女体の神秘スゲぇ!が出てきます
みんな好き勝手?し過ぎだと思うんだよな〜〜?
暖かい目でお読みください
それでは、どうぞ↓↓↓
素敵な素敵な乱乱パーティーを2週間ぶっ通しで楽しんだ令司。終わって身体をバキバキ鳴らしている所にローンが来る。いっつもバキバキボキボキしてんね?
ローンから元帥会議と言うワードを聞く。これは会議と言う名のストリップショーが見れるエロイベントだった。言わば?交流会の様な奴である。元帥達の仕事ってこういうのなのかもしれない?
ヤれる許可がローンから出ちゃった。簡単に仲良くなれて堕とせると言われるのだった。その通りなんですよね…。令司は女性元帥達がどんな方達なのか見たかったので行く事に
令司とブレマートンは拘束されたまま愛し合っている所にボルチモアがお姫様抱っこ。サキも猿轡で舌を噛まない様にされてサラトガにお姫様抱っこをされてスピードを出しまくり指揮艦を目指すのだった
寒くなり過ぎて気絶してしまった全裸の令司。扱いざっつ!ブレマートンは意識はあったがトロトロに蕩かされて喋れなかった。ブレマートンの扱いも雑だね?地位が低いのかな?
長門、江風、クリーブランド、アルバコアが指揮艦の護衛艦として仕事をする。早速、アルバコアは指揮艦の底に張り付いていた黒い箱(爆弾)を見事に見つける。グッジョブ
女性元帥達のKANーSEN達も護衛艦として来ていた。潜水艦も居たがオープン基地のアルバコアしか爆弾の存在に気付かなかった。ファインプレーだ!
みんな、長門の愛情たっぷりのアイアンクローをポカン顔で見届ける。何してんだよ?な顔をしているのもいたのだった
クリーブランドは明石作成の亜空間へ爆弾をポイ捨てして爆発処理をさせるファインプレーをした。別の世界線には被害が無いので安心安心
逆転世界と別の世界との狭間って感じ?明石の技術力ってスゲぇ!ってなる
後日、爆弾の事を護衛をしていたみんなで令司に報告。すると、令司が素敵に襲い見事に宿す。そんな事をまだ知らないのだった。令司はしっかりと良い仕事をしますね!
で?廃人になっちゃった元帥をどうするのでしょうか?その基地に所属しているKANーSEN達はどうなるのでしょうか?
廃人寸前のまで逝ったサキは?それと、令司の身体は大丈夫なのか?色々と問題?がありますねぇ?
エロイベントが起こり過ぎでは?これからもエロイベントは起こりそうですね?令司は体調管理をして逝きましょうね?オロチとオリテスタという最大の問題?が残ってるんですから
☆☆☆
「う…。あっ…。ぐふぅ…」
(こいつら…。なん…なの…よ…)
全裸でうつ伏せで下の口から滝を作っているブレマートン。うっすら目でボーと見ている光景とは?
「はぁ〜〜い。ヨシヨシ。お寝んねしてね〜〜?ユリネ?うんうん♪お休み〜〜♪」
藤峰ユリネ。令司が廃人にしちゃった金髪ポニーテール。もちろん、エロいアイマスクをしている。樫野に頭をナデナデされている。このユリネのアイドル艦、アクィラの初めても貰っている
ユリネを含めて元帥全員とアイドル艦達全員の初めてをペロリ。そんな光景を咲耶達はしっかりと見届けたんだな?
「樫野、お疲れ様。はい。飲み物よ」
ナデナデが終わった頃に飲み物を投げて渡す
「吾妻、ありがと。……ふぅ。染みる〜。……んっ?」
「うっ…。Zzzzz……」
(ブレ…達より撃…たれて…いた…のにピン…ピンし…す…ぎ…。サキュ…か…よ…。Zzzzz…)
沢山撃ち込まれた樫野と吾妻が、ピンピンしていてみんなの介護をして回っていたのを見ていたようだ。サキュバスじゃないのにサキュバス並に旺盛のようだ。凄いや。何かに気付いた
サラトガとボルチモア?もう爆睡していた。ブレマートンもようやくお寝んねした。お休みなさい
「あらあら?」
「うごごっ?!くぅ〜〜。バキバキ鳴ってる〜〜。毎度毎度、凄いわ〜。…うわお…」
令司がグイ〜〜っと伸びをしてバキバキボキボキと身体を鳴らす。いつもの奴だ。辺りを見渡す。それはそれは大が幾つも付いちゃう惨事が広がっていた
凄く臭うな!これ全部、出したんだよな?量、異常ですやん…。マジかよ?人外かよ…。精♡剤の効果だよな?スゲぇな?!
超危険生物のエキスで作製した精♡剤の効果がバッチリと出ていたね?精♡剤の種類は豊富の様だ。数が少ない男性達も愛用してるかもしれないな?
「…復活したのね?流石ね♪ふふっ♪吾妻、凄く沢山イケて良かったわ♪ありがと」
「ええ、そうね…。沢山イケたわね?ありがと」
そう言って全裸で谷間に令司の両腕を組んで鎮める
「えっ?お、おう。こっちこそありがと」
うん。やわらけぇ〜〜。みんなの介護してたんだね?ありがと
「「ふふ♡どういたしまして♡チュ♡」」
うんうん♪最高なほっぺキスだぜ!
右頬が吾妻、左頬が樫野である。そして本命の口に2人ともちゃんとキスをした
う〜〜ん…。『知らない間に身体が?インキュバスになっていた件について』って小説が作れそう。………誰か作って?読むから。…売れるのかな?…んっ?
ユリネを見た令司はアレぇ?と感じて首を傾ける
「ご馳走様♪どうしたの?」
「お粗末様。樫野。いや、ユリネになんか立派なツノ、綺麗な羽根、しゃぶり尽くしたい尻尾があるから。綺麗な淫紋まであるし…。サキュバスのコスプレ似合ってんな〜〜?って思ってね?」
淫紋を光らせるってさ?技術、発展してんね〜〜?本物じゃん?…おっ?羽根をパタパタしてる。寝てるのに器用だね?いや〜〜。幸せな顔をしてんな〜〜?おっ?ビクぅ!ってなった。イッたか…。うむ。良い匂いするなぁ〜〜!
「コスプレじゃなくて本物のサキュバスよ?」
「……はい?」
吾妻?冗談は言わないじゃない?真面目な顔でなんつ〜〜事を…。えっと?本物ぉ?嘘ん?
「そうね…。バッチリとサキュバス化してるわ。おっぱいのサイズも大きくなってる♪お尻も」
「えっ?そ、そうなの?」
樫野まで?!マジかよ…
そういえば、パーティー中にみんなして、「廃人になれておめでとう♡サキは残念ね♪」をしてユリネに沢山、なんかを飲ませてたな?サキの顔、悔しがってたな〜〜?そんなんが関係してたのか?
うん。ユリネのお胸様、超ドストライクに性長してるな…。揉みくちゃにして愛したいわ。元帥達の中で一番素晴らしいのを持ってたのにね?
「「そうよ?廃人にしちゃってサキュバスに生まれ変わったの♪本物よ♪本物♪これからずっとサキュバスとして生きてく事になるの♪」」
「マジかよ…」
セッセして廃人になったらサキュバスに生まれ変わんの?スゲ〜〜な!素質でもあったんかね?これから先、どう生活していくんだ?
「基地での仕事があるだろ?後、下事情の方も気になる。起こして聞くとするか…」
サキュバスだから数が少ない男性を襲ってくんだろうか?そして報告しながらセッセするの?とかとか?うん。息子がピクピクしてる…。どっちの反応か分からんね…。イケると判断しとくよ…。そっちもまあね?
「「えっ?基地での仕事?もうしないわよ?下事情は…どうだろ?」」
元帥になると部下達に丸投げするのが仕事だからね?とは、言わない吾妻達だった
「…えっ?もうしない?」
即答しちゃってんですけど?ユリネから聞いてないのに?!なんか目が泳いだな?夢の中で食事でもするんか?お〜〜。近いたら尻尾が右手にクルクルと巻きついてきたよ。つついてくるし…
令司とユリネのスキンシップを見てた樫野達。ユリネのフェロモンで急にウトウトし始める
「…なんか…眠くなって来ちゃった」
「吾妻も…。お休みなさい」
「お休み。…うひょわっ!?」
「ご主人様〜〜♪素敵な素敵なご主人様〜〜♪あ〜〜ん♡良い匂い〜〜♡」
「うっ!」
ただただ背中におぱーーいっ!を押し付けて左耳でご主人様呼びをされただけなのに!なんで!なんで…元気になるのかなぁ〜〜?!令司君?!スッキリヌッキヌッキしたよねっ?!
あっ。良い匂いがする…。サキュバスのフェロモン…しゅごい♡乳首クリクリもしゅるんだ♡
サキュバスに生まれ変わったユリネ。元気になって起きたようだ。そして令司というご馳走を食べようとしている。いや?ご奉仕をしようとしている?エロい声でゾクゾクするのだった
エロイベントが終わったばっかりなのにサキュバス襲来のエロイベントが来ちゃったね♪頑張れ♪
「おふっ?!んむっ?!」
グルンと体勢を変え跨られてキスをする。ユリネがサキュバスとして生まれ変わっての初めてのキス
「んぐっっっ。…ンフっ♡んっくんくんく♡」
(はう〜〜♡幸せ♡2回目、あげちゃった♡ふふふ♡気持ち良かったんだね♡唾液をもっと飲んで元気になって出して出して♡)
マジかよ…。キスだけで…。あ〜〜あ〜〜♡ひゃ〜〜っ!!!な、な、なっ?!あ〜〜っ♡あ〜〜っ♡
令司の頭が無事、壊されました♪令司君、壊れた蛇口になっちゃった♪ユリネにしっかりとしがみついてサキュバスのオマ〜〜ン♡に濃いのを沢山注ぎましょうね♪
頭を壊されちゃった令司も奉仕されっ放しはなんか嫌な様で?サキュバスのエロ妻達をメロメロにしたテクニックを使って過激に愛す事にした
「んん゛っ?!んはっ…。あ〜〜っ♡お尻揉まれて気持ち良くなる♡あはっ♡もっと♡もっと♡美味しいの頂戴♡残さず食べるから〜〜♡あんっ♡イクイク〜〜っ♡」
(ご主人様の顔、素敵ね♡それと女性達の夢の中も濃くて美味しい♡みんなド・ス・ケ・ベなんだから♡ご主人様ったら愛されてる〜〜♡嬉しい♡あっ♡イック〜〜♡)
(ふふっ♡オープン基地って愉快な所ねぇ♡セイレーン達が居るんだ♡平和ね♡理想郷があるわね♡あっ、セイレーン達に生えてる♡ふふっ♡みんなの食べちゃお♡ご主人様は二穴に興味あるのかな〜〜?)
「あ〜〜っ!!!くれ…て…やるっ!うおっ!くぅ〜〜っ♡締めっ!すぎ…だ!がはっ!!!」
あ〜〜っ♡あ〜〜っ♡あ〜〜っ♡あ〜〜っ♡なぁ〜♡
ユリネったらイキイキしてる〜〜♡良かったね〜〜♡令司君との相性、バッチリじゃないか!令司達はみんなが寝ているのにお構い無しに音を立てまくる。気持ち良過ぎて止まらないもんな?
お互いが落ち着くまで体勢を変えてズッコンバッコン大騒ぎする。令司の大勝利に終わる。流石だぜ。鍛え抜いてたからかな?行為後、ユリネの今後の生活について話し合う
みんなが起きてお掃除をして帰りの支度を始めた。みんなの肌はツヤッツヤのモッチモチだ。いつも通りの光景である。こうして素敵な元帥会議が終わったのだ
☆☆☆
「最高なのじゃ!指揮官を船に乗せるのは!晒し、気持ち良い〜〜!」
腕を組んで胸をぶるるんとしてドヤ顔で吐き捨てる。キラキラを通りこしてギラギラしている。テンションが可笑しくなってる狐巫女だ事
「そうなんだ?ずっとほったらかしにしてて汚かったのを掃除したんだもんね?良かったね?」
「江風〜〜。言わなくていいのじゃ!あんっ。ア、アルバコア!底にしがみつくでないわ!そんなサプライズは入らん!大鳳にするのじゃ!あはははっ!くすぐったいのじゃ〜〜」
アルバコアにサプライズされてゴロンゴロンする。長門は涙目だ。唆る奴だな?
◇◇◇
「へっくしゅっ!?…もしかして、指揮官様に噂されてますの?!漲ってきますわ〜っ!!!」
「うふふっ♪赤城も負けられないわ♪沈みなさい♪」
「お〜お〜!良いね良いね!気持ち良い〜!レイシニウムとやらの補給で力が漲る!大鳳と赤城より多く狩ってるぞ?あははっ!」
「「性能が違うからそうでしょ?!土佐!どりゃ〜〜っ!!!あははっ♪」」
長門が叫んだ大鳳はセイレーンを狩りまくっている最中の様で?そして赤城と土佐と競争している。土佐が多く狩っている様だ
3人とも無傷。レイシニウムは凄い燃料の様だ。愛のパワーって凄いんだね?
「「「ふふふん♪回収♪回収♪」」」
潜水艦達が何かを楽しく回収している様だ。お疲れ様です♪オープン基地へ帰ったらレイシニウムを補給しなさいね?
◇◇◇
☆☆☆
「あはは…。内装、凄いや…。流石、巫女だね?」
「お〜〜!沸いた沸いた…。茶葉はどこかな〜〜?」
グルグル目をしているクリーブランド姉貴。おい!しっかりしろ!頭から煙が出てんぞ!そんで、江風!しれっと煙を利用してお湯を沸かすなっ!
指揮艦からそれぞれの基地へ戻る。令司達は長門の船で。令司はちゃんと上下とも着ている。全裸が正装では無かった様だ。数名の饅頭がちゃっかり付いてきたお陰だ
「それじゃ、確認するぞ?ユリネは廃人しちゃったからサキュバスへ産まれ変わった」
「うん♪廃人は全女性の憧れなんだ♡条件がいっぱいあるみたいなんだけどね♪そこで寝てるサキは残念だったね?混ざってたみたい」
胡座してる所にちょこんと座らせて背後からユリネの乳揉みを堪能するの最高♡ツヤツヤのモッチモチ度が半端じゃね〜〜♡
「そっか…。で、これからずっとオープン基地所属。食事は令司君や女性の夢の中でのエッチい事。後はオ○○ーサポート。…なんだな?」
サキュバスだからそうなるよな〜〜?百合の花が咲き乱れるなぁ〜〜!最高かよ!
「うん♪そうなの。よろしく♪こういうスキンシップだけでも食事になるよ♪秘書KANのアクィラはコッチの基地とオープン基地のパイプとして頑張って貰うのも決めたね♪」
アクィラは護衛艦と一緒にユリネの基地の方へ帰っていってる。その内にオープン基地へ遊びに来て行為するようになるぞ♪
「うんうん。そんで、みんなとセッセするんだろ?よろしく♪」
お相手する基地が増えたぜ!ヤッタ♪それと外出する時はユリネを連れて行くのも決まったよな〜〜?外出はあんまりしたくないんだけどね?刺激欲しいでしょ?って、言われたからなぁ
「ブレ、夢の中で気持ち良くなったよ?指揮官が沢山登場して乱乱したわ♪ユリネから指導されながらね♪起きたらスッキリしててビックリしたもん…♪」
ブレマートンは夢の中での出来事をハッキリ分かってるようで笑顔で報告していくのだった。ちゃんと服は着ている。エロいのをな?
「マジかよ…」
夢の中で令司を増やして乱乱!捗るなぁ〜〜♡夢の中でイチャイチャされたみんな、キラキラしてるもんね♪ご馳走様♪
「帰り道を阻む海の生物達をぶっ飛ばしてくるね♪美味しい食材がいっぱい待ってる♪」
エロ生物達が暴れ回っている様で漁業を始めるようだ。樫野と吾妻は既に始めている
「行ってらっしゃい。で、その綺麗な淫紋は契約みたいなもんで、男性達をお断りする奴なんだろ?フタっちゃん達は受け入れられるようだけど…。何それ?最高かよ」
サキュバスはフタっちゃんが好物だったんだね?令司、良かったな?擬似ビッチの出来上がりだ
「いやん♡褒めてくれてありがと♡オープン基地に帰ったらセイレーン達を襲って食事してくるね♪」
「おう。しっかり躾けてこいよ!撮影をするのを忘れんな?」
経験人数が一気に増えるな!おめでと!二穴映像楽しみだぜ!セイレーンなんだからオッケーだろ?
変なテンションですね?サキュバスのフェロモンでやられちゃったか…?耐性付いてるんじゃないっけ?令司とユリネはどうやら割り切った?悟った?関係の様だ。お互いがWinWinのの関係がそれかな?
「分かってるってば〜〜♡あ〜〜♡美味しい♡セイレーン達のフタっちゃん、楽しみ〜〜♡」
オープン基地へ到着するまでユリネとイチャイチャ。交尾はしなかったがキスとハグはした。ユリネに令司特製のオイルマッサージを施して更にメロメロになるのだった
マジもんのサキュバスをメロメロにするテクニックとは凄いっすね?いや?オイル方が優秀なのかも?
江風、クリーブランドは長門の船内探索をして過ごす。長門は帰るまでず〜〜っとアルバコアのくすぐりサプライズをされてゴロンゴロン。そしてそのままイカされる
長門達とも交尾はしなかった。令司君は休暇を頂いていた様だ。休むの大事。うんうん
ドンパチ音を聴いて過ごす。ブレマートン達はクリーブランドが持って来た亜空間にエロ巨大魚達を突っ込こんでいく。江風が書類に魚名を書いていく。漁獲量でも決まってんのか?
令司達はこれでまた?豪華な魚料理が楽しめるね?令司はたっぷり精が付きますね♪エロ妻達にしっかりと出しましょう♪
☆☆☆
「ただいまっと…。仕事、よろしく♪」
エロ妻達と恒例行事なっている?キスハグをみんなとしてから解散した。もちろん、令司の魔性のお尻は揉まれまくった。紅葉は出来ていない
いや〜〜、ユリネにオイルマッサージしたら更にメロメロになったぞ♪良いイキっぷりだった。我慢したけどね!
施した後、ずっと抱き付いてきて背中が幸せだった。両耳が気持ち良く犯されたな♪
そのメロメロになったユリネは、オープン基地に到着してすぐ飛んでフタっちゃんのセイレーン達を狩りに行った。サキュバスの本能?が剥き出し?の様ですね?
サキは会社の方へ降ろしていた。会社員達と令司の顔合わせした。そこでは握手とキス、ハグをしただけで行為はしていない。フタっちゃん員達はおっききしていた。なので、令司が手伝ってあげただけ
「お、お帰りなさいませ。ご、ご、ご主人様ぁあ!!!」
「お、おう…。ただいま?加賀…?だよな?戦艦の方の…」
アレェ?なんか違うぞ?グルグル目してるし…。建造した覚えないぞ?咲耶は勝手に出来ないって言ってたよな?
うんうん。メイド服、似合ってんじゃん。こういう態度って珍しいなぁ…
「ご主人様。お帰りなさいませ。フタ基地からこちらへ移動してきた戦艦の加賀でございます。書類をどうぞ」
お辞儀をしてお迎えしたベルファスト。フタ基地からの書類を渡して令司のお尻をウットリ顔で触るのだった。麻薬かなんかか?
「うう…」
(凄い…。色んなエロKAN達の映像で勉強したけど積極的〜〜!無理無理!良いお尻をしてる…。ち、乳首も見え…見えてる…。破壊力凄い…)
「ベルファスト。ただいま。フタ基地から?…ふむふむ」
咲耶の妹達の基地だよな?全員がフタっちゃんだって話。薬無しなんだろ?凄いよね?
何々…?『神々しくて手を出したくない!だから令司元帥!手、出して下さい!そしてフタ基地との交流の検討を是非!おもてなし(意味深)します!』って…。ふぅん?
身体、大丈夫じゃなくなるかもなぁ…。最高に気持ち良くなると思うけど…。良い運動しとかなくちゃ!
それと、付いてないと…。マジかよ…。例外の建造したのか。例外、起きすぎじゃないの?バランス崩壊してない?ねぇ?
「よ、よろしくお願いします!こ、こ、こちらから手を出させて貰いましゅ!」
書類を読み終わって加賀を見ると?
「落ち着け?熱々過ぎるぞ!?」
頭から煙が出る現象はやっぱ慣れんわ。って、両手からも煙が!大丈夫じゃないじゃん?!冷却しろって!?火傷しちゃうYo!
「そうです。落ち着いて下さい?ご主人様はお疲れなんですから。お突き愛はマッサージ部屋でしましょう?」
「きゃひんっ!」
「ええ…?」
頭にチョップかよ…。涙目じゃん…。涼しい顔して何しとんねん…。力、バグってるんか…?レイシニウムを補給しまくってたからか?そんな事ってあるのかなぁ〜〜?
あるんです!令司君パウワーでみんな生き生きしてるんよ?無能じゃないよ!いつもキラ付けしてんじゃん。オリテスタも大満足する攻撃力なんだぜ!誇れよ!
では、フタ基地から移動してきた戦艦の加賀を愛しましょうね?褐色の戦艦の加賀を探して一緒に愛すのも良いんじゃないかね?
「……落ち着きました。はぁ…。ずっと触っていられる…」
「ですよねっ!!!」
落ち着いた戦艦の加賀。令司のプリ尻を堪能。危ない薬を決めてる感じでウットリ顔をする。令司ってキラーを乗っけすぎなんじゃないか?そういう体質になっちゃった?
「そりゃ良かった。このままマッサージ部屋でマッサージ(意味深)しようか?」
ベルファスト、鼻息荒いぜ…。メイド長の顔をしてないじゃん。もう仕事終わったんだな?
「は、はいっ!よろしくお願いします!」
「ふふふっ。良い返事。ご主人様?ベルファストも一緒に愛して下さいませ」
「もちろん。ベルファストのマッサージは最高だからな」
最高な顔をしてくれるからなぁ…。虐め甲斐があるんだよね♪
「嬉しい♪では、愛の巣に籠って沢山遊びましょう♪」
愛の巣って…。沢山あるんだよな〜〜…。どこのマッサージ部屋だろうか?ま、お楽しみって事にしましょう。案内よろしく♪
令司達はマッサージ部屋へ向かう。加賀は素敵な素敵な初体験を味わう事になる。令司ったら仕事熱心だな〜〜?
☆☆☆
元帥会議を終えて長門の船で帰る頃のオロチとオリテスタ達
「ふぅ〜〜。あったまる〜〜!あはっ!まだ攻撃してる!気持ち良いのが2倍以上!ヤッタ〜〜!」
「あったまるわね…。髪の毛、綺麗になったわ…。廃墟な基地なのに電気等が使えるって不思議ね〜?」
お風呂で温まっている。基地は廃墟になってしまったようだ。理由は不明だ。電気等がちゃんと使えるようで良かったね?
…で?2人が浸かっているお湯は真っ黒なんですけど?ジュージューって音してるんですけど?天井から落ちてくる板などあっという間に溶けていくんですけど?そんなんであったまる発言?凄いね?
自立型?のオロチ?の艤装君ちゃん達も、別のお湯に浸かって燃料補給?をしているっぽい
「そうだね〜〜!あふんっ!ネチネチしてる〜〜!良いね良いね!もっともっと!」
オリテスタは大満足出来る攻撃を喰らって肌がツヤッツヤ、モッチモチ、ツルッツル。元気ですね〜?
「………はぁ…」
「はふ〜〜っ!みんな、お休み!イキ延びたみんなはエライエライ!」
攻撃が終わった様だ。祈りのポーズをし出した。意味不明である
「ねぇねぇ?オリテスタ?」
「…んっ?なぁに?そのデカッパイを揉んで貰いたいの?するするっ!とぉっ!」
「えっ?…そうじゃないんだけど…」
質問しようとしたらしいオロチのおっぱいを背後から揉む。仲良しだな?
「うん。モッチモッチだぁ〜〜。いつも思ってるんだけど、ほんと良いモノをお持ちですなぁ〜〜!羨ましいっ!」
「ん。ありがと…。で?拘束を外したKANーSEN達はどうしたの?」
「どうしたの?って?んっと?プルップルの足で、…えっと?工廠?っていう所を目指してる?っぽい?」
揉むのを止めないで拘束していたみんなの事を聞くオロチ。オロチってもしかして優しいのか?案内艦をシールドで守ってたんだし?
「へぇ?そうなの?ちょっと飛ばして工廠の様子を見ようかしら」
工廠の場所が分からないようで艦載機を飛ば始めるのだった
「うっわ…。エッグいわ…。その攻撃は気持ち良くないんだよね…」
艦載機を見た途端、引き攣った顔をするオリテスタ。揉むのを止めて凄く遠くへ離れた。気持ち良くないらしい。攻撃を喰らった事があるのかよ…。仲間なのに?いったい、ナニをシたんだろうか?何もしないでも喰らったのかな?
「えっ?そうなの?こうげ「ヤメテクダサイ。オネガイシマス」…はぁい」
顔をお湯に浸けたぞ?!無意識かなんか知らんがオリテスタも艤装を構えた。プルプルしてるけど…。オロチの攻撃は気持ち悪くてエッグいのかな?
「あっ…。工廠っぽいの見つけた…」
オリテスタを放置したオロチ。沢山の映像から工廠っぽいのを見つけだしその映像をタップ。すると拡大画面が現れ、オロチッパイにタッチして弾んだ。そして見やすい?タブレットになった。どうなってんのさ?
「工廠で何してんの?補給か何か?お風呂に入れば補給は出来るんじゃないの?違う?」
気持ちを切り替えたようで近づく。顔は無事だ。セイレーン達の身体って便利?なのかな?
「うん?寝てるね?そこが工廠だったんだ?」
左肩に顎を乗せて映像を見るオリテスタ。揉んでない
「ええ…。寝てるわね?何かの箱が1つポツン。それと瓦礫の山々があるだけね?」
瓦礫の山々で重なって寝ている映像を見る2人。映像を拡大していくオロチ。みんなの下の口が大洪水になっているのが分かるくらいの画質だ。凄いね?
寝ているみんなは最低限の補給を済ませている。修復モードで必死に修理している。こちらも便利な身体してるのね?修理してるのが分かった理由?頭の上に修理中!という輪っかがグルグルしてるから
「みんなが起きるまでここから動く事が出来ないね〜?修理中!ってなってるし?コッチもフルにするのに時間かかるし〜〜?」
2人なら案内艦無しでもオープン基地を目指せそうなんだけどね?
「そうね。瓦礫は艤装達の食事にもなるから指示して行儀良く食べて貰おうかしら?」
「りょうか〜〜い。そんじゃオリテスタはぁ、セーブモードで海の生き物達を狩りまくってくる〜〜!」
「はいはい。海、荒れてたもんね?行ってらっしゃい。瓦礫等はちゃんと残しときますね?」
「ありがと〜〜!待ってろ〜〜っ!そんでバッタリ遭遇してグヘヘ展開キボンヌ!」
う〜〜ん?百合夫婦っぽい会話をしてるね?どの位、廃墟基地に留まるんでしょうか?エロい拘束をされっ放しだったみんなは、ちゃんと修理出来るのかな?
トラブル?があった?ようで?オープン基地へ到着するのが遅れたね?
オリテスタの安全を守る為か?オロチは艦載機を複数追跡させた。そして直ぐに瓦礫の撤去作業に取り掛かったのだった。2人とも行動力?が凄いのね?
令司達や女性指揮官達は、この廃墟基地の存在を知ってるのかな?そこん所、どうなんだろうか?色ボケし過ぎた未来がこの廃墟基地みたいになるのかな?分からないが令司達?しっかりと防衛しましょうね?
オープン基地へ到着した2人とエロ妻達の戦闘するのは避けられないのかもしれない?令司の指揮官棒で何とかなりませんかね?2人はそれを目指してんでしょ?違う?