貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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紋様で薔薇を使ったじゃん?花言葉あるよね〜〜?どんなじゃろ?検索ポチっとしてみた結果↓↓↓

全般の花言葉→「愛」・「美」

赤、青、黄色などで花とつぼみにそれぞれ言葉がありました。びっくり…

作者は『赤い』薔薇の花を紋様にしました。まぁ、『赤い』とは書いてませんが…。(書けよ!)

赤い薔薇の花言葉→「あなたを愛してます」・「愛情」・「美」・「情熱」・「熱烈な恋」

それと登場予定の薔薇があります。それは、モモです。←バラ科サクラ

モモの花言葉→「私はあなたのとりこ」・「天下無敵」・「気立ての良さ」


↑↑↑だそうです。


ふぅ〜ん…。………えっ?今、なんて…?

 ドスケベ祭りを朝食の時間まで開催した令司達。全裸布団で少し睡眠をとっただけでした。二日酔いな令司のゲ…を欲しそうにしていた一部がいてビックリするのだった。近い内にその扉、こじ開けられるよ?

 

 令司は正妻ローンの睡眠薬入り料理を食べる。飲み物は、ブレンド茶。(令司専用はー)これには二日酔いなどを取り除く成分に、空母の加賀(クウカとする)、樫野、セントルイスなどなど、様々な母乳が入っています

 

 シリアスとキュラソーがヴェスタルの所へ持ち運ぶのだった。運び方は、椅子に座ったまま椅子ごとでした。KANーSENパワーで楽々運ぶのでした♡

 

 メイド長のベルファストはドスケベ祭り中に、一度も相手にされなかったようでずっと発情していた。シリアスに言いたくない!という顔で癒し刑を申し込んだのだった。そしてシリアスの提案を呑むのだった。堕ちてたんです?

 

『ヴェスタルの治療室♡』と書かれた部屋へ着いた令司達。シリアスとキュラソーがビックリして笑っちゃうくらい、ヴェスタルは酔っ払っていました。目を覚ました所でヴェスタルのしゅわしゅわな美味しいキスをネットリと味わうのだった

 

 しかも、しゅわしゅわ度や量を調節出来るのです。流石工作艦。いや?口○艦の方がピッタリでしょう。ヴェスタルの背中に天使の羽根が生えていました。オープン基地は何でもありなんですねぇ…

 

 キスをしまくっている時、演習後の治療?か何かで来ていた、ヨークタウン3姉妹に瑞鶴、アークロイヤルが、エッロい姿で囚われているのを見たのだった。オスフェロモンの濃度が高くなっていたようです。半狂乱状態になる嫁達だった

 

 拘束プレイに被りがないのでプレイ幅が広がります♡良かったね?新しい扉開いたんじゃない?部屋は薄暗いので、凄く拘束プレイが映えるのだった♡

 

 シリアスとキュラソーのダブルサキュバスの癒し刑を受けているベルファストの美声(媚声)をBGMにして、ヴェスタルとアツアツな工作を開始。いや…、交錯を介始。うん?口○を開始のほうがしっくりくる?とにかく耕作しまくったのだった

 

 次にホーネットと繋がり、その先の順番は、ベル、アークロイヤル、瑞鶴、エンタープライズ、ヨークタウンであった

 

 ダブルサキュバスはサポート役に徹するのだった。理性が働いているようです。サキュバスなのにガンガン逝かないようですね?ドスケベ祭り中に満タンにシたんでしょう…

 

 ヴェスタルは大きい♡マークを両目の中に作り、大きく口を開け、羽根をパタパタさせて待機するのだった。口オ○ホ状態であります♡しっかり丁寧に使うのだった。嬉しくて何度も果てて漏らしちゃうのだった

 

 昼食の時間になるまでダブルサキュバス以外を使い倒す♡壊れたのに懲りないようですね♡飲み物や睡眠薬入り料理でリセットでもされたのかな?

 

 キャッキャ♡ウフフ♡ラブラブしている裏側で、ビスマルク達は、綺麗な鼻血の噴水を出しながらスピードを上げ続けて35番テスター(ザコちゃん)を連れて帰って来てるのだった

 

 到着時間が夜になる所を、アルバコアが見つけた燃料で補給した事により夕方に早まったのだった。令司とザコちゃんの交流がいよいよ始まろうとしている

 

 ザコちゃんは真っピンクな霧に包まれてる?オープン基地を見てどうなるのでしょうね?

 

 ビスマルク達に張り付いている饅頭達は、キラキラしてて楽しそうにザコちゃんを隅から隅まで観察・撮影していたのだった。特にマン♡を念入りに撮影していた。そんな事に気付かないザコちゃんなのだった

 

 

 ☆☆☆

 

「ハァハァ…。ふぅ〜〜…。うん?昼食の時間になった…。食べに行くか〜〜…。…で?」

 

 

 スッキリした〜〜。囚われプレイ最高です♡ヨークタウンが最高だった♡幅広がったよ…。ありがと♡それとヴェスタルの口、最高に幸せだったぜ♡愛してる♡一回一回を…。んもう♡

 

 オス度を上げにゃいで〜〜っ♡とか、フェロモンの濃度上がってて素敵っ♡とか言われても良く分からないんだわ…。そうなんだね…?としか思わんよ

 

 う〜〜ん?理性とかが壊れちゃったからかなぁ?それか酔っちゃったからかな?まぁ、とにかく嬉しくなってくれてありがと

 

 

「「「「「「ハァハァ♡ハァハァ♡アッ♡アッ♡アッ♡指揮官・ご主人様・閣下〜〜♡愛してる〜〜っ♡」」」」」」

 

「「ウフフ♡素敵でしたよ♡ご主人様・誇らしきご主人様♡サポートするの楽しかったです♡ちゅ〜〜っ♡」」

 

 

 うん。ヤリ過ぎが丁度良い感じですね♡うっはっ♡ありがと♡2人とも愛してるよ♡お〜〜、尻尾で大きな♡マークを作った。器用ですね?ありがと♡

 

 ……で?何なん?みんな?繋がりまくったら、超が幾つあっても足りない位、美女になっていったんですけど?眩しいっ!美女度と魅力度が高まりすぎですよ?悶え死させる気ですかっ?!それに媚声を上げ続けちゃって♡ありがと♡癒し刑を受けるベル…。ゴクリっ…

 

 …っはっ?!止め止め。サッサと昼食を食べよっと…。誰が料理してるかな?それか作って一緒に食べるか?行って見てから考えますか…。はぁ…。お腹空いた〜〜

 

 

 令司の色々なのが崩壊した事により、フェロモンである?レイシニウムがパワーアップ?それと肉体改造に成功したようです?

 

 変態嫁達のそれぞれが持っている重欲が満たされて美女度と魅力度を高めたようです♡ダブルサキュバスのサポートがあったのも関係してるでしょう♡

 

 それかヴェスタルが令司の令司君を耕作しまくったからですかね?とにかくお互いのデレデレゾッコン?度が増した事は間違いないです♡

 

 

「そっか…。キュラソーとシリアス、サポートありがと♡愛してる♡………ごく…っ。みんなエロ過ぎるよ…。美しくなっちゃって♡最高♡じゃ、食べに行って来るよ〜〜。みんなもしっかり食べてね〜〜?」

 

「「「「「「ハァハァ…♡…はい♡んっ♡少し…Zzzzz……」」」」」」

 

「「畏まりました。ご主人様・誇らしきご主人様♡行ってらっしゃいませ♡アンッ♡ウフフ♡ありがとうございます〜〜♡キャハッ♡」」

 

 

 令司はキュラソーとシリアスの尻尾を甘噛み、お尻を引っ叩たいてから第2食堂へ向かうのだった

 

 キュラソーとシリアスは噛まれた場所を蕩けた顔で見つめるのだった。後、尻尾の先端から粘液を沢山出しちゃってますけど?平気なの?どんな成分が含まれています?

 

 饅頭達はこの様子を観て、『撃・激・苦♡』と書かれている350ml缶コーヒーを3本飲んで、ねじり鉢巻きを巻いて大掃除を始めるのだった。いつもいつも事後処理をしてくれてありがとうございます

 

 えっ?令司、お風呂に入っていないんじゃないか?だって?お風呂の件は、ヴェスタルが工作艦の力を発揮して即席風呂を作製しました。媚薬たっぷり入っている

 

 ヴェスタルと一緒に入ったようですよ。メイド達は入らなかった。後、令司の全身キスマークと引っ掻き傷を治す成分が含まれていました。凄いよ!ヴェスタルっ!

 

 

 ではでは、昼食を食べに行く令司を見る(追う)前に、拘束プレイを盗撮・盗聴している一部の発情している?た?KANーSEN達を見ましょう

 

 

 ☆☆☆

 

 ◇

 

「「「「「あっ♡あ〜〜っ♡ん〜〜っ♡んっ♡ふぅ〜〜っ…」」」」」

 

「はぁはぁ…。はぁはぁ…。間に…ふぅ…、合った…。ああん…。ん〜〜っ♡スッキリした〜〜♡熊野…、これ以上は出ないよ…。鈴谷だってそうでしょ…?」

 

「んっ♡んっ♡んっ♡鈴谷〜〜♡はぁ〜〜♡ふぅ…。ええ…、そうね…。スッキリしたわ。で、みんなのバケツ合計30杯…。ヨシっ。饅頭達に頼んでプリンでも作って貰いますか♡饅頭達もキラキラしてる…。饅頭達、ええ、お願いします♡」

 

「みんなも海にバラ撒かないで良かった〜〜♡熊野、ホッとしたよ。あっ、饅頭達ありがと♡プリン楽しみにしてる。…それで?えっと…?リットリオ…?だよね…?」

 

 

 遠征を中止した熊野達。母乳が出る組は最後の一滴までしっかり搾り切ったようです。海に撒き散らすのは許されないようです?独自の謎ルールを守ってるんですね?

 

 饅頭達はプリン作りに気合いを入れるようです。量と質が良いようで大はしゃぎです。良かったね。そしてみんなが出し切った中、まだ格闘中?が居ました。樫野です

 

 

「ハァン♡んっ♡んっ♡」

 

「ハァハァ♡あ〜〜♡あ〜〜♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡んんんっ♡(ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありが…)」

 

 

「???熊野?どうしたの?そうよ?リットリオが樫野のを搾ってるだけよ?癒し刑執行中よね♡まぁ、中々搾れてないようだけど?」

 

「あっ、やっぱりリットリオで合ってるんだ?リットリオが服を着てるなんてね〜〜?樫野のバケツは…、一杯目を満たしてないね…。パワーアップした樫野専用バケツだからそうでしょうね?でも、熊野達のバケツ換算だと5杯目が満タンにな所なんだけど…。搾れてない、少なく感じちゃうのは末期かもな〜〜…」

 

 

 リットリオが服を着る事は珍しい?ようです。全裸が本体のようですね。樫野が三大印の1人だからかな?心の声と一致するとわ…

 

 

「ハァハァ♡んんっ……。……ねぇ?リットリオ?ちょっといい?」

 

「はひっ?!なななんでしょうか?!樫野様ぁ?!(えっ?!しっかり搾ってますけど…。なんかしちゃいましたっ?!手に入れられなくなるのはイヤ〜〜っ?!)」

 

「ハァハァ♡お願い…。しっかり癒し刑ヤッテ?こんな風に…ネっ?」

 

「………えっ?(え゛っ?)……アヒィいいい〜〜っ♡ンッ♡ンッ♡ん〜〜っ♡(な、なにぃ♡ビリビリする♡)「で、こうして…」ひゃうんっ♡ちょあぁ〜〜っ♡(アぁあああ〜〜っ?!?!)」

 

「うん?リットリオったら溜まってたんだね〜〜♡関係ないけどバラの紋様、綺麗だよ♡それじゃ、みんな?邪魔しちゃ悪いから昼食食べに行こうねぇ〜〜?鈴谷〜〜?後で、紋様あるか見て〜〜?」

 

「「「「「はぁい♡」」」」」

 

「分かったわ。熊野。饅頭達?2人の事とプリン作りよろしくね?んっ♡はぁ♡…あっ、待って〜〜」

 

「ピヨッ!!!(ハッ!!!)」

 

「アッ♡アッ♡「クリっと♡」〜〜〜〜〜〜っ?!?!「こんな感じで搾って?」は、はひぃ〜〜っ♡(ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうございます♡ありがとうござ…)」

 

 

 樫野とリットリオが乳繰り愛を始めたのだった。これから最後の一滴まで搾り愛をするんですね♡令司、見れなくて残念ですね♡録画してるのかな?してたなら是非見ましょう?でも見れる時間あるかな?

 

 

 ◇

 

「ハァハァ♡瑞鶴ぅ〜〜♡拘束プレイなんて♡進んでるわね〜〜♡ハァハァ♡指揮官とみんな、魅力度をあげちゃって♡素敵だわ〜〜♡ねぇ?加賀センパァイ♡…って、あら?」

 

「」

 

「んっ?それはセンカか?それともクウカか?クウカなら真っ白になってるぞ?(尻尾でペシペシ叩かれるの、丁度良いんだよなぁ…。真っ白になってるのに器用だな〜〜)よし、そろそろか…」

 

「クウカの方ですよ。センカ…。赤城先輩は何処に行っちゃってるし…。それで?最後なん…きゃん?!ん゛っ♡はぁ♡うふふ♡万歳で拘束されちゃったっ♡癒し刑?ええ〜〜♡」

 

「久しぶりに翔鶴のを揉みしだきたかったんだ♡やっぱり溜まってるじゃないか♡癒し刑を開始しますね〜〜♡抵抗しても戦艦の力には敵わないだろ♡あっ、言い忘れていた。指揮官に揉み、吸いをさせて、ドロッドロのグッチョグチョヌプヌプにされたんだって?おめでとう♡探し出して見たんだ。興奮したわ♡」

 

「ありがと♡センカ♡ハァハァ♡んっ♡そうね〜〜♡久しぶりねぇ〜〜♡しっかり搾って頂戴♡ハァハァ♡んぎぃ〜〜っ♡あっ♡飛ばし…すぎっ♡」

 

「(揉み心地最高♡これだよ♡これこれ♡翔鶴が1番だ♡)ハァハァ♡しっかり搾ってやるからな♡期待しててくれ♡あ〜〜っ♡翔鶴♡翔鶴♡」

 

「はうっ♡ハァハァ♡ええ。お願いね♡ハァハァ♡〜〜っ?!?!〜〜っ♡見えなくするなんて〜〜っ♡〜〜っ♡」

 

「うんうん♡久しぶりの翔鶴の攻撃♡気持ち良い♡それに威力増してて最高♡そうね♡翔鶴の癒し刑受けるわ♡ああん♡もっと威力上げちゃって最高よ〜〜っ♡」

 

 

 翔鶴は瑞鶴の拘束プレイを滝を流しながら羨ましく見ていた。そしてセンカが翔鶴の癒し刑を始めるのだった。で、アイマスクをした翔鶴が癒し刑を執行するようです。エロく元気ですね♡

 

 饅頭達…、センカと翔鶴の真似をするんだ…。ただ、2人は縄で縛られてないよ?

 

 

 

 ◇◇◇

 

 ☆☆☆

 

「〜〜〜〜っ♪〜〜〜〜っ♪おっぐええぇええっっっっ?!?!…イッタタ〜…。えっ?誰?」

 

 えっ?!何っ?!そろそろ第2食堂に到着するって時に背後からタックルされたんですけどっ?!足音聞こえなかったよっ?!凄いっ!で、倒れちゃったよ…。令司君は守れて良かったゼ…。ふぅ〜〜

 

 

 鼻歌を歌いながら第2食堂へ向かっていて、到着寸前の所で、足音無しの暗殺?タックルをかまされたのだった。令司君は、腕立て伏せの姿勢で守ったのだった。ナイス判断!そして、これらの行為を駆逐艦達にバッチリ見られるのだった

 

 

「「「「「あっ、指揮官だ♡会えた♡ヤッタ〜〜♡んふ〜〜っ♡」」」」」

 

 

 はぁい♡タックルで倒れちゃった指揮官です♡あっ、床が凄い勢いで濡れていく…。で、クンカーに嗅がれてま〜〜す♡もしかしてフェロモン出しちゃってる?え〜〜っ?そんな筈ないんだけどな〜〜?

 

 クンカーからしたら『えっ?フェロモンを出してない?はっ?何、言ってるの?フェロモンダダ漏れなんですけど?しゅき♡』とかそういった事を言うのかね?うん。クンカーが言うんなら間違いないでしょうね?

 

 

「クンクン♡スンスン♡スーハー♡スーハー♡スーハー♡スーハー♡れろん♡あああ♡指揮官にようやく会えました♡素敵♡エロカッコ良い♡クソ淫乱清楚ビッチ♡エロい首輪をくれてありがとうございます♡愛してる♡嬉しくて鳥海、何度も果てちゃったんです♡ハァハァ♡(もう、良いですよね?充分ワンワン♡シタから♡解放されたいです♡)」

 

「鳥海、会えて良かった。うん。愛してるよ。お待たせ。エロい首輪、気に入ってくれて良かった。似合ってるよ。それで第2食堂で昼食を一緒にぃ〜〜っ?!ちょ、鳥海?鳥海さ〜〜ん?んむぅ♡」

 

 

 あらやだ♡鳥海お嬢様はクンカーですわ♡それで発情しちゃってるわ♡うん、これはオスフェロモンダダ漏れですね〜♡分かるんですねぇ?小さめな犬耳をピコピコして可愛い♡気持ち良くなって♡の気持ち、ちゃんと伝わってるよ。愛してる♡

 

 クソ淫乱清楚ビッチ?新しい称号?を手に入れたっ!称号チャレンジでもしてみるか?するなら、もっとこの貞操逆転世界の生活に慣れてからかな〜〜?

 

 

「んっ♡んっ♡ちゅるるっ♡んれ〜〜っ♡ちゅぞぞぞっ♡ん゛ん゛ん゛〜〜っ♡」

 

 

 んもう♡困った令司君だよ〜〜♡アッツいラァブ♡な甘い唾液口姦で、漲っちゃうんだもの♡口例になったかも…。うん、もう解放しちゃいましょう♡ホラっ。お出で〜〜。どうぞ召し上がれ〜〜

 

 

「……っ♡ハイ♡捧げますね♡〜〜っ♡んあっ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ちゅぱ…♡ちゅれ…♡ハァハァ♡指揮官、愛してます♡んむ♡」

 

「「「「「鳥海さん、おめでとう♡指揮官、キスしますね♡」」」」」

 

 

 令司は第2食堂で昼食を食べる前に、暗殺?タックルをかました鳥海お嬢様に食べられるのだった。綾波と長良、五十鈴パターンですね?他にも居たかもしれないですが…

 

 駆逐艦達が暖かい拍手をしていた。そして令司にファーストキスを捧げて、垂れ流したまま食堂へ入って行くのだった。饅頭達が掃除兼食事をするのだった。お疲れ様であります

 

 

「ハァハァ♡鳥海が、嬉しそうにしてくれて嬉しいよ。あっ、そうだ、鳥海…ちょっと良いかい?」

 

「んっ♡んっ♡…ハァハァ…♡…???はい、指揮官?何でしょうか?んっく…。アンっ♡」

 

「ありがと。それじゃ、抱き寄せて…。ほいっと…。おうっ♡うんん…。変な声出ちゃったわ…」

 

「〜〜っ?!はうっ♡かぷっ…♡〜〜っ♡」

 

 

 おっ?やれば出来るんですね〜〜♡鍛えたからかな?良かった〜〜。気持ち良い♡とにかくこれでオッケー♡うん。動けます。甘噛み、気に入った感じですね…。どんどん噛んじゃって何度も果てちゃえ♡イケイケ♡

 

 

「ヨシヨシ♡大丈夫じゃないだろうけど、しっかり抱きついてろよ〜〜♡あっ、噛んでて良いからな?はい。それじゃ、このまま、第2食堂へ行こうか…。おっふ…。下の口で返事とは…ヤリますね♡」

 

 

 こうして第2食堂へ入って行くのだった

 

 

 ☆☆☆

 

「〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡」

 

「鳥海?何言ってるのか分からないよ〜〜?さてさて。誰の料理を食べるかな?っぐ…。ふむふむ…。……おっ?へぇ〜〜?これはこれは…。うん。これに決まりですね〜〜♡」

 

「はい。どうぞ召し上がれ〜〜。〜〜〜〜っ♪あっ、指揮官に鳥海、いらっしゃい。あたしの料理を食べるの?嬉しい♡どうぞ召し上がれ〜〜♡鳥海、おめでとう♡」

 

「三笠…。頂くよ。……あははっ。気合い入ってるな?美味しそうだ。頂きます。もぐもぐもぐもぐ…。ゴクン。…ご馳走様。うん。美味しかったよ。ほら、鳥海も食べ…?あるぇ〜〜?」

 

「」

 

「満足して寝ちゃったか…。幸せな顔をしてて良かった。ゆっくり休んでね?起きたら、しっかりごはん食べてね?聞こえてるかどうか分からないけども…」

 

 

 美味しかった〜〜♡…で、鳥海のこのパターンは無かったような…?嬉れショ…。ゲフンゲフン…。あっ、饅頭達…。掃除してくれるの?ありがと。いつも助かってます。ヨシヨシ

 

 茶髪美爆乳ギャルな三笠の料理を堪能したのだった。鳥海は幸せな顔をして遠くへ意識を持ってイかれたのだった。その遠くで何を見ているのでしょうね?

 

 

「良かった♡それで…、デザートとしてあたしを食べて♡お皿同好会の一員としてこれだけは譲れないんだ♡しっかり身体を綺麗にしているぞ♡さぁ♡指揮官♡召し上がれ♡」

 

「そっか…。しっかり準備してくれて嬉しいよ。うん、本当だな♡シロップかけ放題だよ♡お皿にしてデザートとして三笠、頂きますわ。愛してる♡んちゅ」

 

「んむちゅ♡〜〜っ♡ん゛っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡」

 

「「「「「三笠様、おめでとうございます♡紋様が何処かに付けば良いですね♡ハァハァ♡ねぇ?指揮官♡いや、パパぁ♡遊ぼ〜〜♡」」」」」

 

「ぷはぁ…。はっ♡はっ♡そうだな♡パパ、パーティー開いて、食べる事にす…あぐっ!?ハァハァ♡ちょっと?…みか…んむぅ♡〜〜っ♡」

 

 

 パパぁ〜〜?!ぐほぁっ!新しい扉を開きますぅ♡パパ専ってやつ?いや、ここではパパ船だろうなぁ〜〜。うわ〜〜最高じゃん♡何か欲しいのあるかい?

 

 アークロイヤルの気持ち、分かったかもな〜〜?パパ、頑張るよ〜♡よろしくお願いするわ♡三笠〜〜っ♡必死に吸いついて来ちゃって♡かっわいい〜〜♡それそれ〜〜♡あ〜〜っ♡最高♡

 

 

「ハァハァ♡んっ♡指揮官♡愛してる♡いっぱい気持ち良く…♡なってね♡パーティー、楽しんでね♡アッ♡んは〜〜っ♡」

 

「ぷはっ…。はぁはぁ♡もちろん♡気持ち良いよ…。ハァハァ…。三笠、愛してる♡くっ…。はぁ…はぁ…。それじゃみんな?パーティーを始めようか♡」

 

「「「「「はぁい♡パパぁ♡愛してる〜〜♡よろしくお願いしま〜〜す♡きゃは♡んちゅ♡(ヤッタ〜〜♡ネットリラブラブ、擬似通貨ラブラブなどをいっぱい楽しめるんだぁ♡気持ち良くなってね♡愛してる♡)」」」」」

 

 

 三笠をお皿にしてデザートを食べた後、三笠をデザートとして食べるのだった。完食後、夕方になるまで駆逐艦、軽巡、重巡などとパーティーを開くのだった

 

 この光景は何度目でしょう?だいぶパターン化されたようです?お皿同好会に、パパ船達が第2食堂に集まっていたようです。新しい扉を開けたのだった

 

 そうして食堂内はピンクの霧に包まれるのだった。何かいつも真っピンクの霧に包まれてるよ〜な?饅頭達は大忙しです。けど、楽しんでいるのだった

 

 

 

 ☆ビスマルク達、到着寸前☆

 

「そろそろ到着するわよ♡ハァハァ♡見えてきたわ♡やっと帰って来たわ♡ハァハァ♡令司兄様♡ビスマルクを沢山褒めて、抱きしめて愛して♡それで欲求を開放させて♡無理と言うのならバーチャルの100の令司兄様にね♡…うっ♡想像しただけで鼻血が♡」

 

(ハァハァ♡お願い。まだ元気にならないで♡)

 

 

「ビス姉ぇ…。報告するの忘れないでね?それか見回りしてる誰かが報告してくれるかも…」

 

「そうね…。報告するわ…。報告弾を…。……これでヨシっ。んんんっ♡」

 

「ハァハァ♡相変わらず真っピンクの霧に包まれてるわね〜〜♡外も中も真っピンクとか最高よ♡ハァハァ♡令司兄様を探して土下座しないと♡」

 

(ハァハァ♡ヤダヤダぁ♡元気にならないで♡まだダメ♡……ビス姉ぇのも元気になりそうな感じ?)

 

 

「鳥海、おめでとう♡嬉ショをしちゃうなんて…。可愛いわね♡摩耶もドスケベ祭りで初体験したし…。後は高雄が初体験するだけね…。確か…そう…。指揮官♡是非縛り倒して欲しい♡けど、先に愛宕をしばかないと♡」

 

「愛宕しばき、参加するよ。ふ〜〜ん?ニーミにラフィー…、まだあげてない…です?引きづってでも指揮官に合わせてヤる。サポートはするです。ヨシッ。アークを釣るか…」

 

「ハァハァ、やっと到着するのだ〜〜♡指揮官待ってろなのだ〜〜♡嗅ぎ倒してやるのだ〜〜♡それで交尾するのだ♡わっふ〜〜ん♡あ、そうだった…。ザコちゃん、起きるのだ〜〜!そろそろ到着するのだ〜〜!」

 

「Zzzz………。んん…。…はっ?!……えっ?!あ…、あはは〜〜…。(寝ちゃってた…。みんな鼻血が止まって良かった…。何故かみんな眩しい…。…で、これがオープン基地…。凄い、ヴァッカみたいに広いっ!それで真っピンクの霧で全体を覆われてるんですけど?!これ大丈夫じゃないでしょ?!)」

 

 

 大丈夫です。吸ったら気持ち良くなってハァイ♡になるかも?………あれ?これ、洗脳されてる?

 

 

「やっと帰って来た〜〜♡これで大鳳にサプライズ出来るよ〜〜♡後、指揮官のサプライズ成功出来ると良いなぁ♡」

 

 

 ビスマルク達の遠征がようやく終わります。お疲れ様です。みんな鼻血が止まって良かったです。しっかり補給して下さいね?

 

 

「〜〜〜〜っ♪……異常な…し…?あら…?あれは報告弾…?逝けどり成功…。………超遠征からビスマルク達が帰って来たのね…。お疲れ様。縄で縛られてるのは…テスター?で良いのかしら?あら?番号が書いてあるわね?No35…。指揮官に報告ね♡これは楽しくなるわ♡褒美として吾妻を使い込んでくれないかしら?耐久性には自信あるわ♡それと、母乳搾りもお願いします♡お風呂上がりに吾妻の乳飲んでくれたし♡うふふ♡1番♡」

 

 

 ティルピッツの言う通りで、見回りをしていた吾妻が報告をするようです。ザコちゃん、いよいよ令司と出会いますね?どうなるのでしょうか?

 

 

 ☆☆☆

 

「「「「「ハァハァ♡指揮官〜〜♡愛してるぅ〜♡きゃは♡」」」」」

 

「んは…。気持ち良かったよ。愛してるよ♡はぁ…。んっ?夕方かぁ…。ちょっと早いけどお風呂入ってくるね?みんなゆっくり休んだり食事したりして自由に過ごしてね?」

 

「「「「「はいっ♡」」」」」

 

 

 パパ、頑張ったよ〜♡スッキリした〜〜♡お皿同好会とパパ船が集結してたわ…。で、新しい扉を開けました。まだ、開きそうだな…。うん。新しい扉、壊れてるなぁ…。鍵、ボロいねぇ?

 

 いや〜〜、俺のお尻のあ…を♡これは、そろそろ…ねぇ?男性が少ないんでしょ?1人くらい居ても可笑しくないんだよなぁ〜〜?誰が持ってるかな〜〜?

 

 居なかったら、お薬でね?ちょちょいと肉体改造。それで百合の花が咲き乱れるんでしょ?媚声をたぁ〜〜ぷりね♡良いねぇ♡

 

 受け入れるゼ♡多分楽しくなるわ♡ものすんごく溜まってると思うんだ♡まぁ、溜まってなくても、危ない飲み物が沢山あるからねぇ?簡単に回復するよ♡

 

 

 お皿同好会とパパ活を沢山堪能した令司。そこら中に♡マークが飛び散って、いや、舞っていました。令司は、何かを察知して覚悟をキメたようです。むしろ楽しむようです。インキュバスです?インキュバスでしょ?

 

 

「ハァハァ♡指揮官♡あたし、スッキリ出来たわ♡ありがと♡後、薔薇の紋様を刻めて嬉しい♡惚れ直したわ♡愛してるわ♡んちゅ♡」

 

「三笠、似合ってるよ♡ますます惚れたわ♡結婚…してたな。一緒にお風呂に入って延長戦しようか♡」

 

「んんんっ♡ハァハァ♡そうしたいけど♡やめておくわ…。そろそろ帰って来るし…。そっちの方が楽しめるわ♡ん〜〜っ♡れるちゅ♡…あら?」

 

「んっ…。分かった…。…えっ?それはいっ「指揮官♡超遠征に行っていたビスマルク達が『35番テスター』の逝けどりに成功したわ。帰って来てるわ♡素晴らしい縄縛りされてるわ♡ハァハァ♡」吾妻…?ふぅ〜ん…。………えっ?今、何て…?」

 

「ハァハァ♡……???えっ?ビスマルク達が『35番テスター』の逝けどりに成功したのよ。それで、そろそろ到着するわ。メンバーは旗艦、ビスマルク、副旗艦、ティルピッツ、随伴艦が綾波、夕立、高雄、アルバコアよ」

 

「35番テスターの逝けどりに成功。報告ありがと…うむんっ!?ん〜〜っ?」

 

「うふふ♡吾妻、報告ありがと♡ごゆっくり〜〜♡」

 

 

 吾妻、凄く興奮してるね〜♡エッロいってば♡ヨシっ。ヤッちゃおうか♡ビスマルク達、お疲れ様

 

 

「んっ?!んはっ…。はぁはぁ♡不束物ですがよろしくお願いします♡耐久性に自信あります♡うふふ♡」

 

「こちらこそよろしくお願いします。逝くぞ?………ぐあっ?!」

 

「あ〜〜っ♡素敵なバッキューン♡バッキューン♡バッキューン♡ああん♡愛してます♡母乳搾りお願いします♡あっ、どうぞ召し上がれ♡」

 

「くぁ…。はぁはぁ…。嬉しい事言ってくれるねぇ〜〜?ありがと♡では、遠慮無く頂きます♡」

 

 

 報告を受け取った令司。吾妻のキスにより令司君、起立。おっ始めるのだった

 

 

 ☆遠い遠い暗い場所☆

 

 遂に?ニーねぇが潮噴きを開始。ナンバーズの指示でローテーションを組んでテキパキとお世話をする事になった

 

 部下ちゃん達は、3人がビクンとするとつられてビクンとなるのだった。ゴーグルを3人に付けてお祈りをするのもいた

 

 セイレーンは百合の花が?咲いている?ようです?一応、平和です

 

 35番テスターの事は知らないのだった。知ったらどうなるでしょうか?

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