貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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「どれどれ…ちょっかいかけたボスの様子は…。うっは♡良いね♡良いねぇ♡凄く性春してるね〜〜♡こっちも元気になるわぁ♡祝福して良かった♡」

「ええ♡そうね〜〜♡こっちも久しぶりに楽しみましょ♡あ・な・た♡」

「もちろん♡子作りしようじゃないか♡」

「そうね♡あなた♡ああんっ♡キタ〜〜♡(短♡)」


…天界でも元気が出るんですね?おい、妻ぁ〜〜…



ええ、暖かい目でお読み下さい

それではどうぞ↓↓↓


…んっ?えっ…?ちょっ…

 ザコっちのザコちゃんはドスケベイチャラブで沢山ビューし、無事無く(亡く)なりました。良かったですね…

 

 令司とザコっちは、お風呂場に近い空き部屋(ただ寝るだけに特化した部屋)で、ドスケベをしないでグッスリ寝っていた。そしてお腹が空いた2人は真夜中に起きてしまった

 

 近い第3食堂へ、縄縛り姫様をお姫様抱っこをして向かったのだった。令司君はお休みしていた。空気でも読んだのでしょう…。お姫様抱っこされたザコっちは茹で上がっていました

 

 仕込んでいた鳳翔と出会い、2人は仕込み料理を食べた。鳳翔は寝る(睡眠)より寝る(ドスケベ)を選択し、準備として大洪水にするのだった

 

 ハネっ毛を令司達が入った時からずっとピコピコしていたのだった。可愛いですねぇ〜〜♡薬入りを心配していたザコっちだったが、薬入りじゃなかったのだった

 

 料理を食べ終えたら令司君が目を覚まし、ザコっちの無くなった筈のザコちゃんが復活したのだった。どうなっているのでしょう?薬入りではなく、危ない飲み物が入っていたのでしょうか?

 

 心の中でガッツポーズをとった鳳翔が、良い場所へ案内してくれたのだった。良い場所とは、アルバコアの部屋だった。大鳳愛と、令司愛に溢れていたのだった。他の写真も数枚(鳳翔の谷間ドアップ)あった

 

 令司は、鳳翔の目の前で、鳳翔の谷間ドアップの写真を堂々と1枚、ズボンのポケットに入れたのだった。鳳翔はそれを見てイヤん♡イヤん♡首を振って喜んだ後、見せつけて来たのだった。令司、しっかり見る。そして、鳳翔とイチャラブを始めたのだった

 

 アルバコアが慌てて帰って来た。後、発情した大鳳も来たのだった。大鳳、鳳翔のサポート付きでアルバコアとイチャラブするのだった。潜水艦全員とヤッた令司なのだった。コイツ、しゅごいわ…

 

 アルバコア特製の危ない飲み物を飲まされて、壊れ、酔っ払い、ガンガン逝こうぜっ!状態になったのだった。酒が入るとしゅごい事になると分かっていたのです♡

 

 令司の壊れっぷりを大鳳、鳳翔は涎を垂らして両手を両頬に置いて嬉しくしていたのだった。そして我慢出来なくなった大鳳と鳳翔は、令司のゲ♡を食べたのだった…。新しい扉こじ開けられましたねぇ?見事にフラグ回収しましたねぇ?

 

 アルバコアは、幸せな顔をして何度も天国へ逝ったのだった。おめでとう♡

 

 激しいドスケベイチャラブをブランチの時間までしたのだった。令司の令司君。いつもいつもお突かれ様です♪

 

 ☆☆☆

 

「「「「ハァハァ♡ハァハァ♡愛してますわぁ〜〜♡・愛してるぅ〜〜♡Zzzzz……」」」」

 

「Zzzzz………。んん…。はぁ〜〜、イッてて…。頭、イッテ〜〜…。ううう…。飲み物は何処だっけぇ〜〜?」

 

 頭、痛いです…。二日酔いありがとうございます。サッサと治って?はぁ〜〜、壊れたかぁ〜〜…。壊れて行く所を大鳳と鳳翔が何故か嬉しそうにしてたなぁ〜〜…。エロかったです♡

 

 アルバコアは天国に逝ってましたねぇ…。幸せな顔してたわ…。うんうん…、潜水艦のリーダーを務めてるだけあるわ…。いや、関係無いか…

 

 起きた令司。頭を両手で押さえている。起きた事に気が付いた饅頭達は、組体操をしていき1番上の饅頭が『コレ飲んで』とウルウルした目で勧めてきたのだった。ツッこんで貰いたいのかな?

 

「おっ?饅頭達、飲み物ありがと…。……ぷはっ〜〜。染みる〜〜。スッキリしてきたわ…。ありがと。うっわ…。スッゲ〜〜状態だな…。よくもまぁ…。お前は、いつもいつも出せるなぁ〜…。饅頭達、いつも掃除ありがと」

 

 饅頭達、飲み物ありがと〜〜。スッキリした〜〜…。効果あり過ぎだよ…。饅頭達の組体操にツッコミを入れて欲しいんだろうけど…。スルーするわ…

 

 スルーした令司。飲んで貰ったのを確認した饅頭達は、えっへん。してからいつも通りに、キラキラオーラを撒き散らしながら掃除兼食事をするのだった。♡マークや☆などをバリバリムシャムシャとね…

 

 饅頭達、良く食べるね〜〜?うん…。アルバコアの飲み物はなんだか危なかったけど、すッッッッごく美味しくて気持ち良くなれたわ…。見た目と味のギャップ凄い。それで酔ったんだけどね

 

 材料を聞いても分からないだろうなぁ…。勉強しても良く分からなかったし…。何?この世界って電気が付く生物多くね?って感じたもの…

 

 飲み物はそこまでにして、アルバコアの乱れっぷりがしゅごかった…。煽られたわ〜〜。大鳳は、アルバコアの痴態を見て大興奮してたな…。良かったよ…

 

 大鳳がアルバコアのサプライズで気絶するのが一般的なのに、気絶しなかったな…。アルバコアが大鳳のハグで気絶するんだね…。大鳳、お姉さんしててビックリしたわ…。仲良しって本当だったんだね〜〜

 

 で、これらを盗撮・盗聴しているみんなの中で、アークは見て興奮してくれてたのかな?してたら良いなぁ…。アークって潜水艦全員も対象内の筈なんだけど?駆逐艦の方がより興奮するけどね…

 

 全裸で腕組みをしてうんうんと頷いている令司なのだった。服を着ましょう?

 

 ◇盗撮・盗聴していたアークロイヤル達◇

 

「ぶっっは♡ハァハァ♡アルバコアぁ〜〜♡閣下と初エロエロ潜水出来てぇ〜〜♡おめでとう♡うぎぃいっ!綾波ぃ♡なんだか熱いねぇ〜〜♡ハァハァ♡」

 

「ねぇねぇ?鼻血出してキラキラして縄で縛られてるアークロイヤル?綾波の癒し刑を受け止めてね?愛宕がダメになってて発散出来なかったんだ〜〜」

 

「ええ?そうなの?首根っこ掴まれて引きずられたニーミは、監視かしらぁ?ラフィーの上で良い気分で寝てたのに♡あっ、大丈夫よ?ニーミもラフィーも幕はちゃんと残ってるから。なんなら見て確認する?って、綾波ぃ、そんな顔しないでよ〜〜♡」

 

「ラフィーとニーミの絡みっ!そこにユニコーンを混ぜてくれっ!アアァっ、漲るぅうう♡はぅう♡縄の締めつけ最高ぉおお♡うぐっ♡ニーミに跨られて胸を触られてる♡あはははは」

 

「監視はやめて、こうして参加しますねぇ〜〜?「お願いしますっ!」良い返事ぃ♡でもコレで黙って貰います♡「ふぐぉ〜♡」沢山興奮してくださいね?ねっ?必死に首を縦に振っちゃて〜〜♡」

 

「もっと滾っちまえです。鼻血を沢山出すのも良いけど、規定量サッサと出せです。ほらほらです。ユニコーンのゆーちゃんの羽根でくすぐるです」

 

「ふぅ〜〜っ♡ふぅ〜〜っ♡ぐおっ♡んんんっ♡んんんっ♡んごぉ〜〜っ♡(アヒャヒャヒャ♡ひぃ〜〜っ♡凄くくすぐったいっ!あうっ♡締め付けられる〜〜っ♡はぁはぁ♡……んっ?ガチャ?)」

 

「ヒック♡あら〜〜♡綾波にニーミじゃない…。ヒック♡アークに癒し刑執行中ねぇ?混ぜて貰うわ〜〜。ヒック」

 

「「ヴェスタルさん。どうぞ混ざってヤりましょう」」

 

「ふ〜〜っ♡ふ〜〜っ♡んんぐぅう〜〜っ♡(漲るぅううう♡ありがとうございますぅうう♡ふごごごごぉおお♡ヴェスタルの注射効くぅう♡)」

 

 

 はい。大興奮していました。良かったですね。百合の花、咲き乱れていました♡

 

 不機嫌な綾波と寝ぼけてるニーミがアークに癒し刑を執行しています。そんな中で酔っ払ったヴェスタルが、癒し刑に参加して注射などを打ってきてアークは沢山色々と漏らしまくるのだった

 

 

 ◇◇◇

 

 後、思い出す事は吐い…、いや、それは止そう…。うん。大鳳は良いとして、鳳翔が…って事は無い無い。夢だよ。うん。そうだよ。夢だよ。きっとそう。嬉しいモノじゃないんだからさ…。うん…

 

 いいえ、現実です♡令司のゲ♡をしっかりと嬉しそうに食べましたよ♡饅頭達の飲み物でキレイサッパリにして、いつでもキスして良い状態にしました♡饅頭達、マジ超優秀♡

 

「さて…。どう………っ。ごくりっ………。大鳳の胸…エロい…。反則だよ…。失礼するぞ…。……あ〜〜♡スゲ〜〜最高だよ…。うん。アルバコアの胸も最高♡ハァハァ♡あ〜〜、鳳翔も最高だ♡みんな最高♡」

 

 凄いわ〜〜♡揉み心地最高♡色々抜群なのも最高♡みんなありがと、愛してる♡

 

 スッキリした令司は、寝ているアルバコア達の肌蹴ているエロい胸をねっとりと堪能し出したのだった。だいぶ頭がヤラれていませんか?令司君は頑張っていたので「寝てるぜ〈キリッ〉」と主張してお休みしています

 

「「「んんん♡スー…スー…。んっ♡んふ♡指揮官♡・指揮官様ぁ〜〜♡Zzzz………」」」

 

「………っ?!あっぶね〜〜…。これ位にしとかなきゃ起きちゃう…」

 

 ゆっくり寝て貰わないとね…。激しくし過ぎたからね…

 

「………。お腹鳴ったからご飯食べに行くか…。しっかり揉んで堪能したし…。みんな愛してるよ♡んちゅ…」

 

「「「んんんっ♡ごくごく…。んぐんっ♡ん〜〜っ♡(起きてるよ〜〜♡・ますわぁ〜〜♡愛してるぅ♡)」」」

 

「…んはぁ〜〜…。みんな起きたらご飯しっかり食べてね?それじゃ、お先に〜〜。う〜〜ん…。ご飯、何処の食堂で食べようかなぁ〜〜…」

 

 全員にキスして唾液を与え、全員の頭を愛おしく撫で回したのだった

 

 はふ〜〜、口、堪能しました♡愛してるよ♡…うん。大鳳と鳳翔の口の中、綺麗で甘さが増してたから夢ですわ。さてさて、何処の食堂で食べよっかな〜〜?

 

 ヨシっ。第1食堂で食べる事にしよう。んんん…。うわ〜〜、身体バキバキぃ…。トレーニングでもするかぁ…。トレーニング室もいっぱいあったからなぁ〜〜…

 

 満足した令司は、両腕をグルグル回し、バキボキ鳴らしながら、第1食堂へ食べに向かうのだった

 

「「「今日1日、頑張りますわぁ〜〜♡・る〜〜っ♡・ますね♡髪を沢山撫でて…♡んふふふ♡」」」

 

 胸揉みの時から起きていたアルバコア達。両目の中が♡マークになり、両頬に両手をついてイヤん♡イヤん♡して嬉しがるのだった。ハイライトさん達。お仕事お疲れ様で〜〜す。レイシニウム弾んどきますね〜?

 

 饅頭達にどけどけされていても気付かないアルバコア達なのだった

 

 

 ☆☆☆

 

「「「「「ハァハァ♡ありがとうございます♡指揮官♡元気でました♡それでは♡」」」」」

 

「それは良かった。じゃあねぇ?程々に頑張ってね〜〜?」

 

 うんうん。軽巡達との触れ愛、良いねぇ♡笑顔で「おマ♡♡踏んで♡」と、言われるとは思わなかったけど…。ええ、靴下姿で踏んでやりましたとも♡喜んでたねぇ。良かった…

 

 第1食堂で食べると決めた令司。軽巡達とのお触り愛をしてから1人ブラリ旅を再開した。そして食堂に近くなった時、とあるKANーSEN達の後ろ姿を見つけたのだった

 

「〜〜〜〜っ♪そろそろ着きますねぇ〜〜。…で、第1食堂で誰の料理を食べよう…んっ?あの後ろ姿は…加賀かな?んんんっ?加賀が2人?肌の色が違うけど似てますね〜?…あるぇ〜〜?」

 

 あるぇ〜〜?加賀って着物じゃん?いや?袴か…。なんかもう1人の褐色はメイド服なんですけど?それも、ロイヤルメイドのしっかりメイド服じゃなくて、エロ特化に魔改造されてるメイド服。ありがと♡

 

 う〜〜ん?狐耳にサキュバスの尻尾…。似てる…ああっ!戦艦の加賀、センカかぁ!お帰り!センカが着物を着るとしても魔改造してから着そうだなぁ〜〜…

 

 とあるKANーSEN達は戦艦の加賀(センカ)と空母の加賀(クウカ)でした。彼女達は楽しく会話をしながら第1食堂へ向かっているようです

 

 狐耳に尻尾をブンブン振り回してるセンカと、そこそこに尻尾を振り回していてるクウカは何を話してるんだろ?

 

「まぁ、俺の悪口でしょうね〜〜♡だって無能な指揮官だからな〜〜♡あっはは〜〜♡指輪って戦力増強の効果あるからねぇ〜〜?」

 

 ごめんよ〜〜?無能で。……あれあれ?確か、戦力増強の結婚指輪って右手薬指に嵌める筈だけど、みんな左手薬指にしてたな〜〜。右手出して?って画面に言ったら左手出してきたし…?…それじゃ悪口じゃないかも?良かった〜〜

 

 令司が悪口を言われてると思って勝手に落ち込み、勝手に解決させたのだった。聞こえていない加賀達の会話とは…?

 

「久しぶりに帰って来れたからって翔鶴に癒し刑を沢山スルとか…。それに瑞鶴にもシちゃって…。随分とはしゃいだね〜〜?良く眠れたんじゃない?」

 

「良く眠れたわ♡良いじゃない♡瑞鶴の合意は得たわ♡ツヤツヤよ♡翔鶴と瑞鶴の可愛い声を出しててグッとキタわ〜〜♡生き返ったわ♡もっと言えば赤城の攻撃を沢山喰らいたかったのに逃げるなんて…。捕まえられなかったし…」

 

「赤城姉様をセンカが捕まえるなんて無理でしょ…。捕まえる事が出来るのは大鳳と鳳翔くらいよ…。クウカ達が捕まるわ…」

 

「天城が居ると思うけど…?あっ、天城が赤城を捕まえるなんて無理ね…。無理無理。うっ…。ごめんなさい…」

 

「………。気になってたんだけど…。それって…もしかしなくても?第1搾乳室にある?」

 

「うう…。うん…?あっ、コレ?そうよ?第1搾乳室で旦那様が漁って見つけたピンクロー♡ーのスイッチよ♡その時押さなかった。というか押せなかったわよ。センカが持ってたんだから…。コレで少しお疲れ気味の旦那様にね?目の保養をね♡ムラムラ来れば良いわね♡」

 

「そっか…。ごくっと唾呑んでたから興味はあるそうよ?みんな大はしゃぎ間違いないな…。で、ムラムラした指揮官をバッキュ〜〜ン♡バッキュ〜〜ン♡で初めてを奪って貰うんだろう?ずっと言ってたもんね?」

 

「みんな大はしゃぎ間違いナシ♡炉を空に出来るからね♡そろそろメンテナンスだったし。早まっただけよ♡そうそう、クウカ分かってるじゃな〜〜い♡みんなその場所でシタいけど、センカが1番♡…って事を守ってくれてたんでしょ?ありがと♡」

 

「どういたしまして。ほら、着いたぞ。サッサと注文して食べよう」

 

 第1搾乳室で漁った奴の話で興奮していたよ♡悪口では無かったよ!良かったね!

 

「おっ…。入って行った…。俺も入ってサッサとご飯食べようか」

 

 まぁ、ご飯食べながらそれっぽく聞いてみるか?まっ、聞かなくて良いと思うけど…。よっ……と。よいしょ…

 

 何を言ってるのか分からない令司が、床のヌルヌルを避けながら食堂に入っていったのだった

 

 

 ☆☆☆

 

 ……ヨシっ。到着〜〜。誰の料理を…、おっ?ヨシっ。鈴谷に決めた!

 

「指揮官、いらっしゃい。んっ♡はい♡どうぞ鈴谷の料理を召し上がれ♡デザートに(樫野の母乳入り)プリンを3つどうぞ♡んっく♡はぁはぁ♡はぁん♡」

 

「鈴谷、大丈夫じゃないねぇ?うん。食べるねぇ」

 

 鈴谷ぁ〜〜?匂いだけで逝った〜〜?おお〜〜♡テーブルに美巨乳を乗っけて谷間を見せつけて来ちゃって♡ありがと♡凄く顔真っ赤でキラキラしてる。鬼の角ピッカピカ、眩しい〜〜♡

 

 高校生じゃん♡で、絶対、風紀委員長をやってるって♡美女な風紀委員長様が、実は1番風紀を乱す淫乱さんってグッときちゃいますねぇ♡友達は熊野といった褐色ギャルズっ♡うん。ピッタリだわ♡裏で百合の花が咲き乱れてるよ♡

 

 ゲフンゲフン…。…で?プリン?コレがプリン?これ、大っきいバケツ…。いや、何でもない…。ゼリーじゃない?ゼリープリン…。プリンゼリー?プーゼリー?いやナイわ…。命名センスないわ…。まぁ、美味しそうだな…

 

「良いものを見せつけてくれてありがと。プリン、凄くキラキラしてるね…。プリンっていうよりゼリーな気がするんだけどね…?じゃあ、加賀達の所で食べるね?」

 

「はぁはぁ。見てくれてありがと♡鈴谷を食べてくれて良いのよ♡んっ♡…はぁはぁ♡ゼリーじゃないわよ…。ちゃんとした(バケツ)プリンよ…。んんっ♡はい。どうぞ。んんん〜〜っ♡」

 

「悪いねぇ〜〜?胸揉むだけで我慢してね?ちゃんと機会作って食べてあげるからさ♡俺の右手を舐めて返事しますか♡」

 

 鈴谷の料理を受け取り美巨乳を堪能して、加賀達の所へ向かうのだった

 

 加賀達の周りで食べていたKANーSEN達は、次々に席を空けて、他の席で食べるのだった。他の席に座らないで、食べてる娘の上に座るのもいた。座られる娘は許しているのだった。百合の関係かもしれない

 

「センカ?クウカ?隣、失礼するよ…。その料理は、熊野か…」

 

 うわ〜〜、加賀達の周りの席ぽっかり空いたわ…。ごめんね?カウンターで食べなくて?食べさせあってるのもいるねぇ♡眼福。プリンだけしか食べてないのがいるな…。15?ええ?スゲ〜〜。幸せな顔で黙々と食べてる…

 

「「はむはむ…。ゴクンっ…。はい、指揮官・旦那様♡どうぞ♡ん゛〜〜っ♡(唾液と愛♡入りの料理…。鈴谷ぁ…。ギリギリセーフ…。ああ〜っ♡首筋の汗♡イっちゃう〜〜っ♡)」」

 

「ありがと。いただきます…。………う〜〜ん♡おいひい〜〜♡このゼリープリンも美味しい。はふ〜〜…。ご馳走様でした。…んっ?2人ともどうした?顔真っ赤だぞ?あ〜、汗臭いか…。ごめんね?さっぱりした筈なんだけど…」

 

「「な、なんでもない…♡良い匂いだ♡ハァハァ♡んっ♡(これなら逝ける♡・早くセンカの奪って?…で、クウカやみんなをコレで楽にさせてくれ♡)」」

 

 おっきいゼリープリンだったけど全部食べられたわ。疲れが取れてる気がする…。どうなってんの?

 

 良い匂いですか。みんなそう言ってくれるね。ありがと。んで…?何でも無いって?センカ〜〜?尻尾を器用に使って令司君を起こそうとしてるじゃん♡何でもあるじゃん♡尻尾の先端から粘液出してるけど媚薬かい?舐めたいな…

 

 クウカは、チラチラとピンクのロー♡ーのスイッチを見てるよ?それ使わせて新しい扉開かせようとしてるのかね?

 

 …あっ♡んもう♡センカが、ねっとり触るから起きちゃったよ…。準備ヨシっ。って現場猫出ちゃった…。おはよう、令司君

 

「何でもあるじゃないか♡センカは溜まってるねぇ?クウカはピンクロー♡ーのスイッチを見つめてるよ〜〜?必死に目そらしてもグギギってなって見てるよ?両手で顔を隠しても隙間から見てるねぇ?」

 

「旦那様の旦那様が目を覚ましたな♡この魔改造メイド服を気に入ってくれてありがとう♡ああ♡凄く溜まってるんだ♡不束物ですがよろしくお願い致します♡旦那様♡」

 

「おっふ…。こちらこそよろしくお願いします。素敵なメイド服を見せてくれてありがとう♡後、谷間ありがと♡準備出来たよ…。まぁ長い間、戦闘しに出て貰ってたから溜まってるよな?あ〜?場所はここか?」

 

 すっかり発情しちゃって♡何か、ここじゃない気がしたから聞いてる。令司君はもう少し大人しくしてて?くっ…♡

 

 みんな凄くエロい顔して何か期待してる…。視線がピンクのコレに集まってるのよ…。何なん?ポチッと押すだけだけどさ…。暴発や暴動起きそうなんよ…

 

 …んっ?えっ…?ちょっ…。ええ?なんかさ?良く見たら俺が知ってるスイッチと違うんだけど…。このボタンの横にある数値がさ?可笑しいんだよ?

 

『MIN1万♪』『MAX100万♡』『ランダム♡』って何?3段階や5段階じゃないの?なんか常識通じねぇ〜〜…。そこまで期待してるのなら暴発や暴動を起きない事にかけて使いますね〜〜♡新しい扉開いちゃお〜〜♡壊れてるし〜〜♡

 

「ここじゃない…。はぁはぁ♡素敵な場所に案内するよ♡そこで素敵に奪って欲しいのよ♡」

 

「うっく…。了解。案内よろしく。収まらんわ♡」

 

 ええ?素敵に奪うって、どういうこと?

 

「ハァハァ♡分かったわ♡コッチよ♡ハァハァ♡収まっちゃダメよ♡」

 

 収まっちゃわないさ…。令司君?泣かないでくれよ〜。まぁ?多分、沢山鳴くでしょうな〜?頑張れ〜〜♡素敵な場所で逝けるからな〜〜?もしかしてセンカの部屋かな?

 

「センカ、逝ってらっしゃい♡ハァハァ♡見守ってるわね♡後、ソレ♡みんな楽しみにしてるから♡ああっ♡」

 

 センカはピンクロー♡ーのスイッチを持って、尻尾の粘液で令司の魔性のプリ尻をヌリヌリマーキングしながら、初めてを素敵に奪う場所に案内するのだった

 

 

 ☆☆☆

 

「…んっ?えっ?ちょっ…。ええっ?ここって…。ええ…?マジですかぁ〜〜?」

 

「そうよ♡ココで♡素敵に奪って欲しいの♡ハァハァ♡センカのココ、凄くヌルヌルで、準備出来てるわよ♡旦那様♡」

 

 ココってト♡レじゃあああんっ!新しい扉が開くぅう!マジかっ♡ここで良いのっ?!ありがと〜〜っ♡ロマンが叶っちゃたよ〜〜♡愛してるよ♡センカぁ〜〜♡

 

 センカが案内したのはトイ♡でした。センカと令司、大興奮し過ぎですよ?移動中にお互いのフェロモンにでも当てられました?煽り合戦でもしてました?

 

「あ〜♡そうだったわ♡旦那様が座ってセンカが奉仕しないとね♡待ってて♡センカのファーストキスを旦那様の旦那様にあげるね♡んれろ♡んちゅぱ♡ふ〜〜っ♡ふ〜〜っ♡」

 

「おひょっ?!鼻息荒いよ…セン…んむぅ♡」

 

 わおっ♡座ったら勝手に万歳してって、動けなくなったゼ♡これがセンカのサキュバスの力かぁ〜〜♡言霊みたいなもんですね〜〜♡喋ってないけど

 

 うぐお〜〜?!ファーストキスを捧げる先、間違えてるよ〜?上はセカンドキスですか〜〜。うっわ〜美味しくないんだけど〜〜?でも、みんなは美味しく感じるんだよね〜〜?不思議〜〜

 

「ん゛ん゛ん゛っ♡〜〜〜〜っ♡〜〜〜〜っ♡(ヤッた♡ヤった♡愛してる♡愛してる♡愛してる〜〜♡)」

 

 ああ〜〜っ♡凄い熱い♡締め付け最高〜〜♡ヒロイン気分味わってるぜ〜〜♡…おっ?誰か来たな〜〜♡

 

 素敵に初めてを奪って貰ったセンカ。尻尾を♡マークにして振っている。誰か来たようです

 

「センカおめでと♡ハァハァ♡んっ♡指揮官?鈴谷もここで散らしてくださいね♡んっ♡あっ、センカ…サポートありがと…。では、逝きます♡んちゅ♡んんん゛〜〜っ♡」

 

 発情が収まらない鈴谷お嬢様が来ました。バッチリ準備出来てるのです♡風紀委員長自ら、風紀を乱すようです。これには熊野が笑顔でダブルピースをするでしょうね?

 

 風紀委員長の鈴谷お嬢様、ご自身が風紀を乱すのね〜〜♡…あっ…。やべっ…。持たされたスイッチ、うっかりMAXにしちゃったゼ♡もうどうにでもなれ〜〜♡

 

「「!?!?!?〜〜〜〜っ♡〜〜〜〜っ♡〜〜〜〜っ♡(キタぁあああ〜〜〜〜っ♡イ〜〜〜〜〜〜ヤ〜〜〜〜〜〜っ♡)」」

 

 んはっ!?ちょちょっ?!熱いっ!熱いっ!凄く熱いよっ!アツアツすぎるってぇええ♡湯気出…ちょアアアアアアぁあああ〜〜♡センカ?センカさぁん?どうどう…。落ちあああああああ〜〜♡ぬあにコレ〜〜♡アツアツすぎるってぇええ〜〜♡

 

 うっかりスイッチをMAXにしてしまった令司。強く生きてね?夕方までドスケベイチャラブを続けるのだった。強く…生きてね?ぷぷぷ♡

 

 ◇

 

 べちゃ♡どす…。ばたんっ。じょぼぼぼぼ〜〜♡ぶっっしゃあっぁあああああ〜〜♡

 

「…んっ?えっ…?ちょっ…。ええ…?みんな?湯気出てるよ?笑顔になってる場面じゃないでしょ?!どうしちゃったの?イ〜〜ヤ〜〜っ♡とか、ダメダメぇええ♡とか騒いでるだけじゃ分かんないよ〜〜?ねぇ?どうすれば良いのよ〜〜っ?!」

 

 首筋にキスマークが沢山ついているザコっちがオロオロしている。縄解かないんですね…。拘束されてる方が落ち着くのかな?

 

 オープン基地所属の変態嫁達全員が、笑顔で倒れ込みました。色々な効果音を出してあちこちの床が濡れ始めました♡大洪水になっていくであります

 

 そうですね…。変な例えですが、ダムの一斉崩壊が始まったぞ♡避難しなきゃいけないのに浸かっていってるぞ♡ですね

 

「ピヨっ!!!ピッピピヨっ!!!ピピピッヨっ!ピぃいんっ!!!(みんなっ!炉のメンテナンスが来たゾっ!!!しっかり食べ、掃除しなっ!始めるぞっ!!!)」

 

「「「「「ンピっ!!!ピヨピヨ〜〜♡(ハッ!!!グヘヘ〜〜♡)」」」」」

 

 饅頭達、超頑張ってぇぇええ♡に、なったのでした。真っピンクの霧の濃さがどんどん増すのであった

 

 オープン基地にはまだ分からない事がいっぱいありそうですねぇ…。令司は、みんなを幸せにしてないかもですね?

 

 

 ◇遠い遠い暗い場所の海上◇

 

「「ああ♡ニーねぇ♡好きぃ♡愛してるぅ♡もっとぉ♡ううう♡」」

 

「うっわ〜〜…。ニーねぇ…。見ない内にそっち側になったのか…。エディには触るなよ?この身体は、男性に捧げるんだから…。正の字を…グヘヘ♡」

 

「ちょっと、好きでこうしてるんじゃないんだってっ!?オミッターが勝手に発情してるから世話してるだけよ?!分かってるってば!…どう?スッキリした?」

 

「「スッキリした〜〜♡ありがと〜〜♡出した潮は全部、オブザーバーとピュリファイヤーにあげるぅ♡うわ〜〜♡まだ潮噴いてるぅ♡すっご〜〜い♡ポイっと♡」」

 

「オミッター達、楽しそうだな〜〜。補給スポットに到着したぞ。沢山補給していこうか…。ふ〜〜♡染みる〜〜♡」

 

「そうだね〜〜。補給しよっか〜〜。ほらオミッター達…は、お互いの身体で補給し合ってるよ…。便利だね〜〜?」

 

「キスや幕を残してるから良いじゃないか…。ゴーグルを使おうとしてるな…。全部持ってきたか…。どれ…。…はひっ♡おねがひひまふ♡」

 

「お互い違った光景を見た感じだね〜〜。交換してるよ…。エディは何見てんの?鼻の下伸ばしちゃって…。まだまだ補給しなきゃだから、あたしもゴーグルを使おうっと。…えっ?う、うん♡おねがひ♡」

 

 補給スポットで沢山補給をするようです。温泉に浸かってる感を出しています。持ってきたゴーグルで何を見ているのでしょうか?エディターもニーねぇも鼻血を出して興奮していたのだった

 

 それぞれの部下達が交代で見張りをしている。お疲れ様です。休憩中のみんなもゴーグルを使って幸せな顔をしている

 

 令司がいるオープン基地にいつ、到着するのでしょうか?到着するのが楽しみですねぇ〜〜?令司がどんな反応をしてどんな行動をとるのでしょうか♡

 

 まぁ、その前に他の基地のKANーSEN達と戦う事になるでしょうが…




〈Q&A〉

Q、今更だけど、〜〜まで続けた。って休憩有り?無し?
A、有りです。水分補給しっかりとってます

休憩中は、キスを沢山しているようですよ?

Q、炉のメンテナンスって?
A、饅頭達の超豪華なご馳走かな?(発情出来ない身体にするかな?)

Q、ゲ♡のお味は?
A、↓↓↓
「「ミラクルフルーツ♡美味しかったわ♡・ですわ♡」」
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