「うにん?真っ白な空間が。夢の中かな?おっ!神様っぽいのが居る!初めまして。令司って言います。創造神?で合ってる?話聞いて欲しいんだけど?」
「いらっしゃい。やっと来たよ…。(コレが神々をすっごく疲れさせた所のトップ…)。うん。創造神で合ってるよ。聞くよ〜〜」
「ありがと。俺のクラスの連中や隣のクラスとかで行方不明者が多くてさ?異世界転生や転移してるって話なんよ。ゲーム世界に。どんなのがあるん?」
「そりゃ令司殿が愛しているアズールレーンに行ったりしてるよ?幾つもの世界線が有るんよ。他のゲーム世界だったら艦隊これくしょんやウマ娘とかだねぇ〜」
「ふ〜ん?すごいね?後…ふぁ〜〜あ、眠くなってきた…。おやすみ…。創造神。Zzzzz……」
「おやすみ。頑張ってイチャイチャしてね。見守ってるよ〜〜。酷い事はされないでしょ?多分…。さてと、令司殿の親友は…おっと、真っ最中でしたか…。ラブラブしてますね…。良かった良かった…」
ええ〜〜…。失礼しました。それではどうぞ↓↓↓
ようこそ!貞操逆転アズールレーンの世界へ!
「んっ…。むにゃむにゃ…。んが…。んごご…。す〜〜す〜〜。んっ…」
「ハァハァ♡やっと…やっと♡会えた♡んっ♡スンスン…あ〜〜本物♡ハァハァ♡良い寝顔♡ダメ。襲っちゃダメ…ああん♡我慢我慢…」
無事、行方不明者の仲間入りをして異世界転移を果たしました。そう、令司がひたすらプレイしていたアズールレーンの世界にね
眠っている隣で添い寝をしている女性がいた。息を荒々しくして眺めている。下半身をモゾモゾしているのには目を瞑った方が良いのでしょう…。えっ?女性のパジャマがどんなのか知りたい?それは…
「んがっ。はっ!起きなきゃ…。……って、あぇ?んっ?んん〜〜?ローン?」
Why?Why?夢の中で誰かとお喋りしてて起きたら〜〜!起きたら〜〜!なんとローンが全裸でお出迎え〜〜♡添い寝されてた!あ゛り゛がどう゛ござい゛ま゛ずっ!可愛い過ぎます!
「ハァハァ♡んっ♡あっ、起こしちゃった?おはよう♡あなた♡愛するあなたの寝顔を生で見ないなんてユルセナイよねぇぇええ?!」
「ローン♡あ〜〜。遂に幻覚が見えちゃったか〜〜。やり込んでいるアズールレーンの妻達の中で正妻のローンが喋べっ(むにゅん)ふがっ…」
ふぉおおおおお!ローンのハグ!ローンのハグですぞ〜〜!ポキっゴキャってしてるけど、痛気持ち良いぃい♡ひゃっふ〜!スベスベ〜〜♡やわらか〜〜い♡すごい!うん、信じるわ。行方不明者になれてありがとう
「ハァハァ♡やっとあなたにハグ出来た♡あっ、忘れてたわ…これを忘れるなんて…。ユルセないわ…」
「はぁ…はぁ…。えっ?なに…んむぅう?!」
おほっ!キス!キスです!ベロキス!わ〜〜。あっまいわ!ご馳走様です!おん?お尻触って来てる?それするの逆じゃない?
そう言う事でお尻触りま〜〜す。結婚してるしヘーキヘーキ。こんなんで嫌われたらそれまでで〜〜す!やっべ、モッチモチ!良いの持ってんねぇ!?
「んちゅ…。ちゅるちゅる…。んっくんっく。ん゛っ?!ぷはっ…。ハァハァ…。ああ♡ファーストキスを捧げちゃった♡お尻触ってごめんなさいね?んっ…もっとお尻触ってローンの事、確かめて?」
ローンさんの目の中さんや…。♡マークを出しちゃって…。お仕事お疲れ様です!
常にブラックな仕事をしてるの?ふむふむ。ブラックっと…。えっ?楽しんでるの?そっか〜〜…。一応お薬出しときますね?令司というお薬をね…?
「充分確かめたよ。ローン。ありがとう。気持ち良かった。これはゲーム世界に転移しちゃった系で合ってる?ここってもしかして俺が指揮してるオープン基地?」
えっと?尻尾をぶんぶん振り回してる幻覚ががが…。しかもサキュバスの♡マークの尻尾…。もう…もう…最高かよ♡
『俺の正妻ローンが最高にエロ可愛くて生きるのが辛い件について』。うん。異世界転生や転移最高。ありがとう。神様、ありがとう…。てぇてぇ…
「そう?どういたしまして。合ってるわよ。ええ、そうよ。ここはあなたが指揮してるオープン基地よ。行方不明者が多い件も多くのアズールレーンの世界線とかに行ってる感じよ。不審者扱いとかわないわ。ここがあなたの家だもの♡あっ、こっちの世界で同姓同名に憑依したって言う話はないわ」
知りたかった事をペラペラと。でもお尻は触るのね?
「へぇ?行方不明者がゲーム世界に行くのって本当だったんだな?まさか目が覚めたら「異世界転生?転移してました♡てへっ♡」とか思わなかったけど…。ここが家なのか…。おっふ…ロ、ローン?ど、どうしたの?」
「ハァハァ♡朝から元気ね?アッつい…。んっ♡昨日の夜、セントルイスで沢山抜いてたのに…」
「うっ!?」
頑張って平常心保ってたけどダメだったあぁ〜〜!そうだよね?チラチラ見てたもんね?
ふお〜〜♡息子よ!暴発はするなよ!ぜってーするなよ!フリじゃないから〜〜!ヨシっ!ていう現場猫はご退場ください〜〜!
心の中でぎゃ〜〜ぎゃ〜〜騒いでいる令司。キリっとしたキメ顔をしてたのに鼻の下伸ばしちゃって台無しにしてません?ローンは気にしてないご様子ですね…。良かった…。のか?
「ついでにホノルルにも手出してたものね?2人とも喜んでたわよ?」
「ごくっ…。見られてたのかよ…。何かアッツイ視線がずっと向けられてた事は知ってたけど」
だって次の日、抜いた娘達の背後から天使の羽根やサキュバスの羽根とかが生えてたもん。凄く眩しかった。キラ付け?っていうの?をしてあったね
「それで話を変えるけど私とヤりましょ?その…、不束者ですがどうぞよろしくお願いしますね?あ・な・た♡元彼女さんの事なんか忘れちゃって?
「あー…。彼女の事バレてたのね…。まぁ、うん。こちらこそよろしくお願いします。ローン。いや、こう言った方が良いのかな?もうずっとずっと愛して愛してハナサナイよねぇええ!!!」
「きゃっ♡すっごくイケメンボイス♡ウフフ♡そうね♡準備は出来てるわよ♡ハァハァ♡来て♡激しく愛して♡」
「えっ?でも…」
マジ?最初から激しくがオッケーなの?
「私達、KANーSENってすっごく丈夫なのよ?それと人間とは身体の構造が違うわ。だって船だったんですもの…。あっ♡来る♡あ〜〜んっ♡んっむ♡」
「くっ!なんだこれはっ?!」
表現出来なぁあい!?アアアっ?!持ってかれるぅうう!?!?
こうして令司とローンは朝からハッスルするのです。羨まけしからんですねっ!?
えっ?2人が居る場所を書いてない?そうでした…。指揮官専用の寝室でございます
内装とかは必要最低限の物だけです。シンプルイズベストなんですっ!あっ、キングベットですよ?5人くらい連れ込めます
また、共用寝室やKANーSEN専用の寝室がある。全寮制がしっくり来ると思う。風呂も色々な場所に色々あるよ!もちろん。露天風呂はあります!
この指揮官専用の寝室には隠しカメラ等が何台もありますので、SHIKIVIDEOsがどんどん増えていきますよ〜〜。愛の巣になったりするかも?
プレイバシーの侵害?指揮官にプライバシーなんてモノはナイナイ…。ヤベ〜〜い奴から逃げられんのよ?プレイした時点でもう無いのかもしれない…?
それと寝室の隣は執務室でございます。総員起こしとかその日の起床時間のギリギリまで寝られますね。ヤッタじゃないか…。仕事量はどうなってるのか分からないけどね?
☆☆☆
「〜〜〜〜っ♡ヤッタ〜〜♡」
ふぃい〜〜…。ヤッタ…。ヤッちゃったよ…。凄く気持ち良かった…。初めてって言う事は本当だった…。乱れまくってたけどな
後、すっげ〜お尻揉まれたけどね?そんで何故か疲れが取れてるんよ…。ビックリするわ。体調が凄く良好です♪
てっきりさ?こっちの世界の屈強な男性達ともうよろしくしてて、そこから立て直してイチャイチャすると思ったけどね?違ったわ…
あ〜…、締め付け最高だった…。思い出しても勃たないな…。ヨシっ!それで?指揮官専用の寝室の直ぐ隣に執務室があるのか…。ギリギリまで寝られるな!ヨシっ!
おや?令司にまだ男女比について喋ってないようですね?いつ喋るんでしょうか?聞いたらどんな反応をするのでしょうかね?「あっ?ふ〜ん?」とかですかね?
何処かへ向かってるる最中にとあるKANーSENと出会う令司なのであった
「どもども♡おはようございます。令司指揮官♡指揮官専用の青葉ですぅ!」
「おはよう。青葉」
「あ〜♡生で見れた♡明石とかにお礼言わないと…。すっごく好きです♡結婚して下さい。あっ。もう指輪してましたね♡えへへ♡いや〜〜♡お二人は朝からお盛んでしたね〜〜♡お二人とも凄くツヤっツヤっ♡ご馳走様ですぅ〜〜」
「ウフフ♡凄く盛り上がったわ♡私が気絶するとか思わなかったけど…。明石特製のを飲ますんじゃなかったわ…。効きすぎよ…。でもスッキリした♡まだポカポカしてるの♡後でお礼として明石にハグしてこようかしら…」
「そうですか…。明石に聞いてどんな成分が入っているのか記事にしますね?はい。では私も指揮官にハグしますね♡ぎゅ〜〜♡クンクン…、スーハースーハー♡あ〜〜。幸せ〜〜。首筋に…ちゅ〜♡」
「もう知ってるのかよ〜〜…。青葉新聞を作るくらいだから流石だよなぁ〜〜…」
「えへへ〜〜♡口にキスを…。ンチュ♡」
甘いね〜〜。…あっ、お尻揉むんだね?揉み返すよ?あ〜。青葉の最高な桃尻だよ…。まぁ?隠しカメラが何台も設置されてる小説とか色々あったし?気にしちゃ負けですね…
…なんかすっげ〜お尻をいやらしく揉まれてるんですけど?後、嗅ぎ過ぎじゃない?悪臭だよ?明石特製のだったんだ?美味しかった。ありがとう。楽しんだよ♪
青葉にローンとのアレコレが筒抜けでした。青葉、すっげー良い笑顔♡間抜け顔を撮られたよ…。それとローンのお胸様の谷間に右腕がスッポリ♡の腕組写真もバッチリ撮られた令司なのであった
転移初日の朝からコレだぜ?わーい…。どうなるのでしょうね〜?ヨクワカラナイな〜〜…。後、にゃ〜〜っ!!!って明石の声が聞こえた気がする…。気のせい気のせい
うんうん。やっぱ指揮官っていうのは四六時中見守られてるのね…。トップだもんね?仕方ないね?もう広まるでしょうなぁ〜
青葉ってクンカーなんですね?すっごくハスハスしてる。ものすっごく悪臭を漂わせてると思うんですけど?うん。コレは赤城や大鳳、隼鷹と会ったら凄い事になるんだろうなぁ〜…。注)なりませんっ!!!
「ええ…。気にしちゃ負けよ?あなたのお尻は最高っよ?魔性のプリ尻よ♡後、ずっと嗅いでいたくなるの分かるわ♡最中に何度嗅いだ事か…♡それで…ウフフ♡みんなにバッチリ見られちゃってるのよね♡最高♡」
「ええ…?俺の体臭ってそんな凄いモノなの?あっ、もしかして神様達の転移特典として『全身媚薬タップリ♡』を贈られちゃった系?」
えっ?ナニソレスゴスギ…。神様達って何を考えてるんだよ?神様達と面接した覚えはないんですけど?そういうのあるんじゃないの?ねぇ?
あっ。でも、夢の中でそれっぽいのと会話をした気はするけどね?ヘラヘラしてたような…。……あっ、面接するのは死んだ転生者だけって事?へぇ?ふぅん?
マジですか〜っ?!?!神様達?それはヤり過ぎですよ!まぁ?ゲーム内に異世界転生や転移をさせる方法があるから無茶苦茶なのは分かってたつもりだけど…。ええ…?ええ…?思いっきり小説の主人公してますやん。俺ってばさ?
神様達が何を考えてるのかって?ゲームをしてるプレイヤーとゲームキャラのキャッキャウフフ♡が見たいっ!!!
ただ、それだけです。なので、全力で色々な特典をタップリつけて応援しちゃいます♡ラブ&ピース♡何か違うと思うけど…?
えっ?こんな世界でもチャラチャラなDQN達の存在が居るんじゃないか?って?大丈夫
DQN達には最高のステージを用意してそこに永久監禁してるので安心安心♡好きなだけラブラブチュッチュして下さいな♡
「「そうなの?それはそれでアリですっ!!!」」
急にキラキラしだしたよ。スッゴ〜い
「まぁ…。それでいいなら…。いっか…。……朝食…食べたいです。青葉とローン、食堂の場所分からないので案内よろしくお願い致します」
うっわ〜〜…。良い音が鳴ったわ〜〜。顔、真っ赤だろうな
「「了解しました♪任務を遂行します♡ぎゅ〜〜♡」」
おほ〜〜!両手が谷間に〜〜!マジかっ?!えっ?このまま食堂へ?えっ?マジか?えっ?
ええ。その通りですよ?堪能しろよな!
向かう最中に駆逐艦と遭遇する。肩車をしてあげた。そのままお喋りしながら無事食堂へ着く
赤城や大鳳、隼鷹などからの猛烈なアタックがなくてソワソワしちゃうのだった。また、アークロイヤルも静か過ぎて気持ち悪かった…。大丈夫?アークロイヤル、ちゃんと息してる?
食堂の入口付近で肩車を止めた。またしてねと予約されました。身体を鍛えるのに丁度いいので許可してあげたのだった。筋トレするのが趣味だったりする
「はぁはぁ…。ふぅ…着いた〜」
駆逐艦達と遊んだらもっとお腹空いちゃったよ…。うわ〜〜…すっげー広い…。パーティー会場?いや高級レストラン?なんか色々混じってる
「あらあら♪」
は〜〜…。おわっ!ようこそ!指揮官!そしてローンおめでとう!って弾幕があるぅ〜!
「青葉ぁあああ!やりやがったなぁ〜〜っ?!」
「えっへへ〜〜♡張りきっちゃいました〜〜♡だってようやくですもん♡」
「」
「ちょっとっ!翔鶴姉ぇ?無言で撮るのは…。それと連写止めなって」
「………。瑞鶴も撮れば?」
「はっ?…ま、まぁ、私も撮るわよ?」
「まあまあ…。青葉に頼んだのよ。っで、ここの食堂って重桜、鉄血、ロイヤル、ユニオン、サディアとか多国籍?って言うの?だから、こうなるでしょ?」
「ア、ハイ」
「弾幕のサプライズされるなんて…。ありがと♡これでみんなも自由にイチャイチャして良いわよ♡頑張ってね♡無理させちゃダメだけだからね?」
食堂の入り口で口撃?をしていた令司。青葉は嬉しそうに身体を震わせた。もっとして欲しいようだ
「大鳳〜〜♡サプラ〜〜イズ♡って、あわわ♡し、指揮官♡な、生っ?!きゅぅ〜〜…」
「ふ〜〜ん?ヨシっ!切り替えて朝食を摂るわ。んっ?あ、アルバコア?グルグル目で倒れなくていいんじゃない?おーい?」
んっ?大鳳人形なんてあったっけ?実装されてないような?ヨシっ、また切り替えてっと…。えっとどれにしようかな…。ええ〜〜?種類豊富過ぎるわ…。これ、毎日がパーティーだよ
「生指揮官…。…暖っかくて…ラフィー…また…寝る…。Zzzzzz…」
「ラフィー?お〜〜い?」
メニュー選びに迷っていると、あっ、もう腕組は解除されたよ…。アルバコアがお目目グルグルにしてバタンキュ〜〜。とラフィーに抱きつかれました
うむ。ラフィー…。隠れ巨乳は反則じゃないの?寝る子は育つんだな…?もっと育ってね?ねっ?堪らん
もう一回サッサと切り替えて朝食朝食!迷うわ〜〜!失礼かもだけどリットリオって料理作れるんだね?うん。スタイルさいっこうです。ただ全裸調理は辞めて欲しいけどね?
リットリオは令司に気付いて笑顔でピースをした。令司はつられてピースを仕返してあげた。もちろん、笑顔付きだ。ボフンとなるリットリオだった。可愛いね?
料理が思っていたより豊富過ぎて何を食べるか迷っている所に声がかかりました。令司にとっては聖母の存在からです
「あら?指揮官様?お食事は如何ですか?」
「うひゃいっ?!えっ?その声は鳳翔?結婚して下さい!」
「はい♡もう指揮官様としてますね♡ほら、この様に左手薬指に♡もし選べなければ私がお召し物でも用意しましょうか?お腹が減ってはお仕事には集中出来ませんよ〜〜♡」
あっ、心の呟きが口に出てた。笑顔、最高〜〜!む、胸がチラリと!テーブル乗せてる!眼福でありますっ!
「そうだった…。鳳翔の料理、頂きます!」
「畏まりました♡どうぞ召し上がって下さいね?」
無事朝食を摂る事に成功した。鳳翔マムの料理は美味しかったようで、おかわりを3杯した
みんなも続々と朝食を決めて食べていく。船だから食べなくても良いんじゃないか?ここでは食事が補給を兼ねてたりしてます。まぁ?娯楽ってのもあるかもしれないけど…
「良い食べっぷりね…。料理、習おうかしら。講師は誰にしようかしら…。う〜〜ん」
「ご馳走様でした。リットリオさんの作った料理。見た目はグロテスクでしたが味は最高でした…。あっ、指揮官、お伝えする事があります」
ローンは令司の隣で、青葉は令司の向かいに座って朝食を食べた。令司の食べっぷりを見てローンは作れるようになりたいと思ったようだ
令司はローンの作った消し炭でも残さず食べると思うよ?腹を簡単にトイレ?に捧げると思う
「ふぅ〜〜…。ご馳走様でした。美味しかった。…えっ?青葉の真剣な顔を見るとか中々ないなぁ。どうぞ?」
「はい。それじゃズバッと言いますね…。このアズールレーンの世界の男女比が1・30なんです。男性が1で女性が30。大きく偏ってる世界なんです」
「うんうん。…うん?」
とりあえず頷いておく令司
「で、指揮官のアッチが凄いのは基地のみんなは知っています。そ、それで、基地にいるみんなに素敵な体験させて下さいね♡もちろん、みんな初めてです!」
「…うん?」
首を傾ける令司。そして顔を真っ赤にして身体をクネクネして言いきる青葉なのだった。ローンはウンウンと頷いている。ちゃんと説明が出来たようだ
「「「「ようこそ!貞操逆転アズールレーン世界へ!」」」」
んっ?んんっ???…はい?
「………はい?男女比1・30?………はい?女性過多の世界に転移した…。の?ええ…?赤城、隼鷹、アークロイヤル、エンタープライズ。どっから湧いて来てんの?壁の修理しな…ってもう治ってるぅ?!」
うん?え〜〜?なんか凄い事になってるんですけど〜〜?ちょっと〜〜?オブザーバーにピュリファイヤー達?なんて事してくれてんの〜?
会ったらお話ししようぜ!会話出来るでしょ?物理会話はやめよう?なっ?まぁ?無理かもだけど…?
そんな感想をもった令司なのだった
「「「「きゅ〜〜ん♡」」」」
ダイナミックな登場をしたみんな。赤城、隼鷹、アークロイヤル、エンタープライズの頭を撫でて落ち着かせたのだった。みんなハッハッして犬の様になっていた。良い娘でちゅね〜〜♡
☆遠い遠い暗い場所☆
「クシュん…。ああ〜〜♡これは令司くんが遂にこの世界に来たのね♡はぁ〜〜♡会うのが楽しみ〜〜♡」
「オブちゃん。オブちゃん。ギブギブっ!締めすぎ!おおい!聞いてる?ギブ!ギブ!本当にギブなんだってぇ〜〜。お〜〜い!あうんっ♡」
セイレーンのお二人、ピュリファイヤーとオブザーバーが令司の存在を確認したようです。凄いね?どうやって令司の存在を確認したの?ねぇ?
令司と令司の部下達とお話しする機会はあるのか?多分、あるんじゃないかな?その内にね?
〈Q&A〉
Q、セントルイスやホノルルで抜いた〜〜っていうけど、どうやって?
A、VR技術が凄く発達してる世界で生きているので、ゴーグルを装着して励んだんだぜ。濃いのが出たそうだぜ
Q、これって逆転してるの?
A、男性のお尻を積極的に撫でる美少女や美女っておる?おらんやろ?逆転してると作者は思ってます。アドバイスがあればお願いしますね?