貞操逆転アズールレーンに転移しちゃいました?   作:ナガチィ

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唐突に最終話でございます。文才無しの作品を読んでくださり、誠にありがとうございました

令司は幸せな生活を送っています

暖かい目でお読み下さいませ

それでは、どうぞ↓↓↓


最終話
これはこれは…


「んっ…。もう…、優し過ぎて狂ったわよ?」

 

「悪い悪い。オロチ嬢。素晴らし過ぎたよ」

 

「うっ、うん。ありがと…。相性良くて良かった…。んんっ」

 

「イエェーイ!満足した〜〜!…1週間経ったね!」

 

「う、うん…。そうだな…。テンション高いね?」

 

 オロチ嬢とオリテスタと相性抜群過ぎたわ…。みんなもサポートありがとね?

 

 令司椅子の座り心地は逝かがです?あ〜〜、オロチ嬢のお胸様、ずっと触ってられる。もう黒いオーラが無いね?変わりにピンク色になったけど

 

 オリテスタはホンットに超が幾つもつくドMだったね?みんなもノリノリだったなぁ…。溜まってたのね?ごめんね?オリテスタ、眩し過ぎるよ!

 

 令司達はエリザベスの船で1週間を過ごした。食料とかは問題ない。沢山ある。ハッスルやマッサージのし愛をして過ごす。いつも通りだ。部屋はぐちゃぐちゃだ。イチャイチャするのを辞めない

 

 他のみんな?それぞれ好き勝手に過ごしていた。介護?されてるみんなと百合ったんじゃない?鈴谷のように

 

 と、いうか?ユリネを連れて行く約束があったんじゃないの?連れて来てないじゃん?いいのか?

 

「令司っち〜〜!瓦礫撤去終わったよ〜〜!資材すんごい貯まった〜〜!建造を10回出来るくらいね!」

 

 良い感じにエロい水着を着て瓦礫撤去をしていた熊野。報告書を谷間に挟んでいる。後ろに手を組んで近く

 

「熊野。撤去指示の長してくれてありがとね?」

 

 あるえぇ?…マジ?建造ガチャ出来るの?ここの基地にそれっぽいのがあるって鳳翔から聞いたけど?

 

「いいのいいの。エリザベスをコキ使うの楽かったし♪」

 

 オリテスタが令司の背中から退いて熊野が抱きついて成分摂取を始めた。報告書は投げ渡した。オロチの谷間に挟まったが。令司は何も言わずに受け入れた

 

 エリに対してそういった態度とか取れるの凄いわ〜〜。もしかしたらみんなもコキ使ってるのかも?

 

 ピンポンピンポン。大正解。みんな良い感じにコキ使ってるよ。エリザベスは嬉しそうに受け入れてるよ!

 

「はい。貴方。報告書」

 

「そっか〜〜。オロチ嬢。ありがと…」

 

 オロチから貴方発言!実に良い!本当に瓦礫が資材に変わったようだ。何周、周回すればいいのか分からん量を?どうなってんのさ?精鋭?の饅頭達が何かしたのかもしれないね?

 

「…んっ?どうした?熊野?」

 

「いやぁ?建造ガチャするのかな?ってね?」

 

「んあ?ああ、するよ。廃墟基地の護衛でもして貰おうかなってね?」

 

「了解。そうそう。廃墟とはもう呼べないよ?」

 

「???どういうことだい?」

 

 廃墟とはもう呼べないのか…。建築でもしたんか?明石が張り切ったのだろうか?

 

 満足するまで成分摂取が出来て背伸びをする熊野。そしてドヤ顔をキメる。キラ付けがされた

 

「見た方が良いよ♪ほぁら、行こう?オロチとオリテスタも!」

 

「「は、はいっ!?」」

 

 椅子のまま持ち上げるのか〜〜?オロチ嬢も一緒とか…、やっぱスゲぇ力だわ…。加減してくれてて嬉しいね♪ありがと!

 

 そうして、ドナドナされたのだった。オリテスタは頭に両手をつきながら廃墟だった基地へ向かう。1週間引きこもってたからね?良い運動になるね!

 

 

 ☆☆☆

 

 

「じゃ〜〜んっ!明石が饅頭達と一緒に張り切って建築しました〜〜!凄いよね〜〜!」

 

 熊野が令司達を置いた後、腰に手をあてエッヘンする。手伝った事も伝えたが令司は聞こえてない。熊野も知ってた。という顔をした

 

「これはこれは…」

 

 ラのつくホテルになってるではあ〜〜りませんかっっっ!デッカいなぁ〜!?あっ、オロチ嬢とオリテスタがモジモジしてる。何度もハッスルしたのを思い出したのか?

 

 令司達の目の前にはピカピカの新築があった。外見が完全にあっは〜〜ん!うっふ〜〜んっ!である。どエロい専門の建物は存在しないのだ。快挙である。扉が開いて中からゾロゾロと出て来るのであった

 

「明石ったら凄いわ〜〜。これで満足するまでハッスル出来るわね♪危険な魚達は狩り尽くしたから他のカップル達も来れるわね♪」

 

「…ちょっと?咲希に早紀?くっつき過ぎよ?」

 

「サキュバスのコスプレをして誘ってるのが悪い〜〜!似合い過ぎ!抜いて貰ったのにおっきしちゃった〜〜」

 

「家族としてのスキンシップだよ〜〜!ローン様から連絡を入れられた時の絶望した顔、凄いそそって、キュンキュンしちゃった♪」

 

「そうだね〜〜!久しぶりに見たけど、暴れっぷりは健在だったね♪嬉しかったな〜〜!」

 

「「ね〜〜っ♪♪♪」」

 

「ちょっと?!その話はもういいじゃない!早紀!仕舞いなさい!」

 

「樫野さんのお陰で来れた〜〜!忘れられるんだもん…。ありがと〜〜」

 

「いえいえ。ユリネさん。母乳搾りありがとうございます♪いつもより良質なのが出ました♪」

 

「良かった♪美味しく飲んだわ。ありがと」

 

「あっ、来たにゃ!」

 

「はぁい。来たよ〜〜?」

 

 明石にローンに咲耶にその姉妹の咲希と早紀?と、連れて来るのを忘れたユリネ。樫野が連れて来たんだね?ごめんね?ユリネは宙に浮きながら器用に樫野のを搾ってる…。凄い…

 

 咲耶の妹達、綺麗じゃないか!どっちもたわわに実ってる…。サキ、流石だよ…。ふむ?ついてるのが早紀か…。美味しそうじゃないか。エロいアイマスクはやっぱり付けるのね?お揃いだね?

 

 サキュバスのコスプレ、最高に似合ってる。襲いたい!ありがとうございます!眼福!

 

「饅頭達と一緒になって建てたにゃ!中の道具等はオロチの艤装達にゃ!解体するの楽かった♪ありがとにゃ!」

 

「そ、そうなの?艤装達も産まれ変わって良かったね?」

 

「はいにゃ!」

 

 フンスフンスしてるよ…。オロチの両手を握ってブンブン振り回してる。優しい反応されて戸惑ってるね?優しくされるの慣れてないもんな?明石の頭撫でちゃう。よしよし

 

「にゃ〜〜♡幸せにゃ〜〜」

 

 猫の尻尾を嬉しくブンブン振り回す。オロチはオリテスタに拘束された

 

「指揮官〜〜♡はぁあん♡」

 

 明石の頭を撫で回しているとローンが背中に当てて抱きついてきた。いやらしい手付きで魔性の尻を揉む。ローンの顔はトロトロだ

 

 チラリとオロチとオリテスタを見る令司。2人はハグをし愛っていた。1週間、令司の指揮でお互いの事を分かったのかも?

 

「セイレーンの上位種を完全性覇出来たね?おめでと♪」

 

「ありがと。……中の様子はどうよ?」

 

「良いエロさよ?お1人夜戦をしたわ。ユリネの講座を聞いてね?」

 

「そっか…」

 

 右耳が犯されて幸せだ〜〜♡うんうん。……捗ったんだね?

 

「中に入ってさ〜〜?ハッスルしようよ〜〜?遊びつくそうよ?もうね?平和になったんだし〜〜!ねぇ?みんな?」

 

「うっ…。熊野…、最高♪」

 

 令司の両胸を触る熊野。退けられた明石はクネクネダンスを披露している。令司達の後ろを見る熊野。令司はローンをおんぶして振り返ると?

 

「はいっ!男性様に初めてを捧げた後、指揮官とここで全力でイチャイチャしたいと思います!連絡は入れたんで来ると思います。お願いします!」

 

 オロチとオリテスタを案内していたKANーSENがそう言って来た。他の拘束されていたみんなもお辞儀をしてくる。首筋にキスマークが付いているのがいた。犯人は鈴谷か?

 

「あ、はい。よろしくお願いします?」

 

 みんなの左手を見ると指輪付けてるけどね?燃えるのかな?当然?女性指揮官でしょうけど?お〜〜?急いで中に入っていく感じ?…んっ?

 

「「初めまして。咲耶の妹の咲希・早紀だよ♪」」

 

「初めまして。咲希。早紀。エロい挨拶をするんだね?最高だよ♪」

 

 お互いの指揮官棒を触る挨拶をしてるんだぜ?どエロい咲耶の妹達も、どエロいのか。グヘヘ

 

「「やった〜〜♪熊野さんの言う通り、中に入って遊ぼう♪初めてを貰ってね?痛くしてよね♡」」

 

 痛くして?マジか?逆転?してるからか?初めて言われたぞ?

 

「そう?遠慮なく行くね?咲耶お姉さんもパクっと行くね?」

 

「「どうぞどうぞ♪中で準備して待ってますね♪楽しんで下さい♪」」

 

「あっ!ちょっ?!令司様に挨拶を〜〜。きゃ〜〜っ?!力、強い!?」

 

「うふふ…。みんなキャイキャイして中に入っていくわね?楽しくなるわね?」

 

「ふぅ…。そうだな。………なぁ?ローン?」

 

「んっ?何かしら?」

 

(お1人様夜戦の回数でも聞くのかしら?30回よ♡ユリネの食事になったわ。少ないけどね?報告書に書くように言おうかしら?)

 

「…ローン達を幸せに出来ているかい?色んな美女、美少女を引っ掛けまくってるクズだけどさ?」

 

「なんだ。そんな事。幸せよ♡(クズじゃないわよ。仕事じゃない)中でしっかり分かってよね?」

 

「そっか…。それなら良かった」

 

 あ〜〜、痛気持ち良い…。声がなんとも言えない感じしてるね?

 

「フタ基地にもお邪魔して沢山成して貰わないとね♡元気ねぇ?」

 

「…そうだね。熊野達が集めた資材を使って建造ガチャしてからハッスルするよ」

 

「あらそう?スタッフを呼ぶのね?了解。案内するわ」

 

 令司はずっと前から聞きたかった事を聞いた。即答された。良かったじゃないか

 

 そうして?建造ガチャをする為に建造機がある所へ手を繋いで行くのだった

 

 令司はみんなから奉仕されて、幸せだよ♡という事を分からされる事を知らないのだった。令司が老衰するまでこうしたイチャイチャは続いたのだった

 

 男女比の崩壊は、息子達や愛に飢えていた男性達のお陰で1:1に戻りつつあった

 

 ここのラのつくホテルは性地として参考にされ、あちこちで似た建物が作られていったそうだ。めでたしめでたし

 

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