貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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相変わらずグダグダ文章でございます

登場するエロイン達(イチャイチャする組・盗撮・盗聴組)は、作者(創造神)の気まぐれで選ばれています。分かっていると思いますが

何度も選ばれているという事は、運値が相当高いのかもしれませんね

暖かい目でお読み下さいませ

それでは、どうぞ↓↓↓


なんだ?なんだ?

 炉の一斉メンテナンスのスイッチの電源が切れて、拘束ヒロイン役を演じる事が終了した令司。ストレッチをしてバキバキ鳴らすのだった。毎度毎度ドスケベをしてお突かれ様です

 

 饅頭達が気を効かせたのか布団が敷いてあって、ヤリきった2人は幸せな顔をして寝ていた。2人の肌、ツヤツヤです。美肌効果が令司君のアレにはあるのかもしれない。ようやく2人のお胸様を揉む事が出来るようになったのでネットリ揉みしだくのだった

 

 センカの尻尾の先端から媚薬を垂れ流している事にビックリする。右手人差し指を差し出してみた。するとネットリキスをされて、スッキリした筈の令司君が何故かピコん。先端と令司君がキスをするのだった。イチャラブの再開であります

 

 スッキリした令司は第1食堂へ向かった。大規模な模様替えがされていてビックリ。空気も変わっていたとか?

 

 逆転世界ならではの大型?電気魚達を初めて見たのだった。食べられない部分は、危ない飲み物やクリームなどの原料になっている。危ない本を読んでいた令司だが、どれがどれだか分からないのだった

 

 模様替えや大型?電気魚達をじっくり見ている所に、高雄と綾波の大声が響く。どうやら愛宕が料理をしたようです。キリッと決め顔を決めて、愛宕の料理を食べる事にした。料理をしない事で有名?

 

 3回おかわりをしてお腹を満たし、3人を令司の専用部屋で一緒に寝ようと誘う。高雄、愛宕は受け入れ、綾波は見回りという事で断られた。言霊があるじゃん?使えば?と思うが、使わないのだった。それか発動出来ないのかもしれないし、忘れてるのかもしれない

 

 3人と一緒にお風呂に入る。欲情して欲しかった令司の願いが叶ったのか、3人は何かのきっかけで欲情した。高雄、綾波、愛宕の順でイチャラブをしてお互いスッキリ。全員の肌がツヤツヤになったのだった

 

 見回りを始める前に令司とキスをし別れた。専用部屋に向かった。到着してイチャラブの再開をしないで全員全裸でぐっすり寝りに落ちていったのだった。寝る前におやすみのキスはしましたが

 

 とにかく平和に幸せな性か…ゲフん。幸せな生活をしている令司達なのだった。饅頭達もイキイキしている

 

 最上位のセイレーン達が令司を()わしに、オープン基地に向かっていますけどね?そこんところどうするのでしょうか?令司の指揮能力が試されますね?それとザコっちがどう反応するのか?気になりますね

 

 

 ☆☆☆

 

 転移して来て1週間目の朝です。1週間目の朝です。2回叫んどきました。令司はどんな行動をとるのでしょうか?

 

「「Zzzzz………」」

 

「…ふぁ〜。うんうん。よく寝た〜…。…あ、饅頭達、おはよ」

 

 饅頭達に顔をペチペチされたであります。スキンシップかな?敬礼してどっか行った…。あるぇ〜〜?この部屋って入れない筈なんじゃ?まっ、良いんだけど…。…で?動けません…

 

 俺、2人に胸枕してるぜ…。最高の感触だぜ!ありがと!あ〜〜、2人の頭、撫で撫でした〜いっ!起きてそうだけど、しばらくこのままにしとこう。尻尾ブンブン振り回して喜んでるし。良かった

 

 令司は饅頭達とのスキンシップ?をした。2人に抱き付かれているので、手や足を動かす事が出来ません。右胸に高雄、左胸に愛宕です。2人のお胸様の感触を楽しむのだった。寝ているフリをしている疑惑をかけられている2人の心境?は…

 

「「(きゃ〜〜!胸枕しちゃった♡やった♡やった♡幸せ♡クンカクンカ…。うにゅ!良い匂〜〜い♡しゅき〜〜!愛してる〜〜♡)くぅ〜〜ん♡わふっ♡きゃいんきゃいん♡」」

 

 バッチリ起きていて指摘?通り、尻尾をブンブン振り回し、胸枕を堪能するのと匂いを嗅いでいました。顔はトロトロになっているでしょう

 

「2人とも息荒くして顔真っ赤で求愛してきちゃって。起きてるんでしょ?おはよう。胸枕、満足したかい?」

 

 求愛されるの良いね〜〜♡ありがと〜〜!愛してるぜ♡みんな、胸枕したがるよね〜〜?した嫁達すっごくキラキラしてトロトロになってたわ。何か危ない物質?が漏れてるのか?マジか…

 

 貴重な男性の胸を枕にして寝るのは女のロマンッッッ!

 

 ええ、危ない物質がしっかり漏れてますよ!だだ漏れ!物質名はレイシムネニウム。ゴロ悪いですけど。逆転世界だからね?仕方ないね?こっち(逆転してない)ではパフパフ?されたまま寝る事ですよ。幸せですね〜〜?

 

 それに令司も令司君もエロ嫁達のエロ谷間に溺れて寝ているではないか!エロ嫁達を大洪水にさせてたではないか!お互い極上な睡眠を取れてるんですよ?おわかり?

 

「「指揮官、おはようございます♡ええ♡満足したわ♡ありがと♡何度求愛しても良いじゃない♡それで、この世界に来て1週間が経ったわね?どう?慣れたかしら?(慣れてて欲しいわ…。だいぶヤリ過ぎてる気はするけども…)」」

 

「まぁ、そうだな♡慣れたよ。ありがと。幸せ感じてるよ。高雄、愛宕、愛してる」

 

 まじか〜〜。転移して来て、もう1週間経ったのか〜〜。慣れたね。…慣れたよな?令司君?

 

 母港の散歩中、食堂内でお皿になる・される、お風呂で、寝室で、ト♡レなどなど…。…他にも有りそうだけど…。で、ずっと盛ったよな〜〜♡風船なんて使ってないし…。その内…ね?祝いとして直ぐ仕込むかもしれない♡

 

 まぁ、無理にシテ来なかったから良かったよ。一部はしようとしてたけどなんか震えてたな〜〜。癒し刑をされたくなかったのだろう。うん…。理性、強いようですね?他の基地の女性指揮官やKANーSEN達を知らないから何とも言えないけど…

 

「「良かったわ。愛してるわよ。…んっ♡♡♡わふっ♡♡♡くぅ〜〜ん♡もっと頭撫で撫でしてぇ〜〜♡んんん〜〜っ♡」」

 

「ヨシヨシヨシヨシヨシヨシ」

 

 あ〜〜♡撫で撫でしてると癒されるんじゃ〜〜♡心がワンワンするよ〜!愛してるよ。背中を尻尾でペチペチされてるぜ。嬉しいんだね〜〜♡あはは〜〜。もっと撫でたるわ!ヨシヨシヨシヨシ♡

 

 ベットの上で抱き合ってイチャラブスキンシップをとる3人。重巡エロ犬嫁達は従順です。隅っこにいる饅頭達も真似ているようで、お互いの頭を撫で合っています。それを見て食事をしているのもいる。饅頭達も盛るのか?

 

「「す〜〜は〜〜♡す〜〜は〜〜♡んんんっ♡はぁ…はぁ…♡んっ…っく♡わふっ♡くぅ〜〜ん♡くぅ〜〜ん♡わんっ♡わんっ♡」」

 

 おや…?2人の様子が変ですねぇ〜〜?尻尾をピーンとおったてて、どうやら逝ったようです。『もう、辛抱堪らん♡』な状態になったようで?

 

「ヨシヨシヨシヨシヨシヨシ…。ヨ……んっ?た、高雄?あ、愛宕?ど、どうしたのかな〜〜?…うぉ?!」

 

「「わんわんっ♡くぅん♡んちゅぱ♡ちゅるちゅる♡んれろれろぉ〜〜♡んっ♡きゅ〜〜ん♡きゃんきゃんっ♡」」

 

 令司を押し倒しました。発情したようです♡令司はこうなる事を考えてなかったのでしょうか?

 

「ん〜〜っ!ん〜〜っ?!…ん゛っ?!んむ〜〜っ♡んん〜〜っ♡」

 

 撫で撫でし過ぎた?背中ペチペチされなくなったと思ったら2人とも逝ってたわ…。ええ?なんか凄いね?押し倒されちゃったぜ♡発情したんだ♡やったぜ!

 

「「〜〜っ♡〜〜っ♡」」

 

 ハイライトさん、仕事張り切り過ぎじゃない?バチバチ♡マーク出してるよ?濃厚なキスの嵐、ありがと♡最っ高〜〜♡甘いねぇ〜〜。美味しい♡んあ♡令司君ったらガンガンされてる♡気持ち良いね〜〜♡ヨシっ。とことんヤろう♡

 

 どうやら発情させたかったようです。策士か?3人とも♡マークを撒き散らしながらドスケベイチャラブを朝からスるのだった。凄く幸せなんですね?

 

 

 ☆☆☆

 

「「〜〜っ♡〜〜っ♡……っ♡……っ♡……あアンっ♡Zzzzz………」」

 

「ふぅ〜〜。あはは。ビクンビクンしてて可愛い。ゆっくりおやすみ。んちゅ。さてさて、朝食朝食」

 

 スッキリした〜〜。勝ったぜ。いや、勝負してた訳ではないけど…。朝食を食べに行こうっと。どこで食べようかな?第2食堂かな〜〜?

 

 ドスケベイチャラブを終えてスッキリした3人。頭を軽く撫でてキスをして別れた。どの食堂で食べようか迷いながら散歩していた所に

 

「あっ!ちょっと!ラフィー?!待ってよ〜〜!あ〜〜!速い」

 

「ん〜〜。よしっ、第3食堂で食べ…んっ?なんだ?なんだ?」

 

 なんか凄いドドドって音がするんですけど?おっ?アレはラフィーか?えっ?なっ?ちょっ?!

 

「指揮官♡指揮官♡ふみゅ〜〜♡Zzz………」

 

「ふぐぉ〜〜!んんん〜〜っ!んぐっ♡」

 

 ラフィーが走って来てジャンプして抱きついてきたわ〜〜。癒し刑の対象になりそうだけど?パフパフありがと♡やっぱり隠れ巨乳でしたか〜〜♡いや、この感じは美爆乳だな♡ありがと♡それで器用に抱きついたまま寝るのね〜〜?

 

 …おや?この感じ、着けてな〜〜い♡ふぉ〜♡ありがとうございます♡堪能しまっせ♡お前のような駆逐艦が居るか!いや、居る!な状態?なんですけど♡

 

 美爆乳のラフィーがジャンプして抱きついてパフパフしてきたのだった。ありがとうございます。窒息しない程度に手加減されている。ありがとうございます。ニーミは少ししてから到着したのだった

 

「はぁはぁ…。んもう…。ラフィーったら…。急に走らないでよね?指揮官♡おはようございます♡(あ〜〜♡良い匂い♡生は凄いわね♡流石クソヤリビッチ♡カッコ良い♡素敵♡いっぱいズブズブされたいし、シたい♡)んんんっ♡」

 

 目の中が♡マークになっているニーミにより新しい称号を手に入れました。良かったですね?クソヤリビッチ?頭の上にいる饅頭達が、正気に戻れとペチペチしているのだった。饅頭達、無駄だと思いますよ?

 

 令司に見せつけるように、自分の右手人差し指を舐めながら急いで下の口の準備をするのだった。見れなくて残念ですね?リクエストすれば何度もしてくれるけどね?

 

「ふぐぉ〜〜!(おはよう)」

 

 ニーミ、おはよう。で、ニーミの声がなんかエロい!見えないけど発情してません?朝食食べる前に俺が食られるのか?有りだけど。令司君なんか元気になりそうだし?…んっ?おいおい♡んもう…困った奴だぜ♡

 

「んっ…。指揮官の指揮官、元気になった…。ラフィーのココで静める…。準備出来てる…。…んあっ♡んんん〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡」

 

「んんん〜〜っ♡ごくごくごくごく。ん゛っ♡」

 

 急に起きて熱烈なキスをするんだね〜〜♡ありがと♡しっかり気持ち良くなってという事がわかるよ〜〜♡お返ししなきゃ

 

 困った感じを出していない令司君。しっかりバレていてラフィーの上下にキスしたのだった。ラフィーの顔がどうなっているのか?嬉し涙を流してトロトロに溶けている。

 

「うわうわ♡すっぽり♡ラフィー、しっかり沈めなさいよね♡あっ、指揮官は朝食を食べようとしてたのよね?それならとっておきの所に連れてってあげる♡逝こ逝こ♡」

 

 とっておきの所?第1から第3食堂以外にもあるんだ?ニーミありがと〜〜。ラフィー?上と下、キスしたまま逝こうな?ぐぅ…。良い返事♡

 

 令司とラフィーはキスしっぱなしのままニーミにとっておきの場所へ♡素敵な食べ放題な場所へ♡案内されるのだった

 

 

 ◇エリザベスが持っている食堂◇

 

「ザコっちお嬢様。どうぞ、食後の紅茶です。それで?後、何回ご主人様に破られれば癒し系刑をさせてくれるのでしょうか?ベルはお嬢様のそれを長手袋を使って調きょ…んん。シたいです」

 

「ありがと。えっと〜〜?分かんないなぁ〜〜?あはは〜〜」

 

(ええ?今更だけど、どうなってんの?敵な筈なのに殺意とか感じないんだけど…。また、ザコちゃん起きてるし…。なんでよ…。なんかコレじっくりネットリ見られてるんだよね…。何で?言い淀んだのは何?調きょ…って?)

 

「畏まりました。楽しみに待ってます。ヴィクトリアス様。母乳を搾りとって飲ませて頂きますね?」

 

「(ラフィー、おめでとうですわ♡ニーミったら♡)んんん♡ハァハァ…♡ええ…。よろしくお願いしますわ。んっんっ♡」

 

「えっ?あっ、うん…。よ、よろしく?ごくごくごく…。…んっ(なんかよろしくしちゃったよ…。紅茶美味しい…。あ〜〜、なんか縄で縛られてないと落ち着かないなぁ〜〜。あっ、ムラムラしてきちゃった♡)」

 

「あら♡ニーミにラフィーががいち…んんん。ダーリンを最高に楽しい楽しい所へ連れていくのね♡まぁ、1週間経ったからね♡慣れたでしょうから楽しんで食べてね♡」

 

「ヒック!そうね!絶対気に入るわ!暴走してくれないかしら!ヒック!ラブラブしたいわ!ねっ!ウォースパイト!んちゅるる♡」

 

「はぁはぁ…。へいかぁ〜〜。むねなめないで♡っく♡んはぁ〜〜ん♡」

 

「アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡〜〜っ?!?!んんん〜〜っ♡」

 

「エリザベス様、ウォースパイト様の豊乳が相当お好きですね?で、お酒は程々にして下さいね?」

 

「ニューカッスル?なんかシリアスの尻尾責め激しいよ?規定量の媚薬出してるよ?もうしなくていいんだよ?あっ、エリザベス様、ウォースパイト様の豊乳に埋もれた」

 

「ふぅ…。キュラソー…。貴女も気持ち良く逝って下さいね?」

 

「…えっ?きゃ〜〜っ♡ああんっ♡」

 

「ハァハァ♡あああっ♡逝くぅ〜〜っ♡(ザコちゃん、毎回毎回凄いよ〜〜♡手が止まらないよ〜〜♡はぁん♡紅茶に何か入ってたかも〜〜♡)」

 

 ドスケベイチャラブを巨大テレビで、堂々と観ながら優雅に朝食を食べる?食べた?エリザベス達。それと癒し刑をしている。令司が見たら襲うのではないでしょうか?多分、大姦迎(大漢迎)されますね?ザコっちは朝からエロエロ大変な思いをしているね?敵だったから仕方ないね?

 

 いつも通り?エロエロなオープン基地の朝なのでした。メンテナンスは何だったのだろう?

 

 

 ◇◇◇

 

 ◇

 

「「…………………」」

 

「「…………………」」

 

 夕立達が艤装を饅頭達に預けた場所で、4人は無言で見つめ合っていた。荒れている波の音が響き渡ります。誰か喋りましょう?

 

「えっと〜〜?ドエム基地の青葉さん?と川内さん?また?またなの?」

 

「えっ?あっ?はい…。ドエム基地の青葉ですぅ…。オープン基地の青葉さん…。川内さん…。またですぅ…」

 

「…川内?今回は何枚?前回の50枚。全部とってあるわよ?その前も。最初に貰ったのもね?」

 

「んっ。全部とってあるのか?200枚とってあるんだ?燃やしてるかと思った。今回は100枚だ。全裸写真とスリーサイズが載っている。いつもの奴さ(指揮官…。忙しい深淵のお嬢様より俺を選んでよ…)」

 

「「100枚…(何度言ったら分かってくれるんだろう?信じて貰うには…。あは♡ラフィーにニーミ、ありがと♡ドエム基地の〇〇指揮官。素敵な文言ありがと♡素敵なパーティーしましょ?)」」

 

「へっくし…!ガルルなのだ〜〜!」

 

「えっ?夕立?豪快なくしゃみね?時雨のあげ…。いらないようね…。さて資源回収回収…。樫野さ〜〜ん。樫野さんのドラム缶に入れさせて下さ〜〜い」

 

「「ねぇ?青葉さんに川内さん?素敵なパーティーに参加しましょう?」」

 

「「素敵なパーティー?……はい。参加します」」

 

「「お腹なっちゃったわね?丁度良いじゃない。了解。ご安心しま〜〜す」」

 

 令司は深淵のお嬢様にされてますね。素敵な文言とはなんなのでしょう?令司は他の基地のKANーSENの青葉と川内をパックンするのか?

 

 

 ◇◇◇

 

 ☆☆☆

 

『ここから先は北方連合の地域♡寒いよ♡指揮官達は防寒対策とってね♡』

 

「ふ〜〜っ♡愛してる♡じゅるるる♡じゅち♡んれろんちゅ♡れろれろれれろぉ〜♡チュッチュチュッチュ♡」

 

 ラフィーが建物の中に入る前にやめて?と言ってきたからやめておんぶしてる。スッキリしたみたいだし?で、ラフィーの身体凄く熱くなってる。どうした?で、絶賛、右耳を舐め回されてるぜ♡ありがと♡最高だよ♡

 

「えっと?ニーミ?ここに食事する場所なんて無いんじゃない?間違ってるよ?」

 

 ここどこよ?あ〜〜、お腹空いたわ…。空気が冷んやりしてるわ〜〜。寒い所ですね〜〜?

 

 看板に気づかなかった哀れ?な令司なのだった。ラフィーが体温を上げて暖めているのだった。ラフィーとニーミは北方連合の地域という事を知っているようです。そりゃ、そうか…

 

 うっわっ…。天井や床のあちこちに氷柱出来てるんですけど?!雪もあるね〜〜?雪ダルマが沢山あるわ…。季節とかガン無視っぽいわ…。あるぇ〜?俺の等身大の氷像が何人もあるぅ〜?!しかも全裸ぁ〜〜!わおっ!

 

 色んなポーズを決めてる等身大令司氷像を眺めて歓心するのだった。観光地ですね〜〜?

 

 

 ◇

 

「ラフィー、おめでとうなのだ!……ハックシュんっ!!!ズビぃ〜〜!!!ふぅ…」

 

「???夕立、また?どうしたの?風邪?えっと?時雨達って風邪なんかひかないわよ?一応ヴェスタルに診て貰ったら?」

 

「時雨〜〜、なんか噂されたっぽいのだぁ〜〜!!!診て貰うのだぁ〜〜!!!時雨!早く基地に帰るのだ〜〜!!!」

 

「待ってね?ドラム缶に積め込むのはこれで最後っと…。よし、完了。はいはい、帰りましょうね〜〜?あっ、邪魔物はポイなんだから…。バイバ〜〜イ。あっ、夕立、速いよ〜〜?!」

 

「あら?うふふ♡ニーミったら♡暴走を期待してるのね♡倍率高くなりそう♡そろそろ、令司様に運搬しないと♡みんな。早く帰るわよ♡」

 

「「「はい(樫野さん…。すっごくエッロい…。キラキラしてる…。ごく…)」」」

 

 いやいや、夕立の事を言った訳ではないですよ?遠征先で資源回収?お疲れ様です。敵、バイバイ。戦う相手間違えましたね?樫野は牛耳に牛尻尾を振り回しながら帰投命令を出すのだった。熊野と一緒では無いんですねぇ?

 

 ◇◇◇

 

 なんか、ここにいる饅頭達って、氷属性と炎属性ばっかりじゃない?饅頭達ってほんっとに不思議だな〜〜?氷像の前で撮影会始めてるよ…。自由過ぎるね…

 

「間違ってないわ♡指揮官着いたわ♡さぁ♡召し上がれ♡(食べまくって暴走してね♡ニーミのココ、もうグジュグジュになってるから♡待ってるわ♡)」

 

「ちゅぽんっ♡…んっ♡はぁはぁ…。指揮官。ラフィー、スッキリ♡さぁ、召し上がれ♡(食べまくって暴走してね♡)」

 

「おおう…。さっっっっっむ!!!?あっっっっっつ!!!?」

 

 なんだ?なんだ?ニーミがドアを開けた瞬間、もの凄い強い冷気ともの凄い熱気に晒されたんですけど…。もしかして?もしかすると、ここって北方連合?

 

「「「「ようこそ♡指揮官・あなた様♡・ざーこ!♡北方連合の食堂へ♡いっぱい食べて飲んでね♡」」」」

 

 大正解!北方連合です。みんな、令司の嫁ですよ。これでもかっ!というくらい料理とお酒が沢山ある。パーティー開いてますよ♡一部のお酒はもう空で、床に転がっていた。ようやく朝食を食べられますね〜〜?

 

「あっ、ああ…。来たよ。来るのが遅くなってゴメンね?パーミャチ・メルクーリア、アヴローラ、ガングート、チャパエフ。みんなの料理いっぱい食べるよ」

 

 みんな、お酒臭っ!けど、酔っ払ってる感じしないわ。強いね〜〜?料理の量とお酒の量が凄いわ〜〜。どれも美味しいでしょ!…あれっ?ニーミとラフィーは?

 

「「う〜〜ん♡おいひい♡ごくごくごく。ぷはぁ〜〜♡」」

 

 美味しそうに食べて飲んでるわ〜〜。非番だから良いって感じかな?程々にしろよ〜〜?余計なお世話かな?

 

「ほらほら、指揮官?食べて食べて♡ごくごくごくごく。ぷはぁ〜〜♡ようやく会えた〜〜♡嬉しいわ♡」

 

「お、おお〜〜。そうだな。ガングート。頂きます。あんむ…。もぐもぐ。美味しいよ。うん。うまうま…。いけるいける…」

 

「美味しそうに食べてくれて良かった♡(練習したからね)あっ、そっちのテーブルはチャパエフで、あっちはアヴローラ。で、アヴローラの隣がメルクのよ。メルクのは食べると面白い事が起きるわ」

 

 美味しい〜〜♡ガングート、料理が不味いと勝手に思っててゴメンね?チャパエフの料理美味しい♡アヴローラの料理も美味しい♡ふぅ…。よし、メルクの料理イッきま〜〜す!

 

 ガングートによる様々なテーブルの説明を聞いて全員の料理を食べる。おかわりもした。相当お腹が空いていたのでしょう。そしてメルクーリアの料理を決め顔で食べるのだった

 

「〜〜〜〜っ?!?!」

 

「「指揮官っ?!凄い勢いでテーブルに顔をぶつけて大丈夫じゃないでしょ?!ちょっと?!メルク?!」」

 

「えっ?ええ?ラフィーとニーミ?大丈夫だよ〜〜♡ざーこ!が、わたしの料理で1番面白いのを最初に食べたのはウケるけど〜〜♡あはは♡(ヤバ〜〜い♡飛びっきりの面白い料理を1発目になんて♡きゃ〜〜♡素敵〜〜♡)」

 

「あなたったら…。最初に当てるとか…。なんか凄いわ(アヴローラの初めてを激しく燃やして下さいね♡うふふ♡乱交楽しみ♡)」

 

「指揮官…。沢山ある料理から迷わずに当てるなんて…。ああ、素晴らしいわ♡」

 

「そうね、チャパエフ。これから素晴らしいパーティーの開催だ♡倍率が高くなるぞ♡ふひひ♡」

 

 メルクーリアの飛びっきりの面白い料理を最初に食べるとは運が良いのか悪いのか分かりませんね?毒殺って事は絶対にないでしょう。それをしたら最狂の癒し刑が待っていると思うの

 

 ガングート達は、メルクーリアの料理を食べた令司をトロ顔でぼ〜〜っとを見つめていた。4人とも下の口を大洪水にして準備満マン♡ラフィーとニーミは、はぁはぁしながら背中をさすっていた。グルか?

 

「〜〜〜〜っく…」

 

 なんだ?なんだ?ヒックヒック…。メルクの料理、美味しかったのに…身体中がものすんごく熱くなってく…

 

 ロリ美爆乳のメスガキなのに…。そこが堪らんのよ…。指輪見せた瞬間、顔真っ赤にして無言で左手を差し出してきたのはビックリしたよ…。ヒック…ヒックヒック…。あ〜〜、アヒャヒャヒャ♡

 

 メルクーリア?令司に飛びっきり強いお酒でも飲ましたか?オスフェロモン全壊にしたようですよ?これが狙いだったか?食べ放題って…

 

「あはは♡んっんっんっ♡お腹いっぱいになった事だし、ざーこ!のざこが、おはようしたからね♡これを言わなくちゃイケない気がするのよね〜〜♡」

 

「あら?メルク?良いんだ?あなたにあの言葉を贈るのね♡アヴローラ、楽しみ〜〜♡んっ♡」

 

「そうね…。メルク、言っちゃいなさい?指揮官、サッサと銃の引き金弾いて頂戴♡チャパは弾を受け取る準備、とっくに出来てるわ♡じゅるっ♡」

 

「チャパエフ、右胸揉んで誘惑しててもメルクを見ているぞ?メルク、早く言って頂戴。素敵なパーティーをしましょうよ♡」

 

 あの言葉?どの言葉でしょうか?令司はメルクーリアを見つめて、あの言葉を受け取るのだった

 

「りょうか〜い!んっんっ。ざーこ!わたしより弱いって何事ぉ?(えへへ〜〜♡言っちゃった〜〜♡)きゃ〜〜っ♡んむちゅ♡ん〜〜っ♡ん゛っ?!♡♡〜〜っ♡」

 

 んだとゴラ゛ぁ〜〜?!弱くねえよ〜〜?!ああ゛んっ?!よしっ!上と下両方たっぷり料理してやらぁ〜〜!!!こんのメスガキがぁ〜〜!!!

 

「はぁはぁ♡あなた♡あなた♡素敵♡素敵♡愛してるわ♡…きゃ♡んんんっ♡んむ〜〜っ♡〜〜っ?!?!」

 

「「「「(ヤッタ〜〜♡幸せなパーティーの始まり始まり♡)」」」」

 

 メルクの煽りで火が付いたようです。4人はガッツポーズをとって祝福をする。分からせドスケベイチャラブが始まったのだった。食堂に続々とエロ嫁達がやって来て、素敵な幸せなパーティーを開催する事を知らない令司なのだった。それでいいのか?一応上司よ?今更だけど…

 

 オスフェロモンとメスフェロモンの濃度が凄く濃くなるまでスルのだった?令司、ファイト?

 

 

 ☆遠い遠い暗い?海上☆

 

 令司が素晴らしいエロいパーティーを開催している間、エディター、ニーねぇ、双子オミッター、ピュリファイヤー、オブザーバーは順調に、オープン基地に向かっているのだった

 

「ふぅ…。補給スポットに到着っと…。みんな補給するよ〜?ええい!鬱陶しい!それ!ポイだっ!」

 

「「はぁい、エディター。順調順調♡あはは♡必死に避けてる〜♡攻撃するのヤ〜♡クスクス♡当たったけど痛くなぁい♡もっと強い愛を感じさせてぇ〜?きゃはは♡ニーねぇの方が気持ち良い♡」」

 

「オミッター達、はしゃぎ過ぎ〜♡はいはい。ありがと。補給中の邪魔しないで欲しいんだけどな〜?オープン基地のKANーSENじゃないな〜?どこだろう?ま、いっか。邪魔邪魔。沈んだらゴメンねぇ?ぼちゃぼちゃとバラ撒いてバイバ〜い♡」

 

「「あ〜〜、逃げてく〜〜。バイバ〜〜い♡もっと強くなってよね〜〜?その時は沈めてあげる♡」」

 

 出回った情報により何処かの基地のKANーSEN達と戦闘をしたようですね…。圧倒的な力で轟沈寸前?に追いやった?ようです。みんな必死に基地に帰投する。追加攻撃はしないようです。最上位?に君臨しているので流石ですね?

 

 そうするとオープン基地のみんなの力って凄いんですね?セイレーン達=オープン基地》他の基地。の図かな?ドエム基地のメンバーは大丈夫だったのでしょうか?

 

「ふん。エディを傷付けて良いのはオブザーバー、ピュリファイヤー、そして今、向かっているオープン基地に居るとされている令司という男性だけだ!」

 

「「へぇ?そうなんだ?さてさて、オブザーバーとピュリファイヤーの状態は…。ん〜〜?潮の量だいぶ減ってきた〜〜?はい、補給♡うん。減ってきてるんじゃない?良かったねぇ〜〜?すっごくキラキラしてるね〜〜」」

 

「そうなの?あっ、本当だ。そろそろオブッちにピュリッち喋れそうだね?はい。補給お終い。オープン基地に向かいましょ〜〜!」

 

「「「はぁい」」」

 

 戦闘と補給でキラ付けされたセイレーン達、オープン基地に向かって来てます。エロ嫁達は気付いているのでしょうか?オブザーバーとピュリファイヤーが喋れそうですね?良かったです?ね?

 

 令司、嫁が増えるぞ?令司君はもっと頑張らないとイケないですね?

 

 

 ☆ドエム基地の執務室☆

 

「青葉と川内オープン基地に着いたかな?書いた事を実行してるのかな?それは素敵ねぇ〜〜♡惚れちゃう♡」

 

 青葉と川内を可愛がってくださいね?深淵のお嬢様?何度も男性だって報告書に書かれてたけど嘘だし。あり得ないし…。男性って海軍女性、大っ嫌いじゃん…。まぁ、男性って事が本当だとしたら嬉しいんだけどね♡

 

「(素敵な文言?)指揮官?書類の山々、また復活です。頑張って片付けましょう?」

 

 高雄〜〜!なんかエロくなってるよ〜〜?どうした?誰かとヤッたか?どこの基地の女性指揮官だ?友達は、あり得ないし…。またはどこかのKANーSEN?ここ?いや、それはないか…。笑顔で無いって言われたし…

 

「高雄、おはよう。うん。頑張る!うぉ〜〜!」

 

 まっ、良いや…。高雄と一緒にオープン基地の指揮官に受け入れられたら嬉しいなぁ〜〜♡あ〜〜っ。オープン基地に足を運びたぁ〜い!とっとと終わらすぞ〜〜!

 

「整理してますね〜〜?」

 

「ありがと〜〜♡」

 

 素敵な文言で青葉と川内が先にメスになるよ?女性指揮官?令司との会うの楽しみですね〜〜?令司がドエム基地にお邪魔する可能性もあるかもしれませんね?

 




〈Q&A〉

Q、北方連合のメンバーはこれで全員?
A、さぁ?

Q、氷像は饅頭達の遊びで作った?
A、北方のみんなと饅頭達の合作のようです。メルクーリアが張り切っていたようですよ?
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