第六話、よろしくお願いします!
前回のあらすじ!
1におっぱい、2におっぱい、3におっぱい、4におっぱいなトレーナー君。
スズカの友人で生徒会副会長のエアグルーヴとお友達になれたトレーナー君。エアグルーヴのおっぱいに揺さぶられるが、可愛い可愛いスズカの頭を撫でる事で惨劇を回避!
一安心もつかの間、パクパクお嬢様のマックイーンが無理な食事制限と練習によってトレーニング中に倒れてしまうのだった。
《第六話 双壁のトレーナー君》
あの後俺は、意識を失ったマックイーンを抱えて保健室へとやってきた。空いているベッドを借りて、マックイーンを安静に寝かせることほんの数分。どたどたと騒がしい足音が聞こえてきた。
「マックイーン!だい──」
「保健室では静かにな」
「あっ、す、すみません」
勢いよく保健室に入ってきたウマ娘は注意を受けると、静かにマックイーンが眠るベッドの傍へとやってきた。
「マックイーンは大丈夫なんでしょうか?」
「軽い貧血だからしばらく大人しくしていればすぐ治るよ」
「はー……良かった」
よほど心配していたのだろう、緊張が取れたのか彼女は、ベッド脇に備え付けてある椅子にボスッと腰を下ろした。
その時彼女の胸が揺れたことを俺は見逃さなかった。バスト87だ。
「ところで君は?」
「あ、えっとあたしメジロライアンっていいます。お兄さんは……保健室の先生?」
保健室の先生と来たか。まぁ少し前まではそれっぽいことしてたし、間違いではないかもな。
「いや、俺はただのトレーナーだ」
「ってことはマックイーンの」
「あー、担当ではないぞ」
「そっか……でもマックイーンを保健室まで運んでくれたのはトレーナーさんなんですよね。ありがとうございます」
「たまたま目撃しただけだからお礼なんていいよ。それよりもメジロライアンってことは、君も”メジロのウマ娘“か?」
そう聞くと彼女は頷いた。
ただ、同じだからと言っても姉妹や双子ってわけじゃない場合がある。現にライアンとマックイーンはそれほど似てる部分が無い。ウマ娘ってのは不思議なもんで、全く接点のなさそうな二人組でも妙に似たような雰囲気を持ってたり、会ってすぐにウマが合うやつらがいたりする。
「姉妹ってわけじゃないんですけどね。でも小さいころからマックイーンとはずっと付き合いがあったんです」
「そうか。それなら聞きたいことがあるんだが……」
付き合いの長いというライアンなら、なぜマックイーンがこれほど食事制限をするのか何か知っているかもしれない。
俺はマックイーンがここ最近から無茶な食事制限をし始めていたことと、そのきっかけに心当たりがないか聞いてみた。
「多分、選抜レースかな……」
選抜レース。あの年に四回行われるやつか。トレーナーが付いていないウマ娘たちが自分をアピールするためのレースで、結果次第ではトレーナーにスカウトされることもある。確か先日やってたっけな。
「最近やけに無理してるとは思ってたんですが……まさか倒れるまで無理してたなんて……何もしてあげられなかったのが悔しいです」
「誰であっても見守ってやる事しかできなかったと思うぞ」
「え?」
「俺が忠告したっていうのにこうやって無茶してるんだ。"自分はまだ大丈夫"って追い込んで……相当譲れない何かがあるんだろうさ」
穏やかな吐息を漏らしながら未だ眠るマックイーン。俺からすれば幼い女の子だが、多分人一倍あの"小さな"身体で努力をしているに違いない。ただその努力の仕方が下手くそなだけなんだ。それを誰かが導いてやれれば……。
「マックイーン……──っと、いけない!練習に戻らなきゃ……でも」
「ああ、こいつの事なら俺が見てるよ。出会ったばっかで信用してもらえるか分からんけど」
「いえ、トレーナーさんがいてくれるなら安心できます。マックイーンのこと、お願いします!」
そう言い残してライアンは保健室から出て行った。
「安心できます、ねぇ……」
マックイーンが眠るベッド脇の椅子に腰を下ろし、ボソッと呟く。あんまり言われ慣れない言葉にくすぐったさと嬉しさが込み上げていた。もしかしなくても俺ってチョロい……?
ライアンがいなくなってからしばらく経った頃、ようやくマックイーンが目を覚ました。
「……んんっ、」
「起きたかマックイーン」
まだ意識がはっきりとして無いのか目は開いてるが焦点が合っていない様子だ。
「ここは……」
「保健室。グラウンドで倒れたお前を俺が運んできたんだ」
「──あなたは、確か喫茶店で出会った……」
「あーそういえば名乗ってなかったな。一応これでもトレーナーだ」
「……トレーナーさん、でしたの。助けていただいて感謝いたしますわ」
マックイーンはベッドの上で上体を起こすと、ぺこりとお辞儀をした。流石はお嬢様、お辞儀一つでも品の良さが滲み出ている。
「どういたしまして……でだ。俺は確かに忠告したはずだぞ、無理な食事制限はいずれ自分を傷つけるからって」
「……はい」
頭ではわかっている。けれど、それでも譲れない何かがそれを押しのけて彼女に行動させているのだろう。彼女の様子からそんな風に読み取れた。
俺は彼女がどうしても譲れないものが気になった。
「どうしてそこまで自分を追い込むのか、聞いてもいいか?」
「うっ、そ……それは」
「言いたくなら別にいいけどさ」
「い、いえ!これほど気にかけてくださっているのですから、隠すというのも不誠実ですわ……。分かりました、お話します」
マックイーンは一呼吸置いて話し始めた。
「私は、その……体質といいますか、少々……太りやすいのです。皆さんと変わらない普通の量を食べるだけですぐにお肉がついてしまって……」
「それは知ってる」
「……へっ?」
「それは知ってるって」
「ど、どうして知ってるんですの!?」
「眼だけは良い方なんでね」
「……訳が分かりませんわ」
訳が分からないと言われても、ほんとに分かるんだからしょうがないだろ。おっぱい見てたらこうなってたんだから。
自分でもうっすら、このまま医者とか目指せるじゃん!とか思い始めちゃってるんだからさ。
「あー、まさかとは思うけど、だらしない体でレース出てお家の看板に泥を塗る訳にはいかないからって理由か?」
「……」
「……ほうほう、なるほどなるほど」
当たりだったっぽい。これまた随分と責任感の強いやつだな……悪い訳じゃないが、そればっか意識して成長の妨げになってるのは見てられないな。
「体作りを意識するのは良い事だ。でもマックイーン、お前メニュー作るの下手くそすぎる」
「うっ……」
「闇雲に減らせばいいってもんじゃない。よく食べてよく体を動かすっていう小さい子でも知ってる事がお前には欠けてる。おかあさんといっしょからやり直してこい」
「……で、ですから今度はこうならないようにメニューを改善し……」
「それでまた繰り返す気か?」
と、少し食い気味に話したからか、マックイーンの表情も次第に険しくなってきた。
「──ならどうすればいいって言うんですの!?」
「……」
「ええ!分かってますわよ、自分が上手くメニューを作れないことくらい!ちゃんと栄養を取らないといけないのに、どうしても自分の体質が頭をよぎって偏った食事制限しか出来ない。メジロ家のウマ娘として恥ずかしくないレースをしなければならない。そのためにたくさん、人一倍努力しなければいけない……なのに体がついてこない……」
体がついてこないのは運動するためのエネルギー補給が足りないから。でも体型は崩したくないから過度の食事制限をしてしまう。そういうループに陥ってしまい自分じゃどうしようも無くなっている、と、マックイーンは言った。
「どうすればいいんですの……」
「要するに体型を維持してかつ、運動するためのエネルギーも摂取する。そんなメニューを作ればいいんだろ」
「簡単に言いますけど、それが出来ないから……」
「なるほどよし、マックイーン。1日くれ」
「……は、はい?」
マックイーンが作れないと言うなら俺が作る。今決めた。そうと決まればこうしちゃいられない。
「一日、明日一日は絶対安静な!約束破ったらパイルドライバーなっ!」
「なっ!そんな勝手に……って、どこ行きますの!?」
「──トレーナー舐めんなよー!はっはっはー!」
「一体なんなんですの……」
保健室を飛び出した俺の背中に、マックイーンのボヤきが当たった気がした。
◇
翌日、マックイーンの食事メニューを考えるために俺はトレーナー室に籠っていた。
「脂肪をなるったけ付けないような、それでいて満腹感も欲しいよな……」
「トレーナーさん、失礼します」
「うーん、でも少なからず膨らみくらいはついてないとなー」
「トレーナーさん?」
「ん……おお、スズカか。ごめん気づかなかった」
パソコンとにらめっこしていたところに、スズカがやってきた。
「とても熱心に見てましたけど、何を見ていたんですか?」
「あぁ、ちょっと献立表をな」
「献立表……?トレーナーさんのですか?」
「いや、ちょっと知り合いのウマ娘が献立表で困ってるみたいだったから、その手助けで調べてたんだよ」
「トレーナーさん、お友達出来たんですね」
う、うん?なんかそれちょっと誤解が生まれそうなんだが……?まるで俺の友達が少ないみたいに……あ、学園に友達少ないや。あねさんに、後輩に、タイキ、エアグルーヴ、マックイーン……スズカは友達というより相棒だから……うわ、少なっ!
「……今度、スズカにも紹介するよ。いいやつだからさ……ははっ」
「……?」
きっとウマが合うと思うぞ。ウマ娘だけに……おや、どこかでやる気が下がる音が聞こえた。
「そうだ。スズカに聞きたいことあったんだけどさ、スイーツとかって興味ある?というか好き?」
「スイーツ、ですか?嫌いではないですよ」
あれば食べるって感じか。まぁ、スズカがめちゃくちゃスイーツ大好きです!パクパクです!なんて言ってきたらどうしようと思ったから、予想通りの回答で安心した。
「今度、休みの日に俺の行きつけの喫茶店に一緒にどうかなって思ってさ。スズカさえ良ければだけど」
「いいですね、トレーナーさんとスイーツ」
「うーんと、OKってことで?」
「はい。予定は空けておきますから」
なんとかお出かけの誘いは上手くいったな。お前とスイーツ食うより走りたい、とか言われてたら一ヶ月くらい立ち直れなかったかもしれない。
「トレーナーさん、スイーツ好きなんですね」
「意外だったか?」
「はい」
「まぁ、男だしな。イメージ湧かないか」
「でも、これでまた一つトレーナーさんを知ることが出来ました」
「そっか」
「はい」
それからなんて事ない世間話を少しして、スズカはトレーナー室を出て行った。
「さーって、続き始めるか」
飲みかけの缶コーヒーを飲み干し、パソコンの画面に目を向けた。すると関連記事に目を引くものがあった。
「……バストアップに効果のある食べ物ねぇ」
俺は秒速でサイトを閲覧していた。
やはり、王道は大豆や乳製品か。揉めば効果あるとかよく聞くけど、本当なのかね……。
もし効果を確かめたい娘がいれば是非とも俺の所に……って来るやついるわけないか。はぁーつら。
「いやいや、そうじゃなくてマックイーンの献立作ってやるんだろうが。おっぱいから離れなきゃ……おっぱいから……」
バストアップかぁ……でも別に大きくなって欲しい娘がいるわけじゃないしな。タイキやエアグルーヴがさらに大きくなるなら大歓迎だけど、スズカはあのままでいいというか、あれがいいというか。
どうもスズカといる時間が長いせいか、最近ほんとにおっぱいへの欲求が人並みになりつつあるような気がする。結局は俺も普通の男だったってことだな。
「よし、頑張ろ」
バストアップのサイトを離れ、俺は再び献立の作成に戻った。
◇
そして翌日。スズカのトレーニングを終えて、あの日と同じくグラウンドにやってきた。すると案の定、走り込みしてるマックイーンが見えた。
「おーっす、マックイーン。相変わらず精が出るな」
「──あなたに言われた通り、昨日はきちんと休みましたわよ」
マックイーンの元に寄ると、マックイーンは俺を見つけて早々、食い気味でやってきた。専属のトレーナーでもない俺に休めと指示されたのが不服だったのだろうが、足を見る限りしっかりと休んでいたのが分かる。
「それで……一日欲しいと仰っていましたが、なんなんですの?」
「ほい、これ」
「これは……ノート?」
「"食べない"食事制限じゃない、"食べる"食事制限をするための献立表を作ってきた」
俺が差し出したノートを手に取ると、マックイーンは食い入るように目を向けながらページをペラペラとめくっていく。
昨日一日かけてありとあらゆる脂肪に気を使いかつ、腹を満たすメニューをノートにまとめてきた。
「ま、待ってください!これって……スイーツ、ですわよね!?」
「安心しろ、糖分控えめ……だが、十分甘くて美味いものを選んでる。それに、好きな物を制限し続けてたら力も元気も出ないだろ」
「トレーナーさん……」
俺はマックイーンのトレーナーではない。だからここまでする義理は無いのかもしれない。だが、それが磨けば光るダイヤモンドだったら?その才能を開花できず目の前で埋もれていくのを黙って見ていられるだろうか。否、俺に今担当がいなかったとしたら、間違いなくマックイーンをスカウトしていただろう。それほど、マックイーンが秘めている力にトレーナーとしての本能がくすぐられていた。
マックイーンにトレーナーが付いていない?他の奴らの目は節穴だろうか。前回の選抜レースでのマックイーンの走りを見てみたが、明らかに彼女は本来の力の半分も出せていなかった。足に力が入っておらず踏み込みも弱く、食事制限が原因だってのは容易に分かった。
おおよそそれを見て期待はずれだのなんだの言ってたんだろうな。
「そいつは必要なら持ってていいよ。なんならあげるし」
「いいんですの!? で、ですが……担当でもないというのにここまでして頂いて……私には返せるものが」
「だったら一週間後、またトレーニングを見に来る。その時にお前の本来の走りを見せてくれ。それを報酬としよう」
「……分かりました。では、一週間後に」
俺たちは約束を交し、そして別れた。
そしてグラウンドを後にした俺が向かったのは、トレセン学園の理事長室だった。
「失礼します」
「ん……? おお!君から訪ねてくるとは!」
「トレーナーさん、お疲れ様です」
「たづなさんもお疲れ様です」
迎えてくれたのは理事長である秋川理事長と、たづなさんだった。
「実は理事長に折り入って相談がありましてですねーー」
◇
それから一週間後。
マックイーンと約束したその日がやってきた。
「おっす、マックイーン。一週間ぶり」
「トレーナーさん、はい。一週間ぶりですわね……ええと、そちらの方は……確かサイレンススズカさんですわよね?」
「あぁ、俺の担当ウマ娘だ」
今日は俺だけではなく、スズカと共にやってきていた。
「サイレンススズカです。スズカでいいわ」
「では、私もマックイーンと呼んでください。スズカさん」
やっぱりウマがあったようで雰囲気は良い感じだ。
「……では、トレーナーさん。約束した通り、始めますので見ていてくださいませ」
「おう」
「私も見させてもらうわ」
マックイーンは頷くと、さっそくスタートの位置に立った。スタートの合図は俺が担当することとなった。
「それじゃ……よーい、スタート!」
「──ッ!」
走り出すマックイーン。その背を眺めながら、俺はすぐさま愛用の双眼鏡を取り出し、走っているマックイーンを観察する。
「……ははっ、思った通りだ」
「トレーナーさん……笑ってる?」
思わず笑みが漏れてしまった。マックイーンの走りは、予想通り以前よりも遥かに良くなっていた。特に力強さが見違えるほど変わっていて、フラフラだったフォームも真っ直ぐ綺麗な線を描いていて、一種の芸術のようにも見えた。
「……ふぅっ!」
一周というのは早いもので、俺が気づいた時にはマックイーンはもうスタート位置に戻ってきていた。
「トレーナーさん、いかがだったでしょうか」
「……最高の報酬だ。いい走りを見せてもらった」
「ふふっ、光栄ですわ。これも全てトレーナーさんが作ってくれた献立表のおかげです」
「役に立ったなら作ったかいがあったってもんだ」
今までで一番スッキリした走りが出来たのだろう、マックイーンは走り終わった後だというのに、まだ走りたいと言わんばかりに足踏みしていた。
それにつられてか、隣のスズカもまた、今にも走り出しそうな雰囲気を醸し出していた。
「トレーナーさん、私も走ってきていいですか?」
「私ももう一度トレーナーさんに……」
「ええっとだな……二人とも少しいいか?」
やる気出してくれてるところ悪いのだが、二人が散らばってしまう前に済ませておこう。
「マックイーン。まだお前にはトレーナーがいない。これでいいか?」
「え、ええ」
「そこでだ──俺の担当ウマ娘になる気はないか?」
「──っ! トレーナーさんの?」
俺はマックイーンのトレーナーになるために、あの日理事長の元へと向かったのだ。果たして担当ウマ娘を二人持ってもいいのか、それを訪ねに行ったところ、
『熱願ッ!むしろこちらから頼みたい程だ!君には二人と言わずチームを持つくらい担当を持って欲しい!』
と、逆にお願いされてしまった。
「さっきの走りを見て改めて、お前を他の奴に任せるのは惜しいと思った。だから、マックイーンさえ良ければ、俺をトレーナーに選んで欲しい」
「……むしろお願いしたいのは私の方ですわ」
「──っ!マックイーン」
「あなたが……いえ、スズカさんがよろしければ、そのスカウト受けさせていただきたいですわ」
そして最後の決定権がスズカに渡った。もちろん俺がマックイーンをスカウトするという事は話していなかった。しかしスズカは微動だにせず、むしろ静かに話を聞いていた。
「私……? 私は構わないわ」
「俺が聞くのもなんだけど、いいのか?」
「はい。あ……でも、"トレーナーさんの夢になる"っていう目標だけはマックイーンには渡さないわ」
「スズカさん!? わ、私はそんな取ろうなんて思っていませんわよ!?」
「ふふっ、冗談よ。これからよろしくね?」
一瞬だけ重馬場になってた気がするけど、すぐに良馬場になったな。スズカの冗談って、時々マジにしか聞こえない時あるから怖いんだよ。でも、なんも相談もせず決めちゃったのによく許してくれたよな……。
「あと、トレーナーさん。こういう大事なことはちゃんと相談してください」
「……あ、はい。すいません」
怒られました。
「こほん。さて、気を取り直して……これからよろしく頼む。マックイーン」
「ええ!よろしくお願い致しますわ。トレーナーさん」
かくして、俺は二人目の担当ウマ娘を持つこととなった。めでたしめでたし……と思ったところでふと我に返った。
あれ……70と71……またしても壁(B71)だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
ご覧の作品では、巨乳派、貧乳派を応援しています(挨拶)
はい、双壁のトレーナー君となりました!それに伴い、タグを更新しました!タイトル詐欺だろオマエェ!と言われたら何も言えません!
(※双璧ではなく双壁なのは誤字ではなく、仕様です)
それはともかくとして、沢山のお気に入り、感想、評価、本当にありがとうございます!!まさかこんなに頂けるとは思っていませんでした。感想も全て、きちんと読ませていただいています!ほんとに嬉しいです!
これからももっと評価等、頂けるよう頑張っていきますのでよろしくお願いします!
ではまた。