キャラの書き分けとかあんまりされてないから情報不足だろうけど、そこは神々(読者様)のあっ、ふ〜〜んで流して下さいね?
貞操逆転世界観が出てないと思いますがね?お許し下さいね?
暖かい目でお読み下さいませ
それでは、どうぞ↓↓↓
龍鳳が晒し出した船デートを楽しんだ令司達。オープン基地に到着して船を降りたら、みんなとハグやキスをして解散。仕事をこなしに行くのだった
工廠の場所を知らないので樫野とデートをする事に。建造部屋へ着くまでキスに母乳搾りを沢山した
船デートでもシたのに溜まるとはどういう構造をしているのだろうか?不思議?がいっぱい詰まっているね?
建造機(カプセルっぽいロッカー)と初対面。見守る?のは明石、樫野、戦艦の加賀(センカ)、三笠、夕張、ローン。三笠は逃げられないようにされていた。土佐が苦手なのでしょう
4回建造する為、新鮮な資材をファイヤー。溜めた甲斐がありましたね?令司が再起動するのを待つのだった
ハイテンションな令司を見てみんなの下の口はジュンっとなった。相変わらず?お花畑のようです。ハッスル中に登場していたのかもしれない?
メチャメチャ眩しい光の演出で4回の建造が始まった。結果は、成功。戦艦、空母、兵装実験艦、標的艦の4種コンプリート。建造され難い?とされているのにね?おめでとう
そして建造された土佐全員、一味?も二味?も違っていた。本物の結婚指輪を全員、左手薬指に嵌めていたのである。色々な数値がカンストしていたのでしょうね?偽物ってあるんだね?
土佐全員、令司に一目惚れしていたようで積極的に美爆乳を押し付けてきた。そして、空母の土佐と繋がりパーティーが開催
4人の声により、令司は催眠状態に?凄いねぇ?プレイの幅?が広がるね?令司君は幸せですね?ブラック?気味ですけど…
ローンとセンカ以外とパーティーした画像達を令司の携帯電話を青葉が使ってドエム基地に提供した。みんなの良いオ♡ズになるでしょう
観賞会を終えた咲耶達はそれぞれ元気に仕事を再開。咲耶、咲、ユリはコスプレ店に向かうのだった。護衛が必要なんじゃ?と思うが大丈夫なようです
令司と再会した時はきっと盛り上がるでしょうね?仕込まれるでしょう
日帰りした令司は、土佐達と素敵なパーティーを終えたらどんな行動をとるのでしょうか?令司君を寝かす事が出来るのでしょうか?
☆☆☆
「はい。これが異常発生してるミミズよ。名前はアンアンミミズよ」
名前あるのか。変な名前してるね?
「うん。知ってたけど…。ねぇ?…デカイね…。想像以上だったよ。よっと…。おお…。筋トレ出来る重さだな。ビックリ」
「うふふ」
こちら令司。夕方ですが、只今、異常発生した巨大なミミズがいる巨大な畑、ナスと枝豆のエリアにいます。農家であります。ありがとうございます!
広さの数値を聞かされてもピンと来ないです。どこかの市や区が束なってもオープン基地が勝つんじゃない?
なんでもかんでも巨大化され過ぎているよ…。本当にテーマパークだよ。で、一般人を見た事ないんだけど?引きこもってるからかな?
話を戻して、目の前にはタオルブラだけのモナークが。巨大化されたアンアンミミズが入った籠を見せられたよ
それと右手に1匹持ってる。暴れるんじゃ?と思ったけど、大人しいんだよねぇ。
海の生物はほぼ巨大化されたから、ミミズも巨大化されてるんだろうなぁ〜。50㎝級かなぁ?と思ったのに……ねぇ?
籠の中のミミズ、本当にどれもデカイ。デカすぎるよ。1m以上はあるんだって。モナークが持ってるのは2m。大物は3m以上するんだってさ…。あは、あはははは…。凄すぎるよ
そんで、モナークはほぼ同じ場所を1人で掘り続けて狩りまくったんだって。それで籠が100以上あるの。どうしてそうなった?
あれか?土が栄養豊富過ぎるせいか?よくここまで成長できたよね?凄いよ…。モグラ達、頑張って食事してくれてありがとうございます!
そうそう。1つの籠の中に、300匹以上いるんだってさ。ファンタジー世界が広がってたよ。明石パウワーか饅頭パウワーかな?うん。どっちも凄いよ
他のKANーSEN達も別の場所でミミズ狩りや、ミミズが発生していない別の場所で、野菜(大根、南瓜)や果物(メロン、スイカ)の収穫してる
これらも巨大化されてるよ。凄い。凄いしか言えない病気にかかったかも…。加工場に持っていって調理し易いように小さくするんだってさ。有難いわ
…えっ?何で夕方になってるのに巨大な畑にいるかって?それは「ずっとハッスルしてるから健全な日を過ごしてみたいなぁ」な呟きをしたらね?
オイルマッサージでツヤッツヤのモッチモチになったローンから「それなら畑で異常発生しているミミズ狩りね?モナークがひと狩りしてるわ。夕方ならチャンスよ?」と言われたからさb
土佐4人はポカン顔をしていたけど、みんなは、うんうん。ってなってたんだ。狩りの経験が一度はあるんだね?
明石は冷蔵庫から出したマタタビ茶?を飲んで、「にゃ〜〜。にゃ〜〜」と酔ってたよ。仲の良い不知火に連絡して来て貰った。引きずられて行ったよ
不知火、優しくしてやってよ…。夕張と頑張って艤装メンテナンスをしてたんだから。不知火の艤装をしてたんだからね?
脱線したね…。ミミズを食べてくれるモグラ達とかが頑張ってるっぽいんだけど、超過供給なんだとさ?ええ…?どんだけぇ?
そんで、夕張と土佐4人と一緒に異常発生している畑に夕張をおんぶして来たわけよ。漏れてたねぇ?
で、夕張と土佐4人はそれぞれ別の場所でミミズ狩りを早く始めたの。でね?土佐4人、慣れるの早くない?籠、30はいってるんですけど?現場からは以上
現場の令司さん。ありがとうございます。健全ですね!農家の気分を沢山味わって下さいね?
土佐達の行動が分かった理由は、モナークから渡された端末を見ているからですね?それで、様々な畑を監視してる感じですね?
話は変わって、令司はモナークを見ても我慢してるんだね?巨大ミミズに夢中だからかな?
モナークの方も発情している様子が無いですね?令司に会えない間に癒し刑の部屋を利用してたのかな?(←してません)
「これ、異常に増えてるから間引かないといけないの。指揮官のお手伝い、有難いわ」
「どういたしまして」
「あっ、そうそう。土佐の4種コンプリートおめでとう。土佐4人、張り切ってるわね〜〜?…で?セッセしたのでしょう?」
「んっ?そうだよ?シたよ?」
もう知ってるんだ?いきなりですね!?おお…。手に持ってるミミズが固結びされていくよ…。大人しいね?暴れると思ったんだけど
「そうよね。……気持ち良かったでしょ?」
「もちろん。モナークのも気持ち良いよ?」
催眠状態に掛かったんだよな…。新しかった…。色々な所を沢山吸われたような…。失望はしなかったよ。最高だった。…先輩呼びはさ?やっぱり…。いや、思い出すのはやめとこう…
「そう…。ありがと」
「そうだよ…」
「「…………」」
どうした?お二人さん?無言でお互いを熱く眺めちゃって?モナークが何かを察したような顔をしているような?で、モナークはジュンっと潤っている。何故だ?
土佐の1人?に何かありそうですね?艦種はどれだろう?
「……籠、いっぱいだね?筋トレ兼ねて運んで来るよ?よいしょっと…。何処へ持っていけばいい?」
「あら。そうだったわね。饅頭達の所へ持っていかなくちゃ…。指揮官はミミズ狩り始めてて?よいしょっと…」
「あっ、はい。行ってらっしゃい…。…よし。始めるぞ〜〜」
再起動した2人。令司は若干、顔が引きつってるね?それは、令司から2つぶんどってから、器用に100以上の籠全てを両手と頭の上に沢山乗っけて、揺らさないで早歩きで持って行ってるからね?
饅頭達の様子を見ると、運ばれたミミズ達を油で次々と揚げていく。衣をつけていたり、つけずにだったり。食べられるんですね?美味しいのかな?令司達は美味しく食べられるのかな?
生きたまま美味しく食べている饅頭達もいる。オヤツですかね?ミキサーにかけているのもいる。ジュースにするのかな?饅頭達の料理教室?が始まっているようだ
こうして、令司のミミズ狩りが始まりました。どの位、狩れるでしょうか?1つの籠をいっぱいに出来るかな?
☆☆☆
「よっしゃ〜〜っ!!!これで55匹。大人しいからどんどん狩れるわ」
モナークが掘ってない別の場所へ移動して掘るとそれはそれは出るわ出るわ。フッカフカな土だから掘り掘りするのが楽しくって落とし穴が出来ちゃってね?嵌っておりますよ〜
異常発生してる理由は、番ってるからっぽい。ペアで沢山狩れたんだ。そういう季節なんだろうね?元気…なんだね?たまに、3♡ーをシてるっぽいのもいたわ。なんだよ、それぇ…。どうなってるのさ?
で?これ、かなり深い所に3m以上の大物がいるでしょ?狩りたいけど掘り過ぎたら出られないんだよなぁ。クレーンか何かで引っ張り出して貰おうかね?
「…どうすっかな〜?」
ザクザク狩っていく令司。かなり深い所に大物が住んでいると踏んで狩ってみたいと思ったようだ。ミミズの情事を知って?しまったのだった
掘りを一旦中止して、汗を拭いてどうしようかと悩んでいたら上から声がしたのだった
「何がどうするの?」
「おわっ!?」
おうっ!?粘ついたのが頭にドバッと!ありがとう!少し冷えたぜ!
なんで、お礼を言ってるんですかねぇ?可笑しいだろ?
「沢山、狩れてますね。指揮官。飲み物をどうぞ」
「あ、ああ…。モナークとサン・ルイか…。ありがと。ゴクゴクゴクゴク…。んはぁ〜…。美味しいよ、コレ」
「それは良かったです。新作なんですよ♪まだまだいっぱいあるので沢山飲んで下さいね?」
「そっか〜。飲む飲む。喉渇いてたんだ。ありがと」
「うふふふ♪」
「それで?何がどうするの?」
「んは〜…。えっ?かなり深い所に住んでそうな、大物な巨大ミミズを狩るにはどうしたらいいのかな?とね?間引くべきなのはこっちの方でしょ?」
深い所だったら安心して番えるもんな?どん位、産み産みするか知らんけどさ?メチャメチャな数じゃねーの?
「言われてみれば、そうですね」
新しい籠をいっぱい持ってきたモナークと飲み物を持ってきたサン・ルイ。汗をかいているので丁度良いタイミングである
2人の森
飲み物には、異常発生しているアンアンミミズ達のエキスがタップリ含まれている。なんちゅう物を飲ますんですか?美味しいんだ?味覚、可笑しいんじゃない?(←正常である)
「そうなの?簡単に大物を狩れる方法があるわよ?」
よっしゃ!その方法で大物を狩ってやる!それでかなり間引けるでしょ?そうでないと困るわ
「おっ?あるんだ?ご教授お願いします。モナーク先生」
「ええ。それはね?指揮官が聖水を出すだけよ」
「…そう…んっ?…んんんっ?」
笑顔でナニ言ってんの?健全じゃないんだけど?サン・ルイがうんうんと縦に振ってるんだよな
「モナーク?聖水って言った?」
「言ったわ。それで効果が直ぐ出るわよ」
「…マジ?」
「はい。マジです♪実践しましょう?」
「お、おう…。笑顔でなんちゅう事を…。聖水を出して間引けるならするか」
確かに?ミミズ狩りを積極的にしてるリーダーっぽいみんなは、そっち系の性癖を持ってるもんね?
モナークとサン・ルイだってそうだし…。沢山飲ん…。おっと、いかんいかん。健全な日にするんだった
みんなして沢山、水分とってたから何だろうな?と思ったんだよな?理由はそれだったか。………よし、いっけぇ〜。大物、ゲットだぜ〜!
渡された飲み物の効果で聖水を沢山出した。2人は上から凝視してくるし、音を楽しんでいる。2人とも森を見せつけてるね?
聖水を出してる時、頭に2人のネバネバが沢山降り注がれたのだった。マーキングでのしてるのかな?久しぶりに会話が出来てはしゃいでるのでしょうかね?
令司の聖水で、本当に深い所にいる大物の巨大ミミズを狩れるのでしょうか?何匹狩れるのでしょうかね?30匹位でしょうか?どんな結果になるかな?
☆☆☆
「ふぅ〜。これでよしっと…」
すごく出たわ〜。どうなるかなぁ〜?ワクワクだな!アンアンミミズの3m以上、いらっしゃ〜い
「スッキリしましたね?穴から出してあげますね。えいっ」
「うん。ありがとう。サン・ルイ。2人のネバネバシャワー凄かったよ。落ち着いたかな?ふい〜」
クレーンじゃなかった。右手だけで頭を持たれて穴から出して貰ったよ。ヌルヌルしてるのによく持てたな
重め?の艤装を使ってセイレーンと戦ってるから簡単に持ち上げられるよね〜。腕相撲したら全敗だろうな
うん。それで敗北後の…。ってのはしてないな…。言えばグチャグチャにしてくれそうだな。ずっと涙目だろうな…。声をずっと出すかもだが、キスでずっと黙らされるかもね?
ネバネバシャワーを浴びたのとアイアンクローもどきで可笑しくなってますね?健全に過ごすんじゃなかったの?
良かったじゃん?新しい扉を開けられそうだね?ガンバってハッスルしてね♪クレーンは明石とヴェスタルだけが使える艤装だよ!
「どういたしまして。落ち着いたわ。ありがとう。(いっぱいかけちゃった♡搔きあげる仕草、しゅき♡)」
「落ち着…あっ、来ますよ!(ナンデ、ハグノジャマヲスルノ?ゴミメ)」
「……え゛っ?効果出るのはっやっ!!」
うん。なんかゴゴゴッッッて感じだわ。移動スピード早〜い!あっ、かけた所に集まっていく感じだわ
モナークの言う通りで効果が直ぐ出た。さてさて?何匹の大物が狩れるかな?ハグする時間を奪われて怒ってますね〜?落ち着いて?ね?ね?
巨大アンアンミミズの登場でぇ〜〜っす!
「うぉっ!?ちょ!?ウソでしょ!?デカすぎるよ!?!?おいおいおい!ドンドン出てくるんだけど!」
ええ?3m以上の大物と言ったけどさ〜?5mはあるでしょ!?登り龍?みたいな登場してるんだけど…。これ、暴れてるよね!
なんかファンタジー世界に突然転生か転移しちゃってるんですけどっ?!
「えっ?!はっ?ちょっ!?おっ、おいぃいい〜っ!!?」
「「わぁ〜!ショクミミズのメスがいっぱい!流石〜♪」」
なんか危険な名前をしてるんだね?そんなメスが100匹以上釣れたようだ。口?かな?から粘液がドバッと垂れ流している。なんか令司を狙っているね?
「そんな事、言ってる場合かぁ〜?!なんか令司君が狙われてるんだけど〜!?危なっ!ぐぎぎぎっ!!!」
もしかしてアレですか〜?そのネバネバで感度3000倍の世界を体験しなくちゃいけないの??!誰得だよ!エロ妻達得だよ!こんの!
ヌーチスっていう巨大古代魚のヌルヌル成分は、ロー♡♡ンとスライムオ♡ホの材料。ロックンギョダケという巨大魚はキス魔にさせる
危険魚という巨大魚は、男女両方を枯れるまでヌキヌキしてくる。コイツの油を調合すると全身が性感帯になるんだって。そんな油を調合してたよ!てへっ
成る程?みんな、発狂してたもんね?ガックガクで潮、吹きまくりでしたもん。で、ビリビリダケは高級痺れ薬の材料。カンカンダケは媚薬の材料などなどを教えてもらったけどさ?
どれもエロ特化過ぎるでしょ?!生物みんな?男性を襲うっぽいし!!少ない理由の1つかもしれないね!
うわっ! ?ちょっ?!なんかヌメヌメするぅ〜!それ、スライムの仕事だってばぁ〜!!!
「「うふふふふふっ」」
そうだよ(笑)この世界の生物は、ほぼエロ特化型だよ。男性の男性を狙ってるんだ♪異種姦の本が厚くなるね?需要高いんだよ?
令司は回避しまくっている。捕まってもなんとか引き剥がしていた。ヌメヌメにされたけど…
本ではサれていいが、現実ではサせないわ♪な雰囲気を纏ってるモナークとサン・ルイ。2人とも両目のハイライトが無い。仕事しだしたんですね?出勤、お疲れ様です
「「指揮官。もう全部籠の中よ(ヤラセナイカラ。ホンノナカダケニシテ)」」
「ハァハァ…。ハァハァ…。ありがとう。疲れた…」
あっという間に全てが籠の中へ。ハイライトは無事戻りました。良かったね?
「晩ご飯の時間になったので食堂へ行きましょうか。どの食堂へ行きますか?」
「もうそんな時間か…。第1だな。うおっ?!サン・ルイ?」
おいおい?いつの間にか全裸じゃん!服、溶かしてたんだな?だからぁ〜、それはスライムの仕事なんだってば!何してくれてんだよ!ショクミミズ達め!
夢中になってたからな〜。で?今回はお姫様抱っこが流行ってる感じ?おうっ?!モナークにキスされたぜ!舌が吸われてる!
「では、このまま第1食堂へ行きましょうか♪」
「んぷは〜。…あっ、はい。よろしく。モナークの料理を食べたいよ」
「ご馳走様。あら?そうなの?でも、残念。料理当番じゃないの。朝、第3食堂で待ってるわ」
「サン・ルイも当番じゃないです。昼で、第2ですよ?待ってますね?」
「了解。食べに行くわ」
なんか決まりがあるっぽいな。食べに行くとも〜!うわっ!早い早い!さっむ!!
晩ご飯の時間になるまで間引いたのだった。後、格闘?をしたからね?お疲れ様でした。お疲れ気味なので、お姫様抱っこされて第1食堂へ向かったのだった
モナークはショクミミズでいっぱいになった3つの籠を第1食堂へ持っていくようだ。令司達でも食べられるようですね?
籠の中がちゃぷちゃぷしてるんですけど?籠、良く溶けないね?明石か饅頭達の技術スゲ〜
☆☆☆
第1食堂へ無事到着した令司は、ハーマイオニーの料理を食べ、お代わりにダイドーの料理。デザートで2人の下の口を頂く!っという展開にはならなかった
イベントを健全?にこなしましたね?後は、お風呂のイベントですね?
「むぎゅ〜。指揮官?どう?ポートランドのおっぱいを背中に当てられてる感触は?ふふふ。アワアワだね?」
「さい…こうです!ありがとう。うんむっ?!」
「あはは!インディ!最高!あはは!インディ、顔が真っ赤〜!もうシてる仲なのに〜!きゃ〜!殴られちゃう〜!逃げろ〜♪」
「……元気ねぇ?サン・ルイ?」
「そうね?モナーク。…で?飲んでるのは何?」
「これ?ショク酒よ。ショクミミズのショクの部分を贅沢に使ってるの。どうぞ?」
「頂きます。んっ…。んっ…。んは〜。美味しい。身体がポカポカする〜」
「そうよね〜♪我慢して我慢して一気に出せば気持ち良いわよ♪」
「はい♪」
「ん〜♪ショクミミズの煎餅美味しい♪ごくごくごく。ぷはぁ〜。アンアンミミズとショクミミズのブレンド茶も美味しい♪」
「ダイドーの言う通り美味しいですね。かなり間引けたので、後はモグラ達に頑張って貰いましょう。で、今度は別の畑に異常発生しているイキリバッタを指揮官と一緒に狩りしましょうかね」
「そうだね〜。健全したいって言ってたからね?良いんじゃないかな?ハーマイオニーが話してきなよ?」
「もちろん。指揮官に準備して貰いたい物があるし」
インディアナポリス、ポートランド、モナーク、サン・ルイ。ハーマイオニー、ダイドーなどなどと仲良くお風呂に入るのだった
逆上せない程度にハグやキス、マッサージをしただけで誰ともシていない。令司君は察していて?おっきしなかった。優秀?じゃないかな?それか料理に何か抑える薬でも入っていたのかな?
「ふぅ…。さっぱりした〜。この世界で初めての一人寝。お休みなさい。Zzzzz……」
お風呂場でスキンシップを沢山とり、専用部屋に1人ポツンとなった。睡魔に襲われたのでさっさと寝たのだった。エロエロなエロ特化の生態の実態を知ったから気疲れでもしたのかな?
健全な日?を送れて良かったね?夢の中でセッセ!な事も無く、ニューカッスルがノックしに来るまでぐっすり寝たのだった。令司君、お寝んね出来てえらいえらい♪
ミミズの次はイキリバッタというバッタ?を狩りまくる予定が入ったよ?準備して貰う物は何でしょうかね?
次の日も令司は健全にイキリバッタ狩りをして送るのか、エロエロするのか?何処かにデートをしに行くのか?どうするのでしょうか?
☆☆☆
◇フタ基地の写真撮影会場◇
令司達がアンアンミミズとショクミミズを狩りまくっていた頃の会話である。咲耶の妹達が所属している基地ですね?早希と早紀だったかな?どんな性…生活を送っているのでしょうか?
「……………」
「良いね!良いね!凄く良いよ。加賀!あっ、その表情最高!ありがとう!」
「早希姉ぇ…。はしゃぎ過ぎだよ…。その服で9着目じゃない?」
「良いじゃん。良いじゃん。どれを着ても最高なんだよ!」
建造した戦艦の加賀が色々なコスプレをして早希に何枚も写真を撮られている。エロいポーズをしている。早希さん、グッジョブb
「………早希指揮官に早紀整備長。初命令がこのコスプレでいいのか?執務室に篭って、かなり悩んでいたらしいが?指揮官が全裸土下座するとかないだろ?」
「うん。これで良いの!だってこれらの写真全て、オープン基地で指揮官をしている令司お兄様に送るからね!」
「はぁ〜……」
令司、なんかフタ基地の戦艦の加賀のコスプレ写真を送られて来るぞ?どんな反応をするかな?
「……はっ?令司お兄様?男…性?」
「あっ!その表情、1番最高!きゃわいい!興奮しちゃう!」
「…………好きにしてくれ(もっと撮れ)」
「はぁ…。暴走し過ぎだよ…」
「うん。好きにするもん♪良いじゃん良いじゃん。最後はこれを着てね!」
「………。了解…」
「令司お兄ちゃん。喜ぶのかな〜?ドスケベな咲耶お姉ちゃんを妻にしたから喜ぶ。…よね?きっと…?」
「喜ぶって!サキ母さんともシタいって言ってたし、咲耶お姉ちゃんのコスプレ姿見てみたいって思ったらしいよ!出来れば、早希。令司お兄様と繋がりたいな♡うぇへへへへ♡」
最後はやっぱり?サキュバスだった。令司、絶対喜ぶね?まぁ、本物のサキュバスを妻にしてますけど。多分、別腹
早希お嬢様指揮官は写真を撮りまくれて肌が潤っている。オープン基地の青葉と仲良くなれそうだね?
〜撮影会場の外〜
「はぁ…。早希お嬢様…」
「うん?ベルファスト。深い溜め息をついてどうしたの?顔、真っ赤よ?」
「あっ、エディンバラ姉さん。フタを触りながら聞かないで…」
1週間溜めさせられててどうにかなりそうなの!姉さんを襲いたくなっちゃう…。それはダメなの…。今日の晩ご飯の時間まで我慢したら、早希お嬢様からご褒美が貰えるのよ!
フタ基地という名前通りで、エディンバラとベルファストに付いてます。付いてます。挨拶代わり?で触り合っている。2人の服装はエロ特化の改造メイド服。おっきがバレバレになるね?
ベルファストのベルファスト、濡れ濡れですね?何かをして罰を喰らってる感じだね?ご褒美は何でしょうかね?
「えっ。うん…。で?どうしたの?」
「…早希お嬢様とシたいって思ってるのに相手にしてくれないの…。…アプローチが下手なのかな?頑張ってるんだけど…。ご褒美は貰えるんだけど…」
「えっ?下手よ?エディもシたいけど、かわされるわ。というか、エディ達には興味なさそうよ?貞操帯をずっと穿いているし。ご褒美は多分、義務なんじゃない?まぁ?嬉しいんだけどね?」
「そ、そんな〜…」
ウソでしょ…。初命令の時の刺激が忘れられないのに…。あの時の視線、興奮したわ…。あっ、思い出したらちょっと出ちゃった…。我慢我慢
「……ねぇ?」
ほうほう?早希お嬢様指揮官のご褒美は凄く嬉しい物なんだね?…んで?ベルファストのベルファストがエディンバラのエディンバラより大…。これは止しましょうか…
「んっ?何?相手、シてくれるの?」
「シないわ。整備員達とグチョグチョしてるのが悪いのかな?見つかったし…」
「うん?悪くないでしょ?エディ達は、毎日何度も限界までハッスルしないといけないんだから。整備員達には悪いと思ってるけどね?向こうも早希指揮官も早希整備長も納得してる事だし…」
ア♡ル掘り、止められないわよ。で、5日間溜めさせられてるのよね…。辛いわ…。早くスッキリしたい。ご褒美はどんななのだろう?
「で、整備員達のオ♡♡コでしようとすると制裁を喰らうものね?」
「……アレはダメよ」
あらあら?お盛んだね〜?整備員達、毎日お疲れ様です。制裁の経験があるようだね?2人とも顔、真っ青じゃないか。KANーSEN達のパワーを上回るのかな?
『はぁあああ?!?!』
「「っっっっ?!えっ?何?何?」」
((危ない!完全に出る所だった!戦艦の加賀の声は毒なのよ〜!!!))
戦艦の加賀が早希か早紀に何かを言われたようだ。2人はうっかり破りそうになった。加賀、凄いね?
『〜〜〜〜〜〜〜〜!』
『〜〜〜〜〜〜。〜〜〜〜〜〜っ!』
「「うわっ!」」
((あっ、もう…ダ…メ…))
「待ってぇ〜〜!お願いしますぅ〜〜!お願いしますぅ〜〜!命令を出すのって何かやなの〜〜!ウッソ?!足、はっや?!うっわ…。なんか床が濡れてる!加賀ぁ〜〜!興奮してるんだね〜〜!お願い!話合おう!ね!ね!」
「はぁ…。追いかけっこが始まった…。姉さんの勝ちだね…。…んっ?」
無事撮影会が終了して、サキュバスのコスプレをしたまま追いかけっこが始まった。早希は何かの書類を持ってるね?書類の話をしてこうなったのかな??何が書いてあるんだろうか?
「「あうぅぅう…」」
「あらら…。エディンバラとベルファスト。ふぅ〜〜ん?最終日で後ちょっとだったのにね?残念ね?」
「早紀整備長…。これは…。その…((その視線と声は止めて!興奮しちゃう!))」
あら?2人とも直ぐに正座したね?ちょっと何、考えてるのか分かんない…
「ふふふ。延長ね?ご褒美は無し」
「「……了解しました」」
「では、整備長として新しい命令をします♪ 2日間また溜めてね?後で姉ぇに伝えておくわ。コッソリしてもバレるからね?これも破ったら制裁だから♪」
「「了解しました!((それはヤダァ〜〜!))」」
「良い返事。さて、姉ぇと加賀の様子を見てくるわね?饅頭達と一緒に綺麗にしてね?」
「「了解!」」
う〜〜ん?何かドロっとしてるね?キャラを作ってる可能性がある?
令司はハイテンション気味な早希と、冷徹?な早紀と出会ったら仲良くなれるのでしょうか?令司はフタ基地に訪問をするのかな?考えてなさそうだよね?
令司はもっともっと色々な女性達と出会った方が良いんじゃないかな?知らんけど…
まぁ?楽しく?生きていきましょう!