意味とかはあんまりないですよ
それではどうぞ↓↓↓
鳳翔の料理にお薬を盛られていたので発情状態になってしまった令司。また、鳳翔も料理を食べていて発情
お香の焚かれていた鳳翔の部屋にお邪魔した令司、赤城、大鳳。3人とのラブラブライブを基地全員にまたまたお届けした。お盛んですなぁ〜〜
基地のどこかの床などは沢山濡れている事でしょう。枕を濡らしてたりするかもね?これには饅頭達もにっこりだとか?
「大うつけは饅頭達にとって神様みたいな存在ですね?見た事がないくらいイキイキしてるからね……」
と、饅頭達を撫でながら呟いていたのが居たとか?その内に毒牙?にかかるんじゃないかな?フラグ?ポッキリへし折るか受け入れちゃうかのどっちかじゃない?結婚指輪をツンツンしていたから
☆☆☆
「ふぅ〜〜…。スッキリ。鳳翔、赤城、大鳳、ありがとう……。愛してるよ」
俺の身体ってどうなってるんよ……?ええ?神様達は何の特典をくれたのやら……。お話ししたいぜ……。でも、会ってお話しをしたとしても、多分記憶に残らないと思うんだよねぇ?
「愛してますわ♡指揮官様ぁ♡赤城は指揮官様に満足して貰えて嬉しいですわ〜〜♡凄くタフで素敵でしたわぁ♡それと鳳翔さんの貴重な乱れる姿でキュンキュンしちゃいましたわ♡うふふふ♡」
「大鳳も愛してますわ♡オールラウンダーだったのですね?みっともなく乱れに乱れちゃいましたわ♡うふふ♡鳳翔さんと絡みが出来て幸せですわ♡」
「愛してますわ♡指揮官様♡赤城に大鳳……///もう……思い出さないで……。そ、その……指揮官様の、ち、乳首がみ、魅力的すぎるのがイケナイのです〜〜。休憩中にすていたす?おーぷん?って言ったのにはビックリしましたけど……」
みんな、全裸で仲良くお喋りをする。みんな、スッキリした顔をしていた
令司は自身の両手を枕にしたかったようだが、右手は大鳳が、左手は赤城に占拠?されて腕枕を堪能していた。赤城は嬉しくて尻尾を振り回している。鳳翔は令司に乗っかっていた
「いや〜〜?表示でもされるかなぁ〜〜と思ったけどダメだったよ…。チュートリアル無しかぁ〜〜い!って叫びそうだったね……」
「イケテルボイスで尻尾、ピーンってしてしまいましたわぁ♡」
「そっか〜〜。良かったな?赤城」
ふぅ〜〜…。聖母が凄くエロ過ぎるのがイケナイ。赤城に大鳳のサポートも効果抜群で沢山ギシギシアンアンしちゃったじゃないか!干からびるのを覚悟してたのになぁ〜〜
マジか〜〜。だったよ…。『全身媚薬人間♡』にされたかもしれん……。明石の所に寄って見て貰うか……。詳しそうだし。赤城に大鳳は腕組み好きだね?頭スリスリしてるよ。腕枕してるのにね?器用だな?
「明石なら酒保にずっといますわ。この貞操逆転世界に指揮官様を連れて来る様に神々に沢山ちょっかいをかけてましたから……。褒めたりしてくださいね?後は……、明石とも励んで下さいね♪」
「………顔に出てたかな?ありがとう、鳳翔。酒保ね?案内頼んでもいいかい?ほら、このオープン基地ってだだっ広いじゃないか……?会えない可能性出ちゃうと思うし?言い訳になるけど転移初日で地形とか分からないし……。迷子になるよ」
本当にだだっ広いのよ…。迷路のようだ。あっ、部屋の詳しい?説明したかな?全寮制ってこじんまりしてそうなイメージだけどね?ここって超高級マンションなの……
令司の言う通りでこの基地内に住み家がある
詳しく?説明すると、鳳翔の隣に『川内型』、その隣に『大鳳』、その隣に『翔鶴・瑞鶴』、その隣に『赤城・加賀』って感じになっている
後、二階建ての一軒家も複数存在を確認しております。誰の家なんでしょうね?
「嬉しいですが、お断わりします。プリンツオイゲンやポーラなどを捕まえた方がよろしいでしょう……。それとお話ししたいって思っているKANーSENは多いですからブラブラして迷子になって相手をして下さいませ♪」
右耳囁き。ゾクゾクするぅ〜〜!!!あっ、退いた…。もう一戦したかった……
「そっか…。ありがとう…。迷子になってくるよ。しっかり休んでね?赤城に大鳳もしっかり休んでね?それじゃ、行って来ます」
「「「行ってらっしゃいませ♡」」」
令司よ。だだっ広い基地で簡単にプリンツオイゲンやポーラなどといった酒スキーの連中に会えるのかい?あっ、盗撮・盗聴されてるから簡単に会えるかな?
☆☆☆
何度でも言おう。我がオープン基地はやっぱすっげ〜〜広いっ!!!迷子になったっ!
でも、ここまでデカくし過ぎたっけ?よく覚えてないわ…。まぁしたんでしょうな…。やり込んでたもん……。メッチャ応援してたなぁ〜〜。叱った記憶はございません。さてさて?酒スキーには会えるかな?
携帯電話の地図アプリ使えばいいじゃないかって思って使ってみたよ?圏外だったから使えなかったよ……。役立たずっ!……って、誰に言ってるのだろうか?んっ?あれは……?
令司は早速迷子になった。ナイスです。そして、第1KANーSENを発見したのだった。盗撮・盗聴のお陰でしょう
「あら?がい……、んっんっ…。ダーリン♡明石のいる酒保へ向かうのですよね?頼まれた物を酒保へ届けるのでご案内しますね♡」
発見した。……キャラ違くない?シェフィールド?袋に沢山入ってるねぇ?……親友の所と大違いだ。親友はシェフィールドと結婚してたっけかな?分かんないな……。まぁ、いいか
コレはコレでアリっ!なんだよなぁ〜〜…。くぅ〜〜。俺ら男性って奴はそういうギャップに弱いんよ……。わかってルゥ!
「えっ?そう?頼むわ。シェフィールド。すっごく良い笑顔。大好きだぜ!」
「ふふ。ありがとうございます。がい……、ダーリン♡」
「知ってるかい?シェフィールドって本当は毒舌無表情キャラなんだぞ?銃をプレイヤーである俺らに突きつけたりするんだ……。うむ。素晴らしいな……」
し、しまった〜〜っ!?つい、ヤッてしまった〜〜っ!?身体が勝手に……
「あら♡嬉しいわ♡ダーリン♡会って早々に下の口に挨拶するなんて♡」
セーフっ!!!よっしゃ!……ふがっ?!おお〜♡ありがとうございますっ!!!
「んん♡無表情ならニューカッスルじゃないかしら?毒舌は……いたかしらね?銃を突きつけるのは1発で癒し刑にされるのでゴメンですね♪まぁそういうプレイをご所望でしたら幾らでもしますよ♪そういう部屋が複数ありますので♪害虫♪あっ、間違えた……。ダーリン♡」
嫌し刑?貞操逆転世界での女性に対する重めの刑かな?聞かないでおこっと。興奮しちゃうかもしれないし?複数あるんだ。毎日、誰かしら利用してそうですね?まぁ、すごいからね?うん……
「はふ〜〜。美味しかったよ。それじゃ案内よろしく頼む。シェフィールド。いや、フィーちゃ……、んむんっ?!?!」
「んっく♡んちゅ…。ハァ…♡はい♪ダーリン♡〜〜〜〜っ♪」
ベロキスされたぜ!あだ名が嬉しかったのか…。うんうん。恋人繋ぎで酒保へ行くんですね?わ〜〜、鼻歌上手い!
酒スキーではないですが酒保に一緒に行ってくれるKANーSENが見つかって良かったですね?恋人繋ぎをして鼻歌を聴きながら酒保へ向かうのだった
☆☆☆
「明石〜?お邪魔するぞ〜?」
「お邪魔します」
「あっ、大うつけとシェフィールド。いらっしゃい。迷子になったのでしょう?」
「にゃ〜〜♡にゃ〜〜♡にゃ〜〜♡にゃううん♡うにゃにゃ♡」
お〜〜、明石と不知火が尊い絡みをしているぞ。ありがとう
「はは。バレてたか。迷子になったよ。で、シェフィールドに発見されたんだ」
「発見して連れてきました。デート、楽しかったです。あんっ♡」
あ〜〜っ、フィーちゃんのお尻の感触、最高♪楽しかったよ♪
「ヨシヨシ。ラブラブだね?……大うつけが来たし、ウチが頼んだクリームをタップリと塗られなさいな。高級マタタビ茶効き過ぎ……。ヒック。塗らないと……」
「ヒック♡ヒック♡ヒック♡しらにゅい〜〜♡もっとおしゃけちょうらい〜〜♡あひゃひゃ♡ヒッパーねぇしゃんもにょめにょめ〜〜♡あひゃひゃ♡」
「」
「ヒッパー……。その……。忠告を無視してごめんね?ウチ強いから…。んっ……、だからごめんってば。抑えこんでるじゃん……。罰は後でしっかり受けるから。何の罰を受ければいい?」
「……リットリオの相手。シリアスの監視付きで……、半日」
「ひっ!?!?うう……。わかったわ……。今後、ヒッパーがいない時にしっかりお酒の量調整させるからね?」
「わかったわ……。ヨロシク……」
「うわ〜〜」
見ない振りしてたけど……。こっちはコッチで……。ねぇ?凄い事になってたのね?
「ええ?凄い事になってる。お酒臭い。ここまでとは……。頼まれた物を大量に持って来いはこういう事でしたか。しっかりと塗らせて頂きますね♪」
フィーちゃん?頼まれた物を落っことしてるんよ。何かのクリームを3つね?
シェフィールドのお尻を触るのを止めて拾った令司。商品名を見る
『激痺れ薬☆マタタビエキスタップリ増量版』。……うん。何か凄い。ずっと凄いしか言ってないような?ほう?1つの容量は120gね?
「不知火、明石、プリンツオイゲン、アドミラル・ヒッパーにプリンツハインリヒ?そのね?飲み過ぎだよ?計画的に飲もうね?限界まで飲もう!とかはしない方が良いよ?言っちゃなんだけど、家飲みで限界まで飲んでみて吐いたからね?俺。まぁ?見守られてたんなら知ってると思うけど……」
酒保の中に飲める所があり、オイゲンが素晴らしくベロンベロンになっていてヒッパーに絡んでいた。ヒッパーは必死?に抵抗してても無駄だったようだ。目の中がハイライトオフである
ハインリヒがオイゲンの背中に跨って拘束している。オイゲンは大人しく拘束されている
ヒッパーとハインリヒは口約束を交わした。ハインリヒは凄い顔をしたが受け入れた。リットリオとシリアスは凄いのかね?
おいおい。飲み過ぎだよ?!一升瓶10本はダメっ!絶対っ!……んっ?
「………フィーちゃん?激痺れ薬☆のクリームを無言で1つと医療用の手袋を渡すのは何でだい?もしかしなくても一緒に塗れと?それで手袋を出した所についてはツッコんだほうが良いのかい?」
谷間から出てきたんだけど?ガッツリ見てたけど無かったよねっ?!
「ええ♪そうです♪一緒に塗りましょう♪あら、ヤダ♪突っ込む所が違うわダーリン♪突っ込むのはココにしてよね?ダーリンのオイルマ……じゃない」
ほう?オイルマッサージなのね?もちろん、フィーちゃんのそこに突っ込むよ?準備出来てるじゃん?
「クリームマッサージ。ダーリンのテクニックで弱々、オイゲンちゃんを昇天させて下さいね♪鳳翔、赤城、大鳳以上に良い反応をすると思いますよ♪私は明石をしますねぇ♪〜〜〜〜っ♪」
「ん゛にゃ〜〜っ!!!じび…じびれるにゃ〜〜っ!!!まっ……」
「ダメです♪しっかり1つ丸ごと塗り塗りします♪「う゛にゃ〜〜!!!」〜〜〜〜っ♪」
ええ?効き過ぎじゃなぁ〜〜い?本当に痺れてるんですけど?猫の尻尾がイナズママークになってるし毛が逆立ってる。ええ……。そんなのを丸ごと1つ使用するの?んん〜〜?
渡された商品を見まくる令司。そして説明書のようなのが書いてあった。手書きでね
えっ?!丸ごと使わなきゃ効果出ないの?!マジですかっ?!あっ?あ〜〜?かなり酔っ払った方向けね?明石、良かったね
それじゃ、手袋を装着してオイゲンに塗っていきますか。どんな反応をするかな?弱々オイゲン?
「ふぅ〜〜…。到着が遅れてたらオイゲンの餌食になってた……。スッキリした。ありがとう。大うつけとシェフィールド。おや?明石がようやく戻って来た。良かった。良かった」
軽度?な不知火は腕組みをして明石を観察する。うんうんとしていた。不知火の尻尾は嬉しそうに左右に振っていた
「良くにゃいにゃ〜〜っ!うにゃ♡う〜〜っ♡」……まだ半分。しっかり塗られてね?「にゃい〜〜っっっ」」
「〜〜〜〜っ♪」
令司のマッサージが始動した
「うひんっ!えっ?えっ?指揮官?ビリビリする……」
「あっ?オイゲン。おはよう。どうも、令司です。転移して来たよ♪」
「ええ……?そう?えっ?…んん♡」
「酔ってるなぁ〜〜?臭いぞ?タップリ塗り塗りしますねぇ〜〜?お客さん〜〜♪」
「ひゃん♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「……そ〜〜れっ♪」
あはっ。オイゲンのエロい声を聞いてるとゾクゾクしちゃう♡もっと聞かせてくれ
「〜〜〜〜かひゅっ?!?!?!あんっ♡」」
「………ウチ、限界まで飲まなくて良かった…。少し塗っただけでもかなりキテるから…。すっごくキラキラした目でオイゲンにマッサージしてる…。ご愁傷様……」
令司のノリノリ?のマッサージを身体を震わせて見る不知火。目の中がハイライトオフ。だが、尻尾は早く振り回していた
「」
「ヒッパー?無言で腕組んでドヤ顔するのは何で?あれ、妹でしょ?」
「時間」
「あっ?もう罰の時間?わかった。行くわ。夜伽の方は残念だけどね?ヒッパーはちゃんと楽しんでね?愛されなさいよ?」
(う〜〜ん?オイゲンに揉まれて大っきくなってない?)
「……もちろん。上書きされてくるわ。あんたもちゃっかり揉むのね?」
妹が令司に良いようにされてご機嫌なヒッパー。引き攣った顔をするハインリヒ。なんとも言えない?図が出来上がっていた
☆クリームマッサージ終了☆
「「はっ♡はっ♡はっ♡」」
「いや〜〜♪オイゲンにマッサージするの楽しかった♪すっごくキタよ…。本当に…。ありがとう…。目の中さんが♡マークになってる。ヨシっ。ハインリヒは罰?とやらを受けに行ったのね?程々にね?内容は聞かないよ。トラウマなんでしょ?」
いや〜〜♪ノリにノッテ、2つ使っちゃった♪1つで十分なのにね!
素晴らしい声を奏でてくれたよ♪ついでにリンパマッサージとかをして昇天してました♪オイゲン、フェロモン出し過ぎです♪流石だよ♪滾っちゃった♪
「ヤり過ぎました?お2人は完全に出来上がってますね……。引きずって部屋へ連れ込んでシましょうか♪私はもう濡れ濡れです♪」
シェフィールドはそういってメイド服のスカートを持ち上げて誘うのだった。もちろん、素晴らしい笑顔で
「ゴクリ……。そうだね……。明石に聞く事があったけど後回しだわ。ヒッパー?失礼かもだけど胸、大っきくなったよ」
「……そうなの?ハムっ」
「耳たぶ噛むんだ。おっし、おんぶしたまま行くぞ〜〜♪」
令司とシェフィールドによるマッサージで出来上がっちゃった明石とオイゲン。涙を流しまくっている。それと2人は火照っていて下の口から燃料が沢山漏れていた。受け入れ体勢が整ったのだった
自分で塗って復活した不知火は明石を、シェフィールドがオイゲンを引きずって、障子のドアを開けて部屋へ入っていくのだった。令司はヒッパーをおんぶして部屋の中へ入っていく
また懲りず?にギシギシアンアンを始めたのだった。タフ過ぎませんか?四季令司?マッサージしただけなのに
魅力的な美少女や美女達がラブコールをじゃんじゃんか出してるんだぞ!それと貞操が逆転してるっぽいし!最高だろう?シなきゃ失礼でしょうがっ!!!妻達だしなっ!←あっ、はい……
☆遠い遠い暗い場所☆
「ねぇねぇ?オブちゃ〜〜ん♪何かのクリーム拾った〜〜♪これ読める〜〜?」
外出していたようで?何かを発見したピュリファイヤー。読めないようでオブザーバーに読んで貰いたいようだ
「はい…はい…。ヨロシクお願いしますね?」
電話をしていたオブザーバー。電話なのにペコペコと頭を下げていた。上司かな?
「ん〜〜?」
(誰とだろう?まっ、どうでも良いんだけどね)
「では…。……ふぅ…。で?クリームが何?ピュリちゃん?貸して。えっと……?」
終わってクリームを渡すピュリファイヤー。読んで貰えるようだ
クリームについて表記しますね
『☆痺れ薬マムシマタタビエキス増し増し☆』
容量150g
使用方法
付属の手袋を着用して人差し指でひと撫でが適量です。それを両手で薄く伸ばし、疲れている場所に塗り塗りしましょう♪塗った場所がポカポカしますよ♪1時間放置したらスッキリします♪
「?????」
首を傾けるオブザーバー。頭の上に?マークがいっぱい出ていた
「なんて書いてあった?」
右手人差し指を口元へ置いて首を傾けるピュリファイヤー。あざと可愛い?仕草をしますね?
「分からないわ?とりあえず私の吸盤一本に全部塗って、痒い所に塗る事にするわ……。ピュリちゃんに塗るわよ?」
間違った使用方法なのですが?
「は〜い♪…んっ?……っあ…。〜〜〜〜っ!?!?ひゃん♡えっ?えっ?ちょっと?ちょっと?オブちゃん?ハァハァ……。ア、アッつい〜〜♡」
「あ〜〜っ♡あ〜〜っ♡コレダメ〜〜♡ナンデ〜〜?すっごくポカポカするぅ〜〜♡あん♡令司く〜〜ん♡来て〜〜♡」
あらら……、2人が凄く悶えていますね?本当に痺れている。ビリビリが見えてますもん
令司達の使用した激痺れ薬☆のクリームを、間違った使用方法で塗ったらどうなるのでしょうかね?実験したくない?
〈Q&A〉
Q、二階建ての一軒家には誰が住んでるの?
A、「信濃」・「吾妻」・「天城・鈴谷・熊野・雪風」・「三笠・伊吹・ヴェスタル」・「長門・陸奥・江風」・「リットリオ・ザラ・ポーラ」とかですね。重桜が多いなぁ……
Q、オブちゃん達のその後は?
A、1週間程悶えたそうな。テスターが介護しようとしたけどウロウロしていたそうです。オリジナルは顔を出さなかったそうです
Q、プリンツオイゲンはそんなキャラじゃない!
A、キャラ崩壊すると書きました。オープン基地じゃこうなのよ
酒好きだけど弱い。悪酔いしてヒッパーに色々しちゃうスッキリしたら記憶が無い。凄いね♪
Q、名前だけ出てるKANーSEN達が多いけど会ってキャッキャウフフするん?
A、沢山出し過ぎましたね……。その内するんじゃないでしょうか?
でも戦闘の方でスッキリしてそうなんだよなぁ〜
SFチックに右上や左上にちっこい画面がある。画質がメッチャ良いそれでラブラブを見ながら戦闘…。うん。頭可笑しいですねwww