くぞ〜〜?カリカリカリ〜〜っと…」

 

「〜〜〜〜〜〜っっっっ!?!?(あああああ〜〜っ♡ラメぇええ〜〜♡うっ♡逝けないっ♡逝けないっ♡ヤダ〜〜♡逝きたい〜〜♡これが夜まで?ヒッパーごめん〜〜〜〜っ♡)」

 

「んあ?右耳よりなんか固い大物がいる感じ?あっ、そうだ。動くな」

 

「!!!」

 

 

 モジモジ動いてアブナイでしょ!大人しくしてて!そうそう。良い子♡続きしますね〜〜?液体垂らしてガリっと…。どこだ?ここか?おっ?

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡(そんにゃ〜〜っ♡うううう〜〜っ♡うごけにゃい♡気持ち良い♡ずっと溜まっていく♡)」

 

「とったどー!うっわ…。はい、饅頭達、仲良くお食べ…。美味しいんだね?スッゲ〜〜…。っと、仕上げをして…。終了〜〜。お疲れ様〜〜。どうだった?って、エロくビックんビックんしてる…。誘ってくれてありがたいけどオイゲンさせて?ね?」

 

「ハァハァ♡ハァハァ♡あ、ありがとう♡」

 

 

 ハインリヒはぐったり涙目。で、一度も逝けてません。夜のシリアスの到着でどうなるのでしょうか?

 

 

 右耳、大物ぽかったけど左耳の方が大物でした。リヒだけかな?オイゲンを見させて貰うよ〜〜?目を覚まして貰うよ〜?アブナイ液体を飲ませてっと…

 

 

「もがっ!ああああ〜〜っ♡指揮官〜〜♡ここの癒し刑ヤ〜〜♡」

 

 

 あっれ〜〜?大型な猫?最高です♡息子よ…。まだだぞ?涎出まくりでも待て!健全ですよ?

 

 

「オイゲン?動くな」

 

「うぎゅ!えっ?し、指揮官?笑顔で耳掻き棒を見せてきてど、どうしたのかな〜〜?」

 

「オイゲンの耳掃除するよ?液体垂らして、ほい、カリカリっとね〜〜?」

 

「〜〜〜〜っ?!?!〜〜〜〜っ♡」

 

 

 溜まってますね〜〜?シュワシュワ泡しゅごい!饅頭達?ご飯もうちょっと待ってろ〜〜?耳プレイした嫁達は意識高かったんだな〜?

 

 

 オイゲンもアブナイ液体の耳掃除でエッロく悶えていく。罰の癒し刑が始まったのです

 

 

 ☆☆☆

 

 これら耳掃除中も盗撮・盗聴されているので一部のKANーSEN達を見て見ましょう

 

 

「あらあら♡令司、直々の極悪癒し刑が始まったわね♡ヒッパー?ナニされたのかしら?紙なんて出しちゃって♡」

 

「ザラ…。言いたくない…。ハインリヒはしっかりしてくれてたけど…。アブナイ液体マッサージをしてくれるなんてありがたいわね…。しっかり治れば良いけど…」

 

「指揮官様直々の耳掃除♡大鳳〜〜されたいですわ♡ドロドロになりたいですわ♡極悪癒しなのが最高ですわ〜〜♡」

 

「大鳳ちゃん…。私に抱きつかなくても…。指揮官様?言えば、耳を掃除してくれるのかしら?嬉しいです♡」

 

「鳳翔さん…。目が♡マーク…。赤城もされたいですわ♡極悪癒しは、まぁ…。はい…」

 

 

 ◇

 

「ほら。ラフィー、食うです♡どんどん食うです♡耳掃除店、出来たら予約するです。取れないかもで草です♡」

 

「美味しい♡綾波、キレイになった♡耳掃除のシュワシュワ凄いね〜〜!」

 

「ニーミはどうすればいいの…?指揮官の耳掃除したいけどピカピカそうだし…」

 

「指揮官♡インディちゃんを掃除しようよ♡ついでに私も♡インディちゃん♡指揮官♡インディちゃん♡指揮官♡「…うるさい…」あぎゃんっ!」

 

「オサナナジミの耳掃除♡最高じゃない♡いっつも気持ち良くしてくれてありがとう♡いっつもピカピカよ♡あ〜〜♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡」

 

「誇らしきご主人様♡このシリアス♡極悪癒し刑を披露する時が来たのですね♡ウフフ♡ダブルプリ尻様♡待っててくださいませ♡ジュルっ♡ンフ♡尻尾の粘液♡最高ですよ♡」

 

「耳掃除?最高じゃない♡そんなの予約取るに決まってるよねぇえええ〜〜♡」

 

 

 相変わらず?オープン基地のKANーSEN達はムラムラしているようです。みんな極悪癒し刑を受けるダブルプリ尻を拍手で祝福していた

 

 

 ☆遠い遠い暗い場所☆

 

 ニーねえの部下がしっかり介護しました

 

 

「「」」

 

「私にも飲み物を飲ませてくれてありがとう。みんな、2人がビクっとするとビクっとしちゃうのはビックりしたな〜〜」

 

「「あ〜〜♡う〜〜♡令司キュンの意地悪ぅ〜〜♡んにゅい〜〜っ♡」」

 

「うん…。もうね?凄いね?私が寝てた時でもずっと噴き出してたんでしょ?で、まだ噴いてる…。どうなってるの?オブっちのタコ足の粘液を料理したの?美味しい?…そうなんだ…」

 

「「ひゅ〜〜っ♡ひゅ〜〜っ♡もがっ…。んっ♡」」

 

「んっ?しっかりご飯食べてるか?食べてるよ…。2人もなんとかなってる…。よね?あっ、肌ツヤツヤじゃん…。んえ?また何か集めてくる?ありがとう♡行ってらっしゃい」

 

 

 まだまだ治らない2人。ニーねえの介護?はまだまだ続くのであった

 

 




〈Q&A〉

Q、ヒッパーはナニされた?
A、黙秘しています。相当嫌な事をされたのでしょう

Q、極悪癒し刑なのに祝福?罰でしょ?
A、ムラムラをスグに発散出来ないので罰です

そしてムラムラの解除時間が来たら一気にスッキリ♡気絶など色々と可笑しくなります。なので?祝福されます

Q、令司の膝枕は女のロマンなの?
A、ハイっ♡天国です♡
↑オープン基地一同より
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