モブ整備員達。おめでとう
令司は、ヤッてばっかり。まぁ、それが仕事なんですけどね?
ごちゃごちゃしてる文ですが暖かい目でお読み下さいませ
それでは、どうぞ↓↓↓
整備員の2人の名前が森咲と久場ユリと判明。令司の経験豊富の発言で、ア♡ル経験人数を心の声で呟く
貞操逆転世界では、これが常識なのかもしれません。個人差があるようですが
媚薬が入っている咲とユリ。に、媚薬パフェを作ったドレイクとの添い寝イベントが始まろうとしていた。驚いた令司だったが、チョロインポジションなので簡単に攻略されに行く
咲耶と同じでエロいアイマスクを外している2人とも令司の心の叫びを聞いて、好感度を爆アゲてキュンキュンしていた。こちらもチョロインのようです
添い寝をする所は咲耶の寝室。令司は両手の乳圧の幸せを感じながら向かうのだった。2人共、媚薬が入っているのに歩けるのは凄いですね?イキ慣れているのでしょうか?
咲耶のキングベットで令司、咲、ユリが添い寝を開始。そこでドエム基地の明石作製のお香を焚くドレイク。咲とユリは直ぐ寝てしまい、令司の令司君がギャン?泣きになる?
明石特別製のお香の効果凄いですね?オープン基地の明石のお香と比べてみたらどうでしょう?違いがはっきりと分かるんじゃないかな?
令司もお香の香りを嗅いでだんだんと眠くなって行く時に、ドレイクのファーストキスを貰う
そして勢い良くドレイクのドレイクにブレイクしてファイヤー。嬉し涙を流すドレイクなのだった
満足した?令司は眠りに堕ちていった。ドレイクが掛け布団になっていた。積極的〜〜。令司は身体を癒す事が出来たのでしょうか?
話は変わって。ドエム基地に行ってイチャイチャしている頃のオープン基地のエロKANーSEN達の様子
それぞれセイレーン達と一緒に食材を収穫、捕獲していた。ムラムラしていない。健全であった
ヌーチス、カンカンダケ、ビリビリダケと言った、逆転世界ならではの生物が沢山居るようです。食堂の水槽で泳いでいる名前を知らない巨大?魚も捕獲していたとか?
令司もおセッセばかりではなく、収穫や捕獲を一度体験してみてわ?トレーニング室でトレーニングしただけじゃね?そこでも意味深トレーニングしたけど
エロマッサージ棟は、ゆーちゃんがエロ勉強をしていた位で誰も利用していなかった。どうした?すっごく過激プレイしてなかったっけ?癒し刑をする必要がなくなったのかな?
ゆーちゃんの呟き通り、みんなが自身の船のメンテナンスを必死にしていたのだった。令司を乗せたいのでしょう。誰が2番手になるのかな?饅頭達は誰になるのかを賭けているとかいないとか?
エンタープライズとホーネットは、一足先に明石の何かと協力してメンテナンスを終えていた。なので、駆逐艦達を手伝っていたのだった。優しい?お姉様達だ事…
オープン基地のほのぼの日常の様子が分かったので、ドエム基地にいる令司の様子を見る事にしましょう
☆☆☆
「令司様。晩ご飯の時間で…。…あら?明石作製のお香を焚いてたのね…。…空ね?んっ…。甘い香りね…」
晩ご飯の時間になったので、咲耶がノックをしないで入る。何でお香が明石って分かったか?明石製と書いてあるから
右手に持って中味が空になったのを確認。そして音を出さずにゴミ箱に捨ててから、足音を立てずに近づいていき令司の寝顔を拝むのだった。忍者じゃん?
「「「「Zzzzz」」」」
「良かった。令司様、疲れ取れてる。ドレイクだけね…。咲とユリにアイマスクを…。で?……へぇ?かなり我慢してるわね〜〜。その先をシテ良いと言ったのに…。んもう…」
ドレイクと令司のカクテルを右手で触って、ちょっとガッカリしている咲耶。2人にエロいアイマスクを装着していくのだった
「コレ、用意してて良かったわ。ヴェスタルの実験に付き合わされたけど…。起きたら令司様に飲んで貰いましょう。いや、飲ませますね?」
ドレイクに渡す分しか残ってなかった?無理させてた?などを思ったが、ミニ冷蔵庫から飲み物を取り出して『飲んでくれれば平気よね』な顔をしているのだった
令司は起きたらナニを飲む事になるのでしょうか?令司君にどんな効果が出るのでしょうか?令司って毎回毎回、何かしら混ざってる?飲み物を飲みますね?
饅頭達から渡される飲み物は何も混じっていない。いい奴である
「塗りたくって…、2人の準備は出来たわね。あら、右手がびしょ濡れに。令司様、失礼しますね?……あっ」
「ん゛っ?!」
…えっ?起きたらなんか咲耶の右手を食してるんだけど?……すごく…湿ってるね?また新しい扉を開けたかもしれない
「ん〜〜…。良く寝れた…よ…?咲…耶?あっ、ありがと?」
「ふぁ〜〜。んぎぎ…。良く寝れた〜〜。って?あれれ?左手のそれ…。へぇ…?ウチらにサービスってワケだ?ありがとね。もうね?限界なんだぁ」
2人とも媚薬飲んでたのに良く寝むれたね?明石のお香のお陰ですかね?明石の技術スゲ〜〜。咲耶はちょっと変な行動を見られるのだった
咲耶の指摘通りで我慢の限界にキているようです。令司はこれから大変になるんですね?わかります
「……晩ご飯の時間になったから起こしに来たわ。あっ、令司様?コレ、飲んでくださいね?」
「…えっ?もがっ?!んぐんぐ…。っっっっ!?!?」
美味しんだけど、令司君が元気になっていく〜〜っ?!熱いっ!熱いっ!晩ご飯出来てるから起こしに来たっていうのに俺が晩ご飯替わりっ?!晩ごおふっ!?〜〜っ?!〜〜っ?!
令司、一気飲みさせられてるね?令司君が漲る飲み物だったようです。疲れが取れたのにまた疲れさせるんですね?
「「うっわ。すっごい事になってる…。効き過ぎ」」
「ハァハァ…。ハァハァ。アアアッ」
「咲耶指揮官、こんばんは。拘束させて貰うので、友人2人の卒業式を見ましょうね?」
「こんばんは。ドレイク。もう縄で拘束してるじゃないの…。ばんざ…「「あっ…」」」
指揮官なのだから令司みたいに言霊を使えばいいんじゃ?使えないのかな?使えるけど、使いたくないのかもしれませんね?フレンドリーな職場したいから。という理由で
ドレイク、上官を万歳させて縛っちゃうのね?反逆罪とかにはならない?解体?もんじゃね?知らんけど…
「「〜〜〜〜〜〜っっっ?!?!」」
((んあ〜〜っっッッッ!!!キタキタ〜〜ッッッ。……っ?!?!アッッツぅうう〜〜っ!?!?んんん〜〜っ))
「ユリ、大胆だね〜〜?令司様?あたしのでも気持ち良くなってよね?」
「ユリ、おめでとう。どっちかしらね?楽しみね?」
晩ご飯は令司だったようです。添い寝前から蓄積されていたのを一気に解放したようだ。ユリはサキュバスなんじゃないかな?これは咲もサキュバスの可能性がありますねぇ?
「んは〜〜。ハァハァ…。ファーストキスと処女貰ってくれてありがとね?気持ち良かったわ。相性良いわね?」
「ハァハァ…。ど、どういたしまして」
沢山出したというのにまだまだ元気だよぅ…。本当にお前って奴は…。頼もしいな…。まぁ、飲み物の効果もあると思うが…。まだ熱い。求めてるよ…
晩ご飯を食べるのは先になりますね?ユリは、令司の胸にのの字を書いて落ち着かせていたのだった。令司は咲耶の腋を見るのだった
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…。んっ…。はぁ…。………充分に休憩取れたようね?令司様?ふ〜〜っ。…いらっしゃい?」
「ふぐぉ?!咲…。ただい…まぁ〜〜っ!!!」
あ〜、もう…。咲耶の腋に令司君を…。という妄想をしていたのを咲に読まれたのかな?咲も催淫効果がある甘いエロい声で左耳を犯すんじゃね〜〜よぉ〜〜!!?ゴラァああッッッ!!!
「っっっっっっ?!?!アアアぁぁああぁ〜〜っ!ん゛チュむっ……」
ここか?ここがええんか?こんのエッロいサキュバスめっ!!!このこのっ!!!煽りまくるエロい身体付きをしちゃってさ?何なん?沢山突き合えよな?!なっ!一気に解消しろよ!うぐおっ!!?
「「「うっわ。最高。されたいわ…」」」
令司、飲み物を飲んだがお酒ではない。令司君を元気いっぱいにする成分が多く含まれているだけ。それなのにご乱心
まぁ、仕方ないよね?相性バッチリなんですもん。咲耶達、サキュバスっぽいですし?
ユリ、咲耶、ドレイクはアツアツ?な交尾を見て、羨ましいと顔に書いてあった。触れていないのに濡れる濡れる。ドスケベですねぇ?自分の胸を揉む。といった行為を取っていなかった
「ふぅ〜…」
「ハァハァ…。…えっ?まだ…あた…んむんっ?!ん゛〜っ!!!ん゛〜っ!!!」
「あはっ。令司様、令司様。咲耶のこの駄肉パイで掃除してもっと元気にして下さいね?あんっ。ふへへ。早速ですか〜?そうそう。熱い視線をくれた腋も使っても良いんですよ〜?」
「令司様?スッキリするならドレイクのドレイクにお願いします」
「ハァハァ…。ハァハァ…。ああ…。治んねぇから沢山、突き愛ってもらうぞ!」
ほんと、堪りません!令司!逝きます!
「「「「はいっ!!!」」」」
効果が切れるまで、咲耶以外を沢山、アンアン鳴かせまくったのだった。咲耶とのスキンシップも忘れずにヤった。みんな大喜びでガチイキしまくりの大満足。良かったですね?
実は、咲耶は最初からこんな光景を見たいし、混ざりたいから早めに起こしに来たのです。令司はそんな事は知らない。踊らされてる?…ね?幸せ感じてるからいっか?
☆☆☆
「「はい、あ〜〜ん」」
よっしゃ〜〜!!!『あ〜〜ん』いただきました〜〜!!!嬉しいですぅ〜〜。すっっごく良い笑顔!では、頂きますっ!
「あ〜〜ん。……うんうん。美味しい」
咲とユリからの『あ〜〜ん』でなんかメロメロしている令司。右側がユリ、左側が咲である。服装?2人共、もう着てねぇじゃん?!というのを着ている
2人の肌はモッチモチのツヤッツヤ。美人度が爆上がりしました。ヤッタネ!令司!令司肌もモッチモチのツヤッツヤ。カサカサにならなくて良かったね〜?
「……凄いモノを見てるわね?んっ…、濡れて来ちゃった。ザラはどうなの?」
「ポーラ…。…濡れてるわよ。咲耶指揮官の旦那様の令司元帥はすごくドスケベだから、チャンスありそうよ?」
「やった♪お風呂に連れて行くと思うから先に入浴してましょ?」
「そうね…。行きましょ」
あ〜、最高。2人がここ、貞操逆転世界で男性貴重世界じゃなかったらさ?絶対、痴漢やレイプされまくりでしょ?
で、助けた男性もケダモノになるね。裏路地行き、間違いなしだ。でも、2人とも腕力あるんだよな?結構、痛た気持ち良かったよ
聞けば、何かの書類を見た咲耶は、万年筆をへし折ったんだとか?そうなんだ〜?だったね。手加減されてそうだな〜?
それをさ?咲耶がいるのに言うなよ。で、咲耶は『イヤん♡』なポーズをとったし。写真、撮りたかった…。どんな内容だったかは聞かないでおくよ…
うんうん。令司の言う通りで、男性が溢れ返っている世界に居たのなら、されまくりでしょうね?
けれど、ヤッた全員は、一生おっきしなくなりますよ?だってサキュバスだし?…えっ?令司?特別製。令司の所にちゃんと戻ってくるんじゃないかな?
スッキリした咲耶はどうしたのか?もう既に食べ終えていて、『仕事してくるわ』と笑顔で言って、縛られたままドレイクと一緒に執務室に向かった
本当だよ?百合をするとかじゃないよ?ドレイクの右手と左手の薬指のどちらにも指輪を付けてないから。それがなんだ?ですけど
「「そう?良かったね〜〜?…って」」
「「「うっ…。あっあっあっ…。んんん〜〜っ?!やっ?!や〜〜っ???」」」
「気持ち良くなり過ぎて聞いてないわね…。分かるわぁ…」
「うんうん。ウチらも何度も味わったからね〜〜?沢山イッケぇ!」
あっ、そうそう。エロい美少女3人とエロいアイマスク無しでラブラブしてるぜ。ドエム基地の顔面偏差値、凄く高いのよ。超高級店!VIP!VIP!ありがと!
まだ新しい扉が残ってたか〜〜。開けきったと思ったん…だけどな〜〜???両手と令司君、幸せだぜ。ほんと令司君、元気。病気じゃねーかな?飲み物のせいもあるかもだけど
咲耶の寝室でハッスルしまくりでスッキリさせた筈の令司君。なのに食堂内でまたまたハッスルしている。令司君よ。良い加減、お寝んねしよう?なっ?なっ?
疲れが取れているのに、令司はなんか変なテンションである。憑かれているのか?美少女3人と繋がっている。違法で犯罪じゃね?警察呼ばなくちゃ!…あ゛っ?合法?へぇ?そう?ならヨシっ!
「令司様ったら、ウチらのエロいっていうアイマスクを結構触って来るよね?肌触り良いでしょ?ちょっと高めなんだ」
「想像より肌触り良いよ、これ。へぇ?そうなんだ?」
聞いてもピンとこなさそう。なんか金額、バグってそうなんだよなぁ。高級車が何十台?とかを一括で買えそう…。何を言ってるんだろか
ちょっと高めか…。高い判定食らったアイマスクはどんな肌触りなんでしょ?
プロポーズ書類通りでエロいアイマスク、種類豊富!凄いわ〜。あっ、そうだ。貰って良いかい?
楽しく?ラブラブ?している令司。この世界に来てから初オ♡♡ーでもする気かい?多分、許されないんじゃないかな?知らんけど
知られたらどんな事をされるか想像がつきませんねぇ?もしかして知られてナニをされたい欲望をお持ちですか?分からされたいの?この変態!
「「「あ〜。あ〜。あっあっあっ。んひっ?!ん〜〜っ!!!」」」
ラブラブしてる3人から急に『幾ら欲しいですか?言い値で払いますよ?』って食事をしていた時に聞かれたから驚いたよ。考えこんでたら急に脱ぎだして全裸土下座だもんね…
床がさ?ドンドン濡れていくのよ?何故、興奮してるん?と思ったよ。でも、眼福でした。ありがとう。あっ、食べた料理を作った美少女達だったよ。料理(意味深)しちゃったよ!
「ふぅ〜……」
「スッキリしたみたいね…。令司様?お風呂、入りませんか?女世帯だから強制混浴になるわ。あたし達を嫌いに…はならないわね。うふふ」
「おっ?そうだね。もうお風呂の時間か。嫌いにならないぞ?混浴、楽しみだわ」
混浴イベントキタ〜〜っ!そうだよね〜〜?男性の数が少ないんだもんね?作ってるワケないよな。オープン基地に男湯無かったし
嫌いに?あっ、そうだった。ここの男性って女性嫌いなんだった。うん…、頭ん中を壊さないでくれます?
スキンシップして慣れていけば良いのに…。優しいんだぜ?色々受け入れてくれるんだぜ?最高だるうぉお!?
「やった。是非是非。堪能して下さいね?オープン基地のお風呂場の方が豪華だろうけど、立派よ?」
「良い事聞いたわ。早く入ろう。案件よろしく。おっふ」
「「もちろん。案内するわ。むぎゅ〜〜。えへへ」」
良かった。みんな、チャンスがあるわよ!咲耶お嬢様の許可も下りてるし!みんな未経験だけど色々努力したものね?喜ばれてね?
令司君をスッキリさせた令司。お風呂に入る事になった。実りに実った果実の穴に、令司の両手を埋めて案内する
右手にユリ。左手に咲である。2人は咲耶と同じく、ドエム基地のシリアスに貞操帯を着けられていた
夜のお店を体験するんですね?オープン基地内で味わっていますが、他所の基地が相手だとわ…。気配を隠して、背後から包丁等でグサっ!ドゴンッ!をされない?
連行(案内)中の時の令司君は、大人しく寝ていた。察しているのかな?
☆☆☆
「「着いたよ〜〜。風呂場はここしかないからね?KANーSEN達と整備員達が一緒に入ってるんだ」」
「そっか。案内ありがと。よし入るか」
途中から乳首責められたぜ。満足してもらえて何よりだ。お礼に2人のお胸様を吸ったけどね?喜んでくれたぜ。それじゃ?夜のお店に来店しますね〜?
「「「「「あっ!咲耶指揮官の旦那様!間違えた。令司元帥!咲とユリ。グッジョブ!スケべな身体付きしてるね?うへへ」」」」」
「「でしょでしょ〜〜?あんたら、色んな所を揉まれて来なさい!下の口でキスしても良いわ!咲耶お嬢様から卒業の許可、降りてるわよ」」
「「「「「は〜〜い」」」」」
「ありがとう!…うむ。みんなKANーSEN達と同じ位に、けしからん身体付きをしている!本当にけしからん尻だ!」
なんちゅう会話を脱衣所でしてんだよ…。頭の中がお花畑になってますね?まぁ、サキュバス?だからそうなるか?
KANーSEN達は多分、先に浸かっているのでしょう。それか哨戒や見回り、演習などをしている可能性がある
貧・豊・巨・爆乳。お嬢様、ヤンキー、ギャル、根暗、マッマ。…で?タレ目、ツリ目、片目メカクレ…などなど。バーゲンセール開催中!!!より取り見取り!
本当に偏差値高い!本当に夜の超高級店ですやん!ありがと!お客は俺だけ!Foo〜〜!!!冷える視線や、熱い視線、ありがとうございます!
令司の超タイプが沢山いるようで、寝ていた令司君が起きた。令司君は働きモノです。働き過ぎだと思うけど…
「わっ!令司様に桃尻触られたっ?!一緒にお風呂入ってくれるんですね?!ヤッタ〜〜!背中、洗わせて下さいね?…えっ?持ち上げてどう…ん゛っ?!?!〜〜〜〜ッッッ!!!あ゛っあ゛っ…」
「「おめでと」」
「「「「「あら?あらあら。おめでとう。令司元帥?そのまま入りましょうね?」」」」」
桃尻?ちゃんにファイヤーしたようだ。そのまま入っていくのだった。幸せな顔をしている
「あら?ザラ?来たわよ?あはっ。繋がってるわね〜?元気いっぱいね?凄いわ」
「これで…、はい。消えたわよ…。演習お疲れ様。えっ?…あっ、本当。で、もう気絶してるじゃない」
先に入浴していたザラとポーラ。ポーラは演習に出ていた駆逐艦の身体に書いてある?何かを落としていた。多分、正の字じゃないかな?
2人共、ピンク声を出すのだった。令司の出すフェロモンやられているのか?それより前に既に堕ちてそうなんですけど?
一緒に入って来た整備員達は、令司とイチャイチャしないで髪などを洗うのだった。洗い合ったりしている
「ふぅ…。あっ…」
やっべ。桃尻ちゃんに背中洗って貰え…おうっ!?い、いきなりだね?素晴らしいのをお持ちのようだ…。ありがとう
「令司様〜?お背中、失礼しますね〜?んっ…んっ…んっ…。はぁ…。いかがですか〜?こうなりたいから艶本でいっぱい勉強したんですよ〜?後、神聖書も読みました〜」
「さいっっっこうです!あり「こっちも洗いますね?出しちゃメっ!ですよ?えいっ♪」はぅっあっ?!」
こいつらっ!?あ〜っ!あ〜っ!まんま?超高級店じゃんか!ありがとう!ありがとう!ありがとう!右耳がぁ〜、甘い声で犯されてる!ありがとうございます!
艶本?あ〜、エロ本の事ね?神聖書?そんなのがあるんだ?うぐっ。くぅ〜!
パイパイしてる金髪ロング褐色ツリ目爆乳美女。分かってるじゃん!アイマスクしてないからこっちの弱点バレて〜る!
あっ、そんな…。こうたい゛い〜ぐぁ〜!?ビリビリする〜?!谷間にナニか塗ったなぁ〜っ?!イ゛っっっ?!っけない〜?!
「綺麗になってくださいね〜?よしよし…。んっしょ…んっしょ…」
オープン基地内でもそれらを味わった?よね?なんか凄く感動して泣いてますね〜?(←違う涙だぜ?)。本当に超高級店に来店してんじゃん。おめでとう
一緒に入って来た整備員達は、無言で目線で指示して令司君を洗ってる。いや?調教してるのかな?連携バッチリである。マジでサキュバスである。ありがとうございます
サキュバス達が住むドエム基地へようこそ?な件
令司よ。しっかり攻略してレベルを上げな?多分、まだ見ぬセイレーン達や別の基地の飢えた?軍女や一般人とドスケベする事なると思うからさ?弾けちゃお?なっ?
「凄い光景ね〜?…えっ?仕上げにザラのザラで綺麗綺麗して良いの?ありがと♪ポーラ?先に卒業して来るわね?念入りに洗ったから大丈夫。オープン基地のザラと比較して欲しいわぁ。劣化品かしら?なら頑張るわね♪」
「はぁい。逝ってらっしゃい。見守ってるわ〜」
発情期に入っている?ザラのザラで令司君の仕上げをするそうです。準備が出来ている。令司に近づく時、髪を掻き上げるのだった。その仕草をクワッとして見る。そして…
「あははっ!お互い、吠えてる〜♪令司様のうるさい口は、整備員の口で塞がれちゃったけど。令司様、気持ち良さそうにしてるわね〜?ザラ〜?良かったじゃない♪ホラ、綾波?続き続き」
「………えっ?はいです。元帥と整備員達が大人?のキスを交代しながら沢山してるです。オッパイ椅子にもたれ掛かってるです。椅子係、交代してるです。後は、元帥の涙を手で拭ったり、直接舐めてるですね。あっ、元帥がザラのファーストキスを奪ってそのまま、ザラの上になって大き」
「はい。そこまで〜!説明ありがと。ヨシヨシ…」
「…はいです。…もっと撫でろです」
おうおう。ドエム基地の綾波〜?凄い説明ありがと。ポーラ、ナイス判断!毒舌?なオープン基地の綾波に対し、無表情なんですね〜?個人差があるんですね〜?
「ふぅ…。……綾波?ムラムラしてるのならゴールインして大人になっちゃいなさい?」
「…えっ?でも優先順位が低」
「……そういうのいいから。よいしょっと…」
「きゃぁ!?えっ?…ちょっ…?ポーラ?えっ?えっ?」
おや?なんかイラっとしたポーラが綾波を拘束して持ち運び始めたぞ?そのまま令司の元へ歩いている。ゴールインさせる気満々ですね?
どうやら優先順位があるようです。が、無視するようです。整備員達が気付いたようで令司を煽っていって?
「っっっっっ???んんんっ!」
見事にゴールイン。ポーラ?乱暴ですね?綾波の表情が変わったので?令司の令司君は更に暴走したそうな
オープン基地内と一緒で逆上せるギリギリ手前まで、入浴しているみんなとハッスルをするのだった。初顔合わせなのにね?なんか凄いわ。令司の出すオスフェロモンの所為かもしれないね?
「んちゅ…。んんっ!れるれるれろぉ…。んっ…んっ…」
ふ〜〜っ!!!みんな違って、みんな良いぞ〜〜!!!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがと…
……令司、貴方さぁ?マジで背後から気配隠されて包丁や砲撃、空撃?などで刺されるんじゃね?防衛しなよ?
まぁ、優しい女性ばっかりだからそんな事は起こらないと思うけどさ?まだ見ぬ女性達がどんななのか知らないじゃん?
☆☆☆
◇ドエム基地の執務室◇
「あ〜。凄く楽しそうにハッスルしてるわね〜。仕事捗るわ〜!良いもの観てるわ!艶本通りよ!ねっ?ドレイク?」
「ええ。そうですね。明日分の一部に手を出すまで捗ってますね…。毎日、これなら良いんですけど?」
オープン基地から取り付けられた?風呂場の映像を観ながら書類の山々を、貞操帯一丁の姿で片付けていく咲耶なのだった
ドレイクも見張り兼、秘書KANをする。こっちもちゃんと仕事をしていた。こっちは海賊女だぞ?と分かる服装をしている。正装なのでしょう。そしてア♡ルになんかの尻尾を付けて過ごしている
「ええ?疲れちゃうわよ。どうでもいい内容ばっかりなんだから」
「『アルバコア。○月△日。大鳳にサプライズを20回して20回気絶させる。気絶中に、大鳳のお腹を撫で回す。昨日より3回減った』や、『夕立。○月△△日。フタっちゃん2人を時雨モデルで、時雨本人が見てる前で3回イカせた。ご褒美に時雨の聖水をプレゼント』」
「とかよ?あっ。私のモデルもあったわね…。使用頻度合計で第1位なんだって…。気持ち良いのね?所謂、鈍器という奴よね?努力したからかしら?」
鈍器→貞操逆転世界では超名器の事を指す。名器じゃない呼び方?さぁ?
「そうなんですね?最近は、そういうのはドレイク達が処理してますけどね?報告しなくて良いって言っていても報告するKANーSEN達がまだ居ますし。ドレイクもそうなんですけどね…。うっかり報告しちゃいます」
「そうよね?『ドレイク。フタ基地KANーSENのドレイクと咲耶の妹、整備員の方を、咲耶モデルとドレイクモデルで合計10回イかす』があったわね。妹に使わせないでよ…。指揮官よりタチ悪いんだから。でも両方、未使用なのよね〜〜」
「あはは。守る為でしたから…」
「ふ〜〜ん。そこにしれっと…。そうそう。『伝説、幻の土佐の建造を成功させろ』といった滅茶苦茶な命令を出してくるんだから…。ちゃんと読まなくちゃいけないのよね〜。建造して何をするのかしら?」
そりゃナニじゃね?元帥達の容姿、気になりますね〜〜?伝説になってるんですね?どんな伝説を持ってるんです?土佐?
オープン基地に居ないの?令司?土佐、知りませんかね?ヤッたんでしょ?それか信濃が知ってそうかな?
「さぁ?令司様以外の元帥達の考えなんか分からない事ばっかりですよ?話は変わりますけど、パソコンを研修して使ったら楽でしたね?」
「そう!そうなのよ。楽なのよね〜?でも没収されちゃったのよね?令司様の顔バレしてるから何か言って欲しいのだけど、言ったら私が刺されちゃいそうなのよね…。困っちゃうわ…」
刺されちゃうってそんな大袈裟な〜〜。で、話は変わって。どっかで呟いていたパソコンでの仕事を以前したんですね?没収って…。早く仕事を終わらせられるのにね?令司以外の元帥達の仕業かな?
令司以外の元帥達は毎日何してんの?令司も他の元帥達と1度はおしゃべりした方が良いんじゃないかな?集合場所は知らないけど。意味深の方なら効果があるかもよ?こいつらは多分、幕が無いんじゃね?
そんな感じで咲耶とドレイクは、令司達の素敵なパーティーを見ながら書類を片付けていくのだった。開始前は10柱あったが2柱が消えていった
「「「お邪魔します。咲耶指揮官。手伝いに来ました」」」
「ゴクゴクゴク…。んは〜〜…。…おっ?赤城、天城、加賀…。ありがと。あっ、今日、令司様にナニされたかの報告書だったら、読了済の判子を押して読了済ボックスに入れておいてね?」
「「「えっ?あっ、はい」」」
一航戦とその指導役の天城がお手伝いするのだった。報告書を書く一部だったようだ。直ぐに読了済ボックスに投函して書類の山々と対峙するのだった
「ふぅ…。ちょっと休憩。…あら?天城、体調が良くなってるんじゃない?オープン基地のサキュバス天城絡まれてたけど何かされたの?」
「あら、ほんとね?書類をしながら聞くわ。書類に同じ事が書いてあるでしょ?」
「えっ?ええ…。そうです。サキュバス式マッサージと令司様のオリジナルオイルマッサージをされました。で、令司様に純潔を捧げましたね。その位です」
「天城姉様が凄く色っぽい声を沢山あげてましたわ〜〜。途中から令司様にキスされて黙らせられたのだけれど」
「赤城…。赤城も同じ事をされて何度も何」
「言わせませんわ!」
「オイルマッサージね?昼間のね?(寝ている時にそんな事があったのね?)はいはい。6柱終了。それ以降は明日ね。それじゃ、赤城達のプレイ見ましょうか?解説よろしくね?」
『〜〜っっ?!〜〜〜〜っ!!!〜〜〜〜〜〜っ!!!〜〜〜〜〜〜。〜〜〜〜〜〜?!?!』
「…令司様のハッスルは多分朝までコースよ?ドスケベよね?流石清楚ビッチ。ありがと。観たら遊んでらっしゃい?発情期なんでしょ?」
「「「はい。発情期です。了解しました。待ってて下さいね?令司様ぁ?」」」
手伝ってくれた事で早く終わった。ので、咲耶が寝ていた昼間の情事を観る事に。観終わったら発情期に入ったメス狐3頭が向かいますよ?令司君。ファイト一発!いや、数発!逝けるって!
濃厚?な1日を過ごす令司なのだった。付いてきた?エロ妻達はどうしたか?サッサとオープン基地に帰っていて、途中で翌日デートするメンバーと出会ったらしいよ?
随分と淡白?ですな〜〜?演習とかでお腹一杯になったのかもしれませんね?