貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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グダグダ文章で、ございます。暖かい目でお読みくださいませ

それでは、どうぞ↓↓↓




これが、極悪癒し刑…。ゴクリ…っ

 シリアスとエロエロマッサージ寮をデートしてる最中に、気になる部屋を発見したのだった。そこは集チュー治療室。雷属性の饅頭達が警備していたのだった。シリアスが入るように提案?してきたので、部屋に入っていくのだった

 

 お邪魔したら挨拶代わり?としてエルドリッジのビリビリを喰らいそうになった。シリアスは避けずに受けて気持ち良い発言をした。淫魔だからかな?

 

 囚われのお姫様状態でエロいエルドリッジなのだった…。そして立派な牙があり美巨乳です♡饅頭達が必死にビリビリを掻き集めて作業をしていた。お風呂に回すのかな?

 

 部屋の中に居たのはフリードリヒ・デア・グローゼ、天城、エルドリッジ。この3人にはサキュバスの尻尾がある。淫魔、追加されました♡良かったじゃない♡

 

 闇マッマ、儚く危ない未亡狐、電気姫であり吸血姫…。属性がてんこ盛りな淫魔達です♡息子はウハウハしていたのだった。タフですね〜〜?

 

 部屋の中に入ったら出られない仕様だったので、覚悟?をキメて治療を始めたのだった。ここ、集チュー治療室にいるので3人のキスのお味は甘く無かった。苦い、しょっぱい、辛いだった

 

 グローゼのキスで全部を体験した令司なのだった。あっ、3人の味でもムラムラの効果はしっかりあります♡流石サキュバス♡シリアスとのキスはメチャメチャ甘いので、参考にしようかな?と思った令司なのだった

 

 治療の順番はエルドリッジ、天城、グローゼで進めるのだった

 

 そして、遂に我慢の限界がキたシリアスと運動会を始めたのだった。運動会の前にサキュバスの力で動けなくされたのだった。犯人はグローゼと天城です。2人は自分達の尻尾を舐め回すのだった。サキュバス流のアピールでもしてるんですかね?結婚指輪してるじゃない…

 

 運動会をしつつ、治療もしっかり続けるのだった。夜にダブルプリンと会えるのでしょうか?強く逝きヌケたのでしょうか?

 

 

 ☆☆☆

 

「ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡制御…出来るようになった♡んちゅ♡うん…甘い♡それと吸血させてくれてありがとう♡愛してる♡んちゅ♡えへへ♡苦いのだよ♡」

 

「そうね♡坊やの治療で制御出来るようになったわ♡んちゅるる♡んふふ♡辛いのを流したわ♡愛してるわ♡んちゅ♡今度はしょっぱいのを♡うふふ♡今後キスする時が楽しみね♡」

 

「うふふふふ♡これで治療完了♡愛してるわ♡指揮官様ぁ♡んふ♡服装を変えたら態度も豹変するなんて♡素敵な開封されましたわ♡愛してるわ♡」

 

「誇らしきご主人様ぁ♡誇らしきご主人様の誇らしきご主人様にご奉仕出来て、シリアスぅ♡幸せですぅ♡愛してます♡愛してます♡んちゅ〜〜♡ちゅルルっ♡」

 

 

 結論…無事逝きヌきました。夜になってダブルプリンとの逢瀬の時間です♡ようやく極悪癒し刑が見れるぞ♡まぁ、サキュバス達との運動会の方が、極悪癒し刑になってると思いますが?

 

 

 ………ふぅ〜〜。メチャメチャ汗掻いた〜〜♡なんか神様?らしき方々がメチャメチャ騒いでたな〜〜?天国にイカせてくれなかったよ…。後、ちょっとだったのに…。まぁ、記憶がボヤけてるからそんな気がしてるだけなんだけどね?

 

 あっ?もう、夜じゃん…。ダブルプリンの極悪癒し刑を見るぞ♡それで…息子よ…、強いなぁ〜〜…♡サキュバス4人が相手だったのに…。まぁデレデレするのは分かるっ!最高だもんな♡綺麗な噴水を…。うへへ♡

 

 エルドリッジは、うん…。簡単にキスで面白い位に何度も果てたね…。ビリビリ喰らわなかった…。良かった〜〜。けど、全部3人に当ててたんだけどね?後、ビリビリも制御出来るようになって良かった良かった…

 

 吸血行為、エッロかった♡お返しでエルドリッジの身体メチャメチャ噛んだぜ!喜んでくれて良かった?のかな?

 

 グローゼと天城も最高に気持ち良かった♡子守唄じゃないでしょ?寝かせる気ないじゃん…。天城は…甘城になったな♡はぁ…しゅき♡結婚しよう?…あっ、してたわ♡

 

 みんな、ありがとう♡幸せ者だぜ♡うん。みんなしっかり味を変えて来るね?治療完了して良かった♡これが治療で良いのか?と思うけども…。さて?出られるかな〜〜?おっ…。出られるぜ♡ヤッタぜ♡

 

 

 無事、治療が完了しました。それぞれのキスのお味に甘さが加わりました。それ治療って言えるの?まぁ?制御出来て味を変えられるようになったから良かったですね?無事に部屋から出られるようになりました。シリアスとデート、再開出来ますね?

 

 

「それじゃ、ゆっくりごはんなどをとってね?お休み〜〜。愛してるよ♡」

 

「「はい♡坊や・指揮官様♡お休みなさいませ♡愛してるわ♡」」

 

「スーハー♡スーハー♡はむん♡れるん♡ちゅるる♡チュパチュパ♡ちゅ〜〜っ♡」

 

「誇らしきご主人様、エルドリッジ様をおんぶしたままプリンツオイゲン様とプリンツハインリヒ様の所に戻りましょうか♡極悪癒し刑の時間ですね♡うふふ♡楽しみ♡」

 

「そうだな…。エルドリッジ?このままダブルプリンの所に行くぞ〜〜?堪能させて貰うわ…」

 

「ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡…うん…♡堪能して…♡れろん♡〜〜っ♡」

 

 

 エルドリッジは首の匂いを嗅いだ後、牙を引っ込めて肩を甘噛みするのだった。出し入れ出来るんですね?これも最中で習得したのかな?それとビリビリが漏れていません。令司の完全勝利ですね♡尻尾をずっと♡マークです。時々、振り回しています♡

 

 ダブルプリンの部屋に向かう令司達を追う?前に、集チュー治療室の行為を覗いていた一部を見る事にしましょう

 

 

 ☆☆☆

 

 ◇

 

「ごくごくごく…、ゴクン…。あら!旦那様ったら集チュー治療室で、極悪最狂淫魔3人に沢山キスして完全に治療に性…成功したわね!おめでとう!これから、お祝いとしてキスデーを作ってハッスルしましょうか!ねっ!ニューカッスル!」

 

「ええ…。そうですね。クイーン・エリザベス様。エルドリッジ様、天城様、フリードリヒ・デア・グローゼ様は淫魔なのに甘いのを出せなくて、強烈な催淫キスフェロモンを全壊にしてキメまくってましたからね…。ファーストキスを奪われるかと思いましたよ…」

 

「あら!そうなの!でも、みんな理性が働いててファーストキスを旦那様に届けたわよ!平和よ!」

 

「3人ともファーストキスをあげられて嬉しくなって尻尾振りまくって可愛いかったですね。(陛下…。ニューカッスルを椅子にするのはどうかと…。それで、しれっと無表情でやってのけちゃうんだ。で、椅子のまま優雅に紅茶飲んでるよ…。えええ…?まぁ、治療室に足を運びたくなっちゃうフェロモン出してたからなぁ〜〜…。警備饅頭達が居なかったら…。…ヤダ!嫌われるっ!)」

 

「ごくごくごくごく…。ふぅ…。うん…。最狂ランクの極悪癒し刑の執行サキュバスだからな…。ヒック…。ごくごく…。みんなこれは受けたくないから頑張れたんだよな…。ヒック…。せいぜい、ヒッパーが出した癒し刑が最高かな?ヒック…。ゲェッぷ…」

 

「フッド様、もうビリビリ酒を控えるべきかと…。ご主人様にファーストキスに開封行事…。キュラソー楽しみです♡うふふ♡あっ、キュラソー、サキュバスですけどちゃんと甘いですよ?お3方が特殊なんです。シリアスも特殊寄りですけどね…。れろん…」

 

 

 ニューカッスル…。椅子になるなんて…。それでエリにお尻撫でられてるぞ?エリは美爆乳をテーブルに乗っけて寛いで?るし…。そして極悪最狂淫魔というパワーワード?が出ちゃったよ?えっ?令司って凄いんですね?!

 

 キュラソー…。想像したのかサキュバスの尻尾を♡マークにして舐めた後ブンブン振り回し。それに美爆乳をプルんプルんさせて眼福だぞ♡フッドは…触れないでおきます…

 

 

 ◇

 

「加賀せんぱぁい♡天城さんの治療が完了したので、これでバッキューン♡バッキューン♡が出来ますね〜〜♡うふふ♡これに瑞鶴も混ぜちゃおっと♡指揮官の目の保養になるわ♡後、こんなエロくて美しいチョーカーをくれる最高なプロポーズ♡優しい♡うふふ♡愛してるわ♡」

 

「モグモグ…。ゴクン…。……やめてくれ…。極悪癒し刑を受けるような態度とかは取った覚えはないぞ…。天城さんは、かなり飢えていたからな…。凄い乱れっぷりで目が離せなかった…。凄く…濡れた♡あ〜〜♡バッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡」

 

「へぇ〜〜?ようやく帰って来たら、面白い旦那様がこっちの世界に降臨されてたんだ♡戦艦加賀の初めて奪ってくれ♡勝手にキスデーを作ろっかな♡」

 

「お帰り…戦加…。…2人ともひっつかないでくれるか?ひゃうっ?!」

 

「バッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡」

 

「何っ?!遠い海域に居たからバッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡なのは見れなかったぞっ!まさか…裏切ったのかっ?!まぁ、冗談だけど…。それで、このエロいチョーカーという最高のプロポーズでみんな色々とハッスルしまくりだったよ!旦那様!会えたらよろしくお願いする!」

 

「ハァハァ♡そんなバッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡なのは〜〜♡うぎぃ?!し、搾るなぁ〜〜っ♡ヤァ〜〜♡」

 

「ふ〜〜っ。サッパリスッキリしたわ〜〜♡あら?戦加お帰り…。指揮官様ぁ〜〜♡天城様を治療して赤城は嬉しいですぅ♡で、空母の加賀ったらじゃれちゃって♡混ぜて貰うわ♡」

 

「ひゃっ♡んなっ♡あ〜〜っ♡」

 

「うふふ♡指揮官様専用の料理や風呂に回しましょうかぁ?」

 

「「さんせ〜〜い♡」」

 

 

 あらあら…。空母の加賀ったらモテモテだね?戦艦加賀、居るんだ…。略して戦加ね…。成る程…

 

 戦加は褐色美爆乳で、狐耳のサキュバスの尻尾であります♡狐淫魔でしたか♡メイド服、似合ってます♡正装かな?

 

 翔鶴は嬉しくなったのか放送禁止用語連発してるよ…。戦加も驚いて悪ノリ?を…。瑞鶴〜〜!止めてやれ〜〜!何処に居るんだ〜〜!

 

 

 こんな感じ?で、あちこちで百合の花が咲き乱れて?いるとか?オープン基地はムラムラしてるけど平和ですねっ!

 

 

 ◇◇◇

 

 ☆☆☆

 

 拘束されているダブルプリンの部屋に到着しました。どうなっているのでしょうか?たっぷり、エルドリッジの美巨乳を堪能したのだった

 

 ◇

 

「はぁ…。やっと夜ね…。オイゲン…。もう懲りて断酒しなさいよね…。エルドリッジが参加するとか良いもの見れるわ…」

 

「…なんかヒッパー、肌ツヤツヤしてるわね?後、ウキウキソワソワしてる…。良いもの見れるわね…(ザラも何となく分かるわ…。その気持ち…。ホノルルの時そうだったもの♡あっ、遠征行かなきゃ…。海の上で見させて貰うわ♡危険な感じするわ…)」

 

 

 ヒッパーにザラ?テーブルに乗せて谷間を見せつけてウキウキしちゃって…。頭、大丈夫じゃないですね?何処かで見てもらいましょう?

 

 ◇◇◇

 

 

「入るぞ〜〜。…って、これは…大丈夫じゃないですね〜〜…まぁ、言霊を解除しなかったのは悪いと思ってるけど…。もう動いて良いぞ…」

 

「「ひゅ〜〜♡ひゅ〜〜♡ひゅ〜〜♡ひゅ〜〜♡ひゅ〜〜♡ひゅ〜〜♡はっ♡はっ♡(やっと動ける…。けど…。あ〜〜…。逝きたい逝きたい逝きたい逝きたい逝きたい逝きたい〜〜っ!)」」

 

 

 全裸で血涙をずっと流してたんだね…。下の口は濡れてもいないと…。沢山ビクビク震えてたのに…。紙通りで1度も逝けてないんだ?それじゃ凄く溜まってるじゃない…?潮噴き凄いんじゃない?知らんけど?

 

 おっと?『ベル♡』って書いてある母乳バケツが散乱してるよ…。床に溢れてるし…。ええ?綺麗にして帰ると思ったんだけど?饅頭達も綺麗に掃除してない…。えええ…?どうなってるの?

 

 

「???何?指揮官?プリン達は極悪癒し刑を受けてるの?エルドリッジ…、手伝う…。むふ〜〜♡」

 

「あら?エルドリッジ様が手伝う?ありがたいですね♡楽しみましょう♡うふふ♡あっ、紙を見ますか…。どれどれ?ヒッパー様の刑の終了条件は…。………はい♡畏まりました♡たっぷりと粘液を出して…。ううん…。ここの部屋の液体に混ぜて…。♡ハイ♡ヌリヌリ逝きますね〜〜♡」

 

「…うん。はい…ビリビリ…逝くよ?あっ?……ハインリヒはかなり弱め。で、オイゲンは全壊で♡ゴー♡」

 

「「んえ…?…んあ〜〜っ♡あああああっぁぁああ〜〜っ!!!」」

 

「ヨシ♡ヨシ♡シリアスにお任せ下さいませ♡〜〜っ♪〜〜っ♪」

 

「あはっ♡楽しい♡」

 

 

 ヒッパーの刑の終了条件?どれどれ?…えっ?読めないんですけど?う〜〜ん?とにかくエロい内容だったんだろうなぁ〜〜…。楽しい所を邪魔しないように静かに部屋の中を観察してますか…

 

 おおう…。ゆーちゃん紹介のマッサージ部屋で勉強したよりも上…『超上級者♡』の本ばっかり…。タイトルも危なめ?うん。ここ、危ないね?

 

 あっ、夜食発見…。頂きます…。モグモグモグ…おいヒィ♡エルドリッジにシリアス、楽しく百合してるね〜〜♡眼福♡眼福♡ダブルプリン、エッロい声あげちゃって♡もっと聴かせて♡

 

 

 令司が終了条件を読もうとしても読めなかった。そりゃ、KANーSEN達にしか分からない言語で書いてますからね?

 

 呑気?に発見した夜食を食べるのだった。この夜食を作ったのは隼鷹です。饅頭達の不思議パワーで保温バッチリなのです!

 

 

「………ご馳走様でした。美味しかった。で、ダブルプリンの状態…はぁ〜〜っ♡うっは♡えっ♡ちょっ♡エロイ声を沢山出してたけどね…。コレは…♡」

 

 

『終了条件を満たしました。後は、バッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡をして下さい♡』

 

 

「「」」

 

「「出来上がった(りました)♡指揮官・誇らしきご主人様♡仕上げをどうぞ♡」」

 

「これが、極悪癒し刑…。ゴクリ…っ」

 

 

 楽しい百合ん百合んの時間が終わったようです。ダブルプリンは、それはそれは素晴らしいエロさを醸し出しています♡ようやく濡れたようですよ?

 

 

「エルドリッジとシリアス、お疲れ様。仕上げ?あっ、はい…」

 

 

 いや〜。ご飯食べながら楽しい百合を見てたよ?極悪癒し刑って素晴らしくエッロいじゃないか♡うん。まぁ、そりゃ罰になるよね〜〜?天城達とハッスルしまくったのに元気になっちゃったよ♡逞しい!

 

 ムラムラ、オサマンナイノ…。スゴくイタイノ…。ダイブ、コウイウコトニ、ナレタトオモッタノダケド…。タスケテ…

 

 ふぅ〜〜。あ〜〜あ〜〜?ナニソレ?2人の下の口?ぜって〜〜ヤバイじゃん?語彙死んじゃう奴じゃん♡速攻、刈られる奴じゃないのん?ねぇ?ねぇ?仕上げ過ぎだよ?はしゃぎ過ぎたね♡

 

 あっ、でもエルドリッジとシリアスはサキュバスだから簡単に刈り戻せますね?…なんだぁ〜〜、蘇生方法バッチリだね♡うん、逃げられないねぇ♡

 

 あ〜〜…。明日の俺、ファイト…?あっ、ムラムラやっば〜〜い♡わぁってるよ?ちょっと待ってて…。って、痛いからっ!早く脱がすから!こらっ!聞けって!イテテ!

 

 

 エルドリッジとシリアスが楽しく百合ん百合んをシテ、ダブルプリンを最っ高なエッロい状態に仕上げる事に成功したようです。それを見てた令司は、それはそれは素晴らしくムラムラしていました。令司も仕上がってたんですね?頑張る貴殿は美しい♡

 

 

「ハァハァ♡んっ♡ヨシっ。抜錨しますっ!ハァハァ♡」

 

「ハイっ♡誇らしきご主人様の誇らしきご主人様で刑を終わらせて下さいませ♡」

 

「んっ♡エルドリッジ…、指揮官のサポートしっかりスル…。じゃ、早速サポートするね?はい…。もみゅって…ビリビリ♡」

 

「……ほあっ?エルドリッジ…?ナ…にぃいいっ?!」

 

 

 ああああああ〜〜…♡これは♡あははははは♡これは♡これは♡アっハハハ〜〜っ♡ん〜〜っ♡漲ってく〜〜る〜〜っ↑↑↑ヒック♡ヒック♡ヒック♡キャハハハッ♡

 

 

「あら♡誇らしきご主人様ったら♡アハハハ♡ハァハァ♡ハァハァ♡…ヒック♡愛してます♡…ヒック♡」

 

「ゴクリ…。………っ♡…ヒック♡愛してる♡」

 

 

 ☆☆☆

 

 朗報っ!令司!壊れるっ!朗報っ!令司!壊れるっ!朗報っ!令司!壊れるっ!朗…

 

 

「「んぁ〜〜っ♡ハァハァ♡〜〜〜〜〜〜っ?!?!?!バッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡」」

 

「ハァハァ♡そうだぞっ!お前等が、バッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡なんだからなっ♡愛してるぞ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡」

 

「「んちゅ♡ちゅるるるっ♡んっくんっく♡れるんちゅ♡…ハァハァ♡ああんっ♡もっと〜〜っ♡」」

 

「言われなくてもっ!!!離さないからな〜〜っ!!!」

 

「「(ごく…っ。あ〜〜っ♡素晴らしくカッコ良い指揮官・誇らしきご主人様♡欲しいよ〜〜っ♡ハァハァ♡ヒック♡)」」

 

「ご主人様〜〜♡ハァハァ♡フェロモン全壊で誘って♡ベル♡サポートに徹します♡ヒック♡」

 

「ハァハァ♡よろしく頼むっ!」

 

 

 あ〜〜?あ〜〜?え〜〜?放送禁止用語…、連発し過ぎじゃない?ムラムラし過ぎなのでは?か〜な〜り部屋の中、真っピンクですよ?濃度濃すぎです♡それは令司がこの世界に慣れてきたからかい?

 

 お互いがフェロモンを出しまくって、お互いのもの凄い強い?性欲を煽り散らかしちゃった系な奴ですかね?うん…

 

 そんな?こんな?で?酔っ払い達は、朝食の時間になるまでぶっ通しスルのだった

 

 

 う〜〜ん…。では、盗撮・盗聴してる一部を見るとしましょうか…。どうなってるのかな?もう大興奮でしょうか?

 

 

 ◇

 

「ハァハァ♡ハァハァ♡あ〜〜っ♡オイゲン♡オイゲン♡んもう♡エロ過ぎぃい♡ハァハァ♡指揮官もエロカッコ良くて優しい♡結婚して♡あっ、してたわね…。首輪貰ってるし♡ハァハァ♡」

 

 

 極悪癒し刑を申請?したヒッパーが笑顔でテーブルに大量の鼻血を垂らしていた。そして沢山果てていますね♡床、びしょ濡れです♡

 

 饅頭達はオロオロしているのだった…。相当危ない量の血を流しているんですね?輸血パックをピョコピョコして渡そうとしてるのに気付いてないね?

 

 

 ◇遠い暗い場所から帰投組◇

 

「「「「「「うっ♡」」」」」」

 

「うわ〜〜っ!!!(えっ?ナニ?一斉に5人が鼻血出したんだけどっ?!見事な噴水。綺麗だなぁ〜〜。キラキラしてる…。って、痛いっ!痛いっ!えっ?ですです、言ってる娘に何もしてないよねっ?!弱ってるからねっ?!)」

 

「ハァハァ♡見れる所に来てつけたら、これって…。令司兄様♡カッコ良過ぎ♡オイゲンにハインリヒ、おめでとう♡みんな、早く帰って色んなモノを鎮めましょう?アルバコア?聞こえてるわよね?良いわね?」

 

「「「「「ハイ♡」」」」」

 

「………っ。(沈めるっ?!うん…。まぁ、仕方ないね?って…。まだスピードをあげられるのぉおおお〜〜っ?!ひゅい♡食い込む〜〜っ)」

 

 

 35番テスター…。強く生きてね?もの凄いスピードで帰投するビスマルク達なのだった。とりあえず、みんな?鼻血、止めよう?

 

 

 ◇

 

「凄いにゃ♡覚醒したにゃ?プリン達、極悪マッサージされてるにゃ♡癒しより重いにゃ♡おめでとうにゃ♡不知火っ!高級マタタビ茶を沢山飲むのにゃ!にゃ〜〜っ!!!」

 

「ええ…。凄く飲みたいですね…。大うつけの覚醒♡エロカッコ良いです♡飲む前に3日間休養と貼り紙で知らせますか…。………貼って来ました。飲みましょうか…」

 

「にゃ〜〜♡ヒック♡にゃ〜〜♡にゃにゃにゃ〜〜っ♡ヒックヒック♡」

 

「……ヒック♡ヒック♡ヒック♡ヒック♡大うつけ〜〜♡ヒック♡」

 

 

 明石、不知火がヤケ茶して平和?してますね…。ハイ、次!

 

 

 ◇

 

「うっわ〜〜♡令司っち、最高にエロカッコ良い♡で、樫野?樫野?お〜〜い?樫野〜〜?聞こえてる〜〜?ねぇ〜?」

 

「ハァハァ♡ハァハァ♡ヒック♡ヒック♡んんん〜〜っ♡ダメ♡まだダメ♡帰投してない…。あ〜〜っ♡ヒック♡ヒック♡んん♡そろそろ…限界…」

 

「熊野…。早く帰って楽にさせないと…。樫野のこれはもの凄い数の搾乳機を壊すわよ?んっ♡鈴谷♡んっく〜〜っ♡ハァハァ♡」

 

「えっ?あっ、うん…。みんな早く帰るよっ!で、樫野の母乳、手で搾り捲ろう!これ緊急任務っ!実は熊野もヤバイんだ〜〜!ヒック♡」

 

「「「了解っ!…ヒック♡(リットリオに搾らせたら良いと思うなぁ〜〜。ヒック…)」」」

 

 

 遠征中だったのかな?樫野の母乳が凄い事になりそうです。樫野はドラム缶にエロく寄りかかっていたのだった。それにみんな酔ってるね?ちゃんと帰りましょうね?

 

 

 あちこちで酔っ払いが発生。そして大量の鼻血、潮噴きなどなど…、オープン基地の性欲が崩壊♡しちゃったようです?饅頭達を忙しくさせちゃってません?

 

 こうなってるコトを知っているんですかね?これから令司はどうなっちゃうのでしょう?ガンガン逝こうぜっ!がずっと続くのかな?

 

 

 ☆遠い遠い暗い場所☆

 

 喋ってくれる二ーねぇが、ゴーグルの耳掃除でスッキリ、キラキラした後、寝てしまいました

 

 二ーねぇの部下が交代でオブザーバーとピュリファイヤーのお世話をしていきます。休憩とかしている部下達は、大量のゴーグルを自身につけて耳掃除などの色んなシチュエーションを堪能していきます

 

 堪能後、幾らかの部下達は海域に逝き、幸せそうに即逝きされるのだった。倒されるのが幸せって、なんかねぇ?

 

 令司との接触1号?になるのは35番テスター?接触したらどうなるのでしょうか?




〈Q&A〉

Q、癒し刑ランクあるんだね?どんな感じ?
A、重い?のが左側です
最狂、最凶、極悪、極、一般のようです


Q、お酒とか一部を除いて飲んでないのに何で酔ってるの?
A、雰囲気酔いでしょうね…
理性の蓋が壊れて、異常値を叩き出したから?…もありそうですね
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