キッカケを作ってくれてほんとに感謝です♡
しっかりとみんなを幸せにしていきたいと思います。敵までたどり着けるかな?
貞操逆転世界の小説が好きだけど少ないから始めました。内容とか雑で伝わってないと思いますがね?
もしかしたら貞操逆転してないかもしれませんが……
コメントやアドバイスお待ちしております。辛口が欲しいです!参考になるので!
それでは、どうぞ↓↓↓
酒保の奥の部屋で明石、不知火、プリンツオイゲン、アドミラル・ヒッパー、シェフィールドと肉体関係を結んだ令司。勿論?全員初めて♡しっかり血を確認した。ここに来て1番最初にヤッたローンも血を出していた
酒保が明石と不知火の家だと知った令司だった。その方が便利だからね?
昼食で手料理を振る舞ったら大喜びされ、盗聴していたKANーSEN達から拍手で祝福される。あったかいですね?
シェフィールドと一緒に酒保を出て行き、迷子という名の散歩をしていると『リア』というあだ名、いや愛称?のイラストリアスと出会い、立ち話をする
お茶会に誘われて、それに乗った令司。イラストリアスをお姫様抱っこして色々な部分の感触を堪能しながらお茶会の部屋へ向かった。
移動中のリアも令司の乳首を沢山触って興奮していたのだった。お互い発情していたのだ。それを笑顔で見守るシェフィールドだった
お茶会に参加していたのは、エリちゃん事、クイーンエリザベス。と、ウォースパイト、プリンス・オブ・ウェールズ、イラストリアス、ヴィクトリアス、フォーミダブル、ニューカッスル、ベルファスト、シェフィールドだった
クイーンエリザベスのお胸様はプルんプルんであった。育乳に成功していたようだ。おめでとうございます
紅茶とシリアスや他のKANーSENの作ったクッキーなどを食べて談笑していった。ホッコリしていて最高だね
お茶会が終了すると令司を含めた全員が発情。奥のピンク色の部屋に逝き、全員とラブラブしたのだった。ロイヤルお嬢様方の作戦通りだったのかな?まんまとハマったのだった
☆☆☆
うんうん。新たな扉を開いてしまった……。いや〜。バブみ
そんで、
それとお茶会では出されなかった
本当に、いつでもお皿になれるようにしてたんだね?ありがとね!無表情でも声が喜んでた。喜んで貰えて良かったよ。事務系も気持ち良かった〜〜♡た〜〜っぷりだったね
シリアスって分かった理由?それはシリアス作☆というダンボール箱があったから。10箱ある。令司とニューカッスルの2人で3箱を消費したそうです。シリアスルーレットでもしたのかな?何か当たったかい?
「いや〜。びっくりしたわ…。メイド達以外は乳首をねぇ?バブバブもされたし。WINーWINだよね。ほんとありがとう。ご馳走様でした。エリちゃん」
「うぐっ……。だ、旦那様の乳首は魔性なのよ!視線が吸い寄せられちゃうの!それとお尻もっ!悪くないわ!」
「悪くないよ?!きれないで?!からかってゴメン!?」
顔を真っ赤にして胸をポカポカしないで?!ちょっと痛いですってば
結構激しくしてるのにちょっとで済む令司の身体は異常だと思うんだけど?ポカポカじゃなくてボカボカなんだけど?
令司はエリザベスを抱っこして会話をしている。みんな、全裸で休憩をしている
「……ここに来るまでに会った全員に何度も揉まれてるじゃない!あ、頭をスリスリするのも止まらなかったわよ?!ええ、気持ち良すぎよ!匂い最高よ!悪臭じゃないわ!満足したわ!ありがと!旦那様!」
「どういたしまして。エリちゃん♪早口なのはビックリ♪締り最高だったよ」
ちょっと、分けが分かってない事を言うね?!エリちゃん?!
んっ?いいねぇ〜〜♪エリちゃん。また腕組みをして谷間をアピールしてくれるなんて……。育乳しっかりしてたね。失礼だけど本物だったよ……。凄いね
他の基地のエリちゃん達と交流があるらしく、胸の事で凄く嫉妬されたんだってね?揉まれもしたって?うむ。同じ人物同士か……。また新たな扉開けそうですね……
同じ人物ってオープン基地にいたかな?居なかったような……。分からん。いたら楽しみましょうか?感触は違うんじゃないかな?いや、同じかな?
「ウェールズの欲望を聴いて、それを楽しくヤッてのけた主人。ありがとう。気持ち良すぎたよ……。うっ…、思い出したらまた鼻血が……」
「息子が大変お世話になりましたウェールズ。ウォースパイトが良い感じに……。ぐふふ……」
「うっ……。くっコロもどきが……。指揮官、気持ち良かったよ。ありがとう」
「お皿にして下さりありがとうございました。ご主人様。これからは、お皿同好会のみなさんにしていって下さいませ。また、ベルファストのミルクもたっぷりつけて堪能とは流石ですね」
ニューカッスルのってさ?なんかそっちのお店を開けそうだよね?程々に呼んで楽しみますよ。それか向こうが率先して皿になるかもね?知らんけど
「ベルのミルク、ご堪能ありがとうございます。ご主人様♡」
「ニューカッスルの事務系の方も楽しんで頂けたみたいで良かったです。勉強した甲斐がありました」
「うむ。報告書とし」
「こちらに……」
早いなぁ。まぁた、谷間からだよ……。どうなってんのさ?流行ってんのかね?身体の構造が違う。で、簡単に済ませそうだな。ま、良いんだけど
「……ありがとう。それ……」
「どういたしまして。……あら?ヴィクトリアス様?まだ搾り切れて無かったご様子ですね?搾り切りましょう」
「はっ♡はっ♡…えっ?」
お茶会終了後にミルクティーの使用してたミルクがベルファストのって聞いてびっくりした令司。後、ヴィクトリアスのも使用していた。プレイ中に楽しんだらしいですよ?
飲んでる時、ヴィクトリアスの顔が真っ赤かで湯気が出てたのはそう言う事だったんですねぇ……?イヤンイヤンする仕草、ぐさっと刺さったよ?
くっそ〜、ヴィクトリアスの搾り切ったと思ったのに!ありがと!もっとイチャイチャを見せて?どうぞ
「「はぁ……はぁ…。ありがとう(ですわ)」」
「だいぶ鍛えられましたわ♡リア、幸せですわ♡後、フォーミダブルったらねぇ?趣味、バレましたわね♡うふふ♡」
「うう………。誉め殺しは効いたわ……。トレーニングしてて良かった。それとみんなして撮…、ううう………」
テーブルに重い果実を乗っけてグデングデンするフォーミダブル。頭から煙が出ている。沸かせそうだ。褒められる事に慣れて?いないようだ。慣れていきましょうね?
「「「似合ってた(ましたわ)。青葉新聞に載る(りますわ)」」」
「……好きにして良いですわよ。これ、盗聴されてますからね」
フォーミダブルが全員から褒めまくられまくったようですね?令司、ウォースパイト、ヴィクトリアスが青葉新聞に載ると断言。後日、バッチリ青葉新聞に載る。そしてその趣味?とやらに参加するKANーSEN達が増える事をまだ知らないのだった
☆☆☆
「旦那様!散歩再開よ!良いわね!何処に行くか迷ってるならね!時間と場所的に第2、第3食堂がオススメよ!ハイ!地図!貰ってないのでしょ!これを使って散歩すれば良いわ!」
「陛下の言う通りです。指揮官。ここから先は私達は付き添う事はしないので1人散歩を楽しんで下さい。他のKANーSEN達を見つけて捕まえて散歩するのも良いですね」
「地図!そうだよなぁ〜〜。最初から貰えば良かったんだよ!うん。ウォースパイト、ありがと。捕まえてみるね?それじゃ、行って来ます」
「行ってらっしゃい!(ませ・ですわ)。旦那様!(指揮官、ご主人様)」
令司よ。ローンと出会って会話した時点でね?そのね?このオープン基地の全体の地図を貰う発想をしなかったんだね?だだっ広いって言ってたじゃん
ベンチに座って地図を眺めている令司。真剣な表情をしている。この表情を見てキュンキュンするKANーSENがいるんじゃないかな?
「はぇ〜〜…。ひっろ〜〜いっ!本当にひっろーい!饅頭農園、饅頭養鶏場☆ゴージャス☆、饅頭養豚場、饅頭牛放牧場、饅頭養殖場とか色々書いてある。饅頭スッゲ〜〜!経営者じゃん!」
うん。やっぱり広いね♡軍のテーマパーク♡って感じ。船が美少女や美女達に擬人化したんだもんね?そりゃねぇ?俺には関係ない施設がいっぱい♡
無差別KAN種級☆大会用海域って凄いなぁ……。戦艦海域、重巡海域、空母海域とか色々あるね
工廠も広い?よね?明石1人が回してるの?いや、ずっと酒保にいるって言ってたな。ヴェスタルと夕張がいるから任せてるのかもしれない。他にも適性の方々もいるかもね?
饅頭達もいるから平気か?朝に工☆廠☆長!って書いてある法被を着た饅頭がいたからねぇ?頭の上で跳ねてたなぁ〜〜。楽しそうにしてたっけ
でさ?饅頭養鶏場☆ゴージャス☆って何っ?!共食い?!……って、発想はないのかもしれないな。饅頭に鳥料理メッチャ振る舞おう!!!←キリっ!!!
では、第3食堂に行きまーす!第2食堂は別の機会で〜す!
☆☆☆
〈第3食堂〉
誰とも会わずに1人ブラリ旅を堪能しました〜。わ〜〜パチパチ〜〜。うん。第3だから銅のネームプレイトだわ。確かに第1食堂は金色だったね。第2は当然、銀色をしてるね
「ふぅ〜〜…。ここが第3食堂だな…。うん。ここも広いじゃん。おっ?リットリオ、ザラ、ポーラがいる。リットリオはやっぱり全裸か。うむ。素晴らしい身体をしている。ありがとう」
料理表を見ないで、腕組みをしてリットリオとザラとポーラを見る令司。熱く見られていた3人は気付いたのだった
「「「〜〜〜〜っ♡あっ、令司(様)♡いらっしゃい♡」」」
「やぁやぁ。来たよ。リットリオ、ザラ、ポーラ。料理の邪魔をして悪いね?」
「「「平気ですぅ〜〜」」」
「第1食堂じゃないんだな?みんな愛してる。結婚してください。そしてその素晴らしいリットリオの褐色を貪らせてくれないかい?ザラもポーラも勿論、貪らせてくれ」
みんな、素晴らしいよ。リットリオはプリンツハインリヒの罰の相手をしてた筈なんだけど?ここにいるって事は終了したんだな。アドミラル・ヒッパーとプリンツオイゲンが寄ったから早まったのかもね?
「「「ハイ♡喜んで♡って、結婚してますよ♡」」」
ほらっ。っと、言って左手薬指を見せる3人。熱い視線を浴びてキュンキュンしている
「おっと。そうだったね。すまんすまん」
「「「ふふ。……サディア料理を食べてくれ(ませんか?)。はい♡この後、身体を貪ってくれ(ませ)♡」」」
「うん。サディア料理を頂こう。「どうぞ♡」…って。ポーラ?おっと。そうだったな。お皿同好会だったな……。それでは頂きます」
積極的にお皿になった〜〜!!!本当に丈夫なんだねぇ?ビックリ。熱いのに
「「「どうぞ♡召し上がれ♡」」」
「「「「「おめでとう♡ポーラっ!!!可愛い声を出すネ〜〜♡」」」」」
ポーラがお皿同好会のメンバーだったので料理とポーラの両方を美味しく頂くのだった。みんなから拍手で暖かく祝福されるポーラなのだった。リットリオとザラもニッコニコで見守っていた
「いや〜〜。令司の下半身は元気だね。知ってたけど。流石、清楚ビッチ♡ここに来る前に演習上がりのKANーSEN達とヤッタというのにね。リットリオは濡れてるからな♡あっ、襲っていいかい?理性が効かなくなってき…んっ♡」
第3食堂内で始めた令司。食べ終わったからね。リットリオの言う通りで、来る前に演習大会上がりで服が破けてエッチィ姿のKANーSEN達と出会っていた。そこでも始めていたのに復活していた凄いぞ!令司
☆第3食堂へ到着する前の回想☆
「〜〜〜〜っ♪」
地図を見ながら、鼻歌を歌いながら1人ブラリ旅を堪能中の令司。そこに演習大会が終わって服が破けてエッチィ姿のKANーSEN達と遭遇した
「どの食堂に行こ…て?!しししし、指揮官っ?!?!」
「んっ?エンタープライズ。それに瑞鶴や青葉達。演習お疲れ様。コッチの世界に転移されて来たぞ。もう知ってると思うけど」
演習お疲れ様です!カッコいい美女達がキタ〜〜っ!んもう。エンタープライズ、モジモジすんな。襲っちゃうゾ!ダイナミック登場してたじゃん?
「いらっしゃい♡しきか…ん?はい。どうしたの?翔鶴姉ぇ?うんうん……。えええっ?!やめてよねっ?!おねがいっ!あっ!ちょ?!もしもし?!」
「「「「「ようこそ!貞操逆転世界へ!指揮官!」」」」」
「んあぁ〜〜♡本物だぁ〜〜♡やっと来た〜〜♡明石達に感謝だな!高級マタタビ茶を持って行こう」
「そうだな。明石に感謝だよ。盗撮・盗聴で知ってると思うが感謝の印としてヤッタよ……。求愛してきて可愛いかったよ♪」
「生のイケメンボイスが聴けて耳が幸せだよ♡待ってたよ♡結婚してるのに求愛のメス声をずっと出してたな。可愛いかった♡瑞鶴との一騎討ちの演習はエンタープライズが勝ったぞ!それでな?しししし、指揮官?キキキ、キスをして「どうぞ♪」ありがとう♡では、失礼する…。んっむ♡んっ♡〜〜っ♡〜〜っ♡」
エンタープライズが素晴らしくオドオドしていた。犬の尻尾が見えたと駆逐艦全員が感じたようです。笑顔で暖かく見守っていたとか
「うう…。翔鶴姉ぇ〜〜…。手加減無しかもな〜〜。で!グレイゴースト!長いよ!みんなもシたいんだから!」
「ぷはっ…。ハァハァ♡んぅ♡瑞鶴♡指揮官は…魔性だぞ♡気をつけろ♡」
「ありがと!失礼するね?「どうぞ」ありがと♡んっ♡んちゅ♡ん〜〜っ♡〜〜っ♡ぷはっ♡はぁはぁ…♡はぁはぁ…♡美味しい♡お尻凄い♡あんっ♡あたしのお尻揉まれちゃった♡気持ち良い♡」
「んはっ…。情熱的だな…。甘くて美味しいよ。橋、出来たな。エッチだ。みんなの口は甘いのが常識なんだな……」
「キスありがとね♡そうだよ?あっ、勿論、これファーストキスよ♡言っとくけど指揮官以外の男性なんて見た事ないわ!せいぜい見たのは指揮官のイケメン親友さん位かしら?指揮官の方がイケてるよ♡」
「瑞鶴、ありがとう。まだお尻揉むのね?止めないよ。みんなも演習お疲れ様。エッチィ姿が見れて大満足だ。それじゃみんな!キスしようか!お尻解禁。揉み合いしよう!さぁ、来いっ!」
「「「「「ハイ♡指揮官♡」」」」」
「あ〜〜」
(ハァハァ♡あ〜〜っ♡どうしよう♡キスやお尻の揉み合いでムラムラが凄い事に♡何の為にエンタープライズと一騎討ちしてるか分かってるのっ?!こんの〜〜っ♡頭の中の翔鶴姉ぇ……。ドヤ顔でグッジョブするなぁ〜〜!)
キスにお尻を揉むのを許可した令司。その中で瑞鶴がムラムラして発情状態に仕上がっていました。演習に参加していた全員とのスキンシップを終えたら?
「ぷはっ…。はぁはぁ…はぁはぁ…。うっ…。これは…。すごく…キツイ…。はぁはぁ…。なぁ」
おっかしいなぁ???スッキリしたんだけどぉ?キツイよぉ?
「ど、どうした?瑞鶴?おい?瑞鶴?様子が変だぞ?それが発情状態って奴か?」
「瑞……鶴?」
「はっ♡はっ♡はっ♡んうぅ♡…んっ♡な……なぁに…?しきか〜〜ん♡はぁはぁ♡はぁはぁ♡」
(くっ!おそ…ちゃ…ダ…メ…なの…に…おそ…いたいよ〜〜っ♡ダメダメダメダメェ〜〜っ♡)
「はっ♡はっ♡はっ♡ス…ル……。スルぞ〜〜っ!!!瑞鶴ぅうぅう!」
「きゃ〜〜〜〜っっっ♡ハイっ♡しき…んぅっ?!んっ♡んっむ〜〜♡〜〜〜〜っ♡アアアアアア〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡愛してるわ〜〜♡しきか〜〜んっ♡」
「俺もダァあああ〜〜♡瑞鶴ぅううう〜〜♡んっ!」
「本当の本当に発情状態だったのか。おめでとう。瑞鶴♡」
「「「「「エンタープラ〜〜イズ〜〜♡えへへ〜〜♡そいや〜〜♡」」」」」
「…えっ?あっ?ちょっ?!駆逐艦達?!「エンタープライ〜〜ズっ!!!ヤルぞっ!濡らすからな!」ひゃいっ!!!あんっ♡んんっ♡〜〜〜〜っ♡」
「きゃっ!?!?えっ?えっ?えっ?なんで?なんで?駆逐艦ちゃん達?何で青葉の服を脱がそうとするんですかっ!?!?青葉は、青葉は指揮官を眺めてるだけでも充分に幸せを感じ……」
「足りない!青葉ぁあああ〜〜っ!ヤルぞ〜〜!!!」
「んひゃいっ!ンンン〜〜っ♡」
「「「「「えへへぇ〜〜♡瑞鶴♡エンタープライズ♡青葉♡おめでとう〜〜っ♡」」」」」
こんな事があったのだった。盛りまくりですね?まぁ?みんな、笑顔で受け入れてるから良かったな?キラキラしまくりである
☆遠い遠い暗い場所☆
「「あ〜〜♡う〜〜♡」」
「なんか凄い下の口からなんか垂らしてる……。上の口から涎出てるし。これ、どうしようか?……垂れないようにもっと強めに縛ってみる?えいっえいっ♪」
縛っても回復しない様で、同じ所をグルグルと歩いている2番目テスター。縄が緩いと思ったようでキツめに縛り直したのだった。それ、やっちゃいけない奴ですよ?
「「かっっっは♡んんん〜〜っ♡〜〜っ♡〜〜っ♡」」
「え〜〜?もっと垂れてきたんだけど〜〜?かかったしぃ〜〜?しょっぱい。ちょっと白くなってる?ピュリっちにオブっち〜〜?どうしちゃったの〜〜?仲間を呼ぼっと……」
分けが分からないようで、涙目になっていた。令司が見たら唆るのかな?
携帯電話を取り出して仲間を呼ぶ事にした。電波、届いてるんですね?文字を読めないのにどうやってるんでしょうか?オブザーバーも使ってたし。不思議ですね?
「もしもし〜〜?35っち?2だよ?ピュリっちとオブっちの様子が変でさ〜〜?介護っぽい事をしたら悪化したの〜〜?うん?縄で縛った〜〜。だよね。合ってるよね?でね?助けに来て?お願い!うん。待ってるよ〜〜」
「「〜〜〜〜〜〜っっ!?!?」」
「連絡したからね?う〜〜ん。35っちが来るまで放置が良いのかも?何か食べよっと……。何があるかなぁ?」
35っちの応援が来るまでお腹を満たす事にしたようだ。クリームの攻撃、凄いね?もっと悶えてて下さいねぇ?人類側のお願いだぞ?
〈Q&A〉
Q、シリアスの登場まだ?
A、さぁ?分かりません。人数多いので
Q、リットリオの罰の内容は?
A、意味深マッサージです。薬使用してるとか?
Q、神様?から貰った令司の令司君の性能は?
A、枯れない?かな?
Q、同じ人物ってオープン基地にいるの?
A、分かりません