それではどうぞ↓↓↓
第3食堂でリットリオ、ザラ、ポーラ以下、数名のKANーSEN達とギシギシアンアン海溝を無事に乗り切った?溺れ切った?で、スッキリしたのだった
リットリオのおへそ辺りに綺麗な紋様が浮かび、ウットリ顔で紋様を撫でた。ザラがそれを羨ましそうに見る。そして触る。ザラはミルクを沢山搾れられたのだった。ポーラは令司に抱きついてイチャイチャした
紋様は褐色KANーSEN達が多く浮かんだ。また、ウォースパイトの何処かに紋様があったことがクイーンエリザベスの戯れ?で判明したのだった。それをウェールズに見られ、ウォースパイトは顔を真っ赤にするのだった
夜になっていたのでお風呂に入る為に、専用部屋へ服を取りに向かう事にした。そして発情していたアークロイヤルと白ゴスロリ巨乳と黒ゴスロリ爆乳の美女コスプレイヤーと遭遇。2人とも結婚指輪を左手薬指にしていた。勿論、アークロイヤルも結婚指輪を左手薬指にしている
白ゴスロリ巨乳が睦月、黒ゴスロリ爆乳が如月と判明。朝、会った時は幼稚園児体型だったので脳がヤラレたのだった
2人は察したようで、令司の目の前で幼稚園児体型と大人の両方に変身して証明した。2人の呼び方が令司お兄様。ロリボイスとウィスパーボイスなのでぴったりだったそうだ
睦月と如月からマッサージの勉強をいっぱいしたからその成果?を披露?してお兄様を癒したい♡と笑顔で言われる。令司お兄様の令司君が勝手にムラムラし始めた。健全でしょ!と叫ぶが効いてなかった様子
そんなこんなでズルズル?とマッサージ部屋に入った。睦月と如月はヌルヌルのオイルを使って癒す
マッサージでヨガっていた令司に発情したアークロイヤルが無言でやって来て、アツアツの下の口でマッサージを始めた。如月、睦月の順番でハッスルしまくったのだった。お風呂入るんじゃなかったのかよ
☆☆☆
「ふぅ〜〜。癒されたぜ。アーク、睦月、如月。マッサージありがとう。気持ち良か…、…って」
貞操逆転世界のマッサージってスゲーのなぁ〜〜!スッゲ〜〜癒されたぁ〜〜。マッサージ病みつきになるわ〜〜
俺の身体キラキラしてるんじゃね?これ、本当にエフェクト出てるよね?あっ、出てたね…。饅頭達が回収してる。もう何でもありかよ…。うわ〜〜…。一口でいったよ…。美味しいみたいですねぇ?良かった?…ね?
「「「〜〜〜〜っ♡」」」
「うん。ビクンビクンしてる。まぁ、マッサージしてあげたからね?エロい声上げまくってたわな。そのままにしておこっと」
令司達はマッサージのし愛をしたようだ。アークロイヤル、睦月、如月の3人は天国へ旅立っている。アークロイヤルの右側に睦月、左側に如月が抱きついていた
戦艦クラスのマッサージってぜってー気持ち良いよ。何人かに頼んでマッサージしてもらおっと。いや、まぁ?息子がマッサージで。してるされてるけどね?
「「「あっ♡あっ♡あっ♡んんっ♡」」」
「………エッロいなぁ〜…。………アークの豊乳、揉んどこっと。うむ。素晴らしい」
令司はアークの豊乳を揉みながらキョロキョロと部屋を見るのだった。時々、おへそを触ったりもした
うん。マッサージ部屋だから色んなマッサージ機や液体があるね。液体は10種類以上はあるなぁ〜〜?マッサージ中にメス声が出てしまったけど……。メス男性にされちまうのかねぇ〜〜?知らんけどね?…おっ?起きるかも?揉むのやめとこ
「「「………はっ!!!閣下、令司お兄様。おはよう♡気持ち良かったよ♡愛してる♡」」」
一緒のタイミングでガバァっと起き上がった。仲が良いようですね
「うん。おはよう。俺も愛してるよ。マッサージありがと。癒されたし、スゲー気持ち良かったよ。気に入ったわ。耳も幸せだった」
採点は満点!花丸ですよ!癒したい気持ちいっぱい伝わったし。下の口からも感じたからねぇ?
「「良かった♡2回奪って貰っちゃったね〜〜♡キャッ♡令司お兄様のマッサージ最高でした♡キャッ♡」」
本当に2回貰ったよ。別スペックだったのね……。ここに犯罪者がいまーす。俺で〜〜す。けどね?嫁だから気にしないで〜〜!
「癒されてくれて嬉しいぞ。閣下のマッサージは気持ち良くてスッキリした。ありがとう」
「どう致しまして」
アークロイヤルはすっげ〜〜鼻血出してたけど。貧血とか起こさないとか本当に丈夫だよなぁ〜〜?
マッサージ、する・される楽しかったよ。これらも?覗かれてるんかね?だったら?猛勉強してるんじゃないかな?知らんけど。面白くなって来そうだ
「睦月と如月の笑顔が見れて幸せだ♡まぁ、駆逐艦全員が幸せならアークは大満足だ!後は綾波、ユニコーン、ラフィー、ジャベリン、ニーミ(Z23)達と一緒なら……イイ。ジュルリ♡グヘヘ♡」
「………そっか。睦月と如月のを2回貰いました。ビックリしたけどな?ありがとね。アーク、すごい乱れてたな。2人が変身を繰り返すから目付き凄かったけど。綾波達とはほどほ」
「ほどほどは無理だ!」
「…そっか〜〜。……乳首、痛いんですけど?」
わお!血涙。初めて見たわ。そろそろ離してくれません?
「…っは!す、すまない」
「……ヨシヨシ」
アークロイヤル、睦月、如月も令司にマッサージをした・されたのでキラキラしていた。キラキラを饅頭達が美味しく食べています
ここで駆逐艦達が好きすぎるアークロイヤルに指名された綾波、ユニコーン、ラフィー、ジャベリン、ニーミの様子を見てみましょう
「………縛るぞ。アークロイヤル。………指揮官のマッサージ…。受けたいのです…。まぁ。ここの基地全員、マッサージされたいんだよね。その内に機会がくるです。ああ〜〜♡あったまる……です♡」
低い声を出した綾波。令司にマッサージをされる想像をしたのか涎が出ていた。なんという変わりようか
「Zzzzzz…。Zzzzzz…。うへへ…。綾波に…手料理♡完食…して…くれた…♡ラフィー…嬉しい……Zzzzz」
「んもう…。途中で寝ちゃダメよ?ニーミが洗うわ……。よいしょ…よいしょ…。はい。流して。はい♡どっぼ〜〜ん♡」
「んぎゃ〜〜っ♡」
「はい。アークロイヤルさん。相手しますよ♪よろしくお願いしますね♪」
みんな、お風呂で温まっていたりしていますね。ラフィーはエロい声を出しましたね?何のお風呂に浸かったのでしょうか?お湯の色はピンクじゃない、白色ですけど?
ジャベリンとユニコーンは一緒に入ってないようですね?視点を更に切り替えましょう
「へぇ?睦月ちゃんと如月ちゃんにそんな機能あったんだ?ジャベにはあるかな?……ん〜〜?な、無い?でもいっか……。その内に条件?満たすと思うし。はふ〜〜♡ビリビリ風呂、気持ち良い♡」
ジャベリンは機能を探して、諦めてビリビリ風呂に入った。それ?大丈夫なのかい?
「……ユニコーンもお兄ちゃんにマッサージしたいしされたい。気に入るかなぁ〜〜?ユニコーン。頑張るっ!!!あれ?そういえば…ゆーちゃん?どこ?」
「あたた〜〜」
「???ゆー…ちゃん?」
「そうだよ?ゆーちゃんだよ?気に入るでしょう〜〜?ユニコーンお姉ちゃん、ガンバってんじゃん♡条件を満たしたから、あたしも女性の身体を手に入れたよ♡よっと……」
混乱しているユニコーンをハグしたゆーちゃん。ハグを返すか返さないか迷っていた。少し離れていってボフンという効果音で
「えっ?あっ、ペガサスのゆーちゃんにな…「ほいっと♡」……っ!?」
「自由に姿を変えられるぅ♡ヤッタ〜〜っ♡あ〜〜んな事やこ〜〜んな事出来るようになった〜〜♡ゆー。頑張るっ!!!あ〜〜♡あったまる〜〜♡」
ゆーちゃんがどうやら条件とやらを満たして女性の身体を手に入れたようで、喋れるようになった。ぴょんぴょんと飛び跳ね、クルクル回ってから勢い良くお風呂へ入っていった。ここ、オープン基地は何でもありなんですねぇ?饅頭達もワンチャン、男性化か女性化がある?かもしれない?
☆☆☆
「〜〜〜〜♪」
アークロイヤル、睦月、如月から、「「「???替えの服は饅頭達が沢山用意してるから専用部屋に取りに行かなくてもいいよ?」」」
と言われたからお風呂場に向かってるわ。ありがとう。饅頭達。凄くありがとう
「よし。お風呂場に到着ぅ〜〜!もう何もかもが凄い!で片付いちゃうなっ!うむ。素晴らしい!過去の俺?グッジョブ!お風呂は大事だもんな!おおっ?本当に服があったわ。ありがと」
なんか高級ですよ!最高!これらがあちこちにあるんだな…。お風呂巡り出来そう。何人かしてるんじゃないかな?服、あったぜ。本当にありがとう
やり込んだ過去の自分自身を褒め称え始めた。またキラキラを出したので、饅頭達がまた食べてます。饅頭達のお腹の中ってどうなっているのでしょうか?饅頭達は何処にでも居ますね?番頭の格好をしている饅頭達も居るのだ
「「「「「あっ、指揮官だぁ〜〜♡うん♡お風呂大事!疲れとれたよ。ありがと。愛してるよ♡」」」」」
聞こえてたのかな?みんな、耳良いっすね。見て!って顔に書いてありそうだ。見ますよぉ。ポーズ取ってくれてる。ありがとう
「おう。みんな愛してるよ。お風呂上がりだな。挨拶としてお尻や乳首のお触り、どうぞ?あっ、こっちも触らせてもらうからな?キスもしようか。おおう……。柔らかいなぁ……」
「「「「「きゃ〜〜っ♡えいっ♡うふふ♡んれろ♡」」」」」
うんうん。あ〜〜。やっぱりみんなの口あっま〜〜い。うん。ビクンビクンしちゃって〜〜。もっとサービスしたろ。モミュモミュ…っとね。……泣かなくて良いじゃん?!
無駄?にハイテンションになっちゃった?令司。脱衣所でイチャイチャするのだった
「「「「「堪能したわ♡ありがとう♡指揮官♡バイバイ♡おやすみなさい♡お風呂でゆっくり温まってね♡」」」」」
ふぅ〜〜。脇メッチャ嗅がれたし舐められたわ〜〜。脇フェチって居たんだね…。2人とだけヤッタ。残りの3人はキスをメッチャメッチャしまくったけどね?幸せって言ってくれたから良かったよ
「バイバイ。ゆっくりおやすみなさい。さてと……、脱いだ服は…おっ?この穴に入れればいいんだな。ホイっと。ヨシっ。それじゃ〜〜。ドアを開けて…っと。おお〜〜。絶景!絶景!」
「あっ♡指揮官♡入ってるわ〜〜♡ゆっくり温まってね〜〜♡」×10人以上
いや〜〜♡本当に絶景!夜景も綺麗だしパンパカパーン♡が沢山。絶景のダブルパンチですぞ〜〜!いや〜〜。失礼だけどプカプカ浮かんじゃってますよ!乾パイっ!
お風呂に浸かって温まってKANーSEN達を見る。タオルを巻いて入浴はしていなかった。頭の上にタオルを置いているのは少数でした。プカプカ浮かんでいるお胸様を一通り見てから身体を洗う事にしたのだった
「おう!みんなもゆっくり温まって疲れをとれな〜〜?さてと…身体を洗おうっと…。シャンプーは…。おっ?指揮官専用って書いてある。用意良いじゃん。ありがと。おっ?泡メッチャメッチャたつなぁ。〜〜〜〜っ♪」
ノリノリで鼻歌を歌いながら頭を洗い出した。洗っている姿を必死に目に焼き付けているKANーSEN達だった。背中をウットリ顔で見ていたり、鼻血を出していたり大忙しだ。つまり、浴場で欲情していたのだった。ワンチャンあるかも。と……
「………………っ」
「「……姉貴?おおい?クリーブランド姉貴?ブクブクしてるし顔真っ赤だよ〜〜?鼻血出してる?大丈夫じゃないね〜〜?コロンビア?これ、どう思う?」」
クリーブランドの両側から目の前で手を振り回す2人。コロンビアというのに話しを振ったのだった
「モントピリアにデンバー。これは「浴場で欲情しちゃった……」って思っちゃったんじゃないかな?後は指揮官の背中を見てウットリしちゃったとか?かな?ゴクリっ。生はヤバイからなぁ♡」
縁?に両手を大きく広げたキングのようなポーズをとっていたコロンビア。頭の上にタオルを置いてガムを膨らませて解説をしたのだった。最後にガムを飲んじゃったね
「………っ!?!?ごほっ!ごほっ!なななっ!なにを言って…っ!?そそそそんなんじゃじゃじゃ…!?!?」
お湯を飲んじゃったクリーブランド。勢い良く立ち上がり、顔を真っ赤にお目目グルグルさせて両手を勢い良くワチャワチャした
ヤカンのお湯を沸かせる位までになっていたようで、気付かれないようにお湯を沸かしていたのだった。そのお湯でKANーSEN達と饅頭達が仲良くお茶を飲み始めたのだった
「「???えっ?浴場で欲情?ぷっ…。あははは!確かに。欲情するよ〜♡指揮官の背中って凄い唆るし〜♡ニッシシ〜〜♡」」
クリーブランド級4姉妹は元気だなぁ〜〜。背中、唆るんだ?ありがと?……んっ?こっちに近づいて来る音がするなぁ〜?誰だろ?
「はぁはぁ♡あ〜〜っ♡指揮官の背中♡凄い〜〜♡」
「洗い流してっと…。おお〜〜。背中洗ってくれるんだな……。ありがとう。クリーブランド。よろしく頼む」
えっ?巨乳ですやん……。失礼だけど、ちっぱいじゃなかった。ひゃっほい!朝、会ったのにな?気付かなくてゴメンね?
遠かったってのもあるかな。胸での洗い、凄く気持ち良いよ。最高です。………息子よ?復活早くね?……もういっか☆沢山、見られてるし。もっと見ろ
「はぁはぁ…。……んえっ?!い、いつの間にっ?!………はっ!?ハイっ!指揮官!」
フラフラした足つきで到着したクリーブランド。背中に抱きついてトロトロの顔をした。令司の背中はヤバめなお薬なのかな?頼まれたクリーブランドは、背筋をピーンとして返事をしたのだった
「「「ガンバってねぇ〜♡その先もね〜♡」」
「んなっ!?!?」
アホ毛?でしょうか?その毛がギザギザの雷のようなマークになっていた。準備が出来ている事がバレたらしい
「「「ニシシ♡」」」
「指揮官の背中♡はぁはぁ♡な、流すね?…えっと?前を…って…えぇええっ?!むんっ♡ん゛っ♡ん〜〜んっ♡」
「「「わおっ♡ヤッタね〜〜♡」」」
「んむっ。ふぅ〜〜…。コロンビア、モントピリア、デンバー。いらっしゃい。クリーブランドのサポートしちゃいなさい」………ハァイ♡指揮官♡」」」
「あっ♡あっ♡そ、そんなぁ〜♡」
コロンビア、モントピリア、デンバーが勢い良く立ち上がり令司の下へ向かっていった。3人に犬の尻尾が生えていて、勢い良くブンブン振り回していたとか?
入浴中だったのにゴメンね?パンパカパーン。クリーブランド級4姉妹、全員巨乳!みんな、そこまで育乳していたのか!洗い愛っこしよう。うひゃい!?みんな気持ち良いよ〜。もっともっと洗うからねぇ〜?よろしく〜〜
お風呂に入る前にクリーブランド4姉妹と軽く運動会を開催しちゃうのだった。入っているみんなは暖かい目をして見守っていた
☆☆☆
クリーブランド級4姉妹全員と洗い愛っこをした後、4姉妹全員とヤり遂げちゃった令司。4姉妹達は、出て行くKANーSEN達によって4姉妹の部屋へと運ばれて行ったのだった
「あ〜〜。気持ち良い〜〜。湯加減最高じゃないか!疲れとれる〜〜」
クリーブランド級4姉妹全員とヤっちゃったぜ。入る前からのぼせそうだったから水風呂のをかけたわ。キンキン過ぎだよ。氷風呂だったよ?サッパリしたわ
息子も落ち着いたしな?少しは黙っててほしいね〜〜?多分無理だろうけど?
そんで只今真っ白なお風呂に浸かっております。本当に真っ白。成分聞いても分からないのが多いと思うから聞かない。だってゲーム世界じゃん?この世界の独特な奴が入ってそうだし?
饅頭達が伸び伸び泳いでるよ。時々お湯飲んじゃってるから飲める成分なんでしょうね?飲まないけど
頭の上にタオルを置いて寛いでいる令司。饅頭達の観察と景色を眺めて疲れをとっていた
「疲れがとれて良かったわ。ヒック。指揮官」
「そうだな〜〜。飛鷹」
隼鷹の妹、飛鷹型2番艦の飛鷹が来た〜〜!えっ?大丈夫かな?姉の隼鷹が突然来たりしない?後ろからグサっとかない?まぁ。カモン!なんですけどね?
「ヒック。初日、あっという間ね?…ヒックヒック」
「あっという間だったな。お酒、だいぶ飲んでるな?悪酔いはしないでくれよ?それで…その…な?だいぶ近くないかい?おっふ…。太ももを撫でてくるのね?」
「指揮官の太ももが最高なのがイケナイワ♡ヒック…。悪酔いはしてないわ…。罰、イヤだもの…。ヒック……」
「そっか。たっぷり堪能してってくれ」
「了解。……ヒック」
お風呂でお酒を飲む!良いよね〜〜!おっ?饅頭達、分かってるぅ!頂きます。……うん。美味しい。飲みやすいな
飛鷹って確か、周りからは隼鷹の姉扱いされちゃってるのよね〜〜?本人訂正する気ゼロなんだっけか?罰……ねぇ?勝手な行動とかとったらダメとか独自の暗黙のルールでもあるのだろうなぁ?
あ〜〜もう。耳、ピコピコしてて可愛いなぁ。これはどれだ?狐か?重桜のケモ耳最高だよっ!
ここに居る娘以外を考えちゃイケナイけど、赤城の耳、最高だったぜ…。うわ、すっげ〜〜太もも堪能してる…。おっ?キス?カモンッ!お酒味カモンッ!こっちもお酒味だけどね?
「んちゅ♡れろれろ♡んっ♡んっ♡……ぷはっ…。はっ♡はっ♡もちろん、ファースト…キスよ?お酒味だけ…どね?…酔い冷めたわ。………っ。ごく…」
「ファーストキス貰ったよ。ありがとう。そうだな。イチャイチャしよ…う…?……ひ、飛鷹?お湯を掬って……んぐっ!?」
飲んじゃったぜ!大丈夫でしょ?うん
「………。お風呂の中で貰って欲しいのよ…。これはゼッタイナノ。飛鷹に任せて欲しいわ。初めてだけど準備してるわよ?中で立派になってネ?遠慮なく果てて?」
「ごっくん。美味しい。うん。飛鷹お嬢様に任せます」
身体がジンワリとあったかくなっていくのが分かるんよ。発情させる成分が入ってるな?エロいお湯め!ありがと!
「任せて。ガッカリしてね?」
「ガッカリって……。うおっ?!」
「???」
飛鷹が静か?に欲情していたようで、お風呂に浸かったままイチャイチャしたのだった
この時の隼鷹の様子を見てみましょう
「あ〜〜♡オサナナジミが可愛い可愛い、妹の飛鷹とお話ししてキスを♡飛鷹?そのままヤッチャエ♡ヤッチャエ♡ウン♡ヤッチャタネ♡オサナナジミ?飛鷹の中は最高よね?♡私の事が好きでハッスルしてくれてたのに、飛鷹のキスでコロッと浮気ハッスルを♡ウフフ♡この感じ。最高よ♡あ〜〜♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡オサナナジミ♡」
「……妹だったんだ。川内は間違ってたな。今度会ったら謝ろう……。見回りしながら器用な事をするんだな。矛盾してそうだがな」
隼鷹は目の中のハイライトをオフにしていた。ハイライトさんは、いつも通り丁寧な仕事をこなすのだった。川内は頭の後ろを右手で掻いていた。狐の尻尾はシュンとしていた
「「「川内さ〜〜ん、隼鷹さ〜〜ん。行こ〜〜う」」」
「ああ〜〜、行くよ〜〜。ほらっ、隼鷹、行くぞオラ!」
川内と以下数名のKANーSENで、見回りをしていたようです。軽空母なのに夜の見回りが出来るとか。隼鷹は特殊な訓練を積んだんでしょうね。川内に引きずられて見回りを再開したのだった
ちなみに、令司と飛鷹はのぼせる前にお風呂から上がって脱衣所で続きをしたようです。時々、お風呂に入ってくるKANーSEN達ともヤり始めたとか?本当にお盛んな夫妻です事
☆遠い遠い暗い場所☆
2番テスターが呼んだ35番テスターが、床のヌルヌルに足を取られてピュリファイヤーとオブザーバーに抱き付いて百合の花を咲かせていたのだった。令司は尊いって叫びそうだ?
「「「Zzzzzz……。Zzzzzz………」」」
「ええ?寝ちゃったよ……。原因はやっぱり分からなかったんだけど。何か2人ともスッキリ顔になってるかな?参考にはなったかな。ありがとね。35っち。あたしも寝よっと」
35っち流の介護でしっかり寝ているピュリファイヤーとオブザーバー。気絶寝ともいうが。仲良く寝ていた
「あっ、その前に部下?達を生産してっと……」
寝る前にいつもの奴?をし出した。床から沢山、召喚されていったのだった。演出は無かった
「よし。こんくらいにしとこう。みんな、おはよう。早速、いつものゴーゴーだよ?」
召喚されたみんなは、無言で頷いて戦闘の準備をしていくのだった。1番早く準備を終えたのが出て行こうとした所で待ったをかけた。一斉に振り返って指示を待ったのだった
「オープン基地?だっけ?は1番最後に攻撃してよね?うん。良い頷きじゃん。それじゃ、よろしくぅ〜〜。逝ってらっしゃい〜〜。はぁ……。オリジナルはやっぱり来なかったか……。見たいんだけどな〜?逝き延びてればそのうち会えるっしょ?んじゃ、おやすみなさい。Zzzzzz…」
手を振ってみんなを見送った。伸びをしてから仲良く寝ている3人の上に乗っかって寝たのだった。全裸になって。全裸の2人と全裸で縄で拘束されている2人というなんとも言えない絵が出来上がっていた
令司がこの絵を見たらどんな反応をするのだろうか?この遠い遠い場所は今日も平和です
〈Q&A〉
Q、令司が入った真っ白なお風呂の成分は?
A、母乳風呂
一部の母乳が出る体質から搾り取った風呂です。饅頭パワーで入れるんですよ…
一部のKANーSEN達を書きます。初日だから会えなかったのも含まれています
信濃、吾妻、樫野、鈴谷、熊野、三笠、ベルファスト、ヴィクトリアス、ザラ、ジャン・バールなどですね
また、表記されていないモブKANーSEN達も母乳が出ます
Q、ビリビリ風呂の成分は?
A、エルドリッジと電気又猫が成分ですね
エルドリッジの放電?などの100%成分や電気又猫の100%成分。饅頭パワーで実現しました?
それぞれの成分をブレンドしたりと種類が豊富です
傷などの治療に役立つそうで、大好評なんだそうです
Q、ゆーちゃんのスタイルはどんななの?
A、美女でございます
飼い主のユニコーン曰く、褐色爆乳ギャルだそうです。額に角あるそうです